TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
「ふぁぁぁ……♡」
「ふゃぁぁ……♡」
さて。結局本日もまた、場はケグン邸の寝室へと移されることとなり。
そしてその『報酬』の名目の遊戯は始められた。
イオトとフィユは一糸纏わぬ姿に剥かれて、寝室の大きなベッドの端に並んで座らされている。
そんな二人は揃って、手首を手前でハンカチを用いてソフトに拘束されてしまっており。
しかし最も目を引くのは。二人とも何か赤らめた顔に、『はわはわ』と戸惑う色を浮かべている様子だ。
その理由は、二人を挟んで捕まえるようにその両端に座っている、今はぷにロリ幼女となったケグンとテオ。
イオトとフィユは今。そんな中身はオジサマなぷにロリ幼女たちに、弄ばれてしまっていたのだ。
ケグンはイオトに、テオはフィユに。
それぞれその股間、おまんこ部分に、中年のそれから変貌した小さく可愛い幼女の腕を突きこみ。悪戯な手つきでクチュクチュ♡と弄り虐めている。
そして同時にケグンとテオは、飴かアイスでも楽しむかのように、イオトとフィユのそれぞれの乳房やその先の乳首を、愛らしい様で『ぺろ』、『ちぅ』と舐めたり吸ったりして。
イオトたちのその体を弄び愉しんでいた。
「ちゅぅ♡……ふふっ♡早くも虐めて欲しくて堪らなそうでは無いか♡」
「お姉さんたち、ロリコンの毛があったのかな~?♡」
そしてケグンとテオは、本当に『面白い玩具』で遊ぶかのようにイオトとフィユを虐め味わいながらも。
ぷにロリ幼女たちに虐められてしまっている甘く嬉し恥ずかしい状態に、早くも『はわはわ』なイオトとフィユを。
小悪魔っぽい悪戯な笑みと言葉で揶揄い虐める。
「はぅ、はぅ♡」
「そん……はぅわわ……♡」
一方、ケグンとテオの愛らしくもエッチなぷにロリ姿に当てられてしまっており、ドギマギのはわはわ状態の二人は。
囁やかれた意地悪な言葉に、それを否定しようとすることも失敗して、面白いまでの動揺を見せるのみ。
イオトとフィユは二人とも、今日まで己にロリコンの毛があるなど考えたこともなかったが。
此度にケグンとテオの魅惑のぷにロリ姿に、見事に『やられて』しまっていたのだ。
そして最早、そんな中身オジサマぷにロリ幼女たちに、そのイニシアティブを完全に持っていかれてしまっており。
二人は面白いまでに、幼女たちの『玩具』にされるがままとなっていた。
「これはこれは……思った以上に『射貫いて』しまったようだな♡」
「もうボクたちに逆らえなさそうだねっ♡」
そんなイオトとフィユの様をまた面白がり、愛らしくも意地悪なムーブで好き勝手な言葉を宣うケグンとテオ。
「それでは、そんないけないロリコンお姉さまたちは♡」
「たっぷり玩具にして遊んじゃおうっ♡」
そして中身オジサマぷにロリ幼女たちは、次にはイオトとフィユの耳元で、可愛らしくも妖しい声色で宣告の言葉を囁く。
「しょ、しょんにゃ……♡はぅっ♡」
「お、おもちゃに……♡きゃん♡されてしまうのですかぁ……♡」
そんなサディスティックな幼女たちの企みを、囁きで宣告されたイオトとフィユは。しかしまたも『はわはわ』の有様で、そして下腹部をキュンキュン♡と疼かせてしまっていた。
中身オジサマぷにロリ幼女たちの魅力を前に、最早二人は腰砕けの骨抜きになってしまっており。
幼女たちの餌食となるしかないのであった。
「あぅっ♡あひっ♡あんっ♡」
「はひっ♡あひっ♡あぅっ♡あっ♡」
宣告された通り。イオトとフィユは、幼女たちの『玩具』にされてしまっていた。
二人はベッドの上に横並びで、揃って『マン繰り返し』の、おまんこ丸出しの恥ずかし過ぎる姿勢を取らされている。
そしてそんな二人の両脇には、『ペタン座り』で可愛らしく座るケグンとテオ。
そのケグンとテオは、その指先でイオトとフィユのそれぞれのおまんこやクリトリスを。意地悪な指使いで虐め弄んでいる。
幼女たちはイオトとフィユに愛撫を。いや、イオトとフィユ『で』遊び愉しんでいたのだ。
「ふふっ♡先にイってしまった負けがまけだぞっ?♡」
「勝った方はご褒美、負けた方はオシオキだからね~?♡」
幼女二人は本当に玩具で遊ぶかのように、楽し気な様子でイオトとフィユを虐めながら。
また意地悪な声色で、あられもない姿のイオトとフィユに宣告の言葉を降ろす。
「あぅ♡はぅ♡しょんな……♡やぁぁ……っ♡」
「はひっ♡このような……♡あっ♡ひぁっ♡」
それにイオトたちが見せ返すのは、早くもクニャクニャな様子の痴態と鳴き声。
幼女たちの『虐め』の手つきは、その愛らしい手先に反して容赦がなく。
クリュクリュ♡クチュクチュ♡と、まるでお気に入りの玩具で思いっきり遊ぶかの様相で。イオトとフィユのおまんこやクリトリスを虐めて弄んでおり。
そんなように愛らしいぷにロリたちに、『玩具』のように扱われてしまっていることに。イオトたちはマゾヒスティックな悦びを覚えて、堪らなくなってしまっていた。
「あひっ♡やらっ♡あっ♡あっ♡」
「いやっ♡やぅっ♡あっ♡あっ♡」
そんなイオトとフィユの、マン繰り返しで晒される『ちょろザコおまんこ』はすでにキュンキュン♡のトロトロ♡。
ぷにロリ幼女たちの、己を玩具のように弄ぶ手つきにしかし悦んでしまい。二人揃ってリズミカルに鳴き喘いでいる。
「はひっ♡ひぅっ♡あっあっあっあっあっ♡」
「らめっ♡いくっ♡あっあっあっあっあっ♡」
そしてそんな二人は、次には早々に『限界』に近づき。その喘ぎ声のテンポを加速させ。
そして、
「!♡あっひぃぃっっっ!♡♡♡」
「!♡いっくぅぅっっっ!♡♡♡」
ほぼ一瞬の差で。
フィユが先にイってしまい、プシュリ♡と盛大に潮を吹いて果て。
それにほぼ同時のそれで続き、イオトも潮を吹き漏らして絶頂。
そしてマン繰り返しの体位の関係で、二人は揃って己の吹いた潮をぶっかけられて浴びることとなり。
珍妙で恥ずかしい絶頂の様を晒してしまった。
「きゃはっ♡もうイってしまったか♡」
「あははっ♡ザコまんこすぎておっかしーっ♡」
そんな恥ずかしい絶頂の様を晒したイオトとフィユに。
ケグンとテオが浴びせるのは、残酷なまでに無邪気な声色に台詞での、二人を嘲笑う言葉。
「はひぇぇぇ……♡」
「はひぃぃぃ……♡」
そんな幼女たちの嘲笑の視線の元で、しかしイオトとフィユの二人は絶頂後も続く快楽から。
トロトロのふやふやに蕩けた、あられもない様を晒してしまっていた。