~ライザのアトリエ~転生者との背徳劇♡ライザに寝取られ物語♡ 作:青崎アカネ
俺の名前はトモ、元はブラック勤務をしていたアニメとゲームが大好きな社畜だ。忙し過ぎて気付いたら過労死で死んでいた、そこまでは良く聞く話だろう。
驚いたのは、そこから記憶を引き継いだまま別世界に転生したことだ。俺は剣と魔法のファンタジーの世界に飛ばされたのだと喜んだ、何にもない田舎村で剣を握り町へ飛び出して、冒険者ギルドで指定されたモンスターを討伐して金を稼ぐ冒険者家業をした。
幸い剣士としての才能は、あったらしくそこそこに俺は強かった、また多少だが錬金術の才能も開花した。そこで俺は、この世界が『アトリエシリーズ』の世界なのだと言うことに気付いた。
しかし土地を転々と渡り歩いてもアトリエのキャラ達と遭遇する事は無かった、気が付けば二十代後半に差し掛かった。そろそろ何処かに落ち着くべきなのだろうかと思っていた、そんな矢先に凶暴なモンスターに襲われていたキャラバンを助けた。
そこでキャラバンを率いていた大商人とその娘に出会う、俺は助けた時に娘に一目惚れをされて猛烈アタックをされてしまう。特定の相手が居なかった俺は、娘の求婚に応えてしまった。
そして妻を持った俺は義父である大商人に頼まれて、とある島に行く事になった。
その島の名はクーケン島、エリプス湖に浮かぶ島だ。その島にあるラーゼンボーデンと言う田舎の村、そこに妻とキャラバンを率いて向かって欲しいと依頼された。
ハッキリ言って俺に商売は出来ないので、大商人の娘の妻が商いをすることになる。言わば俺は妻とキャラバンのボディーガードと言うわけだ、そんなこんなでラーゼンボーデン村に着いた俺達。
早速村に着くと実質村の実権を握っていると言われてるモリッツと、村の人達にお出迎えされた。
そこでしばらく村に滞在して取引の商談事をすると妻に言われた、俺は自由にして良いと言われたので村を探索した。俺の記憶が正しければ、この村にはライザが居るハズだ。
俺は村の人にライザの事を聞くと、村では有名な悪ガキらしい、その事実に歓喜しながら住んでる場所まで聞いて向かった。
すると男の子二人と大喧嘩をしているライザが居た、俺は慌てて喧嘩の仲裁に入ったが怒り狂ったライザは彼等と絶交を宣言していた。
そして俺とライザは……
◇◇◇◇◇
「先生っ! 先生っ! 今日の家の農作業、バッチリ終わったよ~!」
「おおっ……ライザか……今日も頑張ったんだな」
ライザの家の近くの草原でのんびり座っていると、嬉しそうに此方に駆けてくるライザ。あれからレントとタオの二人組とは、全くつるまなくなった彼女。そして仲裁した俺に深く興味を持って関わろうとしてきたライザ、最初は別の場所から来た人間が物珍しいからかと思った。
しかしライザは俺の人となりを見て気に入ってくれたみたいだ、俺もまさか結婚してからアトリエのヒロインと会えるとは思ってなかった。
年が離れてるのに不思議と彼女と惹かれ合ってしまってる、年甲斐もなく俺は若い娘に骨抜きにされてしまっている。
ライザは俺と出会ってからは、嫌がっていた農作業からは逃げなくなった。それを驚いた彼女の両親は、俺の事を大層気に入ってくれた。
その為か俺と遊ぶ事をあっさりと認めていた、そしてこれからも娘を頼むみたいなことを言われた。
妻が商談で忙しい今は、ほぼ毎日ライザと会っていた。
これって浮気なのだろうか、そんなことを考えてると腕を引っ張られる感覚がした。
