TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
「フィユお姉さまの負けだが、イオトお姉さまも変わらぬちょろイキっぷりだったな♡なんと可笑しいソーローお姉さんたちであろうっ♡」
「はひっ♡」
あっけなく果ててしまい、そしてあられもない様を晒すの二人に向けて。ケグンはまた無邪気な笑みでそんな嘲りの言葉を紡ぎながら。
マン繰り返しで晒されるイオトの尻肉を、ぺちぺち♡とその小さな手で遊ぶように叩き。
それを受けてイオトは小さく鳴く。
「あーあっ、フィユお姉さんのよわよわおまんこのせいで負けちゃった♡」
「ひぅっ♡」
一方、テオはそんな言葉を宣う。
『玩具』が先にイったほうが負け。明かせば、そんなルールで硬貨一枚を賭けていたケグンとテオであり、その掛けに負けてしまったことをボヤくもの。
しかし台詞に反してテオもまた、意地悪な笑みでフィユを嘲笑しながら、そのクリトリスを小さな指先でピン♡と弾き。
それによってフィユも小さく珍妙に鳴く。
「さて♡それでは♡」
「ご褒美と、オシオキの時間だねっ♡」
そしてそんな珍妙で恥ずかしい姿を晒す二人に。ケグンとテオがまた降ろしたのはそんな企みと宣告の言葉。
マゾ快楽にトロトロになって呆ける二人には、しかしさらなる被虐の悦びが待ち受けていた。
さて、『勝負』の結果。
イオトには『ご褒美』が、フィユには『オシオキ』が与えられることとなった。
「んぅぅんんっ♡♡」
大きなベッドの端に見えるのは、くぐもった声で鳴くフィユ。
フィユは手足を畳む形で縛られて拘束され、猿轡を噛まされて
そして乳首には魔法で動くマジックローターを取り付けられ、おまんこには同じく魔法で動くマジックヴァイヴをずっぷり♡挿入された形で。
ベッドの端に放り転がされて放置された状態で、先から何度もイキまくらされていた。
これが負けたフィユへの『オシオキ』。
「んぢゅっ♡んぷっ♡ふぢゅっ♡」
そしてそんなフィユを端に放置して見つつ。
ベッドのど真ん中で行われるのは、イオトへの『ご褒美』の光景。
イオトは四つん這いの体位で、ペニスバンドを付けたケグンとテオによって。おまんことお口を貫かれる、二穴責めにて犯され愉しまれていた。
「あはっ♡奥を突き上げると、面白く鳴くのぅっ♡」
「あははっ♡喉まんこ一杯にされてるのに、すっごい嬉しそうっ♡」
そんなイオトを中身オジサマぷにロリ幼女たちは、無邪気で残酷な様子で面白がり。
容赦の無いペニバンピストン突きで、徹底的にイオト『で』遊ぶ。
「んぢゅふぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
「んんぅぅんぅぅっっっ!♡♡♡」
そしてイオトは次には、その遠慮容赦なく己を『玩具』にするピストン突きに。
すでに何度目かも知れぬ絶頂を迎えさせられ。
その端で、フィユもまた何度目かも知れぬ放置ヴァイブ責めで絶頂し。
イオトとフィユは、ぷにロリ幼女たちの『玩具』として。
揃って何度もイキまくったのであった。
「それじゃぁ、宣言してもらおうかのっ♡」
イオトとフィユを玩具にして徹底的に愉しむ『遊戯』は長らくに渡り。
その締めくくりに、ある淫らな儀式が行われていた。
「はへぇぇぇ……♡おれたひはぁぁ……♡」
「おふたりのぉ……♡ろりこんマゾぺっとでしゅぅぅ……♡」
寝室の床に、イオトとフィユは二人は並んで、四つん這いの姿勢を取らされ。
そしてイオトにはケグン、フィユにはテオが。そんな二人を『人間椅子』にして、小さな女王様といった様相で腰掛けていた。
そして二人はそんなようにされながら、丸出しの豊満な尻をフリフリ♡と揃って振り。
おまんこからは愛液をトロトロ♡と漏らしまくりながら。
そんな恥ずかしい宣言の言葉を、揃って漏らすように紡いだ。
そう、二人は中身オジサマぷにロリ幼女たちに完全陥落。
『ロリコンマゾペット』宣言をさせられてしまったのだ。
「くすっ♡よく言えたではないかっ♡」
「じゃあっ♡これからずっとボクたちのマゾ玩具だからねー♡」
そんな二人の恥ずかしい宣言を聞いたケグンとテオは。
ご満悦層に、そして意地悪な様子で二人にまた嘲笑を浴びせ。
そして揃って、それぞれ人間椅子にするイオトとフィユのお尻を。テオはその可愛らしい手先で、ケグンは狐娘である事を活かしてその狐尻尾を用いて、ペチリ♡と叩く。
「はぅっ♡」
「はひぃっ♡」
そんな甘美な仕打ちに、イオトとフィユは二人揃って珍妙な鳴き声で鳴き。
そしてそれぞれの『チョロザコロリコンマゾまんこ』を、キュン♡と疼かせた。
覗き見たイオトとフィユのその顔は、恍惚の色に蕩け、とても幸せそうであった……
こうして、イオトとフィユはケグンとテオのチンポ奴隷としてだけではなく。
可憐な中身オジサマぷにロリ幼女たちの、『ロリコンマゾペット』としても。その関係を約束させられてしまったのであった。
さて。
そんな恥ずかしくも甘美な『遊戯』は、結局また一日を賭けた後にようやくお開きとなった。
「ふぁ……♡」
「はぅ……♡」
ケグン邸を後にして、宿への帰路に就く二人は。しかしまだ『遊戯』の余韻が冷めず、揃ってほわほわ♡の有様。
「うぅ……とんでもなく恥ずかしいことされちゃった……」
「くぅ……ロリコンマゾだなんて……」
そしてしかし、『遊戯』の最中の己たちの恥ずかしい様を思い返し。
イオトは悩ましく作った顔を赤らめ、フィユは少し悔しそうな顔を作って、それぞれ漏らす。
「だけど……オジサマたちのロリ姿……♡」
「……かわいかったですよね……♡」
そしてしかし、次には同時に中身オジサマぷにロリ幼女たちの愛らしい姿と。そんな幼女たちに玩具にされる甘美さをまた思い返し。
二人はそんな、互いの心中を暴露する声を交わした。
こうしてイオトとフィユは、ケグンとテオのオジサマたちの、『つよつよチンポご奉仕おまんこ奴隷』としての関係を持つと同時に。
ぷにロリ幼女変貌オジサマたちの、『ロリコンマゾペット』としての関係も持つこととなり。
その甘美さに魅了され、冒険の合間にオジサマたちの元へ、足しげく通うことになるのであった。
次がまたちょっと空くかも。