※この作品はR-18です。

~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡   作:青崎アカネ

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通話にて……2

 

奈央の変わりにスマホに出ると母から、心配されたが何とか誤魔化した。

 

 

ヌポッっ

 

 

奈央は肉棒を名残惜しそうに抜くと、オマンコから精液を垂れ流して四つん這いになり俺の方へ尻を向けた。奈央は上体をしゃがませて、マン肉を見せつけるように尻をフリフリして誘ってくる。

 

 

『もしもし?聞いてるの?』

 

 

「ああっ聞いてるよ……」

 

 

俺はスマホを片手に持ちながら四つん這いの奈央に、抱き付いて肉棒を擦り付ける。

 

 

『んぅっ♡おにぃっ♡早く通話切ってぇ♡もういいからぁっ♡』

 

 

ヌブッ!

 

 

「俺もさ……肉料理を作ってるんだよね……熱々のキツキツのやつをさ」

 

 

『あらっ……奈央と一緒なのね?……相変わらず仲が良いわね』

 

 

母さんはどこか気づいてるんじゃないかと、思うような発言をしてくる。まぁ気付いてたらさっきのでバレるよな、俺は我慢出来ずに奈央の尻を揉みながら肉棒を打ち付ける。

 

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

 

『あらあら……頑張ってるわね』

 

 

『んぅっ♡んんっ♡早くぅ♡切ってぇっ♡んんんっ♡♡』

 

 

「まぁね……極上の肉ま……肉だからさ……丁寧に打ち込んでるんだよね……はぁはぁ」

 

 

『トモは頑張り屋さんだわ……』

 

 

母さんは優しく誉めてくれる、俺は夢中になって奈央のオマンコを突き上げる。奈央も手で口を押さえてる、可哀想だからそろそろ通話切るか。俺は腰を振りながらそう考えると、電話先の母さんに通話を終わるように伝えた。

 

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

 

「じゃ……そろそろ切るねっ……んっ……奈央の手伝いもしなきゃだし……んんっ」

 

 

『ごめんなさいね……邪魔しちゃって奈央によろしくね……それじゃ』

 

 

「奈央ごめんねっ……終わったよ……んっ」

 

 

「あぁっ♡やっとぉっ♡声出せるぅぅ♡おにぃのバカっ♡もうっっ♡んんっ♡オチンポ突き上げてくるからっっ♡声抑えるのっ♡あんぅ♡大変なんだからね?♡んぁっ♡」

 

 

「ごめんごめんっ……なら止めとけば良かったか?」

 

 

「ううんっっ♡興奮しちゃったっっ♡あんっ♡おにぃのチンポもっ♡ガチガチでぇっ♡ヤバかったよっ♡叫んじゃうかと思ったぁ♡ひゃぁんっ♡♡」

 

 

奈緒があまりにも誉めてくれるから、ピストンを早めてクリをつまんでやる。オマンコの締め付けのカウンターを喰らい、電話して我慢していた射精感が込み上げてくる。

 

 

パンっ!パチュっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

 

「奈央っ……そんなにしめつけるなっ……また俺出そうだっ……」

 

 

「いいよぉっ♡私もぉっ♡ずっと我慢しててっ♡イキそうっっ♡おにぃの鬼ピストンでぇぅ♡あんぅぅ♡クリ責めでいっちゃぅぅ♡いっちゃうよぉぉっ♡おにぃっぅ♡♡」

 

 

「いいぞっ……いけっ!母さんに隠れて生ハメ通話してっ……オマンコ感じていけっ!」

 

 

俺は奈央のオマンコを抉るように肉棒で打ち付けて、クリを強めにつまみあげると締め付けが強くなってきた。

 

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

 

「んひぁっっ♡あぁぁっっ♡いいぃっっっ♡オマンコいいぃっっっ♡も、もうだめぇっっ♡本当にいくぅぅぅ♡おにぃっぅ♡おにぃもぉっっ♡ザーメン出してぇぇっっ♡ああぁぅっ♡オマンコいくぅぅぅ♡いぐぅぅぅぅぅ♡」

