TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
そんな、まさに狼の群れの中に己から入り込んでしまったも同然の二人は。
男たちの好奇の視線の包囲に、半ば強要される形で。退散の選択を封じられて、温泉に身を置く形となってしまい。
そしてここまでの経緯からすでに、押しに弱く流されやすい『マゾメス』として出来上がってしまっている二人は。
当然の流れと言うように、男たちの餌食にされることとなってしまった。
「はぅ……♡」
「っ♡」
二人並んで縁の岩場に腰掛け、温泉に脚だけを沈める形で居るイオトとフィユ。
そして二人を挟み捕まえるように、両隣には屈強な男と中年男がそれぞれ座り。
二人はその男たちに、早速弄ばれ始めていた。
やや小さめのタオルを乳から股間までに、体の前面に張り付けるだけで申し訳程度に隠しているが。しかし豊満さが覗き見えて隠せていない、イオトとフィユのそれぞれの体は。
男たちが回して来た腕に捕まえられ。
イオトはその爆乳を、フィユは豊満な尻肉を。さっそく遠慮なく、揉みしだき愉しまれている。
「ぁっ……♡はぅ……っ♡」
「んっ……♡んぅ……っ♡」
それぞれの豊満な『モノ』を揉みしだかれての甘い刺激に、二人は早くも悩ましい表情で、悦びの吐息交じりの声を漏らす。
「これは、なんとたまらん果実」
「この男を誘惑する発育、けしからんですな」
そんな、恥じらいながらも早くも面白くも艶やかな反応を見せる二人を。
男たちは好き勝手なことを宣いながら、そのいやらしい手つきで揉み堪能を続ける。
「そして」
「早くも、『欲しくて』堪らぬようですな」
そして同時に、男たちが紡いだのは。
そんな弄ばれる二人の、しかし視線の向く先を看破してのそんな台詞。
「ぅあ……♡」
「あぁ……♡」
男たちに好き放題に弄ばれながらも。
同時にイオトとフィユのその視線は、それぞれのお相手の男の股間に。
そこに聳える勃起巨根チンポに、恥ずかしそうながらも釘付けになってしまっていた。
「んぢゅっ♡ぢゅぉっ♡」
「ちゅぉ♡れろ……っ♡」
そしてまた間もなく、二人はそれぞれのお相手の男の股間に、半身を倒して顔を沈め。
その勃起チンポを頬張り、あるいは舐めしゃぶっていた。
「ぢゅぷっ♡んぢゅっ♡」
「んーっ……♡んろぉ♡」
イオトは早々に『もう我慢できない』といった様相で、チンポにしゃぶりついて下品さも構わないお口ピストンの動きを見せ。
フィユもその舌使いで、チンポを味わい尽くすように舌を這わせている。
「おぉっ、なんといやらしい吸い付き方っ」
「こちらも、まるで高級娼婦のような舌使いですぞっ」
そんなイオトとフィユの堪らぬフェラチオご奉仕に、その甘美さに。
男たちは驚きを交えながらも、ご満悦そうに唸りつつ笑い、そして品評する。
「いやぁ、たまらんっ。しかし……この美味そうな女体を前に、フェラで出してしまっては惜しい」
「まったくですなっ……ほら、乗って来なさい、もっと可愛がってやろうっ」
しかし男たちは、次には『美味そうな』イオトとフィユを前に、フェラで早々に射精してしまうことを惜しみ。
二人それぞれの肩を掴んで持ち上げ、チンポから頭を上げされる。
「ぷぁっ……♡」
「あぅっ……♡」
チンポのおしゃぶりの『おあずけ』をされてしまい、名残惜しそうな顔を隠さず見せるイオトとフィユ。
しかしそんな二人には、さらに甘美なチンポの快楽が待っていた。
「あっ♡あっ♡あっ♡」
「あんっ♡あっ♡あんっ♡」
それから二人は、濃厚交尾にて男たちに愉しまれ始めた
「あぅっ♡あんっ♡あんっ♡」
イオトはお相手の男の膝の上に座らされ、背中側から抱き捕まえられ。
その日焼けした美味そうな女体を。タオルを剥がれて露わにされた爆乳を、股をおっぴろげられて隠せなくなったチンポ挿しのおまんこを晒しながら。
