※この作品はR-18です。

TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡   作:えぴっくにごつ

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ぷにロリ幼女にTSしたオジサマたちに玩具にされる、後半戦。


ぷにロリ女王様たちと、ロリコンマゾペット♡

「フィユお姉さまの負けだが、イオトお姉さまも変わらぬちょろイキっぷりだったな♡なんと可笑しいソーローお姉さんたちであろうっ♡」

「はひっ♡」

 

 あっけなく果ててしまい、そしてあられもない様を晒すの二人に向けて。ケグンはまた無邪気な笑みでそんな嘲りの言葉を紡ぎながら。

 マン繰り返しで晒されるイオトの尻肉を、ぺちぺち♡とその小さな手で遊ぶように叩き。

 それを受けてイオトは小さく鳴く。

 

「あーあっ、フィユお姉さんのよわよわおまんこのせいで負けちゃった♡」

「ひぅっ♡」

 

 一方、テオはそんな言葉を宣う。

 『玩具』が先にイったほうが負け。明かせば、そんなルールで硬貨一枚を賭けていたケグンとテオであり、その掛けに負けてしまったことをボヤくもの。

 しかし台詞に反してテオもまた、意地悪な笑みでフィユを嘲笑しながら、そのクリトリスを小さな指先でピン♡と弾き。

 それによってフィユも小さく珍妙に鳴く。

 

「さて♡それでは♡」

「ご褒美と、オシオキの時間だねっ♡」

 

 そしてそんな珍妙で恥ずかしい姿を晒す二人に。ケグンとテオがまた降ろしたのはそんな企みと宣告の言葉。

 

 マゾ快楽にトロトロになって呆ける二人には、しかしさらなる被虐の悦びが待ち受けていた。

 

 

 さて、『勝負』の結果。

 イオトには『ご褒美』が、フィユには『オシオキ』が与えられることとなった。

 

「んぅぅんんっ♡♡」

 

 大きなベッドの端に見えるのは、くぐもった声で鳴くフィユ。

 フィユは手足を畳む形で縛られて拘束され、猿轡を噛まされて

 そして乳首には魔法で動くマジックローターを取り付けられ、おまんこには同じく魔法で動くマジックヴァイヴをずっぷり♡挿入された形で。

 ベッドの端に放り転がされて放置された状態で、先から何度もイキまくらされていた。

 これが負けたフィユへの『オシオキ』。

 

「んぢゅっ♡んぷっ♡ふぢゅっ♡」

 

 そしてそんなフィユを端に放置して見つつ。

 ベッドのど真ん中で行われるのは、イオトへの『ご褒美』の光景。

 

 イオトは四つん這いの体位で、ペニスバンドを付けたケグンとテオによって。おまんことお口を貫かれる、二穴責めにて犯され愉しまれていた。

 

「あはっ♡奥を突き上げると、面白く鳴くのぅっ♡」

「あははっ♡喉まんこ一杯にされてるのに、すっごい嬉しそうっ♡」

 

 そんなイオトを中身オジサマぷにロリ幼女たちは、無邪気で残酷な様子で面白がり。

 容赦の無いペニバンピストン突きで、徹底的にイオト『で』遊ぶ。

 

「んぢゅふぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」

「んんぅぅんぅぅっっっ!♡♡♡」

 

 そしてイオトは次には、その遠慮容赦なく己を『玩具』にするピストン突きに。

 すでに何度目かも知れぬ絶頂を迎えさせられ。

 その端で、フィユもまた何度目かも知れぬ放置ヴァイブ責めで絶頂し。

 

 イオトとフィユは、ぷにロリ幼女たちの『玩具』として。

 揃って何度もイキまくったのであった。

 

 

「それじゃぁ、宣言してもらおうかのっ♡」

 

 イオトとフィユを玩具にして徹底的に愉しむ『遊戯』は長らくに渡り。

 その締めくくりに、ある淫らな儀式が行われていた。

 

「はへぇぇぇ……♡おれたひはぁぁ……♡」

「おふたりのぉ……♡ろりこんマゾぺっとでしゅぅぅ……♡」

 

 寝室の床に、イオトとフィユは二人は並んで、四つん這いの姿勢を取らされ。

 そしてイオトにはケグン、フィユにはテオが。そんな二人を『人間椅子』にして、小さな女王様といった様相で腰掛けていた。

 

 そして二人はそんなようにされながら、丸出しの豊満な尻をフリフリ♡と揃って振り。

 おまんこからは愛液をトロトロ♡と漏らしまくりながら。

 そんな恥ずかしい宣言の言葉を、揃って漏らすように紡いだ。

 

 そう、二人は中身オジサマぷにロリ幼女たちに完全陥落。

 『ロリコンマゾペット』宣言をさせられてしまったのだ。

 

「くすっ♡よく言えたではないかっ♡」

「じゃあっ♡これからずっとボクたちのマゾ玩具だからねー♡」

 

 そんな二人の恥ずかしい宣言を聞いたケグンとテオは。

 ご満悦層に、そして意地悪な様子で二人にまた嘲笑を浴びせ。

 そして揃って、それぞれ人間椅子にするイオトとフィユのお尻を。テオはその可愛らしい手先で、ケグンは狐娘である事を活かしてその狐尻尾を用いて、ペチリ♡と叩く。

 

「はぅっ♡」

「はひぃっ♡」

 

 そんな甘美な仕打ちに、イオトとフィユは二人揃って珍妙な鳴き声で鳴き。

 そしてそれぞれの『チョロザコロリコンマゾまんこ』を、キュン♡と疼かせた。

 

 覗き見たイオトとフィユのその顔は、恍惚の色に蕩け、とても幸せそうであった……

 

 

 こうして、イオトとフィユはケグンとテオのチンポ奴隷としてだけではなく。

 可憐な中身オジサマぷにロリ幼女たちの、『ロリコンマゾペット』としても。その関係を約束させられてしまったのであった。

 

 

 さて。

 そんな恥ずかしくも甘美な『遊戯』は、結局また一日を賭けた後にようやくお開きとなった。

 

「ふぁ……♡」

「はぅ……♡」

 

 ケグン邸を後にして、宿への帰路に就く二人は。しかしまだ『遊戯』の余韻が冷めず、揃ってほわほわ♡の有様。

 

「うぅ……とんでもなく恥ずかしいことされちゃった……」

「くぅ……ロリコンマゾだなんて……」

 

 そしてしかし、『遊戯』の最中の己たちの恥ずかしい様を思い返し。

 イオトは悩ましく作った顔を赤らめ、フィユは少し悔しそうな顔を作って、それぞれ漏らす。

 

「だけど……オジサマたちのロリ姿……♡」

「……かわいかったですよね……♡」

 

 そしてしかし、次には同時に中身オジサマぷにロリ幼女たちの愛らしい姿と。そんな幼女たちに玩具にされる甘美さをまた思い返し。

 二人はそんな、互いの心中を暴露する声を交わした。

 

 こうしてイオトとフィユは、ケグンとテオのオジサマたちの、『つよつよチンポご奉仕おまんこ奴隷』としての関係を持つと同時に。

 ぷにロリ幼女変貌オジサマたちの、『ロリコンマゾペット』としての関係も持つこととなり。

 

 その甘美さに魅了され、冒険の合間にオジサマたちの元へ、足しげく通うことになるのであった。




次がまたちょっと空くかも。
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