※この作品はR-18です。

TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡   作:えぴっくにごつ

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中身オジサマぷにロリ狐幼女、オシオキ完堕ちマゾペットお披露目♡

 淫らの『オシオキ』からまた後日。

 裏街の裏通りにて、ある淫らの『催し』の光景が繰り広げられた。

 

「おいおい、見ろよっ」

「例の上玉娼婦二人だぜ。またずいぶん可愛いものを連れてるじゃないかっ」

 

 通りを行き交う人たちが、主には男たちが足を止め。

 その場に見えた光景から、驚き、そして同時に囃し立てる声を上げている。

 

「くすすっ♡」

「ふふっ♡」

 

 まず見えたのは、通りを歩み進むイオトとフィユ。

 二人にあってはその姿格好は毎夜の通り、際どいボディコン衣装。

 そしてしかしいつもと違う点は、イオトがその手に握って引く『リード』。

 

「はぃぇぇ……♡」

 

 それに引かれていたのは、なんと一糸纏わぬ姿の狐幼女姿のケグンであった。

 

 その顔に呆け蕩けた色を浮かべるケグンは。

 裸に剥かれたそのぷにロリイカ腹体に、犬用の首輪だけを付けられてリードで繋がれ。

 まさに犬のように四つん這いで、イオトたちに引かれて歩かされている。

 

 『おイタ』に対する徹底的な『オシオキ』の末、ケグンは完全に陥落。

 従順な『マゾペット』と堕ちてしまっていたのだ。

 

 今のこの光景は、そのケグンの『お披露目』のための『夜のお散歩』なのだ。

 

「じゃあ、この辺りにしようか♡」

「さぁ、ケグンちゃん♡皆さんにご挨拶ですよっ?♡」

 

 次にはイオトとフィユは、そしてその手にリードを引かれるケグンは足を止め。

 イオトたちにあってはその場を『お披露目』の場と定め、ケグンに命じる声を降ろす。

 

「はぅぅぅ……♡」

 

 命じる声を受けたケグンは、蕩けた顔で呻きながらもその体を上げ。

 次には往来のど真ん中で、いわゆる『チンチン』のポーズを取って、そのぷにロリイカ腹ボディを晒す。

 

「み……♡右や左のダンナしゃまがたぁ~♡わたくしはぁ……♡いけないおイタを働いたがためにぃ♡おねえしゃま方のマゾペットとしていただきました、マゾメス狐にごじゃいますぅぅ~っ♡」

 

 そして次にケグンが宣い始めたのは、蕩けた声色でのそんな宣伝の言葉。

 

「今宵ははんせいの証としてぇ……♡このマゾメス姿をみなしゃまにご披露のうえぇ、この体を思う存分愉しんでいただきたくおもいましゅぅぅ~~っ♡」

 

 そして、そんな恥ずかしさ極まりない『ご挨拶』の言葉を紡ぎ切ったケグン。

 

 ドっ、と。

 

 次には足を止めて場を囲っていた観衆から、一斉に笑いが上がった。

 

「ぶははっ!またとんでもねぇ変態娘が現れたなっ!」

「何をしでかしたか知らねぇが、こんな様にされちまったとは傑作だなっ!」

 

 ケグンのその恥ずかしさ極まりない『ご挨拶』を見て。次々に好き勝手に嘲笑を上げてケグンに集め浴びせる観衆たち。

 

「はぅぅぅ……♡わらわれてりゅぅ……♡はじゅかしぃぃ……♡」

 

 そんな集まる嘲笑と視線に、ケグンは恥ずかしくて堪らないものを覚えながらも。

 しかし同時にマゾヒスティックな『悦び』を覚えてしまっており。

 

 その心身をゾクゾク♡と震わせ。そのすじロリまんこからは、愛液をツー♡と垂らし漏らしてしまっていた。

 

 

 それから、ケグンたちは集まった観衆の男たちに近くの路地裏へと連れ込まれ。

 そこを舞台に、マゾメス狐の『オシオキ』ショーは始まった。

 

「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

 

 早速ケグンは。

 壁に腕を付かされる立ちバック体位で、男を相手に『味見』をされている。

 

 そのロリボディ特有の愛らしい尻腰を男の手に掴み捕まえられ、同時に首輪から伸びるリードを引いて支えられ。

 そしてロリまんこにチンポをずっぷり♡と挿し込まれ。

 腰を尻肉に打ち付けるチンポピストンで子気味の良い音を立てながら、リズミカルな動きで揺らし犯されている。

 

「あひっ♡あんっ♡あんんっ♡」

 

 そして、そのロリボディには不釣り合いなまでの、大きなチンポをロリまんこに捻じ込まれてしまっているというのに。

 ケグンが上げているのは、気持ちよくて堪らなそうな甘い喘ぎ声。

 