男の腰使いにゆっさゆっさと揺らされて、爆乳を揺らし、おまんこを突き上げ虐められ。犯されるその様を、他のギャラリーの男たちに披露させられている。
「あんっ♡あぅっ♡はんんっ♡」
その横隣ではフィユが対面座位の形で、またお相手の男の膝の上に跨り座らされ。
ゆっすゆっすと揺すられ、チンポの挿し突き上げで愉しまれている。
「むぉぉっ……なんと堪らんトロトロまんこ……っ!」
「それも己から遠慮なく腰を振って媚びてきおる……っ!」
そんな二人の堪らぬ『具合』と早々の乱れっっぷりに、唸りつつまた品評の言葉を漏らす男たち。
「ほら、こっちを向きなさい」
「キスでも愉しませてもらおうか」
「んちゅ……♡れろっ♡ちゅぉっ♡」
「んん……♡ふちゅ♡んろっ♡」
さらにそんなお相手たちに命じられ。イオトはお相手の男に振り向かされ、フィユも目の前のお相手の男に。
それぞれの唇を奪われてしまう。
しかし次にはイオトもフィユも、唇を奪われながらも、しかし己からも求めに行ってしまい。
男たちとそれぞれ唇を濃密に重ね、舌を絡め始める。
「んちゅっ♡ふちゅっ♡」
「んふっ♡んちぅぅっ♡」
二人は男たちに濃密ベロキスで愉しまれ味わわれながらも。また同時におまんこをまたチンポ挿しで虐められ、愉しまれ。
そのチンポ突き上げピストンもどんどん活発になり、淫らな動きででゆっさゆっさと揺らされる。
「んぅっ♡ちゅぉっ♡んふぉぉっ♡」
「ちゅふっ♡んぉっ♡んんぅぅっ♡」
そんなように犯されている二人は、始まって間もないというのに早くも濃厚交尾の虜といった様子で。
されるがままに男たちの腰使いのチンポピストンに揺らされ。
ベロキスで塞がれる口で、しかし隠す様子もなく淫らに活発に鳴き。
そして、
どびゅるるるるるっ!
ぶびゅるるるるるっ!
「ぷぁっ!♡――んっあぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
「ちゅぉっ!♡――んくゅぉぉぉぉぉんっっっ!♡♡♡」
おまんこに、トドメのチンポ突き上げからの濃厚ザーメン射精が射ち注がれるのと同時。
『雌』たちに嬌声を上げさせるために、男たちは敢えて唇を解放し。そしてその企み通りに。
イオトとフィユは揃って、そのトドメによる抗えない刺激快楽に。
揃って高らかにイキ悶える嬌声を響かせた。
「あひっ……!♡あぅ……♡あぁ……♡」
「はひっ……!♡ひぁ……♡ひぁぁ……♡」
そしてイオトとフィユは、おまんこをチンポ挿しにされたまま、ドクドクとおまんこにまだまだ濃厚ザーメンを注がれながら。
それぞれの堪らぬ美味そうな女体を、イった影響でビクビクと悶え震わせ。それによりギャラリーの男たちを愉しませながら。
「はひっ……♡あへっ……♡」
「はへっ……♡あひっ……♡」
早くも絶え絶えになってしまった、しかし同時に堪らぬ快楽に悦んでしまっている様子で。
甘々にイキ悦びながら。蕩け、鳴き喘ぎ漏らす様を晒した。
さて、もちろんその一回戦で『コト』が終わるはずもなく。
それから辛抱堪らなくなった男たちに、イオトとフィユは代わる代わるたっぷり犯され輪姦され、愉しまれた。
「あんっ♡あんっ♡チンポしゅごぃぃっ♡」
湯船のど真ん中で。イオトはお相手の男に腕を後ろに捕まえられて、上体を倒す立ちバック体位にて。
またその爆乳をダイナミックに揺らしながら、バックからチンポ挿しのチンポピストンで犯され。『あんあん♡』と嬉しそうに喘いでいる。
「んちゅぅぅ♡」
その隣ではフィユが。
ちゃんと立っての、その魅惑のボディを見せつけるような立ちバック体位で。お相手の男に抱き捕まえられ、やはりおまんこをチンポ挿しのピストンで愉しまれながら。
同時に振り向かせられてベロキスでも愉しまれ。
そしてフィユも蕩けた顔を晒しながら、ベロキスしながら犯されることに夢中になっている。
どびゅるるるるるっ!
