TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
『教団』の刺客からの、卑劣ながらも強力な『淫らの罠』に。ケグンも嵌められてしまい、そして堕ち。
それから数日後……
その場所は、この裏街にある高級娼館。
この裏街を取り仕切るアウトローな裏組織の息が掛かる、色々と後ろ暗い面を持つ類の施設。
その娼館のVIP向けの一室。
今宵そこに集まったのは、その裏組織との関りをまた裏で持つ、街の有力者の男たち。
男たちは室内で寛ぐ姿を見せながらも、一様に部屋の中心に立つ『姿』を囲い、そして同時に下心丸出しの笑みと視線を向けて集めていた。
「あはっ♡」
「ふふっ♡」
「くすすっ♡」
その中心に立っていたのは、他ならぬイオトにフィユ、そしてロリ娘姿のケグンであった。
そして三人は揃って、エロティックランジェリーでその体を飾る姿。
イオトは白、フィユは水色、ケグンはピンクと色違いで。それぞれ細かな意匠こそ違いが見られるが。
しかし三人のどれもが揃って乳首や乳房周り、そしておまんこなどの大事な部分は完全に露出しており。下着としての役目は皆無、むしろ裸より恥ずかしくすらあるもの。
そしてそんな卑猥極まりない姿で並び立つ三人は。一様に妖しく艶やかな、誘い媚びるような笑みに佇まいを、囲う男たちに見せて振りまいていた。
男たちは、今宵にイオトたちを買った『客』。
そして今のイオトたちは、そんな男たちのお相手をする『娼婦』なのだ。
日々、裏街にて『立ちんぼ』で男たちを誘い愉しんでいたイオトたちは。先日に裏組織から店で客を取る『娼婦』にならないかと話を持ち掛けられ、そしてそれを二つ返事で承諾。
少し前からこうして『客』を取らされて、淫らの愉しみに興じる日々を過ごしていたのだ。
「おぉ……っ、噂通りの極上な女たちではないか」
「しかしまさか、あのケグン氏までがこのように面白可笑しく堕ちてしまいますとはっ」
「正直、変貌したケグン氏のことは密かに狙っていましてね」
そんなイオトたちを囲い、値踏みしつつ鑑賞していた客の男たちは。
次には一度、イオトとフィユの真ん中に立って媚びを振りまく、ぷにロリ狐娘姿のケグンに目を向ける。
ケグンはこの街でも顔の知れた有力な商人であった。
そして同時にケグンが驚きの『変貌』の術を体得していることも、本人も秘密にはしていないことからも少なからず知れ渡っており。
そのことから、ケグンと表立っては友好を演じながらも。裏ではその魅惑のぷにロリ狐娘をモノにしたいと、邪欲を隠している者も少なくなかった。
今宵集まった客たちも、そんな欲望を抱いている者たちの一部だ。
「ぐふふっ、まさかその機会がこんな形で訪れましょうとはっ」
「年甲斐も無く、モノがイキり立ってきましたわ」
「では、早速頂くとしましょうかのっ」
そんなように、イオトたちにケグンについてを好き勝手に宣った男たちは。
次には辛抱たまらんとソファなどから立ち上がって、イオトたちに近寄る。
「あんっ♡」
「あぅ♡」
「やぁぁん♡」
イオトたちはそれぞれの腕を掴まれ、あるいはその体を抱き捕まえられ。
『お楽しみ』の餌食とされるべく、ベッドへと連れていかれた。
「はぁぁん♡」
「はやくぅぅ♡」
「おちんぽっ♡くださいぃぃ♡」
大きなベッドの上でイオトとたち三人は、四つん這いで身を集め寄せ合う形で並ばされた。
