TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
「いきゅっ♡いきゅっ♡まりゃイっきゅぅぅぅんっ!♡」
それから、その宿の一室では。
『おイタ』をした狐幼女への『オシオキ』が繰り広げられていた。
部屋のベッドの上にあるのは、縛り拘束されて転がされた、ぷにロリイカ腹黒髪狐幼女の姿のケグン。
その腕、手首は頭の上に回されて縄で縛られ。
両脚は恥ずかしくおっ広げられて、腿を縛る形でまた拘束され。
そして、ケグンの纏う白桃色のレオタードの内には。
ケグンの可愛いロリ乳首には魔動ローターが仕込まれ固定され。
ぷにロリまんこには極太魔道ヴァイブがずっぷり♡と挿入されて、レオタードのハイレグで支えられ。
それぞれが振動にてそのケグンを虐め、ケグンはさっきからそれにイかされまくっていた。
「あはっ♡ケグンおじさまかわいいっ♡」
「もっともっと、いじめちゃいますねっ♡」
そんなケグンの両側には、その様を寛ぎながら鑑賞してるイオトとフィユの姿がある。
ケグンは先から二人に、女アサシンに逆らったことへの『オシオキ』として虐められていたのだ。
「もうやらっ♡イオトくゅん、フィユちゃんっ♡おにぇかい、やめひぃぇぇぇぇっ♡」
そんなイオトとフィユに、アヘアヘのトロトロの表情と声色で許しを求めるケグン。
先に掛けられた洗脳魔法の効果は、同時にケグンのその幼女体の感度を何倍にも上げるものであった。
それは、これまで己でも多くの『遊戯』に興じてきたケグンも未体験のもの。
その未体験の刺激に、ケグンは何度も何度も堪らぬ絶頂を迎えさせられてしまい。それによりその精神はあっけなく手折られ。
今やイキまくり状態を許して欲しくて、まさに幼子のようにおねだりで許しを請う事も厭わなくなってしまっていた。
「ん~?♡イオトおねえさまとぉ?♡」
「フィユおねえさまでしょう?♡」
しかしそんなケグンからの求める言葉に、二人は意地悪にそんな命ずる言葉を浴びせて返し。
「んちゅ♡れろっ♡」
「んむぅっ♡むちゅぅぅっ♡」
そしてケグンのイケナイお口を『教育』するように、次にはイオトがケグンと顔を重ねて。その小さなロリ唇を塞ぎ、舌を突き込んでベロチューで嬲る。
「ちゅろっ♡……ぷぁっ♡ほーら、ちゃんと『おねだり』してっ?♡」
しばらくのベロチュー姦の後に、イオトは唇を放し。
イオトはケグンの乳首に取り付けられるローターに、フィユはロリまんこを貫くヴァイブの底に。それぞれ指先を沿えてクリクリ♡と意地悪に動かし、間接的にケグンの乳首やおまんこを虐めながら。
そんな命じる言葉を浴びせる。
「きゅぁんっ……♡ふぃぁ……いおとおねぇしゃまぁ、ふぃゆおねえしゃまぁ♡わるい子なケグンをゆるひてほしいれしゅぅぅ……っ♡」
そんな意地悪な攻撃に、しかしすでにトロットロのケグンは。最早言われるがままに許しを請う台詞をホヤホヤの体で紡ぐ。
「くすっ♡……ダーメっ♡」
「ふふっ♡」
しかし、残酷にも。それを受けた二人から返されたのは、ケグンの『おねだり』を切り捨てる言葉。
そして同時に、イオトはレオタード越しのローター下のケグンの乳首を。フィユは同じくレオタード越しのクリトリスを。
強くそして意地悪な指先使いで、ピンっ♡と弾いた。
「!!♡――ひっきゅぅぁぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
そのトドメのダブル攻撃に、ケグンはあっけなく敗北。
ビビクンっ♡と縛られたぷにロリボディを仰け反らせ、可愛らしい舌を突き出し垂らし。
クリトリスからプシュリ♡とはしたなく潮を吹いて。
堪らぬ絶頂へと至らされてしまった。
「はへ……!♡はひ……っ!♡」
その絶頂の快楽刺激はすぐに引く事は無く。
ケグンは仰け反った体を、腰を浮かせ。オホトロのイキ顔をそのロリフェイスに晒しながら。
ぷしゅりぷしゅり♡と潮を吹きまくってイキまくる。
「きゃはっ♡いけない子だ♡」
「これはもっと、オシオキが必要ですねっ♡」
