TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
此度は一度イオトたちの冒険から視点を変えて、また別のある『淫らの行い』を覗いてみよう。
その舞台は、ひょんな事からイオトたちと秘密の関係を持つことになったケグンの邸宅。
その中のケグンの寝室。
「――んぉっ♡おぉっ♡」
寝室の真ん中に置かれたベッドの上。
そこあったのは、愛らしい黒髪ぷにロリ狐幼女が、太った中年男にまるで喰らわれるかのように犯される光景だ。
狐幼女にあってはその正体は先日に明かされた通り、この邸宅の主であり本当はオジサマである体から変貌したケグン。
そんな中身オジサマぷにロリ狐幼女のケグンは、今はベッド上で四つん這いにされ。
そして行為の相手である太った中年男に、その小さな尻腰周りと、その狐尻尾をしっかり捕まえられ。
極めつけに、そのぷにロリまんこに中年男の勃起巨根チンポを容赦なくずっぷり♡と突き込まれ。
無遠慮に乱暴に犯されていたのだ。
「んぉっ♡んべぇっ♡」
太った中年男の乱暴な腰使い、チンポピストンでその小さなおまんこを抉じ開けられて挿し貫かれる度に。
ケグンは小さな舌を垂らす口から、その愛らしい声色に反した下品で汚い喘ぎ声を響かせる。
「そらっ!もっとマンコを締めんか小娘っ!」
そんなケグンを容赦なく犯す中年男は、そのケグンの痴態を嘲笑い愉しみながら、命じる声を浴びせる。
「んおっ♡んぉぉっ♡」
その中年男に言われるがされるがまま、ケグンはぷにロリまんこを申し訳程度に弱々しく絞め。
しかしその巨根チンポにはとうてい叶わず、ピストンの度におまんこを抉じ開け貫通され。その奥を突かれる度にまた下品な声で鳴く。
「ぬぉぉっ、けしからんロリまんこめっ。また子種を恵んでやる、覚悟しろっ!」
そんなケグンを好き放題に『使って』虐める中年男は。次にはケグンのロリまんこ具合に唸りながらも、宣告の言葉を発し。
ケグンのロリまんこの中で、その勃起巨根チンポをより硬くして、そしてビクっ震えて射精の予兆を伝え。
そして、
どぶびゅるるるるるるっ!
「!♡――いっぐぅぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
次の瞬間、限界に至った中年男の勃起巨根チンポが力強く射精。
トドメのロリまんこの奥への挿し突きこみと同時に、濃厚ザーメンをロリまんこにたっぷりと注ぎ込み。
それを食らわせられたケグンは、ビビクンっ♡と四つん這いの体を覗けらせ。そして盛大に絶頂する様を晒した。
「ぬぉぉ……たまらん……!」
そのケグンの絶品ロリまんこの具合に、射精を続けるチンポを膣内で緩慢に動かして、その感覚を堪能しながら唸る中年男。
「おひ……っ♡おほっ……っ!♡」
そんな中年男にガッシリ捕まえられ、チンポ串刺しにされ。
ケグンは絶頂の感覚に悶え、オホイキ顔を晒して鳴き喘ぎ漏らしていた……
そんなケグンを餌食とする交尾の宴は、一度や二度たらずでは終わらず。
幾度にもわたり、盛んに淫らに繰り返された。
「おっ♡おっ♡おっ♡」
そして今も、何度目かもしれぬ交尾の最中。
体位に趣向を変え、ケグンはベッドに仰向けに寝かされ、股を開脚するあられも無い姿勢で。
さらにはその両手首を頭の上で縛られている。
そんな体位格好にさせられたケグンは、股の間に位置した中年男に組み捕まえられ。
今はまた中年男の勃起巨根チンポで、そのロリまんこをずっぷり♡と抉じ開けられて突かれ。
