TS冒険者イオト 転生異世界物語――……だけどそれは即エロ堕ち!?♡ 作:えぴっくにごつ
場所は、バニーガールバーの店の奥に設けられる部屋。
店がまた客に提供する、『性接待』のために用意された一室へ。
「あぅっ……♡あぁっ……♡」
「ふぁっ……♡あぁっ……♡」
そこで、揃って客の男たちに『いただかれ』。バニー姿の身を揺らして喘ぐ、イオトとフィユの姿があった。
「あっ……♡はぅっ……♡」
「あん……♡あっ……♡」
部屋に置かれた大きなベッドの上、イオトとフィユはそこに二人揃って並ぶ形で。
また並んで寝そべった客の男たちの上に跨らせられ。騎乗位の体位で揺らされ犯されていたのだ。
二人ともバニー衣装のクロッチ部分をずらされて、おまんこを露出し。
そのおまんこを男たちの勃起巨根チンポによって、ずっぷり♡と挿されて。その腰使いとピストンによって、ゆっすゆっす♡ずっちゅずっちゅ♡と虐められている。
その淫らの動きによって。
また衣装の胸当てをはだけて露出された、イオトの爆乳おっぱいに、フィユの美麗な巨乳おっぱいは、たゆんたゆん♡と美味そうに揺れている。
そして二人は、そんなように『いただかれ』ながら。
チンポに貫かれて与えられる、悩ましくも甘美な刺激に。揃って甘く艶やかな喘ぎ声を漏らしてしまっていた。
「あぅっ……♡いぃっ……♡あぁ……っ♡」
そんなように体を虐められての、堪らぬ刺激に快楽に。
次にはイオトは喘ぎながら同時に、悦びを吐露する声を、半ば無意識に漏らしてしまう。
「ククっ、なにがいいんだ?しっかり言ってみろっ?」
そんなイオトの淫らな姿に、客の中年男性はご満悦そうに嘲笑いながら。
併せて意地悪に、そんな命じる言葉を掛ける。
「はぅ……♡オジサマのおっきいおチンポでぇ……おまんこじゅっぷりされちゃってるの……すきぃ……っ♡あぅ……♡きもちぃぃっ……♡」
そんな命じる声を受けてイオトは。
今も緩慢に腰使いで揺らされ、おまんこを掻き回される刺激から、言葉に喘ぐ色を混ぜながらも。
そんな恥ずかしい暴露の胸を、命じられたとはいえ漏らしてしまう。
「くくっ、恥ずかしいことを淫らな姿で言いおって。けしからん雌ですな」
「ははっ、まったくですなぁ」
そんなイオトの様に客の男たちは。己たちが命じてさせたイオトの恥ずかしい様を、しかしまた意地悪に嘲笑い。
そしてそれにまた欲情を覚え、チンポでおまんこを突き上げ責める動きを一層活発にする。
「あぁ……っ!♡あぅ……っ♡はぅ……っ♡」
「はぅ……っ!♡んぁ……っ♡あぁぁ……っ♡」
そのリズミカルに活発に動く腰使いに、二人はゆっすゆっす♡と揺すられて。
そのおっぱいをまた揺らし、魅惑の体をくねらせ。
ぐっちゅぐっちゅ♡と貫き虐められるおまんこの刺激に、より響き鳴き喘ぐ。
「あんっ♡あっ♡あんんっ♡」
「はぅっ♡あっ♡あぅぅんっ♡」
男たちの腰使いはみるみる活発になっていき。それに伴い、そのピストンで虐められる二人の嬌声もアップテンポのものとなっていく。
「ぬぉぉ、たまらん……っ。早速だが、まずは一度めだ……っ」
「一発、注ぎ込んで絶頂させてやろう……っ」
そして次には男たちは、二人の体の甘美さに唸りながらも、宣告の言葉を発し。
その腰遣いをいよいよ本気を含ませた活発なものにする。
「あぅっ♡あんっ♡あぁんっ♡」
「あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
おの、いよいよ本気度を増した男たちからのチンポピストン責めに。
二人は体を激しくリズミカルに、艶やかに揺らされ。また己たちも悶えくねり、より淫らに活発に鳴き喘ぐ。
二人のその体に次には。ビクビク♡ゾクゾク♡と一際昂る感覚が走り。
そして、
どびゅるるるるるっ!
どぶびゅるるるるっ!
