TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
イオトとフィユを餌食としての、徹底的な濃厚交尾で過ぎていった夜。
しかし。そんな濃密な交尾の宴の熱は、なんと一晩一夜では収まらず。
ケグン邸に持ち帰りされて、連れ込まれた二人を餌食とする『お楽しみ』は。その翌日も一日中に及んだ。
一旦、代わる代わるの濃厚交尾による疲労から、イオトたちは気を失うように眠りに落ちてしまったため。夜こそ休息のために一区切りがあったが。
しかし翌朝からまた。
朝食なども、イオトたちの体を揉み触って愉しむ、セクハラ前戯の片手間にそこそこに済ませられ。
そしてイオトとフィユはまた男たちに、ひたすら濃厚セックスにて愉しまれ始めた。
朝からは、その形は男たちがそれぞれイオトとフィユと一人ずつペアでまぐわいあう、一対一の濃厚交尾へとなり。
「あっ♡あんっ♡あんっ♡」
「あぅっ♡あんっ♡あんっ♡」
まずは、引き続きのセクシーボディランジェリー姿の二人は。二人並んでベッド上に仰向けに寝転がされ。
揃って股をおっ広げるあられもない体勢で、男たちに組み捕まえられて。雄々しい腰使いのチンポピストンにて、遠慮なく犯されていた。
「くくっ、可愛らしく『あんあん』鳴きおってっ」
「ほぅれ、もっとしっかり腰を使わんかっ」
淫らに『あんあん♡』鳴きながら、男たちに腰使い揺らされ悶えるイオトとフィユに。
男たちは意地悪な声を浴びせながら。遠慮なく活発な腰使いのチンポピストンにて、二人のおまんこを突き虐めて愉しむ。
「はひっ♡うごかひてるよぉ……っ♡」
「こひっ♡ヘコヘコっ、かってにうごいちゃぅ……っ♡」
そんな男たちに、イオトとフィユは呂律の回っていない声で必死に返しながら。
しかし力の入らない身で、言われるがまま、必死に体に尻腰をカクカク♡ヘコヘコ♡と動かしている。
「はははっ、カクカクヘコヘコと必死なようだが、力が入っとらんなっ」
「どれ、お手本を見せてやろうっ」
そんな二人の淫らで面白可笑しい様をまた嘲笑うと。男たちは次にはその腰使いを一層重く活発にし。
二人それぞれのトロトロおまんこを、一層強く深く挿し虐める。
「あひっ!♡あんっ♡あんっ♡」
「ひぁっ♡あっ♡あんっ♡」
そんな男たちの力強いの腰使い、チンポ突きの責めに。イオトとフィユは張り合おうとする体すら保てなくなり。
最早されるがままに、雄々しい腰使いのチンポ挿しで揺すられ愉しまれ。
そして、
どびゅるるるるるっ!♡
どぶびゅるるるるっ!♡
「っ!♡あぁあああああんっっっ!♡♡♡」
「!♡あひぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
男たちのトドメの腰使いからの、重く力強いチンポの突き上げ挿しと。そして同時攻撃の濃厚ザーメンの中出し射精をおまんこに食らわせられ。。
二人は共にあっけなく絶頂。揃って甘く鳴き響き、そしてイキ果ててしまった。
そんな朝からの『第一ラウンド』を皮切りに。性豪な男たちによる、イオトとフィユを『餌食』としてのお愉しみはあらゆる形に及んだ。
「あんっ♡あっ♡あんっ」
「やぁっ♡あんっ♡あんんっ♡」
「くくく、こういった形も乙なものですな」
「仲良く揃って喘いで、微笑ましいものですな」
今度はイオトとフィユはまた二人並んで、寝そべる男たちに跨らされて騎乗位で犯されている。
此度の趣向、目を引くところは。
犯される二人がそれぞれその片手を取り合い握り合い、相棒同士互いの存在を感じさせられながら犯されているところ。
「あんっ♡あんっ♡」
「あぅぅっ♡あんんっ♡」
