※この作品はR-18です。

TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡   作:えぴっくにごつ

11 / 35
ただただズッチュングッチュン♡


代わる代わるの、エロエロガチ交尾♡

 イオトとフィユ、そして男たちの四人は。淫らの宴の舞台を部屋に置かれる大きなベッドへと移して。

 濃厚なまぐわい、『エロエロガチ交尾』をいよいよ開始した。

 

「んぢゅっ♡ふぢゅっ♡」

 

 まずその餌食とされたのは、フィユ。

 フィユはベッドの上で四つん這いの姿勢を取らされ。

 後ろに立ったケグンに尻腰をがっちり捕まえられた上で、バック体位にておまんこを勃起チンポずっぷり挿し貫かれ。

 さらに前からはケグンの友人の男の、その勃起チンポをお口いっぱいに頬張りしゃぶらされ。

 二穴責めのチンポ串刺しにて、がっつり男たちに犯され愉しまれていた。

 

「ふぷぉっ♡んちゅぉぉっ♡」

 

 串刺しにされて犯されるフィユは、少し苦し気にくぐもった鳴き声を上げているが。

 しかしその鳴き声には同時に多分に色艶が混じり、その表情も苦し気ながらも同時に蕩けてしまっている。

 

「ふぁ……♡フィユ、いいなぁ……♡」

 

 そんなフィユを餌食とするがっつり串刺し交尾の側。そこでは膝立ちの姿で、呆けたを漏らすイオトの姿がある。

 男たちは敢えてフィユを二人掛かりで犯し、イオトには『おあずけ』をさせて焦らし虐めていたのだ。

 そんな『おあずけ』中のイオトは、犯されるフィユを蕩けた顔で羨ましそうに見つめながら。己のトロトロおまんこを、己の指先でくちゅくちゅ♡と弄っている。

 

「くくっ、次にたっぷり相手をしてやろうて。そこでオナニーしながらいい子で待っとれっ」

 

 そんなイオトに、ケグンは意地悪そうに作った声色で、そんな言い聞かせる言葉を浴びせながら。

 その腕でがっしりと捕まえたフィユの尻肉に、己の腰を打ち付け。チンポピストンでフィユのおまんこを深く挿して虐める。

 

「んひゅっ♡んぷぉっ♡」

 

 そのチンポピストン突きの度に、フィユのチンポで塞がれる口からは、面白おかしくリズミカルに鳴き声が上がり。

 

 どちゅんっ!どびゅるるるるるっ!

 どぶびゅるるるるっ!

 

「っ!♡ふぢゅぷぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」

 

 最早前もっての宣告も無くの、一際強いのチンポの挿し突きからの、濃厚ザーメンの中出し射精に。

 その奇襲にフィユは驚き、そしてあっけなく絶頂。

 四つん這い体位でチンポ串刺しにされて固められながら、ビクビクと震えてイキ悶えた。

 

 

 そんなようにフィユがまず、二穴責めで濃厚に犯し愉しまれた後。

 今度は交代で、イオトが『餌食』とされて男たちに頂かれる番が回ってきた。

 

「んぢゅっ♡んぷっ♡」

 

 イオトはベッドの上で、寝そべったケグンに跨らせられ。騎乗位にておまんこをチンポで挿し突き上げられて、揺らされ犯されながら。

 同時に蕎麦横に立った、友人の男の勃起チンポを口に頬張らされ。

イオトもまた形は違うが二穴責めで愉しまれていた。

 

「はへ……♡はひ……♡」

 

 そんなイオトを餌食とする交尾の様の横、ベッドの端には。

 尻を突き出し突っ伏すあられもない姿勢でへたばり。微かに荒い吐息を漏らして、朦朧としているフィユの姿があった。

 そしてそのフィユの丸見えのおまんこからは、中出しされたザーメンがゴポリ♡と漏れ垂れている。

 

 男たちの『獲物』がイオトへと移り、フィユは飽きた玩具のように放り置かれてしまっていたのだ。

 

「んぢゅっ♡ふぢゅっ♡んぷぅぅっ♡」

 

 そんな相棒もあられもない姿を横に置きながら。

 イオトは騎乗位でその体を揺らされ、おまんこを勃起チンポで貫かれ掻き回され。

 その悩ましくも甘美な刺激に。また勃起チンポに塞がれたお口まんこから、くぐもりながらも嬉しそうな悲鳴を上げて、悶えよがりまくった。

 

 

 そんなイオト『で』愉しむ番が終われば、今度はまたフィユの番が回って来る。

 

「あんっ♡あんっ♡」

 

 今度はフィユも、友人の男に騎乗位で跨らせられ。そしてさらに背後から、ケグンに器用に組み着くように抱き捕まえられ。

 おまんことアナルまんこをそれぞれチンポに貫かれ、二穴責めで愉しまれていた。

 

 今度は塞がれなかった口から、フィユは『あんあん♡』と甘く媚びるような。

 彼女の普段の凛とした様を台無しにするまでの、はしたない媚び媚びの嬌声で無き響いている。

 

「んぉ……♡ふひぇ……♡」

 

 そんなベッド上で行われる交尾の脇。ベッドの脇下、床の上には。

 ペタンと脱力して座りこみ、頭をのけ反らせる形にて舌を垂らし。だらしなく鳴き漏らしている、イオトのまたあられもない姿があった。

 そのおっぴろげられた股の間、おまんこからはゴポリ♡と漏れる中出し濃厚ザーメン。

 

 イオトもまた、フィユと『玩具』の役割を交代させられ。

 その間、イかされた後の余韻の虜にされながら、飽きた玩具のように放置されてしまっていたのだ。

 

 

 さらにそんな、二人を代わる代わる餌食と変えての濃厚交尾は巡り。

 

「ほぉぉ……♡」

 

 またフィユが、今度はうつ伏せで上半身をベッド上から落としてしまう形で沈み。

 まさに『飽きて捨てられてしまった玩具』の如き様で、はしたなく呆け鳴き漏らす姿があり。

 

「やんっ♡あんっ♡あんっ♡あぁんんっ♡」

 

 そんな横、ベッド上では。今まで以上に甘々の媚びっ媚びで鳴き喘ぐイオトがある。

 

「おっきぃチンポにほんもぉっ♡らめぇっ♡やらやらぁっ♡」

 

 イオトは対面座位の体位でケグンに抱き捕まえられ、そして背後からは友人の男にまた抱き捕まえられ。

 ダブル座位にてがっつりサンドイッチにされる形で。そしておまんことアナルまんこを前後から二本挿しにされ。

 そんな逃れられないダブルチンポ拘束の形で、されるがままに男たちの腰使いにゆっすゆっす♡と揺らされ犯され。

 それが与える悩ましくも甘い刺激快楽に。『あんあん♡やんやん♡』と悩ましくも嬉しそうに、甘々に鳴き上げていたのだ。

 

「やらっ♡やらっ♡いっきゅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」

 

 そして、がっちり座位サンドイッチのチンポ二穴責めから。

 トドメのダブルチンポの突き上げ挿しと、そして濃厚中出しザーメン射精の攻撃によって。

 イオトはあっけなく、甘美過ぎてたまらない絶頂へと至らされた。

 

 そんなようにイオトとフィユの二人は、一晩中代わる代わるに男たちに濃厚交尾の餌食とされ。

 徹底的にその堪らぬ体女体を愉しまれたのであった……

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。