~俺妹妻♡~俺の妹は可愛い人妻で最高の女♡今日も生ハメセックスを超ヤりまくる♡♡♡+高校生の娘も一緒に♡ 作:青崎アカネ
時計を見るとそろそろ娘ちゃんこと
「奈央……奈美ちゃんの事で相談があるんだけどさ……」
肉棒を抜きながら言うと奈央は尻をグッと俺に突き出して、抜かせないようにしてきた。
「こーらっ♡抜かないのっ♡」
「んっ……わ、わかったからグリグリしないでくれ……話できない」
「んふふ♡じゃあこのままね?♡……それで相談って?」
「わかったよ……その……奈美ちゃんと風呂入るのは、そろそろやめた方が良いかなって」
「なんで?…………♡んっ♡」
「なんでって……」
こら……尻を少しずつ動かすな、奈美ちゃんは奈央にそっくりで良い子なんだが俺に対する執着が強い。髪型はポニーテールで奈央の昔のように身体の発育が良いんだ、背も奈央より高くて胸も高校生にしては大きいしアソコだって生えかけてる。
最近妙に風呂に一緒に入りたがるし、俺のチンポをガン見して顔赤くするんだよ。タオルで隠すと「取るのがマナーだしっ」って取られるし。
俺はその事を奈央に相談すると、奈央はニヤニヤしていた……そこは同感して娘を説得するねって言うところだろ。
「奈美ももうおにぃのチンポに興味示したか……♡良いんじゃない?♡おにぃが良いなら許すよ♡」
「いやいや……あのなぁ……自分の娘が叔父と」
「父親なんでしょ?♡」
「うっ…………」
「さっき言ってたもんね……♡俺の娘だって……♡んふふ♡んっ♡興奮してきちゃった♡んっ♡」
「こらっ奈央……話してるのに尻を動かすなって……んんっ」
奈央はイヤらしい顔して尻をゆっくりと動かしてくる、確かに多分……奈美ちゃんは俺の娘の可能性が高いかもな。あの時もめっちゃオマンコしまくってたし、俺はそんなことを考えるとまた肉棒が固くなってきた。
「にひっ♡あの時もいっぱい私に中出ししてたもんねぇ♡あんっ♡またオチンポ元気になってきたね?♡えへへ♡おにぃが私達の事を見捨てないなら……別に良いよ♡」
「お前それは……んっ」
「実の妹の次は……♡実の娘かぁ♡本当にド変態だなぁ♡んっ♡おにぃは……♡キャッ♡」
俺は奈美ちゃんとやらしい事しても良い許可が降りると、興奮してしまい奈央の両腕を掴んでゆっくりと引っ張り上体を起こす。
「良いんだな?……もし……過ちを犯しても……俺……知らないよ?」
「過ちって……♡もうとっくに私ら……過ち犯してるしっ♡今更っしょ♡それにそれなら私も一緒に風呂に♡あんっ♡あんっ♡」
俺は奈央のオマンコの締め付けに我慢できなくて、両腕を引っ張りながらオマンコを突き上げる。奈央のオマンコは俺の肉棒のピストンに嬉しそうにキュウキュウと締め付けて、喜んでいるようだ。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「まさか娘と一緒に入って、性教育とか考えてるのか?」
「んぁっ♡う、うんっっ♡そうだよっ♡あんっっ♡おにぃがわかんないとこっ♡あんっ♡私がっ♡んんっ♡サポートするのぉっ♡うんんっ♡♡」
「嘘つけ……性教育とか言って……実技したいだけだろ……」
「んふふ♡あんっ♡さぁっ?♡んぅっ♡どうでしょう?♡あぁっ♡おにぃ激しいよぉっ♡あんっ♡あんっ♡♡」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
そりゃ激しくなるだろ、母公認のやらしいことオッケーとか。しかも奈央も参加してくれるとかさ、マジたまんねぇわ。
コンコンっ
『ひっ♡んっっ♡んんっ♡』
「トモさんただいまーっ」
ヤバっ……もうそんな時間か、帰って来た娘の奈美ちゃんが俺の部屋のドアをノックしてきた。俺は奈央のオマンコを打ち付けながら返事を返した。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
「お帰り……んっ、奈美ちゃん」
『ちょっとぉっ♡腰止めてぇ♡声出ちゃうっ♡んんんっ♡おにぃっっ♡』
「ママはー?」
「奈央なら少し出掛けてるよ……買い物とか……あっ」
「そうなんだ、なんか変な音するけど何してるの?」
『ほらぁ♡早く止めてっ♡バレちゃうって♡んぁぁっ♡んんっ♡♡ 』
「これはねテレビの音だよ、テニスの試合見てるからさ」
「ふーん」
『んんっ♡んっ♡おにぃ早くぅ♡んぁっ♡』
あーやば……興奮してきた、奈美ちゃんに隠れて奈央を犯すの興奮する。奈央の慌てる声も表情も良い、マンコの締め付けもヤバい。
俺は更に加速させて、室内に雄と雌が交わる音を響かせる。
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
『おにぃっっ♡ばかぁっっ♡だめだめっっ♡声出ちゃうっっ♡んんっ♡んんぅぅぅ♡♡』
「奈美ちゃん、冷蔵庫にケーキあるよ」
「ホント!?やったぁ!」
「後でおじさんも行くから食べてて」
「うんっ、トモさん大好きっ♡」
奈美ちゃんの駆け足音が遠のいて、テレビの音が聞こえるとやっと奈緒が声が出せる状況になると俺を睨んでた。
一緒に風呂に参加するとか言ってた割には、凄く警戒してますね。オマンコは俺の肉棒を咥えまくって離さないのに、睨んでるけど締め付けつよつよだよ。
「おにぃっ♡んぁっ♡もうっ♡ヒヤヒヤしたんだからねぇ♡あんっっ♡んんっ♡」
「その割にはずっとマンコ締め付けてきたけどな……」
「やぁんっ♡言っちゃいやぁ……♡だってぇぇ♡興奮しちゃうんだもんっっ♡あぁぁぅっ♡もう我慢できないっっ♡おにぃっ♡いっちゃぅぅ♡もういくぅぅ♡♡」
「よく頑張ったなぁ……ご褒美のザーメン中出してやるからな」
「うんっうんっっ♡欲しいっっっ♡んぁぁっ♡おにぃのぉっ♡極太チンポザーメン欲しいっぅっっ♡中にいぃっ♡いっぱい出してぇぇ♡おにぃっっ♡好きぃっっ♡大好きぃっっ♡あぁぁぅっ♡いぐいぐっっ♡いぐぅぅぅぅぅっっっ♡♡」
びゅっ!びゅっっ!びゅるるるっ!
「あぁっっ♡すごいっっっ♡んんぅぅ♡おにぃのザーメンっっ♡いっぱいっっ♡んんっ♡中に出てるぅぅ♡はぁはぁっ……♡一生一緒だからね♡おにぃ……♡んちゅっ♡」
俺は奈央の両腕を引っ張りながら、おもいっきりチンポを打ち付けて熱々のザーメンをオマンコに流し込む。たっぷりと中に注ぎながら、俺に背中をもたれるように寄り添ってキスを求めてくる奈央に愛しくキスをした。
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