※この作品はR-18です。

TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡   作:えぴっくにごつ

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連れ去られたオークの巣穴、濃厚交尾の宴♡

→今は大人しく捕まる

 

 

 オークたちは多人数、分が悪い。

 二人は下手に逆らうことは互いを危険に晒すと考え、諦めてその場は大人しく捕まる選択をした。

 もちろん、本当に全てを諦めたわけではなく。隙を伺い、反撃の時を伺うつもりであった。

 

 しかし、オークたちの卑劣な企みに絡め取られた二人に。その機会が訪れることはなかった……

 

 

 そこは、どこかにあるオークたちの巣穴の洞窟。

 ムワァ、と。嫌な湿気が充満した陰気な穴倉。

 

 その奥底に、オークたちに連れ去られ連れ込まれたイオトとフィユは居た。

 

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

「あんっ♡あっ♡あんっ♡」

 

 そして響いているのは、二人の悩ましくも甘い喘ぎ声だ。

 

 二人並べられ、両手首を縛られた腕を天井から吊られ。

 前は乳房、後ろは尻肉を突き出すような前傾姿勢で飾られ晒され。

 それぞれの背後に立ったオークたちに、立ちバックで犯されていた。

 

「あっ♡やぁっ♡あんっ♡」

「あんっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡」

 

 二人はどちらも突き出した豊満な尻肉を、それぞれのお相手のオークの武骨な手で鷲掴みにされて捕まえられ、太い指を沈めて揉み堪能されながら。

 イオトはレオタードのクロッチをずらして、フィユはボディスーツの股間部を割いて、それぞれ露出させられたおまんこに。

 共にオークの巨根チンポをずっぷり♡と容赦なく挿入され。雄々しいピストン運動にて体を揺らされ、犯し堪能されている。

 

「あんっ♡ちんぽっ♡おっきぃっ♡」

「おまんこいじめっ♡らめっ♡あんっ♡あんっ♡」

 

 じゅっぷ♡じゅっぷ♡と巨根チンポでおまんこを挿し貫かれ。パチンパチンと打ち付けられるオークの腰に尻肉を打たれ。

 併せてそのピストン運動の影響で体を、それぞれの巨乳、美乳を誘うように揺らしている二人は。

 共におまんこをチンポで挿される甘美な刺激に、甘い鳴き声を上げてしまっている。

 

「がははっ!すげぇ、チンポ突っ込んだら早々に悦びはじめやがったっ」

「なんだなんだ、ずいぶんヤリ慣れてるみたいじゃねぇかっ」

 

 そんな早々に『できあがった』二人を、オークたちは嘲笑いながら。

 二人の尻肉を揉みしだき、おまんこをチンポ突き掻き回し。その『具合』を堪能する。

 

「お高く留まった顔してた癖に、飛んだスケベ女どもじゃねぇかっ」

「ひょっとして最初から、俺たちに犯されたかったんじゃねぇのっ?」

 

 そして淫らに揺れ悶える二人の淫らな姿は、『順番待ち』をしながら鑑賞するオークたちを愉しませ。

 いやらしい視姦の視線と、そして嘲笑を集める。

 

「しょんなっ♡ことっ♡あんっ♡あぁんっ♡あんっ♡あんっ♡」

「ひくぅ♡かってにゃ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

 

 そんなオークたちの好き勝手な物言いに、そして体を好き放題にされてしまっている状況に、二人は微かに悔しさを覚えるも。

 そんな感情も次にはチンポに貫かれる甘美な刺激に、容易く掻き消され。もはや隠しもしない喜びの悲鳴を二人は上げてしまっている。

 

「おぉっ、たまんねぇ……っ!」

「さっそく、一発ぶち込むかっ!」

 

 そんな様な二人の淫らな様と、そして媚びるように締め付けるおまんこは。オークたちの加虐欲に、その雄々しいチンポを刺激。

 それに誘われオークたちはその腰使いを、腰の打ち付けにチンポピストン挿しをより激しくする。

 

「らめっ♡あっ♡あっ♡あっ!♡」

「やっ♡あっ♡あっ♡あっ!♡」

 

 活発さを増したチンポピストンによるおまんこ責めに、その刺激に。イオトとフィユもまた鳴き声をより活発に響かせ。

 そして、

 

 どびゅるるるるるっ!

