※この作品はR-18です。

~ライザのアトリエ~転生者との背徳劇♡ライザに寝取られ物語♡   作:青崎アカネ

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3話

 

アトリエのベッドの近辺は若い雌の淫汁の匂いがした、まるで俺を誘ってるような花の蜜の香りのようだ。ライザは二度も果てたのに俺を切なそうに見つめてきた、その瞳は抱いて欲しいと訴えかけてきてるようだ。

 

見てるだけで挿入したくなるが、俺はグッと我慢した。

 

 

 

「先生っ?♡あたし……♡あたしアソコが……疼くの……♡来て?……♡」

 

 

クパァッ♡

 

ライザはジッと見つめてる俺に見せつけるように、股を開いて指先で肉穴を広げて見せてくる。これも俺が教えたんだ、欲しかったらイヤらしくおねだりしなさいってな。

 

ライザは若いから何でも飲み込みが早い、そして性欲もかなり強い。妻は1回で満足して寝てしまうが、ライザは俺の性欲が満たされるまで付き合ってくれる程に強い。

 

俺は彼女の誘惑に引き寄せられるように固いモノを、割れ目に当てて擦り付ける。

 

 

クチュッ……クチュッ……

 

 

「んんっ♡先生のオチンポ……♡さっき、あたしの口に沢山出したのに……♡もうこんなに固くなってるんだね♡」

 

 

 

「さっきオマンコで調合した、ライザ特性ポーションを飲んだからさ」

 

 

「やぁんんっ♡先生のエッチ……♡んっ♡早くオチンポ頂戴っ……♡」

 

 

「いくよ……ライザっ!」

 

 

 

グブブゥゥッッッッ!

 

 

 

「ああぁぁぁぁぁっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

ライザの処女を失って間もない花園に肉棒を挿入していく、いとも容易く行われる不倫行為。若くて美しい彼女の膣内は、肉襞が絡み付いてきて凄く気持ちが良い。

 

ハッキリ言って結婚してる妻よりも段違いの気持ち良さだ、根元までズッシリとライザの中に潜り込んでいく。俺もライザも互いに夢中になってしまっている。

 

 

「あぁぁっっっ♡先生のおっきなオチンポっっ♡んんっ♡あたしの中にミチミチって入ってきてるよぉっ♡ああっ♡この感覚好きぃっ♡♡」

 

 

「んっ……ライザ……大丈夫か?」

 

 

「うんっ♡先生が優しくしてくれたからっ♡あっ♡痛くないよ……♡先生っ……♡オチンポ動かして?♡先生のオチンポでいっぱい気持ち良くしてっ♡♡」

 

 

 

ライザの肉穴は、すっかり俺の肉棒の形にフィットするようになった。狭くて熱い俺だけの肉穴、ライザリン・シュタウトは俺の女だ。誰にも渡さない、その欲望を込めてライザのリクエストに応えるように腰を動かす。

 

ああ……肉棒と摩擦し合うライザの肉壺が気持ち良過ぎる、こんなに具合の良い女を抱いた事は無い。グポッグポッと卑猥な音を立ててライザの中を、ひたすら肉棒で突き立てていく。

 

 

ズブゥッッッ!グボォッッ!ヌブゥゥッッ!

 

 

 

「あぁあんんんっっ♡気持ち良いよぉぉっっ♡先生のおぉぉっっ♡ああっっっ♡固くて逞しいオチンポォォッッ♡ああぁんんっ♡あたしの中をっっ♡んんぅっ♡動いてるぅっっ♡」

 

 

「ああっ……ライザ……そんなに締め付けないでくれ……んっ……俺も気持ち良くて……我慢できんっっ」

 

 

 

ライザは肉穴に深く突き刺さる肉棒に、大変ご満悦のご様子だった。若い娘の身体に年甲斐もなく溺れてしまう、このままライザと何もかもを忘れて溺れて堕ちたい。そんなドロドロの欲望を滾らせて、肉穴の中を冒険していく。

 

しかし俺とライザの身体の相性が良過ぎるのか、あまり長くは持たなさそうだ。ライザも腰を少し痙攣させてるようだ、想いは同じで嬉しいよ。

 

 

ヌブゥゥッッ!グポォォッッッ!ズブゥゥゥッッッッ!

 

 

 

「はあぁぁぁぁっっっっ♡先生ぇぇっっっ♡オチンポ気持ち良くてぇぇっっっ♡あたしもうっっ♡んううぅっ♡イキそうぅぅっっっ♡ああぁぁっっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

「構わんさっ! んんっ……俺も……気を抜いたら……出そうなんだ」

 

 

 

「あぁんんんっっっ♡先生も気持ち良くなってるのわかるぅぅっっ♡ああぁっっっ♡先生のオチンポビクビクしてるよぉぉっっっ♡ああぁぁっっ♡嬉しいぃぃぃっっ♡ああぁっっ♡先生出してぇっっっ♡ああぁんんんっっ♡先生のザーメン感じてイキたいのぉおぉっっっ♡あああっっっ♡先生きてぇぇぇっっっ♡ああぁぁぁっっっっっ♡あたしの中に出してぇぇぇっっっっっ♡♡」

 

 

 

「ああっ! だめだっ……そんなこと言われたら……もう我慢できんっっ! 出るぞっ! ライザッッ! 君の中にっっ! ザーメン出るっっ! うおおぉぉぉぉぉっっっっっ!!!」

 

 

ビュグゥゥゥゥッッッッ!ビュブルゥゥゥゥッッッ!ビュルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッッッッ!!!!!!!

 

 

「んあぁぁぁぁぁっっっっっ♡先生のザーメンがぁぁぁっっっっっ♡んんううぅぅっっっ♡あたしの中に出てるうぅぅぅっっっ♡ああぁぁぁっっっ♡気持ち良いぃよぉぉおぉぉっっっっ♡♡♡」

 

 

 

ビクゥゥッッッ♡ビクゥンンッッッ♡ビクビクゥッッッ♡♡♡♡♡

 

 

 

ライザの卑猥なおねだりに耐えきれずに、肉棒を根元まで膣内に突き刺して膣奥に子種を流し込んでいく。俺の流動していく精液を膣内で感じながら絶頂するライザ、本当に可愛くて堪らない。

 

この行為が、どういった結果になるのか分からない俺ではないが、今はひたすらライザに溺れていたい。俺の肉棒の熱はまだまだ引くことを知らない。

 

 




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