そして豊満な、あるいは可愛らしい尻腰をフリフリ♡と揺らし。併せて振り向いた顔にそれぞれ甘え媚びる悩ましい色を作り、男たちにチンポをねだるアピールをしている。
「ぐふふ、壮観ですなっ」
「おぉっ、いよいよ堪らなくなってきましたわい」
「では、味わわせてもらうとしましょうっ」
少しの間イオトたちにそんな姿を演じさせ、焦らしながらの鑑賞で愉しんでいた男たちだったが。
次にはイオトたちのおねだりに答えるように、動きを見せた。
「あんっ♡」
「あぅっ♡」
「きゃぁんっ♡」
男たちはそれぞれ三人の背後に立ち、それぞれの尻肉に腰を密着させ。そしてそれぞれの勃起巨根チンポを、遠慮なくそれぞれの尻肉の谷間にベチリと乗せた。
併せてイオトたちそれぞれの尻肉を鷲掴みにして。
それぞれの感覚刺激でイオトたちに甘い悲鳴を上げさせる。
そして、それぞれのおまんこ口にチンポの亀頭をクニっ♡と当てがったが、それも一瞬、
じゅぷりっ♡
ずぷぷぷっ♡
じゅぷぷぷっ♡
「!♡あひぁぁぁんっ!♡♡」
「あっあぁああんんっ!♡♡」
「はひぁぁぁぁんんっ!♡♡」
次には男たちは合わせるように、イオトたち三人のおまんこに同時にチンポを、遠慮なく思いっきり挿入。
おまんこを思いっきり串刺しにされて走った、電流の如き堪らぬ刺激に。
三人は揃って甘い悲鳴で鳴き響いた。
「ぬぉぉ……!なんとたまらんマンコ……っ!」
「ぬぅっ……気を抜くと、持っていかれてしまいそうだ……!」
「なんとスケベな雌どもか……っ!これは躾けてやらねばな……っ!」
イオトたち三人のトロトロまんこの堪らぬ具合に、男たちは唸り。
そして次には、そのけしからんおまんこを躾けるため。容赦の無い腰使いでのチンポピストンが始まった。
「あんっ♡あんっ♡」
「あひっ♡はぅんっ♡」
「あぅっ♡きゃぅっ♡きゅぁぅんっ♡」
早速雄々しく活発な動きを見せ、リズミカルにそれぞれのおまんこを挿し虐めるチンポピストンに。
イオトたち三人はまたそれぞれの形で悦び鳴き、嬌声の協奏を奏で。
そして鳴き声の協奏に併せて、それぞれのランジェリーに飾られる体をくねらせて悶える。
「あひっ♡あんっ♡」
「つよつよちんぽぉっ♡しゅごぃれしゅぅっ♡」
「おっきぃぃっ♡もっとっ♡ずちゅずちゅイジめてくらしゃぃぃっ♡」
雄々しく活発に続けられるチンポピストン。
しかしイオトたちは、それぞれのお相手のつよつよチンポにもっと虐られることを求め。
またそれぞれのユルトロ顔で男たちに振り向き、ねだり媚びる声を向ける。
「おぉ、なんとっ……どこまで淫らな雌どもだ……っ!」
「ぬぉぉ、早速『上って』きてしまう……!」
「よかろうっ、早速オシオキに一発注ぎ込んでくれる……!」
そんな三人の淫らな『おねだり』に男たちも一層欲情、イキり立ち。
三人それぞれのおまんこの中でチンポをより大きく硬くし。そしてそのピストンを雄々しく激しいものへと変える。
「あんっ♡ああんっ♡あんあんっ!♡」
「あひっ♡あぅっ♡ああんんっ!♡」
「きゃぅっ♡はぅんっ♡あぅぅんっ!♡」
そんな一層激しくなった『オシオキ』の動きに、それが与えてくれる甘美な刺激に。揃ってその体を淫らに揺らしながら、高らかな悲鳴で協奏を演じる三人。
そして、
どびゅるるるるるっ!
どぶびゅっ!
どぶびゅるるるるっ!