 びゅるるるるるるっ!

 

「!♡あっあぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

「!♡はひぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

 

 雄々しい巨根チンポがおまんこの奥まで挿し突き込まれ、そして濃厚ザーメンが容赦なく中出し射精。

 その同時攻撃を食らわせられて襲った堪らぬ刺激に、二人は絶頂を迎えさせられ、高らかに鳴き響いた。

 

「おぉ……っ!たまんね……っ!」

「スケベな雌どもめ……っ!」

 

 二人のおまんこの感覚、絞めつけに唸りながらも。オークたちは射精を続ける巨根チンポを限界まで突き上げ突き込み。

 二人のおまんこを責めながら、またその感覚を堪能する。

 

「あひっ……♡はひっ……♡」

「はひっ……♡ひはっ……♡」

 

 そんなように揃ってにチンポ挿しにされたまま、その体を堪能されながら。

 全身を襲い未だ引かぬ甘美な刺激に、二人はイキ悶え続けた……

 

 

 そんな交尾の宴も、しかしまだまだ始まりに過ぎず。

 数多くいる性欲旺盛なオークたちによる、イオトとフィをユ餌食としての淫らの宴は長らくの時間に渡って、濃密なそれで続けられた。

 

 

「あっ♡やぁ……♡こんな……♡あっ♡あっ♡」

 

 イオトは、引き続き手首は縛られたまま。オークに背中側から抱き捕まえられ、片足を持ち上げられ。

 片足立ちバック体位にて ずっぷり♡とチンポ挿しにされたおまんこを、見せつけるようにしながら犯されている。

 さらにレオタードから零れて露出した巨乳を、オークの太い指を沈めて揉まれ堪能されているイオト。

 

 そんなイオトはその甘美な激に虜といった色で。その顔を悩ましくも蕩けさせて、自分を羽交い絞めにするオークにしかし、媚びる視線まで送りながら喘いでしまっている。

 

「あんっ♡あんっ♡ちんぽぜめっ♡ごむたひなぁっ♡」

 

 そのイオト隣背後で。フィユは駅弁体位でオークにがっつり持ち上げ抱き抱えられて捕まえられ。

 やはりおちんぽ刺しにされて突き上げ犯されている。

 上下運動で揺らし動かされ、ずっちゅずっちゅ♡とおまんこをチンポピストンで貫かれ犯されるフィユだが。

 しかしそれはよく見れば、フィユもまた自ら腰を動かしてしまっており。ずっちゅずっちゅ♡とチンポに媚びて求めるように、その尻腰を上下させる動きを見せてしまっており。

 そしてその表情を覗き見れば、フィユはすでにオークのチンポにラブラブのメロメロといった様子であった。

 

 二人はオークたちのつよつよチンポに、それが与えてくれる刺激快楽に容易く陥落してしまい、そして箍が外れ。

 オークたちのチンポに媚び、己から求めにいってしまう様に堕ちてしまっていた。

 

「ゲケっ、ザコ雌過ぎんだろこいつらっ!もうトロトロの媚び媚びだぜっ!」

「やっぱりチンポ大好きの犯され願望持ちマゾだったなっ!」

 

 そんな二人を嘲笑いながら、オークたちは二人を遠慮容赦なく犯し虐めて愉しむ。

 

「あっ♡あんっ♡ああんっ♡」

「あんっ♡あぁんっ♡あんっ♡」

 

 そんな嘲笑われることにすら、二人は被虐の悦び感じてしまう有様であり。

 揃って最早恥も外聞も無く、鳴き喘ぎまくる。

 

「ぬぉぉ……!チンポに来るぜ……っ!」

「また濃いのをくれてやる……っ!」

 

 そんな二人に痴態に欲情を覚え、二人を犯すオークたちはその腰使い活発な、容赦ない物へと変えて上げて行き。

 

 どびゅるるるるるっ!