「おぉっ!たまんねぇロリまんこだぞっ!中身がオッサンとは信じられねぇ!」

 

 そのケグンのロリまんこの『具合』の良さに、ケグンを味わっているお相手の男は唸り。その腰使いをどんどん活発にしていく。

 

「中身おっさんの癖に、可愛らしく喘いでやがるぜっ」

「元から、女になって犯されたい変態だっただろうことが見え見えだなっ!」

 

 なお、ケグンの正体が男性、それもオジサマであることはすでに暴露されており。

 その事実と今の乱れっぷりの差に、男たちはまた面白可笑しさを覚えてケグンを嘲笑っていた。

 

「あはっ♡ケグンおじさま、嬉しそう♡」

「ちゅぉっ♡私たちも、堪らなくなってきてしまいますね♡」

 

 イオトとフィユもまた、そんなケグンを嘲笑うと同時。

 二人はそれぞれ、周りの適当な場所に腰掛ける男たちをお相手に、それにすり寄り侍り。

 男たちが露出させた勃起チンポに、手コキで前戯のご奉仕をしたり、舌と唇を這わせてのフェラご奉仕を始めたりして。

 男たちに『ご奉仕』にて媚びる様子を見せていた。

 

「あんっ♡ちんぽっ♡らめっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」

 

 そんな間にも、ケグンのお相手の男はそのピストン運動に一層の活発さを見せ。

 それに伴い、ケグンも甘々の嬌声を上げ振り撒いて鳴き。

 次にはチンポピストンのロリまんこ責めは、いよいよのスパートを見せ。そして、

 

 どびゅるるるるるっ!

 

「!♡――はひぃぃぃぃぃぃんっっっ!♡♡♡」

 

 男のトドメの腰の叩き込みによって、チンポがロリまんこの奥まで突き込まれると同時に、雄々しく中出し射精。

 そのトドメのチンポ突き込みと、吐き出されたザーメンの熱に感覚から。

 ケグンのそのトロトロザコマゾロリまんこは、あっさり敗北。

 

 ケグンは甘い嬌声で鳴き響き、絶頂した。

 

「はひ……っ♡はひぇ……っ♡」

 

 バック体位で尻腰をがっしり捕まえられ、ロリまんこを串刺しにするチンポにザーメンをドクドク注がれ続けられ。

 ケグンは呆け蕩けた顔で、切れぎれの息で鳴き喘ぎながら。

 

 その甘美な被虐の感覚に溺れた。

 

 

 そしてその後も、路地裏での被虐のステージは続けられ。

 

「すごぉっ♡おっきぃぃっ♡」

「んぢゅろぉぉっ♡」

 

 イオトは相手をする男の巨根チンポにうっとりしながら、その爆乳レベルの巨乳で男のチンポにパイズリご奉仕を始め。

 フィユもまたお相手の男の勃起チンポをお口で咥え、ディープフェラによるご奉仕を始める。

 それぞれの淫らな姿を見せ始め。

 

「んぢゅっ♡ぢゅおっ♡んぷぉぉっ♡」

 

 その中心でケグンにあっては。適当な木箱をベッド代わりに、そのロリボディを仰向けに転がされ。

 また変わったお相手の男のチンポで、ロリまんこを挿し貫かれてピストンで犯され。

 同時に顔の横に立った男のチンポを咥えさせられ、お口マンコを使われ。

 二穴責めにて、その魅惑のロリボディを一層本格的に愉しまれていた。

 

「んぷぉっ♡ふちゅっ♡んぷきゅふぅぅっ♡」

 

 そして最早、心身共にトロトロでチンポにメロメロのケグンは。

 己から悦んでお口まんこでチンポをしゃぶりに行き、ロリまんこでチンポを締めて咥え込み。

 チンポに媚びてしまっており。

 

 そしてすでに犯され愉しまれる最中にも、何度も甘イキしてしまっていた。

 

 どびゅるるるるるっ♡

 どぶびゅるるるるっ♡

 

「っ!んぷふゅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」

 

 そしてまたも、チンポの突き込みからのザーメン射精によって、口まんことおまんこに同時攻撃でトドメを刺され。

 ケグンはそのロリボディをビクビク♡と震えわせ、絶頂を迎えて悶え狂った。

 

「んゅぅぅぅ……っ♡♡♡」

 

 その愛らしいロリ顔は、微かに苦しそうながらも。それ以上に悦びに染まり、アヘトロに蕩けており。

 

 その夜も長らく。

 ケグンたちは被虐の悦びに、甘く淫らにイキまくったのであった……




ケグンのTS姿をイラストに起こしました。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=339707&uid=414534
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