「!♡――あふぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
「!♡――はひぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!♡♡♡」
二人のおまんこが、トドメのチンポの突き上げ挿しにて、思いっきり奥まで貫かれ。
同時に男たちのそれぞれの巨根チンポは、二人それぞれのトロトロおまんこに、濃厚ザーメンを雄々しく遠慮なく射精。
その同時攻撃の堪らぬ刺激に、二人は容易く絶頂。
甘い絶頂の嬌声で、揃って鳴き響き。そして甘々のイキトロ顔を作り晒して、イキ果てた。
「ぬぉぉ……!トロトロまんこの癖に締め付けて来おる……!」
「堪らん……!なんとナマイキなまんこめ……!」
方や、男たちはそんな二人の絶品まんこの具合に唸りながらも。
まだ射精の続く巨根チンポで、引き続き二人を串刺しにして突き上げ、虐め続ける。
「はひ……っ♡いって……っ♡はひぁぁ……っ♡」
「なか……っ♡きゅんきゅん……っ♡はふぁぁ……っ♡」
そんなまた一方、絶頂を迎えたイオトたち二人は。
まだ到底引かずに続いている、体中を襲い巡る絶頂の堪らぬ甘美な感覚に。
切れ切れの声で甘く喘ぎ漏らし、身をくねらせ悶えて、虜となってしまっている様を晒している。
「はぅ……♡はひ……っ♡」
「あひ……♡はふ……っ♡」
そしてイオトたちは男たちに、射精後も硬さを保つその勃起ちんぽで、おまんこをぐりゅぐりゅ♡と緩慢に虐め味わわれ。
その甘い刺激に、呆け蕩けた様を晒しながら、うわ言のように鳴き漏らす。
「まったく、たまらんエロマゾ雌め……っ」
「まだまだ、たっぷり味わい尽くしてやるぞ……っ」
そんな二人の淫らっぷりを、男たちは射精後の余韻に浸りつつ楽しみ笑ったが。
しかしイオトたちのそのエロティックっぷりに、男たちは射精後だというのに、次にはまた早々に欲情を覚え。
二人のおまんこの中で、その巨根チンポをまた大きく雄々しく勃起させた……
それから、双方一度目の絶頂を迎えたばかりだというのに。
性豪な男たちは再びイオトとフィユを『獲物』として、第二ラウンド突入。
「あっ……♡あぅ……♡あぁ……っ♡」
今度はイオトは、獣のようなバック体位で犯され愉しまれ。
おまんこを挿し虐めるチンポピストンで、ゆっすゆっす♡と体を揺らされ。
それに合わせて、その爆乳を釣り鐘のように垂らし揺らしながら。悩ましく喘ぎ鳴いている。
「あぅっ♡あんっ♡あんっ♡」
その隣でフィユは。お相手の男に対面座位の体位で、がっちり抱き捕まえられ。
やはりおまんこを、そそり立つ勃起チンポでずっちゅずっちゅ♡挿し突き上げられ犯されている。
「あぁ……っ♡オジサマ……♡すてき……っ♡あうんっ♡」
「あひっ♡オジサマ……すき……っ♡あんっ♡」
そしてそんな二人がそれぞれ漏らすは、それぞれのお相手の男に焦がれ、告白するような言葉。
二人は男たちのつよつよおちんぽに早々に陥落。早くもすでに、メロメロになってしまっていた。
「くく、可愛らしいことを言いおってっ」
「そのナマイキまんこを、もっと虐めてやろうっ」
そしてそんな二人の甘々の蕩けっぷりに、男たちはまた欲情。
「あぁ……っ!♡あぅっ♡あんっ♡」
「はぅっ♡はひっ♡あんんっ♡」
激しいチンポピストンで二人を挿し虐め、甘い鳴き声を上げさせ。
「はぅっ!♡あぁぁぁぁぁ……っ!♡♡♡」
「あっ!♡あぁぁぁぁん……っ!♡♡♡」
二人はまたチンポ突きのトドメから、濃厚ザーメンの中出し射精をおまんこに注がれ。
またあっけなく、淫らに絶頂に至らされてしまった。
「んちゅっ♡んぶっつ♡んふぉぉっ♡」
「んぉっ♡んぷふぉぉっ♡」
しかしさらに、二人を餌食とする交尾は第三ラウンドに突入。
イオトとフィユはベッドの上で、前傾姿勢の膝立ちになって向かい合わされ。
互いの豊満な乳房を押し付け潰し、こねくり回し合い。そして互いの唇を重ねて、舌を絡ませながら。
揃って背後に立った男たちに腕や腰を捕まえられ、そしてバックでおまんこをチンポにずっぷり♡貫かれ犯されるという。
レズキスベロチューで絡み合わされながら、二人揃って犯される形の交尾プレイで頂かれていた。
「んちゅっ♡んむっ♡」
「れろっ♡んぉっ♡」
そんなイオトとフィユは二人揃って、とうにメロメロ♡トロトロ♡の様子。
バック体位でチンポにおまんこを突かれての甘美な刺激に、重ねる口から揃って嬌声を漏らしながら。
しかし同時に揃って頂かれてしまっている状態の互いを、愛おしく思って堪らず。夢中で互いの口を嬲り貪りあっている。
「んちゅふぅぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
「んむふぅぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
そしてそんな交尾の形で。次には二人はまたもやの、トドメのチンポ挿しからの中出し射精責めに、またしても容易く絶頂。
そんなように。男たちの宣告通り、二匹の淫らな雌ウサギは。
徹底的に頂かれ、そして悦びに鳴き喘いで、イキまくったのであった。