そんなケグンの淫ら極まりない様を楽し気に鑑賞しながら。イオトとフィユは妖しい声色で、また企みの台詞を交わした。
「イオトおねえしゃまぁっ♡フィユおねえしゃまぁっ♡もっといじめてぇぇっ♡♡」
それから、二人に嬲られ続けた結果。
マゾメスの快楽に陥落し、メロメロ♡のトロトロ♡に出来上がったケグンの様があった。
今は拘束の形を変えられ。
ベッドの上で、手首を前に縛り直された上でバック体位の姿勢を取らされ。
『おねだり』のためにその魅惑の尻腰をフリフリ♡と振り、さらにはその狐尻尾までもを媚びるために振っている始末だ。
そこに、男性時の一種のダンディさを有していた面影は、微塵も残っていない。
「あははっ♡」
「くすすっ♡」
そんな有様のケグンをまた嘲笑い愉しみながら。
イオトは自分の指先を、ケグンの愛らしい舌先で舐めさせて媚びさせ。
フィユはケグンのクリトリスを弾いて虐めながら、その可愛らしい尻肉を小気味よくスパンキング。
「きゃぅんっ♡」
そんなオシオキに、ケグンは甘い声で鳴き上げながら。おまんこからまたプシュリ♡と潮を吹いて甘イキ。
「ホントにヘンタイのイケナイ子だねっ♡」
「そんなに虐めて欲しいんですかぁっ?♡」
そしてそんな淫らの様を晒すケグンに、イオトはケグンの舌を指先で揶揄いながら、虐める台詞を浴びせ。
フィユはまたケグンの尻肉をペチペチ♡と軽く叩きながら、意地悪な質問で問いかける。
「ちゅぉ♡んぁっ♡しゅきぃ♡おねえしゃまたちに虐められて、イかしゃれるのらいしゅきれしゅぅぅっ♡」
そんな二人からの意地悪な質問に、しかしケグンはトロトロ♡のキュンキュン♡の様で。
またイオトの指先をその愛らしい舌先で、媚びるように舐めながら。己が被虐を喜ぶマゾメスであると、肯定して答えてしまう。
「くすっ♡ヘンタイっ♡」
「マゾメスっ♡」
そんなケグンの回答に、次にはイオトとフィユは揃ってケグンを嘲笑い罵り。
そして同時にフィユがまた、ケグンの尻肉を強めにスパンキング。
「!♡――あくゅぅぅうぅぅっっっ!♡♡♡」
その甘美な仕置きに。
ケグンはまた甘美な絶頂へと至らされ。プシュリ♡と思いっきり、潮吹きのお漏らしをしてしまった。
そして一夜を越えて。日中を費やして、さらに翌日の日が傾き始めた頃……
「じゃあー♡俺たちはまた『情報取集』に言ってくるからっ♡」
「いい子で待っているんですよっ?♡」
宿部屋の出入り口で、『情報収集』のために夜の街へ出かけようとする。ボディコン衣装のイオトとフィユ。
「んゅぅぅぅぅんぅ……っっっ♡♡♡」
そんな二人が視線を向けるベッドの上。
そこにあったのは、そのぷにロリイカ腹ボディを一糸纏わぬ姿に向かれた上で。
両腕、両足のそれぞれ畳んで縛られ、口にはスティックギャグを噛まされ。そんな拘束姿で仰向けに転がされたケグンの姿。
その両乳首にクリトリスには、残らず魔動ローターが挟む形で張り付けられ、振動でそれぞれのいじらしい突起を虐め。
そのロリまんこのアナルには、極太魔動ヴァイブがずっぷり♡挿入され。やはり振動でそれぞれを虐めている。
これから一晩、ケグンはこの淫ら極まりない『お留守番スタイル』で放置されてしまうのだ。
補足すればそれは、ご丁寧に治癒回復魔法の一環を掛けて、脱水状態などにはならないように施し。
待つのは長きに渡る、堪らぬ快楽地獄のみとした徹底っぷり。
「くすっ♡」
「ふふっ♡」
そんな快楽地獄の待つ、あられもない姿で転がされたケグンに、イオトとフィユは嘲笑を送り。
次にはそんなケグンを一人置き、二人は出かけて扉の閉まる音が響いた。
「んきゅぅっ♡ふくゅぅぅぅぅ……っっっ♡♡♡」
そんなように、ベッド上にお留守番姿で放置されたケグンは。
オモチャの振動が伝える堪らぬ甘美な刺激に。そして今宵に待つ長らくの快楽地獄に。
乳首に、クリトリスにおまんこを。さらには心をキュンキュン♡に高鳴らせ。
ぷしゅり♡ぷしゅり♡止む様子の無い潮吹きをはしたなく吹きまくり。
幸せそうな蕩け顔で、イキまくり続けたのであった……