~ライザのアトリエ~転生者との背徳劇♡ライザに寝取られ物語♡ 作:青崎アカネ
師匠のプロポーズを受けてくれた最愛の弟子のライザ、そのまま疲れ果てて寝てしまった俺達。次の日の朝に早速妻と別れる事をライザに告げたが。
『今はまだ良いよ♡トモさんの心はアタシにあるって分かったから♡それなら……今は二人っきりで思いっきり楽しみたい♡』
そう言って別れ話を止めてくれた、どうやら俺を本当に妻から寝取った事を確信したらしい。それならば俺は妻に隠れて不倫をするスリルと背徳感を味わうだけだ、もうライザを手放す事は考えてないし一緒になることしか頭に無い。
今日もクエストを終わらせて夜になると、アトリエで二人で愛を育む様に交わり合う師弟。『背面座位』の体位で繋がって、大きな胸を揉みながら唇を重ねて愛し合う年の離れた男女。
「んちゅっ♡ちゅっ♡トモさん……♡ちゅっ♡」
「ちゅっ……ライザリン……ちゅっ……ちゅっ……すまんな」
「ちゅっ♡何が?♡んぅっ♡♡♡」
「妻の事、ちゅっ、俺の立場を考えて、ちゅっ、結婚を、ちゅっ、待ってくれてるから、ちゅっ」
「ちゅっ♡別に♡ちゅっ♡トモさんとずっと♡ちゅっ♡居られるなら♡ちゅっ♡結婚は♡ちゅっ♡良いかな♡ちゅっ♡♡♡」
年下女の子の口から可愛い事を言われて俺は、興奮していた。その興奮した思いが肉棒に伝わり腰が動いてしまう、若い雌の肉襞が肉棒に絡み付いてくるのが心地好くて下から何度もライザを求めるように突き上げる。
すっかり俺の肉棒の形になった弟子の膣内を、ノックするようにカリ首で掻き混ぜていくと可愛く鳴いて感じるライザ。
グブゥゥッッ!ヌブゥゥッッ!ズブゥゥッッ!
「んちゅぅっっ♡むうぅっっ♡トモさっ♡れろっ♡おちんほぉっ♡ぢゅるぅっ♡はげひっっ♡♡♡」
「ちゅぅっ、ライザリンッ、ちゅっ、愛してるっ、ちゅぅ、妻よりもっ、ちゅっ、君をっ、ちゅっ、愛してるぅっ」
血液を巡らせてガチガチになってる肉棒を使って、ライザに求愛しながらガンガン下から肉穴を貫いていく。この想いは留まる事を知らんとばかりに、ライザを激しく揺らして若い女の身体を貪っていく。彼女との関係は決して遊びなんかじゃない、もうライザの居ない生活なんて考えられないのだ。
妻や財産を捨てでも彼女とより添い遂げたいんだ、想いが胸の中で段々強くなっていく。気付けばデカパイを揉んでいた両手は、彼女の太ももを持ち上げて身体を俺の方に引き寄せた、より出し入れしやすいようにして肉棒が彼女の膣内を擦り上げれるように。
柔らかいライザの身体は俺にされるがままだった、ライザも自身の足を持って俺の動きをサポートをしながら必死にキスをして舌を絡めてくるのが可愛い。肉穴がヒクヒクしてるのが分かる、もうイキそうだと俺に伝えてきてくれてる。俺も彼女の締め付けに果てそうだ。
ズブゥゥゥゥッッ!グボォォォォッッッ!ヌブゥゥゥゥッッ!
「れろぅっ♡トモさぁ♡ぢゅぅぅ♡おちんほぉ♡んぢゅぅ♡きもちよくへぇっ♡ぢゅるぅっ♡あたひぃっ♡ぢゅるっっ♡もうぅぅ♡」
「んぢゅぅ、いいぞ、ぢゅむぅ、イけっ、ぢゅるぅ、おれもっ、ぢゅぅ、もうっ」
「ぢゅぶぅっ♡うれひぃっ♡ぢゅぅっ♡トモさんとぉっ♡ぢゅぅ♡いっしよっ♡ぢゅうぅっ♡いっしょにっ♡ぢゅぅっ♡イクゥゥッッ♡んぢゅううううぅぅっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクゥッッ♡ビクンッッ♡♡♡
「んんうぅっっ!れるぅぅぅっっっっ!」
ビュブゥゥゥゥゥッッッッッ!ビュグゥンンンンンンッッッッッ!ビュルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!
「んむううぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクゥゥゥンンンッッ♡ビクゥビクゥッッッ♡ビクゥッッ♡ビクゥゥゥッッッッ♡♡♡♡♡
ライザと濃厚なキスをしながら肉棒と肉穴の押し付け大会、そして果てた膣肉の締め付けにより絶頂して、搾り取られるように膣内に精液を注ぎ込んでいく。その胎内に溢れ出る精液を受け止めて深い絶頂をするライザ、一緒にイキたいと言って本当にイクのは可愛い。
まるで彼女に射精を管理されてるみたいでドキドキする、年上女房ならぬ年下女房恐るべしだな。
「ぷぁ……はぁっ……はぁっ……」
「ハァッ♡ハァッ♡トモさん……♡大丈夫?♡♡」
「ああ……大丈夫だよ……ライザリンが俺に合わせてくれてるから……凄く嬉しい」
「えへへ……♡トモさんのオチンポがイキそうなの……何となく分かるようになってきちゃったよ♡」
「イヤらしい……弟子妻だな」
「へっへーん……♡でも……あたしをこうさせたのは……師匠のトモさんなんだから♡」
「んっ……」
ライザは楽しそうに話すものの自分を淫らな雌に変えた俺を、うっとりした表情で見て事実を述べて肉棒を締め付けてくる。ああ……また固くなってくる、ライザにおかわりを求められてるみたいだ。そんな俺の状態を逸早く察して身体の向きを楽しそうに変えるライザ、肉棒を抜かずに俺と向き合う『対面座位』にしたいらしい。
グブゥンンンッ♡
「おおっ……」
「んしょぉっ♡あんんっ♡あたしやっぱり……♡トモさんを見てヤるのが好き……♡♡」
「俺も……んっ……ライザリンと見つめ合うの好きだよ……」
「トモさん……♡キスも……しよ?♡んちゅぅ♡」
ライザは蕩けた表情で俺にもたれ掛かるように抱き付き、両手を首筋に這わせて唇を重ねてくる、まるで貴方は私だけの男だと言わんばかりに。その情熱的なキスと合わせて腰を振ってくるから気持ち良くて動けない、出したばかりの精液が彼女の膣内から溢れて俺の竿に垂れてくる感覚がイヤらしい。
ズブゥゥゥッッ!グプゥゥゥッッ!グボォォォッッッ!
「んぢゅぅっ♡すひっっ♡ぢゅぅっ♡ともひゃんっ♡ぢゅうぅっ♡んあうぅっっ♡♡♡♡♡」
「ちゅぅ、ライザリンッ、んうぅ……ちゅぅ」
ライザはまるで親に甘えるような可愛い娘みたいに、キスを沢山求めて腰を淫らに揺らしていた。その洗練されたような腰の動きがヤバい、俺の気持ち良い部分をピンポイントにマンコキしてくる。俺は甘えてくるライザを受け止めるように両手をベッドに置いて、キスを受け止めることしか出来ない。腰がイヤらしくグラインドしてるライザ、俺とレロチュウに夢中になりながらも肉棒を必死にマン肉で咥え込んでる。
ヌブゥゥッッ!グポォォォッッ!ズブゥゥゥッッ!
「ちゅぅ、ラ、ライザリンッ、ちゅぅ、んっ……ちゅぅ、腰の、ちゅぅ、動き」
「れろぅっ♡やらぁ♡んうぅっ♡れろぅっ♡やめなひぃ♡れるぅっ♡もっほぉっ♡れるぅっ♡おひんほぉっ♡れるぅっ♡」
俺の言葉を完全に無視してエスカレートするライザ、カクカクと激しく揺れ動く腰にまた射精感が込み上げてくる。ライザは無視と言うか更にヒートアップしてしまう、燃え上がる若い雌の情欲の炎は消す事が出来ない。白い体液を秘部から垂らしながら卑猥な肉音を立てて、快楽を求めて肉棒を貪っていくライザ。
そこまで夢中になって貰えると男冥利に尽きるが、いささか腰の動きが激し過ぎて耐えられない。ライザもそれを肉襞で実感して分かってるのか、腰が止まる気配が全くない。
もう我慢の限界だ……年下の娘に犯されてる……性欲のままに俺を抱いてるなんて。
ズポォォォッッッ!グブゥゥッッ!ヌブゥゥゥッッッ!
「んんぅっ、ライザ、れろ、ま、また、れろ、出るっ」
「れるぅっ♡んふっ♡れるっ♡いいよぉっ♡れるぅっ♡きてぇっ♡れろぉっ♡トモさんんっ♡れろっっ♡あたしをっ♡れろぉっ♡孕ませてぇっ♡れろぉっ♡」
「んううぅっ!でるっ、でるっ、んううううぅっっっっ!!!!!!!」
ビュグゥゥゥッッッッッッ!ビュブルゥゥゥゥゥゥッッッッッッッ!ビュルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!
「んんんんんんんんううぅぅぅぅっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクゥゥゥッッッ♡ビクゥンンンンッッッ♡ビクビクゥッッッッ♡♡♡
ライザの情熱的な腰振りとキスに耐えきれずに、あっという間に彼女の膣内に全てを解き放っていく。勢い良く膣奥に迸り駆け巡っていくザーメン、それを浴びて収縮を繰り返して果てる肉穴。まるで全てをライザに搾り取られてるようで、凄く心が満たされて幸せだった。
疲れてしまった俺は、ゆっくりとベッドに倒れ込む。ライザも愛しそうに俺に抱き付いて離れようとしない。
「はぁっはぁっ……」
「ハァーッ……♡ハァーッ……♡♡♡♡」
「弟子妻に……犯されてる……」
「あー……♡そう言う事いうんだ?♡ トモさんはイヤなの?♡」
「いや……毎日お願いします」
「あははっ♡可愛い……♡ねっ、トモさん♡」
「なんだい?」
「特性のポーション調合したんだ♡それ飲んで休んだら……またヤろ?♡」
ヌポッ……
「あはぁっっ♡」
ゴポポッ……
楽しそうに話ながらライザは身体を起こした、ゆっくりと肉棒が抜けて肉穴から子種汁が垂れていた。それなのに俺とまだまだしたいと瞳を輝かせておねだりをしてくる、そんな姿が可愛らしく愛しくて頷いてしまう俺。
それを見て微笑んで抱き付いてくる、ポーションを口移しで飲ませてくるのマジでエロ可愛いな。
その後もライザの特性のポーションのお陰で、バキバキになった俺。
滾る性欲のままにライザと快楽の海に溺れる俺。
何度出しても収まらない欲望と肉棒。
熱いマグマのような液体を奥で受け止めて喘ぐライザ。
いつ……子が孕んでもおかしくないレベルでヤりまくる俺とライザ。
◇◇◇
「ああああぁぁぁぁっっっっっっ!ライザリンンンンンッッッッ!!うあぁぁぁっっっっっ!!!また出るうううぅぅぅっっっっっっっ!!!!!」
ビュグゥゥゥゥゥゥッッッッッッ!ビュブゥゥゥゥゥッッッッッ!ビュブルゥゥゥゥゥゥッッッッッッッ!
「んはああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっ♡トモさんのミルクゥゥゥッッッッッ♡あああああぁぁぁぁぁっっっっっっっ♡いっぱいぃぃぃぃっっっっっ♡いっぱい出ちゃってるぅぅぅぅっっっっ♡ああぁんんんんんんっっっっっっっ♡本当にぃぃぃっっっ♡本当に赤ちゃん出来ちゃうかもぉぉおぉおおぉっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンゥゥゥゥッッッ♡ビクゥンンンンッッッ♡ビクゥゥッッッ♡ビクビクゥゥッッッッッッ♡♡
結局俺達は気が付くと朝までヤッてしまっていた。
ライザの膣内に最後の一滴まで搾り取られるように、精液を全てぶちまけていく。恍惚の表情で白濁汁を受け入れて絶頂するライザ、その快楽に溺れた表情は俺無しでは生きられない、淫靡な雌の身体になっているだろう。
俺は愛しいライザの両手を優しく掴んで口を開く。
「はぁっはぁっ……ラ、ライザさん……そろそろ……終わらないと」
「んふふっ♡分かってるよ、トモさん……♡あたしも流石にもう限界かも……♡お腹の中……トモさんのミルクでいっぱいだもん♡♡」
窓から差し込む日光にを浴びながらライザは言った、気のせいか肌艶がテカテカしてるような気がする。肉棒を抜いて大量に精液を垂れ流す肉穴を拭いてあげて、ベッドから立ち上がるとライザは興味深そうに俺を見ていた。
なんかドキドキしてしまう。
「…………」
「どうしたんだ? ライザリン?」
「ううん♡トモさん……もう深刻そうな顔してなくて良かったって……」
ライザは交わりながら俺の事を気に掛けてくれる、心優しい出来た弟子妻だった。俺が感動して感謝の言葉を口にすると、照れくさそうに彼女もベッドから立ち上がった。まだ膣奥に隠れていた精液が引力に引かれて、肉穴から垂れていた。
そんなことはお構い無しにライザは、覚悟を決めたような顔をして口を開く。
「トモさん……」
「ん?」
「あたし……何があってもトモさんに付いてくから……絶対に離れないよ…….♡おばさまにも絶対負けないし……♡トモさんを誰にも渡さないからね……♡」
「俺だって……ライザリンと離れる事はないよ……何があっても君を守るし……君を誰にも渡さない」
「……えへへっ♡エッチでイヤらしい師匠だなぁ♡」
俺の言葉に頬を赤らめて喜んでいる元ガキ大将だった勝ち気な女の子、今はもうそんな姿は何処にもない。今は男を知って立派な女となって、俺を支えてくれる善きパートナーになった。
今までの彼女の事を振り返って感動していると、いつの間にかタオルを持って近付いてくる。
「トモさん……♡じゃなくて……先生♡一緒にお風呂入ろ?♡」
「もちろんだよライザリン……じゃなくてライザ」
朝になり互いの関係を元に戻すように俺達は呼び方を変えた、でもいつかは必ず妻に言う時が来るだろう。その時は愛しいライザを第二夫人にするか、それと二人で愛の逃避行をするのか、それはまだ分からない。
だけどこれだけはハッキリ言える、ライザリン・シュタウトは俺の女だ。必ず守って見せる、この命に代えても必ずだ。
「せんせー?♡早くお風呂入ろー?♡」
「あっ、はーい!」
こうして今日も俺とライザの淫らな生活は続いていく。
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