そんな形で、愛しく大事な相棒と一緒に犯されていることを意識させられ。二人は共に一層の昂りを覚えさせられてしまい。
揃ってリズミカルにチンポの突き挿し上げで虐められ。
仲良く体を淫らに揺らしながら、そして甘い喘ぎ声を協奏の様で響かせあった。
そんな趣向の交尾がフィニッシュを迎えれば、交尾の宴はさらに濃厚で下品なものへと発展。
「おっ♡おっ♡おぉっ♡」
「おひっ♡あっ♡んぉっ♡」
今度はまた二人は揃って、四つん這いの姿勢でならばされ。そしてその尻腰を背後から男たちにがっちり捕まえられ、バック体位にてチンポ挿しにされて、雄々しいピストンにて突き犯されていた。。
此度に見を引くのは、下品に喘ぎながら揺れる二人のその背中周り。
二人の背中周りや尻肉などのあちこちには、ここまで時折戯れで使われて来た、濃厚ザーメン入りの使用済みコンドームの数々が、べちりと乱雑に張り付け乗せられており。
二人はそんな、下品な淫らな姿に飾られてしまっていた。
そんな下品極まりなく仕上げられた姿で。
また雄々しく深く濃厚なチンポ突きで犯される二人は。揃って淫らに体に尻腰を揺らされ、そして下品な喘ぎ声で鳴き漏らしている。
「おっ♡んほぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
「おっ♡おひぃぃぃぃぃっっっ!♡♡♡」
そして二人はまたしても、そのトロトロオマンコに重く力強いチンポ突き挿しでトドメを食らわせられ。
おまんこの奥を重く突かれ、併せての濃厚ザーメンの中出し攻撃によって。
下品なオホイキ声を揃って上げて鳴き、堪らなそうな様でイキ悶えた。
「はひぃぃ……♡」
「はへぇぇ……♡」
立て続く濃厚交尾のその合間。
一息を入れる男たちの側で、イオトとフィユは揃ってガニ股のうつ伏せでベッドに沈む、あられもない格好でへたばっている。
「くくく、この程度でへたばっていては困るぞ」
「そろそろ、本気のトドメ交尾でおしおきしてやりませんとな」
しかし次にそんなイオトたちに浴びせ掛けられたのは。
休憩してまた回復した性豪な男たちからの、そんなこれから二人を『濃厚本気交尾』の餌食とする、宣告の言葉。
「ひぃ……♡もう、やぁぁ……♡」
「やぁぁ……♡ゆるひてぇ……♡」
そんな宣告を聞かされたイオトとフィユは。
その旨に。併せて男たちがその股間に見せる、未だに、いやこれまで以上に雄々しく勃起した凶悪チンポを見せつけられ。
その底なし絶倫の雄々しいチンポに畏怖を感じ、慄き。
次には二人は揃って、ベッドの上を惨めなまでの様で。まるで何かの生贄の生娘のように、緩慢に這って逃げようとする動きを見せた。
「くくく。これっ、どこへいくつもりだ?」
「美味そうな獲物を、逃がすとでも思うたか?」
しかし男たちは、そんなイオトたちの姿を愉しむように嘲笑うと。
次には、そんな二人に容易く追い付き。それぞれに足首をむんずと掴み捕まえると。そのままベッド上を引き摺って引き戻した。
「ひぃ……っ♡やぁぁぁん……♡」
「いやぁぁ……♡ごかんにんをぉぉ……♡」
そんなように、まるで『物』のように扱われ。イオトとフィユは引き摺り戻されながら鳴き声を上げるが。
しかし一見の様子に反して、その声色には何か甘く蕩けた色が混じっており。そしてよくよく見れば、二人の悩ましくも綻び、『悦んで』しまっている色が隠せていない。
最早完全に被虐の快楽の虜とされ、マゾメスとして完成させられてしまった二人は。
そんな扱いをされることにすら、悦びを覚えてしまっていたのだ。
そしてそんな捕まえ引き摺り戻した二人を、男たちはベッドの上でまた乱暴に転がし。
いよいよ二人は、トドメの濃厚本気種付けの餌食とされてしまうのだ。