 どぶびゅるるるるっ!

 

「あっ!♡あぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

「あっあぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」

 

 チンポ突き上げ挿しと、濃厚ザーメン中出しの同時攻撃によるトドメに。

 二人はまた、鳴き声を響かせてあっけなく絶頂。

 

 溜まらなそうなイキトロ顔で、悶えまくりイキまくった。

 

 

「んちゅっ♡ちゅぉっ♡」

「んちぅっ♡ふちゅっ♡」

 

 さらにオークたちによる、二人を愉しむ宴は続き。

 二人が愉しまれているのは、強制レズキスをさせながらの輪姦ショー。

 

 イオトとフィユはそれぞれを羽交い絞めで捕まえるオークに、対照的に片足を持ち上げられ、あられもない姿勢を取らされ。

 その上で身を寄せ合わされ、互いの片乳房を押し付け合い、潰しこねくり回し合わされ。さらにレズキスをさせられながら。

 

 それぞれを捕まえるオーク、おまんこをチンポ挿しにされて犯されていた。

 

 これは想う合う二人の関係性を知り、そして面白がってオークたちの思いついた悪趣味な催しだ。

 

「ヘヘっ、お前たちそういう関係なんだろっ?」

「レズキスに夢中になりながら、揃ってチンポに犯されて悦んでやがるぜ。とんだお似合い変態カップルだなっ!」

 

 二人に強要させるその痴態を、オークたちは面白がり嘲笑しながら。

 腰使い、チンポの突き上げで二人のおまんこを挿し虐める。

 

「んちゅぅっ♡んんぅっ♡」

「んぉっ♡んちゅぉぉっ♡」

 

 そんなように好き放題されてしまっている二人の、しかしその表情は見ればメロメロ♡のトロトロ♡。

 二人は想い合う同士でレズキスをさせられながら、一緒にチンポで犯されてしまっているという状況に。背徳的な被虐の喜びを共有している事に、揃ってトキメキを覚えてしまっていた。

 

 そんな心情で、互いの唇を夢中で貪り合いながら。チンポでおまんこを挿し貫かれる度に、キス音で鳴き喘ぐ二人。

 

 どびゅるるるっ!

 どぶびゅるるっ!

 

「んぷうぅぅぅぅ……っっっ!♡♡♡」

「んちゅふぅぅぅぅ……っっっ!♡♡♡」

 

 そしてまた、オークたちのチンポ突き上げ責めからの中出し射精が容赦なく襲い。

 二人はレズキスで塞ぎ合う唇から、揃ってイキ悶える鳴き声を漏らし上げた。

 

 

 ……こうしてその日から、二人を待っていたのはオークの巣穴での濃厚交尾漬けの毎日。

 オークの巣穴の奥底で、犯され愉しまれる日々……

 

「おっ♡おっ♡おっ!♡」

「おひっ♡おほっ♡んほぉぉっ!♡」

 

 何日が経ったかも分からぬその日に。

 ムワっ、と陰気な空気の充満する巣穴の奥底で繰り広げていたのは。

 並べられたイオトとフィユが揃って、オークたちにまん繰り返しで捕まえ組み伏せられ、そして種付けプレスピストンで徹底的に犯される光景。

 珍妙な姿で、おまんこをオークチンポ漬けにされて。下品なオホトロ声を響かせて鳴き悦ぶ、二人のあられもない痴態がそこにあった。

 

「んっほおぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」

「おっひぃぃぃぃぃぃっっっ!♡♡♡」

 

 そして、何度目かも定かではないチンポピストンの突き降ろしからの、濃厚ザーメン中出し射精の餌食とされ。

 イオトとフィユは、揃ってトロトロザコまんこで絶頂ガチイキ。

 組み伏せ捕まえられる体を、揃ってビクンビクン♡と震わせ。下品なオホトロイキ声で鳴き響いて、堪らなそうな様でイキ悶えまくり続けた。

 

 そんなように、毎日毎日毎日。

 陰気なオークの巣穴の奥底では、チンポ漬けにされるマゾ雌二匹の、悦びの鳴き声が木霊し続けた……

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