「ほーら先生っ! 早く冒険に行こ? 農作業が終わったら付き合ってくれる約束でしょ?」
「ああ、分かったよ……港の船で行こう」
「うん! 冒険~♪冒険~♪」
ちなみに何故ライザが俺を先生と呼ぶのかというと、俺が少しだけ錬金術に詳しいからである。
ライザは俺と孤島で探索するのが日課であり、楽しみになっているようだ。村の港に行くと、護衛のメイドを引き連れて商談している妻と会った、俺の腕を恋人みたいに掴んでいるライザと一緒にな。
「あら……貴方、それにライザちゃんまで……今日も冒険?」
「はい、おばさま! 今日も先生をお借りしますっ!」
「ンフフ、良いわよ。 うちの人ったら何もないとボーッとしてるから、適度に遊んであげてね♪」
妻は穏やかに微笑み快くライザに許可を出していた、何も知らない妻の笑みに俺は背徳感を感じていた。そのまま船に乗ってライザと島の対岸に着いた、そこで俺達は適度にモンスターを倒して素材を採取していた。
そしてアトリエに入って大窯で錬金術の実験をした、やはりライザはアトリエの主人公だけあって物覚えが良い。あっという間に俺の錬金術レベルを越えた、ぶっちゃけ俺はもういらないかも。
それを言うと『あたしにとって先生は絶対必要なのっ!』と抱き付いてくるのが凄く可愛い。
日が暮れる頃になると、彼女に帰ろうと促すが首を軽く振って否定してくる。
「ライザ……そろそろ帰ろう?」
「やだ……今日も、あたし『お泊まり』したいよ……♡ダメかな?♡」
この前アトリエで錬金術に夢中で、気が付いたら夜になってしまっていた。その時にライザに告白されて、その勢いで彼女を『女』にしてしまった、彼女はそれ以来アトリエで『お泊まり』と言う隠語を使って誘惑してくる、今も頬を赤らめて俺を求めてくる若い雌になってるライザ。
出会った時は友達と大ゲンカしていた子供だったのに、もうそんな面影は無くなっていた。
俺はライザの瞳に吸い込まれるようにキスをした、ライザもまた俺のキスに応えるように唇を押し付けてくる。そのまま俺達は強く抱き合って、舌を絡ませて、唾液を奪い合うような濃厚なキスをしていく。
そして互いに服を脱ぎ捨てていく。
ライザの年齢に似合わない魅力的な裸体が晒される、たわわに実った大きな果実に濃く生えた陰毛。その卑猥な姿は大人顔負けのワガママボディである、俺の視線にノリノリでポーズを決める彼女。
「ふふっ♡男の子に見られるのはイヤだけど……♡先生には沢山……あたしの裸を見て欲しいな♡先生のオチンポも元気いっぱいだね♡」
ライザは普段は見せない淫靡な表情で、俺の肉棒をガン見していた。そしてライザにゆっくりと押し倒されてしまう、そのままライザは竿を固定するように手で持って先端に舌を纏わり付かせる、錬金術以外も飲み込みが早いライザ。
あっという間に俺好みのイヤらしいフェラを覚えた。
「れろっ♡れろっ♡んっ♡れろっ♡オチンポ♡れろっ♡しょっぱい♡れろ♡」
「ああっ……ライザ……上手だ……んっ」
ライザは鈴口から垂れる透明な男汁を舌で味わい、イヤらしい笑みを浮かべていた。昼間は冒険を求めていた無邪気な笑顔は消えていた、今は男根を求めるだけのスケベな雌となっていた。
妻に内緒で若い娘に竿を咥えられている事に、興奮していた俺。ちなみに遅くなったらアトリエに寝泊まりすると言っているので問題はない、ライザの事は家に帰らせてると説明して。
「えへへっ♡れろっ♡先生が♡れろっ♡あたしに教えてくれたからね♡れろっ♡れろっ♡気持ち良い?♡」
