TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
イオトとフィユ、そして男たちの四人は。淫らの宴の舞台を部屋に置かれる大きなベッドへと移して。
濃厚なまぐわい、『エロエロガチ交尾』をいよいよ開始した。
「んぢゅっ♡ふぢゅっ♡」
まずその餌食とされたのは、フィユ。
フィユはベッドの上で四つん這いの姿勢を取らされ。
後ろに立ったケグンに尻腰をがっちり捕まえられた上で、バック体位にておまんこを勃起チンポずっぷり挿し貫かれ。
さらに前からはケグンの友人の男の、その勃起チンポをお口いっぱいに頬張りしゃぶらされ。
二穴責めのチンポ串刺しにて、がっつり男たちに犯され愉しまれていた。
「ふぷぉっ♡んちゅぉぉっ♡」
串刺しにされて犯されるフィユは、少し苦し気にくぐもった鳴き声を上げているが。
しかしその鳴き声には同時に多分に色艶が混じり、その表情も苦し気ながらも同時に蕩けてしまっている。
「ふぁ……♡フィユ、いいなぁ……♡」
そんなフィユを餌食とするがっつり串刺し交尾の側。そこでは膝立ちの姿で、呆けたを漏らすイオトの姿がある。
男たちは敢えてフィユを二人掛かりで犯し、イオトには『おあずけ』をさせて焦らし虐めていたのだ。
そんな『おあずけ』中のイオトは、犯されるフィユを蕩けた顔で羨ましそうに見つめながら。己のトロトロおまんこを、己の指先でくちゅくちゅ♡と弄っている。
「くくっ、次にたっぷり相手をしてやろうて。そこでオナニーしながらいい子で待っとれっ」
そんなイオトに、ケグンは意地悪そうに作った声色で、そんな言い聞かせる言葉を浴びせながら。
その腕でがっしりと捕まえたフィユの尻肉に、己の腰を打ち付け。チンポピストンでフィユのおまんこを深く挿して虐める。
「んひゅっ♡んぷぉっ♡」
そのチンポピストン突きの度に、フィユのチンポで塞がれる口からは、面白おかしくリズミカルに鳴き声が上がり。
どちゅんっ!どびゅるるるるるっ!
どぶびゅるるるるっ!
「っ!♡ふぢゅぷぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
最早前もっての宣告も無くの、一際強いのチンポの挿し突きからの、濃厚ザーメンの中出し射精に。
その奇襲にフィユは驚き、そしてあっけなく絶頂。
四つん這い体位でチンポ串刺しにされて固められながら、ビクビクと震えてイキ悶えた。
そんなようにフィユがまず、二穴責めで濃厚に犯し愉しまれた後。
今度は交代で、イオトが『餌食』とされて男たちに頂かれる番が回ってきた。
「んぢゅっ♡んぷっ♡」
イオトはベッドの上で、寝そべったケグンに跨らせられ。騎乗位にておまんこをチンポで挿し突き上げられて、揺らされ犯されながら。
同時に蕎麦横に立った、友人の男の勃起チンポを口に頬張らされ。
イオトもまた形は違うが二穴責めで愉しまれていた。
「はへ……♡はひ……♡」
そんなイオトを餌食とする交尾の様の横、ベッドの端には。
尻を突き出し突っ伏すあられもない姿勢でへたばり。微かに荒い吐息を漏らして、朦朧としているフィユの姿があった。
そしてそのフィユの丸見えのおまんこからは、中出しされたザーメンがゴポリ♡と漏れ垂れている。
男たちの『獲物』がイオトへと移り、フィユは飽きた玩具のように放り置かれてしまっていたのだ。
「んぢゅっ♡ふぢゅっ♡んぷぅぅっ♡」
そんな相棒もあられもない姿を横に置きながら。
イオトは騎乗位でその体を揺らされ、おまんこを勃起チンポで貫かれ掻き回され。
その悩ましくも甘美な刺激に。また勃起チンポに塞がれたお口まんこから、くぐもりながらも嬉しそうな悲鳴を上げて、悶えよがりまくった。
そんなイオト『で』愉しむ番が終われば、今度はまたフィユの番が回って来る。
「あんっ♡あんっ♡」
今度はフィユも、友人の男に騎乗位で跨らせられ。そしてさらに背後から、ケグンに器用に組み着くように抱き捕まえられ。
おまんことアナルまんこをそれぞれチンポに貫かれ、二穴責めで愉しまれていた。
今度は塞がれなかった口から、フィユは『あんあん♡』と甘く媚びるような。
彼女の普段の凛とした様を台無しにするまでの、はしたない媚び媚びの嬌声で無き響いている。
「んぉ……♡ふひぇ……♡」
そんなベッド上で行われる交尾の脇。ベッドの脇下、床の上には。
ペタンと脱力して座りこみ、頭をのけ反らせる形にて舌を垂らし。だらしなく鳴き漏らしている、イオトのまたあられもない姿があった。
そのおっぴろげられた股の間、おまんこからはゴポリ♡と漏れる中出し濃厚ザーメン。
イオトもまた、フィユと『玩具』の役割を交代させられ。
その間、イかされた後の余韻の虜にされながら、飽きた玩具のように放置されてしまっていたのだ。
さらにそんな、二人を代わる代わる餌食と変えての濃厚交尾は巡り。
「ほぉぉ……♡」
またフィユが、今度はうつ伏せで上半身をベッド上から落としてしまう形で沈み。
まさに『飽きて捨てられてしまった玩具』の如き様で、はしたなく呆け鳴き漏らす姿があり。
「やんっ♡あんっ♡あんっ♡あぁんんっ♡」
そんな横、ベッド上では。今まで以上に甘々の媚びっ媚びで鳴き喘ぐイオトがある。
「おっきぃチンポにほんもぉっ♡らめぇっ♡やらやらぁっ♡」
イオトは対面座位の体位でケグンに抱き捕まえられ、そして背後からは友人の男にまた抱き捕まえられ。
ダブル座位にてがっつりサンドイッチにされる形で。そしておまんことアナルまんこを前後から二本挿しにされ。
そんな逃れられないダブルチンポ拘束の形で、されるがままに男たちの腰使いにゆっすゆっす♡と揺らされ犯され。
それが与える悩ましくも甘い刺激快楽に。『あんあん♡やんやん♡』と悩ましくも嬉しそうに、甘々に鳴き上げていたのだ。
「やらっ♡やらっ♡いっきゅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
そして、がっちり座位サンドイッチのチンポ二穴責めから。
トドメのダブルチンポの突き上げ挿しと、そして濃厚中出しザーメン射精の攻撃によって。
イオトはあっけなく、甘美過ぎてたまらない絶頂へと至らされた。
そんなようにイオトとフィユの二人は、一晩中代わる代わるに男たちに濃厚交尾の餌食とされ。
徹底的にその堪らぬ体女体を愉しまれたのであった……