「!♡――おっひぉぉぉぉぉぉぉんっっっ!♡♡♡」
「あっひぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
「ふひゃぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
ビクビクビクっ!♡、と。
おちんぽのトドメの挿し突き込みからの、濃厚ザーメンの中出し射精を食らわされ。
三人は揃って絶頂。
頭を垂れて沈み、あるいは思いっきり仰け反るなどの動きを見せ。
そしてその顔には、舌をはしたなく垂らしてのイキオホトロ顔を見せて。
それぞれのイキ姿で悶えまくった。
「おひ……っ♡おほ……っ♡」
「あひ……っ♡あへ……っ♡」
「はひぇ……っ♡ひぁ……っ♡」
そしてイッたばかりのトロトロおまんこを、男たちの硬さを保つチンポにグリュグリュ♡と掻き回されて味わわれながら。
襲い引かぬ堪らぬ刺激の数々に、その体をビクビク♡と震わせて悶え続ける三人。
しかし、これはまだまだ第1ラウンドに過ぎず。
今宵の娼婦たちを愉しむ宴は、まだまだこれからなのだ。
それからは三人それぞれが、男たちに好きな形でその体を愉しまれた。
「んぢゅぉ……♡ちんぽ、ひゅきぃぃ……っ♡」
「あんっ♡あんっ♡しゅご♡ちんぽしゅてきぃぃっ!♡」
「あふっ♡ああんっ♡おじさましゅきぃぃっ♡」
それぞれの男たちをお相手とし。
イオトはソファに座った男の股の間にはしたない格好でしゃがんで、ディープなフェラチオご奉仕に夢中。
勃起巨根チンポを美味しそうにしゃぶりながら、蕩けた顔で上目使いで男を見上げて媚びている。
フィユは腕を捕まえられての立ちバック体位で、活発にチンポピストンで犯され愉しまれ。
その美乳を淫らに揺らしながら、とうに隠すことの無くなった下品な喜びの悲鳴を上げている。
ケグンはまた別のソファに座るお相手の男の、その膝上に対面する形で座らされ。
その形で男の勃起巨根ちんぽにロリまんこをずっぷり♡と挿し突き上げられ。
そしてそのロリボディを淫らな動きで揺すられ、『可愛がられ』て甘い鳴き声を上げている。
「んぢゅぷぉぉ……っ♡」
「ああんっ♡らめっ♡しゅごぃぃっ♡」
「あんっ♡しゅきっ♡ちんぽしゅきぃぃっ♡」
そんなように三者三様の形で愉しまれるイオトたち。
すでに三人にチンポに悦ぶ以外の感情は無く、その喜びの表情には今の形への疑いなど微塵も無い。
「おぉ、どこまでもたまらん……っ!」
「先に食らわせたばかりだというのに、また昂って来おる……!」
「どれ、また恵んでやるっ!ありがたく受け取れっ!」
そんな淫ら極まりなく、そして『絶品』のイオトたちに。性豪な男たちはまたも射精の欲を覚え。
そして、
どびゅるるるるるっ!
どびゅびゅっ!
びゅるるるるっ!
「ふぷっ!?♡ふぢゅぷぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
「あっあぁああああんっっっ!♡♡♡」
「ひゃぁぅぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
またも遠慮なく、それぞれの『雌の穴』にチンポは濃厚ザーメンを射ち出し注ぎ。
その感覚刺激を食らわされ、イオトたち三人はそれぞれの形で鳴き響いた。
「んぶぷぅぅぅぅ……♡」
「あぅっ……♡はひぁぁん……♡」
「ちんぽぉ……♡らいしゅきぃぃ……♡」
ザーメン一杯のお口まんこや、イったばかりのトロトロおまんこを、男たちはまたチンポでグリュグリュと掻き回して堪能する。
そんなように味わわれながら。しかし同時に伝えられる悩ましくも甘い感覚に。
イオトは苦し気ながらも、同時に悦びの浮かぶ表情で唸り。
フィユとケグンは、蕩け呆けた様でうわ言のように声を漏らしている。
そんな形で、今宵の『宴も』夜深くまで及び。
三人のマゾメスの嬌声が響き続けた……