※この作品はR-18です。

~ライザのアトリエ~転生者との背徳劇♡ライザに寝取られ物語♡   作:青崎アカネ

10 / 11
10話

「ハァーーッ……♡ハァーーッ…………♡」

 

 

アトリエのベッドに四つん這いになり上半身を埋めて尻を突き出してるライザ、何度膣内に出したか分からないくらい精液を出されて、快感に溺れて呼吸を整えている。しかし肉穴は俺のモノを締め付けて離そうとしない、お陰で肉棒は熱を失わなかった。

 

愛しい弟子の尻を撫でながら話し掛ける。

 

 

 

「ライザリン……」

 

 

 

「なーに?♡先生……♡んっ……♡」

 

 

 

「そろそろ……名前で呼んでくれないか?」

 

 

 

「えぇっ? 先生を名前で?」

 

 

 

ライザは俺の言葉に驚いていたが、俺もそろそろ彼女に名前で呼んで欲しいのだ。もう『先生』と呼ばれるにはライザよりも錬金術のレベルは低い、そして何よりパートナーとして俺の名前を呼んで欲しいのだ。

 

『先生』だと他人行儀でイヤだから、呼び捨てとかでも全然嬉しいし。

 

 

 

「そうだ……二人の時は『先生』は禁止」

 

 

「どうして?」

 

 

 

「どうしてって……その……ライザリンに名前を呼んで欲しいんだよ……ダメか?」

 

 

「……♡ふーん……♡やっぱり先生可愛いなぁ……♡良いよ……♡ホントはアタシも名前で呼びたかったんだぁ……トモさん♡」

 

 

ライザに『さん』付けで呼ばれると肉棒だけでなく全身が熱くなる、まるで新しく出来た新妻の様に呼んでくれるライザに、俺は滅茶苦茶に雌として犯したくなった。自然と肉棒をグイグイと強く押し付けてしまう。

 

 

「んううぅっ……♡トモさんっ……♡あっ♡そんなにオチンポ押し付けて喜ばないでっ♡あうぅっ♡♡♡」

 

 

「ごめん……ライザリン……ちょっと四つん這いになってくれるか?」

 

 

「え? こ、こうで良いの??♡」

 

 

 

ライザは上半身を寝かせて尻を突き出していたが、俺に言われて身体を起こして両手で身体を支えて四つん這いになってくれた。興奮していた俺はライザの腕を強引に両手で掴んで引っ張った、上体を持ち上げられたライザは驚いて変な声を出していた。

 

 

ガバッ!

 

 

 

「わぁっっ!!♡トモさんっ!? なにするのぉ♡」

 

 

 

「ライザリン……さいこうぅぅっっ!!!!!」

 

 

 

 

ズブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!

 

 

 

「んふあぁぁぁあああぁぁぁぁっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

ビクビクゥゥッッッッッ♡♡♡ビクゥンンッッッッ♡♡♡♡

 

 

ブシャァァァァァァァァァッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡

 

 

上体を持ち上げられたライザに電光石火の如く、肉棒で子宮口を思いっきり肉棒で突き上げてやった。肉穴のGスポット辺りを強く肉棒で擦られて、ライザは即イキしてしまい潮か尿を漏らしていた、肉棒を強く締め付けてくる肉壁の強さに果てそうになるのを堪えていた。

 

 

「ああぁぁっっ♡トモさんっっ♡いきなりオチンポ突かないでよぁ♡ああっっ♡お漏らししちゃったよぉっ……♡♡♡」

 

 

「ベッドなんて幾らでも買い替えてやるから……俺のライザリンッ!」

 

 

ガシッ!

 

 

「やぁぁんんんんっ♡♡♡」

 

 

ライザに名前を呼ばれて俺は彼女と夫婦になった気分だ、掴んでいた部分を腕から両手首にスライドさせて、そのまま激しく肉棒を打ち付けまくる。もう先生は卒業してこれからは恋人の様に甘く蕩ける時間をライザと過ごすのだから。

 

グブゥゥッッ!ズブゥゥゥッ!ヌブゥゥッッ!

 

 

 

「ああぁぁああぁっっっっ♡トモさんまってぇぇっっ♡はうううぅっっっっ♡ベッドをぉっっ♡あああぁっっっ♡掃除しなきゃぁっっっ♡あはあぁぁぁっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

「だからっ! ああっ! 買い替えるってば! あっ……ライザリン……止まらんッ! 君に名前を呼ばれて腰が止まらんよっ!」

 

 

 

ライザの言葉を即座に却下してガンガン腰を叩き付けていく、愛液を垂らしまくってる敏感な肉穴はピストンを受けて快感に身を震わせていた。ベッドなんてライザの為なら何万台でも買ってやる、俺が本当に欲しかったのはこの娘なんだって雄の本能が教えてくれていた。

 

ならば俺はひたすらライザを快楽の深淵に落とすまでだ、玉袋が空っぽになるまで大事な女に全てを放出してやる。

 

ズブゥゥゥッッッ!ヌボォォォッッッ!グブゥゥゥゥッッッッ!