 

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

 

俺は奈央のオマンコに肉棒を押し付けてザーメンを流し込む、奈央のオマンコは吸い付くように締め付けてくる。

 

 

「あぁっっ♡んぅぅっ……♡おにぃっ……♡チンポミルクぅっ♡たくさん出てるぅ…あついよぉっ♡はぁーっ♡はぁーっ♡」

 

 

「母さんに奈央によろしくって言われたからな……たっぷりよろしくしてやらないと」

 

 

「ふふっ♡ばーかっ♡はぁはぁ……♡でもたっぷりよろしくして欲しい……♡おにぃっ♡好き……♡」

 

 

身体をびくびくさせて感じながら手を伸ばして来るので、俺も手を掴み恋人繋ぎをした。

 

俺はまたムラっとして肉棒を打ち付けた。

 

パァンっ!

 

「んぁぁっ♡」

 

奈央はビクッとしてマン肉を締め付けながら、雌声で鳴いてくれた。そして尻をグイグイと押し付けてくる。

 

「お、おにぃ?んぅ……♡」

 

「奈央がやらしいこというから……また勃起しちゃったよ……んっ」

 

パンっ!

 

「あんっ♡良いよぉ……♡たっぷりしてぇ♡おにぃ……♡奈央のこと……♡めちゃくちゃにしてぇ♡」

 

奈央は嬉しそうにそう言うと手を離して、俺の突き上げを耐えるように両手を地面に置こうとする。

 

ガシッっ

 

「キャッ♡」

 

俺は奈央の両腕を掴んで上体を、引き上げるような体位になった。なんか両腕と言うより肉棒で奈央を引っ張りあげてる感じがして、エロかった。

 

「奈央……いくぞっ」

 

 

俺はそう言うと奈央の引っ張ってる両腕を軸にして、腰を振り肉棒を打ち付ける。

 

 

パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

 

「うんっ♡んっ♡んっ♡おにぃっ♡これも良いのぉっ♡んぁっ♡」

 

奈央のマンコが締め付けて、喜んでる。爆乳が揺れまくってるんだろうな、スマホを正面に置いとけば良かった。今はもうこの肉穴から抜きたくない、出したくてそれどころじゃない。

 

またさっきのようにピストンが早くなる、だって実の妹のマンコ気持ち良すぎる。腰が止まらない、俺はコイツから抜け出せないんだ。

 

パチュ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!

 

「んぁぁっ♡おにぃっ♡またぁっ♡そこばっか突かないでぇっ♡んんっ♡すぐイっちゃうからぁっっ♡」

 

「ああっ……いいぞっ……何回でもイケっっ」

 

「あぁぁっっ♡ダメだってぇぇっ♡ホントにイっちゃぅぅぅ♡んぁぁぁっ♡ダメダメダメぇぇぇっっ♡」

 

また奈央のマンコがヒクヒクしてる、イきそうなんだな。俺もまた限界近づいてきた、部屋中に肉がぶつかる音を響かせて中出しを宣言する。

 

「あーっ!また出すぞっ!奈央っ!」

 

「あぁぁぁっ♡い、いいよぉっっ♡私ももうっ♡むりぃっっ♡おにぃのぉっ♡デカチンでイくぅっっ♡いくぅぅっぅ♡♡」

 

「あーいくいくっ!うううっ!」

 

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

 

「んぁぁぁぁっっっ♡きてるぅぅぅ♡おにぃのぉぉっ♡ミルク出てるぅぅっ♡熱いよぉっっ♡♡」

 

奈央のオマンコに肉棒を押し付けて、中にたっぷりと精液を流し込む。何回ヤってもやめられない……、こいつとのセックスは最高の禁忌の快楽だった。




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