びゅるるるるるるっ!
「あっああああああんっっっ!♡♡♡」
「んちゅふぅぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
そして、男たちの遠慮の無いチンポ突き上げと中出し射精のトドメに。
二人はまたも容易くイってしまう。
だがもちろん、まだまだ温泉輪姦の宴は終わらない。
「やらっ♡やらっ♡らめっ♡だぶりゅチンポっ♡かんにんしてぇぇっっ♡」
次の『回戦』でイオトは、お相手となった男に駅弁体位で抱き抱えて捕まえられ。
さらに背後からも別の男に挟んで捕まえられる、サンドイッチでの立ち姦状態でがっちり捕まえられ。
その上で前後から、おまんことアナルをダブルでチンポ挿しにされ。その二穴責めの同時ピストンで容赦なく揺らされ犯されてしまっていた。
遠慮容赦の無いがっつりダブルチンポ責めに、イオトは「いやいやふるふる♡」と首を振るって鳴き、容赦をおねだりしながらも。
しかしその表情には同時に多分に悦びの色を、男たちに媚びる色を浮かべ。己からもダブルチンポ突き上げピストンに併せて、尻腰を淫らに振ってしまっていた。
「んぉ♡ふゅぉぉっ♡にげりゃれにゃぃぃ、チンポゆるひてくらしゃぃぃっ♡」
そしてフィユも、隣で同じ形でダブルチンポ責めの餌食中。
鳴いて容赦を乞いながらも、やはりその声色には同時に悦びのそれが混じり。
表情はやはり悦び蕩けて、同時にお相手の男たちに媚びるような色を浮かべ。
その豊満な尻肉を携える尻腰は、ねだるように『ふりふりゆすゆす♡』と振って揺らされている。
「やらっ♡やらっ♡あんっ♡あっ!♡」
「りゃめっ♡らめっ♡あひっ♡はひっ!♡」
そしてそんな容赦の無い、ガチンコのダブルチンポによるピストン責めの果てに、
どっびゅるるるるるるっ!
どぶびゅるるるるるるっ!
「っ!♡――あっひぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
「!♡――ひっひゃぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
イオトとフィユは二人揃って、トドメのずっぷりダブルチンポ突き上げと、濃厚ザーメン同時中出しの餌食となり。
最早恥も外聞も無く、揃って淫らに高らかに鳴き喘いで、堪らな過ぎる絶頂へと至らされた。
そんなように。
二人は温泉に集った男たちに、まったくの遠慮も容赦もなく。
代わる代わるその極上の体を犯され愉しまれ、そしてイかされ喘ぎまくったのであった……
そして、男たちがようやく一満足するまで『周った』後。
「いやぁ、流石はケグン殿が見出した逸材っ」
「恐るべき程の淫乱メスマゾたちですなっ」
『行為』の後の余韻に浸りつつ、温泉という場を活用して一休憩をする男たち。
しかしその視線は、好奇の色で一様に一ヵ所に向けられている。
「はひっ……♡おひっ……♡」
「んぉっ……♡ほひぇぇ……♡」
そこ、温泉の縁の岩場にあったのは。
二人並んで、うつ伏せで上体を岩場に寝かせて、反して尻腰は丸出しで突き出して晒す形で。
蕩け呆けながらへたばる、イオトとフィユのあられもない姿。
また隠しもせずに晒される、そのおまんこにアナルマンコからは。
散々男たちに中出しされたたっぷりザーメンが、ごぽり♡どろり♡と漏れ垂れて岩場に落ちている。
「はははっ、はしたない姿で蕩けておるっ」
「面白可笑しくて堪りませんなっ」
そんなあられもない姿を晒すイオトとフィユを、男たちはまたご満悦そうに笑い揶揄い。
そして二人の両隣に座っていた男たちが、『ペチリ♡』と。玩具で手持無沙汰を慰めるかのような形で、イオトとフィユの突き出す尻肉を叩く。
「おひっ♡」
「ほひっ♡」
そんな玩具のように扱われてしまいながら。
しかしイオトとフィユは敏感な尻肉に走ったスパンキングの刺激に、また甘イキしてしまい鳴き声を漏らし。
イキ震えたおまんこから、また注がれたザーメンを吐き出し漏らし。
そんなあられもない恥ずかしい有様で、男たちを愉しませたのであった。