ズッチュズッチュ♡と遠慮の無いピストンにて犯されている。
「おっ♡んおっ♡おぉっ♡」
すでにこの体位での交尾も何度にも及んでおり。
ケグンは犯されまくった故から朦朧としながら、アヘオホ顔を晒して下品な喘ぎ声をただただ漏らしている。
すでに濃厚ザーメンの中出しも何度もされており。そのロリまんこ周り、チンポとの接合部は周りは、ロリまんこに収まり切らずに漏れた濃厚ザーメンが溜まり溢れ、ゴプ♡ゴポ♡と音まで立てている。
「おぉっ♡おほっ♡おっ♡おっ♡」
「まったく、スケベなロリまんこめっ!チンポとザーメン漬けにされるのがそんない嬉しいかっ!」
そんな下品極まりない姿で、さっきからされるがままで喘いでいるケグンを。
太った中年男は好き勝手に嘲笑いながら、活発な腰使いの腰チンポピストンでロリまんこ挿し突き続ける。
「うぉぉ……!そら、またたっぷり出すぞっ!」
そしてケグンの、その愛らしさを台無しにする下品で淫らな様に、中年男はまた加虐欲をそそられ。
男の巨根チンポはまた射精欲を覚えて、ぷにロリまんこの中でより大きく膨れて硬くなり。
合わせてその腰使い、チンポピストンも一層の激しさを見せ。そしてケグンに宣告の言葉を浴びせる。
「んぉっ♡おっ♡おぉっ♡おっ!♡」
その雄々しく激しいピストンにまたされるがまま。その下腹部をチンポの影に膨らませながら。
ピストンで体を揺すられるケグンは、そのピストンの激しさに合わせて、リズミカルに鳴き上げていた嬌声のそのスパートを見せ。
そして、
どぶびゅるるるるるるっ!
「おっ!♡――おっほぉぉぉぉぉぉぉぉ……っっっ!♡♡♡」
男の勃起巨根チンポが、ケグンのぷにロリまんこの中を奥まで挿し貫き、そして遠慮なく濃厚ザーメンを大量射精。
そのチンポ攻撃に、ケグンはアヘオホのイキ顔を晒して、締まりの無いオホイキ声を鳴き漏らして。
また淫ら極まりない絶頂を迎えた。
下腹部、ぷにロリまんことチンポの接合部では、やはりロリまんこに収まり切らなかった濃厚ザーメンが漏れ溢れ。
接合部にドプ♡ドプ♡と溜まって下品さを一層演出する。
「おへっ……♡おほっ……♡」
溜まらぬチンポ攻めの絶頂の快楽に、とうに恥も外聞も無い様で、アヘオホのトロトロで悶えまくるケグン。
そしてしかし、交尾の宴はまだまだ終わらず。
それからもケグンは何度も何度もぷにロリまんこに中出しされまくり、イキまくった……
「はひっ……♡はへ……♡」
それから交尾がようやく区切りを迎え。
ベッドの上にあったのは、まるで飽きた玩具のように放られ、手足を放るあられもないガニ股姿勢で呆け朦朧とするケグンの有様だ。
そのイカ腹の下腹部は、中出しされまくった濃厚ザーメンで妊婦のように膨れ。
下腹部周りは行為中に溜まった精液や愛液で塗れ汚れている。
「がははっ、珍妙淫らでいい格好だなっ」
「はひぇっ♡」
そんなケグンの横側で、胡坐をかいて休憩している太った中年男は。
そんなケグンの淫らの有様を面白がり、次にはザーメンたっぷりのケグンの下腹部を、虐め揶揄うようにポンポンと叩く。
ケグンはそんな微かな刺激にすら悦び、甘イキ。
ロリまんこから中出しザーメンをゴポっと吹き漏らして、珍妙にまた鳴いた。
そしてしかし、そんなケグンの晒すアヘトロ顔には、同時にとても幸せそうな色が覗き見えていた……
「――……あっ」
それまで、『悪の権力者』などといった肩書が似合いそうな太った中年男が。
