TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
淫らな交尾の宴のクライマックスを締め括るのは、特濃濃密な種付けプレス交尾だ。
「おひっ♡おへっ♡んほっ♡」
「んぉっ♡らめっ♡んほぉぉっ♡」
二人はベッドのど真ん中で揃って並んで、まんぐり返しのあられもない姿勢で、がっちり男たちに乗っかかって組み伏せ捕まえられ。
そして男たちによる、今までで一番の力強く濃密なチンポピストン突きにて。その勃起巨根チンポにてトロトロ♡おまんこをずっぷり♡挿し貫かれて、圧し潰すように犯されていた。
「んぉ♡らめっ♡ちんぽぢゅけっ♡かんにんしへっ♡」
「まんこっ♡たねちゅけっ♡しゅごしゅぎぃぃっ♡」
そんなように容赦なく圧し潰され犯される二人は、その強烈で堪らぬ刺激に。最早恥も外聞も無く、下品な喘ぎ声と容赦を求める鳴き声を、面白可笑しく漏らし響かせている。
「おぉぉ……っ!まったく、堪らんっ!可憐な顔して、ここまで下品なマゾメスとはっ」
「思わぬ掘り出し物だ……っ!それっ!マゾメスらしくもっと下品に鳴き喘いで、チンポに媚びてみせろっ!」
しかしそんな二人の媚び、容赦を求める悲鳴を。男たちが聞くはずも無く。
そんな二人を『使う』男たちは、イオトとフィユの体の、どこまでも甘美で堪らぬ『具合』を品評しながら。
雄々しく力強く、容赦の無いチンポピストンプレスで、二人を圧し潰すように犯し虐め続ける。
「おっ♡おっ♡おぉぉっ!♡」
「おひっ♡おほっ♡んぉぉぉっ!♡」
そんなガチ責め濃厚種付けプレスの餌食にされ。
二人は最早、チンポにおまんこをずっぷり♡貫かれて虐められる甘美な刺激に。下品なオホ声で喘ぎ鳴くことすらできず。
「ぬぉぉ……!いよいよ、イクぞ……っ!」
「濃厚ザーメンを、全部食らわせるぞ……っ!」
間もなく、いよいよ男たちのチンポピストンプレスはラストスパートを迎え。
ドッチュ♡ドッチュ♡と重く激しい下品な肉のぶつかる音を響かせ。イオトとフィユを、そのおまんこを、一切合切の容赦の無いチンポプレスで圧し潰して虐め犯し。
「んぉっ!♡らめっ♡いぐっ!♡」
「おひっ!♡くりゅっ♡いぐっ!♡」
その宣告と、凶暴凶悪なまでのチンポプレスピストンに。
イオトとフィユはその刺激に、最早意志に関係なく、漏れ出るままに鳴き喘ぎ響き。
そして、
どぶびゅるるるるるるっ!!
どびゅびゅるるるるるるっ!!
「っ!♡――んっほぉぉぉぉぉぉぉぉんんっっっ!♡♡♡」
「!♡――おっひぃぃぃぃぃぃぃぃんんっっっ!♡♡♡」
男たちの凶悪勃起巨根チンポが、トドメのチンポプレスをドッチュン!♡と。イオトとフィユのおまんこに全く同時に、杭打ちの如きで叩き降ろし打ち込み。
そして同時に、ここまでで一番のレベルの力強い射精で、特濃ザーメンが二人のトロトロ♡おまんこに容赦なく大量にドビュルルルっ!♡と射ち込み注がれ。
二人のトロトロ♡ぐちゅぐちゅ♡のザコマンコは、面白いまでにあっけなく陥落。
あまりに強烈で堪らぬ快楽刺激に、イオトとフィユは二人揃って。下品極まりないイキオホ声を響かせ上げて、ガチイキ絶頂。
「おひ……っ!♡あひ……っ!♡おほ……!♡」
「ひほ……っ!♡おへ……!♡はへ……!♡」
がっちりと組み伏せ捕まえられ、チンポプレスでおまんこを串刺しにされ、逃げることなどできない体で。
ただただ、ビク♡ビク♡ビクン♡ビクン♡と面白可笑しく震え悶える様を見せ。
己たちのおまんこをずっぷり♡と串刺しにして支配する凶悪巨根チンポと。
そのチンポによって今もドクドクとおまんこに注ぎ込まれる、特濃ザーメンの熱に感覚を感じさせられながら。
幸せそうな蕩けたアヘオホ顔を晒し、下品に淫らに悦びのそれを呻き鳴き漏らしながら。
イオトとフィユは長くに渡り、イキ悶えまくり。悦びまくった……
「……はっは。いやぁ、想像以上の絶品の上物でしたなっ」
「これからもこの子たちとは、濃密にお愉しみ関係を持ちたいところですなっ」
種付けプレスの特濃ガチ交尾が、ようやく収まりを迎え。
性豪なケグンたち男二人は、一足先に落ち着きを見せ。男たちはベッド脇に座るなどして、くつろぎ交尾後の余韻に浸りながら、会話などを交わす様子を見せている。
「ほへぇぇぇ……♡」
「はへぇぇぇ……♡」
そんな男たちの脇、視線の元。ベッドの上のど真ん中では。
二人揃ってガニ股のあられもない姿勢で、体を放り沈めるように並んで横たわり。
やはり揃って、使用済みの濃厚ザーメン入りコンドームを、体のそこかしこに乗せて張り付けられて飾られ。
そして蕩け切って呆け緩んだ顔を浮かべて晒す、イオトとフィユの下品極まりない有様があった。
そんな二人のおまんこからは、コンドームを使い切った後にさんざん中出しされた特濃ザーメンが。
ドロリ♡ゴポリ♡と、とめどなく溢れ漏れている。
まさに散々、徹底的に使われ尽くした『マゾメス玩具』たちの成れの果てといった、淫らの極みの姿。
「はひぇぇぇ……♡」
「はへぁぁぁ……♡」
そして。二人揃って、呆けた声を漏らしながら、そんな淫らで下品であられもない姿を晒して、並び転がるイオトとフィユのその表情は。
しかし実に嬉しそうに、幸せそうに。喜びのそれに緩み蕩け切っていたのであった……
以降またネタを頭捻って考えるので、少し間が空くかもです。