「凄く気持ち良いよ……んっ」
「れろっ♡れろっ♡おばさまより?♡れろっ♡♡」
「んんっ」
ライザは熱心に肉棒を舐め回して凄い事を聞いてくる、妻とどちらが良いかを気にしてるようだ。ぶっちゃけそんなの比較にならない、ライザのフェラは幼いがしっかりと技術が向上している。俺を見つめて気持ち良いところを探してくれる、正直妻とは最近してないからわからないのだ。
「れろっ♡先生?♡れろっ♡♡」
「ああっ……ごめん……最近は……あっ……妻と全然してなくてわからない……あっ……でもライザに夢中だよ……あっ……妻よりも良い」
「れろっ♡やったぁ♡れろっ♡先生のオチンポはぁ♡れろ♡あたしのモノっ♡あむぅぅっ♡♡」
「うあっ……」
ライザは俺の言葉に喜ぶと口を大きく開けて、肉棒をパクリと咥え込んでいく。俺を妻に取られまいと必死に見つめて、肉棒に吸い付いて頭を動かしている。吸い付く唇と舌が執拗に纏わり付いてくる、少し教えただけなのにもうこんなに出来るとは。
俺はライザのフェラが気持ち良過ぎて動けなくなっていた、主導権を自分より若い娘に取られるなんて。
「じゅむぅっ♡じゅぷぅっ♡うれひぃっ♡じゅるうっっ♡せんへぇっ♡じゅぽぉっ♡しゅひぃっ♡じゅぶぅっ♡♡♡」
「ああっ……ライザっ……俺も好きだよ……うっ……そんなに激しくされたら……あっ……出てしまうよ」
俺の喘ぐ声に興奮しているライザ、肉棒を卑猥な音を立てて味わい尽くすようにしゃぶりまくる。目をトロンとさせながらフェラを楽しんでるみたいだ、年上の男が喘いでいる姿が楽しいのだろうか。
ライザに見られながらのフェラは恥ずかしいが、凄く気持ち良くてもう我慢が出来ない。本当にライザの生暖かい口の中で果ててしまいそうだ、そんな俺を見て察したのかフェラをまた激しくするライザ。
「ひひほぉっ♡じゅぼぉっ♡ひょうらひぃっ♡じゅるるぅっ♡せんへぇほぉっ♡じゅぶぶっっ♡おひんほみるふぅっっ♡じゅぷぅっ♡のみはひぃっ♡じゅぶぅっっ♡らひへぇっっ♡じゅぽぉっ♡じゅぼぉっ♡」
「あぁぁっ……イクっ! イクっ! ライザの口マンコでぇっ! ザーメン……出るうぅぅっっっ!」
ビュグゥゥゥゥッッッ!ビュブウゥゥゥッッッ!ビュルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッッッッッ!!!!!!!!!!!!
「んんんんんむうぅぅぅっっっっ♡んぐぐぐぅっっっ♡ンゴクゥゥッッッ♡ゴクゥッッッ♡ゴクゥッッッ♡ゴクゥッッッ♡♡♡♡♡♡♡」
ライザリン・シュタウトの綺麗な口内に、熱くドロドロした雄臭いモノを流し込んでいく。若い女の口の中に子種を惜し気もなく、たっぷりと吐き出していく。
ライザは精液の量に驚きながらも、しっかりと喉を鳴らして口で精液を採取していく。ゴクンと精飲する姿はエロ過ぎる。
射精の余韻に浸かってるとライザは愛しそうに、肉棒を咥えたまま何かをしようとしていた。
「ンゴクッ……♡おいひぃっ♡もっほぉっ♡もっほほひぃっ♡んぢゅるるるるぅぅっっっっ♡♡♡」
「んああぁっっ! 吸うのはダメェェッッッ!」
ライザは肉棒を吸引してきた、尿道に残ってる精液までも欲しいと伝えてくるように吸い付いてくる。イッたばかりの肉棒にそれは、強い刺激であり固くなってしまう行為である。
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