しかし部屋の窓の外に目をやり、やや傾きかけた日に気づき。その顔から下卑た色を消し、声を上げたのは次。
「いけない、今日の業者は夕刻前に来てもらう予定なんです。『旦那様』、私はここまでで外しますよ」
「――なにっ」
そして太った中年男はここまでと一転して様子を変え、ケグンをそんなように呼びながら丁寧な言葉使いでそんな旨を伝える。
しかし、それを聞いたケグンが。幸せそうにアヘトロ顔で呆けていたその表情を、また一転させたのは直後。
そしてケグンは微かに目を剥き、そしてその愛らしい顔に多分に不満の色を作り。
ガバっと勢いよくその上体を跳ね起こした。
「もうかっ?種付けガチ交尾の次は、ヘンタイプレイで犯してもらうつもりだったのだぞっ?試したい新しい遊戯衣装もあったのにっ」
そしてケグンは、今までの玩具にされるがままのか弱い幼女とった様から変わり。
ザーメンや愛液に塗れた様も気にせぬ様子で。その愛らしい顔にしかし隠さぬ不満の色を作り、そんな事柄を中年男に向けて宣った。
「ご趣味に理解は示しますが、こちらの仕事に支障を出してまでのお付き合いはできませんよ」
しかし中年男はそんなケグンの不満の声に、言い聞かせるように返しながら。
手早く行為での汚れを落とし、床に放っていた服を広い集めて着直していく。
明かしてしまえば、太った中年男の彼の正体は、このケグン邸で雇われる庭師。
そして雇い主と雇われの身であるが、ケグンと庭師の彼は同時に友人でもある仲。
そしてだ、多くの性的趣味を持つケグンはその一つとして、性転換したそのぷにロリ狐幼女で強姦プレイされることを一つの愉しみとしており。
そのお相手に、庭師の彼始め屋敷の使用人たちが、ちょこちょこ付き合わされているのがケグン邸の日常であった
今の一連の行為ももちろんその一環で、『悪の権力者に玩具にされるぷにロリ狐幼女』という設定、役割を演じてのものだ。
ケグンは従業員たちの給与に手当てをつけるなどしてまで、使用人にその『お楽しみ』への付き合いを求める程であった。
もっとも使用人たちも、愛らしいぷにロリ狐幼女の姿のケグンと『愉しむ』ことはまんざらではなかったが。
時折、屋敷の仕事の合間にまで求めて来る『発情ぷにロリ狐幼女』には、いささか手を焼いているのも正直な所であった。
ちなみにケグン本人は『孕まされ願望』まであるほどだが。それは使用人たち側が徹底しており、行為の際には避妊魔法が抜かりなく用いられてる。
「このような美味そうなぷにロリの私を前に、頂かずに放ったらかして行くというのかっ」
「自分でいいますか、愛らしいのは否定しませんけどね。業務が滞って困るのも旦那様ですよ?」
「ぶー」
「可愛く膨れてもだめです――すみませんが、失礼しますよ」
そんな関係のケグン庭師は、そんなような会話を交わしながらも。
庭師は間もなく服を着終え、さっさと部屋を出て行ってしまった。
「はぁ……じゃあどうするか、誰か他の者を相手に引っ張って来るか。それかメイドたちにセクハラでもして回るかのっ♡」
形や部屋に一人残されたケグンは、うなだれた色を見せたのも一瞬。
次にはその愛らしい顔に妖しい色を浮かべ、無邪気な悪戯でも企むようにそんな考えを口にする。
「間もなく夕刻で皆忙しくなりますからね、仕事の邪魔はしないように」
「むー」
しかしそれもお見通しと言うように、戻ってきた庭師が扉の向こうからそんな忠告の言葉を寄越し。
釘を刺された『中身オジサマぷにロリ狐幼女旦那様』は。
また愛らしく膨れっ面を作ったのであった。