 

 

 

 

「あぁぁああぁぁぁっっっっっ♡これもやばいぃぃぃっっっっ♡はううぅぅっっっっ♡トモさんオチンポ暴走してるうぅっっっ♡あああぁっっっっ♡またイグゥッッッ♡アタシの億をオチンポが突き上げてぇぇっっ♡あぁああぁっっっっ♡オマンコイグからぁぁっっっっっ♡ああああぁぁぁぁぁっっっっ♡イグゥッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

ビクゥビクゥゥッッッ♡ビクゥゥンンンッッ♡♡♡♡♡♡

 

 

 

「あーーっ! 金玉上がってきたぁぁっっ! ライザリンンッッッ! 出るうぅぅぅっっっっ!」

 

 

 

ビュブルゥゥゥッッッッ!ビュブゥンンンンンッッッッ!ビュルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

「んひゃああぁぁあああぁぁぁぁっっっっっっ♡トモさんの熱いのがぁぁぁっっっ♡あああぁぁぁっっっっっ♡子宮にドクドク出てるよぉおおおぉぉっっっ♡はああぁぁっっっっ♡これマジでヤバいぃぃっっっ♡本当にぃぃっっ♡本当に抜け出せなくなるかもぉっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

ビクゥッッッ♡ビクゥッッッ♡ビクゥンンッッ♡♡♡♡♡

 

 

ライザの両手首を引っ張って腰を振り乱して、そのまま肉棒を強く膣奥に深く突き刺して精液を放出していく。ライザは可愛い尻を震わせて体液を搾り取って果ててくれた、だが俺はもう一度だけライザを犯したくて堪らなかった。イッたばかり彼女に休む暇を与えずに再び腰を振る、もう俺も快楽に呑まれ過ぎて正常な判断が出来なくなっていた、今はライザの肉穴を突き上げるだけのマシーンになった気分だ。

 

 

グブゥゥゥッッッ!ズブゥゥゥッッッ!ヌブゥゥッッ!グボォォッッ!ズボォォォォッッッッ!

 

 

 

「んぉおおおぉぉおおおおぉぉっっ♡らめえぇぇぇっっっ♡トモさぁんんんっっっ♡もうオマンコォォッッッ♡あぐうううぅぅっ♡ついちゃらめぇぇぇっっっ♡やしゅませてぇぇっっっ♡ああああぁぁぁぁっっっっ♡アタシのオマンコこわれちゃうからぁああぁぁっっっっっ♡♡♡あああぁぁぁっっっっ♡らめらめらめぇぇぇっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

「あと一回っっ!あと一回だけだっ! ああ……ライザリンの中にっっ! 妻に出したモノよりもぉっ! 濃いものを出してやるぅっっ!」

 

 

 

 

ライザのアヘッてる声から恐らくアへ顔状態になっているだろう、連続でイキまくってるのに更に追い討ちピストンをしているのだから。もう自分が犯されるだけのド淫乱な雌だって身体や本能は理解してるハズだ、ならばそれをしっかりと刻み込むように特濃のミルクを注いでやらねば。ライザリン・シュタウトのドスケベ錬金釜に、俺の精液と言う極上の素材をぶちまけてやるんだ。

 

これで孕んだら妻と別れてライザと再婚すれば良い、可哀想だが絶対に離さないからな。脳髄まで俺のモノが与える快楽でトロトロに快楽漬けにしてやる、その秘めたる欲望の思いを肉棒に伝わらせて何度も膣穴を撃ち貫いていく。

 

 

グポォォッッ!ズプゥゥゥッッ!ヌブゥゥゥッッッ!ズボォォォォッッッッ!

 

 

 

「あぁぁああぁぁぁっっっっっ♡トモさんしゅごいぃぃぃぃっっっっっ♡ぜつりんおちんぽぉぉぉっっっ♡あはぁぁんんんんんっっっ♡しゅごしゅぎるぅぅぅっっっ♡んおおぉぉぉっっっっ♡やっぱりぃぃぃっっ♡あぁぁあぁっっっ♡トモしゃんはぁぁぁっっ♡あたしのせんせいなのぉおおおぉぉぉぉっっっっ♡しゅきぃぃぃっっ♡だいしゅきぃぃぃっっっっっ♡あいしてるぅぅぅぅぅっっっっ♡ふわあぁぁああぁぁぁぁぁぁっっっっっ♡またぁいぐうぅぅぅぅっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

ビクンビクンッッッ♡ビクゥッッッ♡ビクゥンンッッ♡♡♡♡♡

 

 

「おおおおっっっ! また搾り取られるっっっ! ライザリンンンッッ! 君こそ俺のっっ! 本当の結婚するべき相手だぁっっっ! 結婚してくくれぇぇぇっっっっっ!」

 

 

ビュグゥンンンンッッッ!ビュブウゥゥゥッッッッ!ビュルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

「んほぉお"お"お"ぉぉお"お"お"お"お"ぉぉぉぉぉっっっっっ♡らめぇぇぇぇぇっっっっっ♡ぷろぽーずされながらぁぁっっっっっ♡お"お"お"お"ぉぉぉお"お"お"ぉぉぉぉっっっっ♡なかだしされるのぉおおおぉぉぉっっっっ♡きもちよしゅぎるぅぅっっっっっ♡あああぁぁぁぁぁぁっっっっっ♡あたしでよければぁぁっっっ♡お"お"ぉぉぉぉお"お"お"ぉっっっっ♡よろこんでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

ビクゥッッッ♡ビクゥッッッ♡ビクンビクンッッッ♡ビクゥッッッ♡ビクゥッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

 

 

 

ライザの絶頂して締め付けてくる肉穴に興奮し過ぎて、思わず本音を全てぶちまけながら肉棒を打ち付けて精液を解き放っていく。俺の求婚にライザは大歓喜しながら深い絶頂を迎えていた、快楽に酔いしいれながらもしっかりとプロポーズに応えているのが何とも可愛らしい。

 




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