~ライザのアトリエ~転生者との背徳劇♡ライザに寝取られ物語♡ 作:青崎アカネ
「ハァーッ……♡ハァーッ……♡」
アトリエの室内でベッドに寝ているライザリン・シュタウトと身体を重ねていた、既婚者でありながら若い娘に入れ込んでいる。
ライザの膣内に精液を流し込んだが、彼女の魅力の前では肉棒が萎える事を知らないようだ。ライザが初めての時も、ライザの体調に気を付けながらヤりまくったからな。
妻の時は一度抱けば満足してしまうのに、この可愛くて美しい錬金術師の女の子の前では絶倫になってしまう。
気付けば汗だくになっている俺とライザ、彼女の瞳もまだ物欲しそうに感じる。
「んっ……♡先生遠慮しないで?♡あたしのオマンコ……いっぱい使って?♡♡」
「ライザ……使うなんて……」
「えへへっ♡その代わり……あたしも先生のオチンポで沢山気持ち良くしてね?♡♡♡」
「くっ!」
だめだ、君を優しく愛でたいのに。どうしてそんなに男を滾らせる事ばかり言うんだ、俺はライザの膣壁にひたすら肉棒をぶつけていく、彼女の若い身体の魅力の前では、俺など醜い獣に過ぎない。
欲望のままに腰を打ち付けてライザを犯していく。
ヌボォォォッッッ!グブゥゥゥッッ!ズブゥゥゥッッッッ!
「あぁぁんんんっっ♡先生ぇぇっっ♡あっあぁぁっっ♡ガチガチのオチンポぉぉっっ♡んうぅぅっっっ♡もっと突いてぇぇっっ♡ああぁぁっっっっ♡気持ち良いぃのぉぉっっっ♡♡♡♡♡」
肉棒で奥を突く度に喘ぐライザ、もう俺の女になったと言っても過言ではない。ピストンを彼女好みに激しくしていく、その度に可愛く喘ぐのが堪らない。彼女とこの島で夫婦として一生を添い遂げたい、ライザを抱いているとこのような感情ばかり胸に抱いてしまう。
グブゥゥゥッッ!ヌブゥゥッッ!ズブゥゥゥッッッッ!
「ああぁぁっっっ♡そこぉっっ♡ああんんっっ♡そこ気持ち良いよぉおぉっっ♡先生ぇっっ♡先生ぇぇっ♡あああっっっ♡良いよぉおぉっっ♡オチンポ良いぃぃぃっっっ♡♡♡」
「ああっ……ライザっ! 俺も気持ち良いよっ!」
「……っ♡」
俺の言葉に応えるように肉棒を強く締め付けてくるライザ、奇襲のような強い快楽に暴発しそうになる。摩擦で熱々になってて気持ちの良い肉穴に、本能のままに射精したくなってしまう。
それをなんとか堪えて必死にライザの膣肉を肉棒で擦り上げていく、ライザのマン肉が気持ち良過ぎる……早漏になってしまった気分だ。
ライザの肉穴もヒクヒクしている、もう少しでイキそうみたいだ。
ズボォォォォッッッ!ヌブゥゥッッ!グプゥゥゥッッッ!
「ああぁぁぁっっっ♡先生ぇぇっっ♡またくるぅっっ♡ああぁぁっっ♡またオマンコきちゃうぅっっっっ♡あああぁっっっっ♡オマンコイクゥゥゥゥゥッッッッッッッッ♡♡」
ビクゥッッッ♡ビクビクゥッッッ♡ビクゥッッッ♡♡
「ああっっ! マンコ締まるっっ! 俺もイクぞっ! ライザっっ! 俺のライザァァァァッッ!」
ビュブゥゥゥゥッッッッ!ビュブルゥゥゥゥッッッ!ビュルルルルルルルゥゥゥゥゥゥッッッッッ!!!!!!!!!!!!!
「んはあぁあぁぁぁぁっっっっっ♡先生のザーメンンンンッッッ♡ああああぁぁっっっ♡あたしの奥にぃっっ♡んんぅぅっっ♡きてるぅぅっっっ♡あああぁぁぁっっっっ♡オチンポビクビクしてるぅっっっ♡あああぁんんんんっっ♡♡♡」
ビクゥゥッッ♡ビクゥンッッッ♡ビクッ♡ビクゥッッ♡♡♡♡♡♡
絶頂して肉襞を収縮させるライザ、そんな彼女に釣られるように肉棒をグッと奥まで突き刺して、膣内に沢山子種汁を注ぎ込んでいく。ライザの締め付けてくる肉穴が、俺のモノを元気付けるように固くさせてくる。
「ハァッ……♡ハァッ……♡先生大好きだよっ……♡この島の誰よりも……♡先生が好きっ……♡」
「俺もだよライザ……だが今そんなことを言ったら……こうだ!」
ズブゥゥッッ!
「ああぁぁっっっ♡」
ようやく収まりかけた俺の心の火を付けたライザ、肉棒を再び容赦なく叩き付けていく。ライザはワザとやってるんじゃないかって位に俺を焚き付けるのが上手いのだ、本人に聞くと本当に思った事を口にしてるだけと言われるのだから堪らん。素で俺を燃え上がらせてるのか、それとも計算で男を興奮させてるのか分からんが、男を喜ばせる技術を持ってるのは確かだ。
もう肉穴の中は俺とライザの体液まみれだ、肉棒と肉穴の隙間から溢れてる。しかしそんなのはお構い無しにライザを犯し続けていく、締め付けてくる肉穴に導かれるように。
グポォォォッッッ!ズブゥゥッッッ!ヌッブゥッッッ!
「あはぁんんんんっっっ♡先生ぇぇっっ♡オチンポがタフ過ぎるよぉぉっっっ♡ああぁぁっっっっ♡すごいぃぃぃぃっっ♡ああぁんんんっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
「いやか? んんっ……すぐ勃起する大人チンポは?」
嬉しそうに喘ぐライザに絶え間なく腰を動かして、肉穴の奥を突き上げていく。俺のモノを狭い膣肉が必死に締め付けてくる、この快感にハマり過ぎて止め時が分からなくなる、ライザの肉棒を咥え込んで蕩けてる表情も可愛くて堪らない。
俺の問いに首を軽く横に振って否定するライザ、俺のタフなモノに彼女もまた夢中であった。
ヌボォォォッッッ!ズチュウゥッッ!グブウゥゥッッ!
「あぁぁんんんっっっ♡そんなことないぃぃっっっ♡あっああっっっ♡大好きぃぃっっっ♡ああぁぁぁっっっ♡先生の大人オチンポぉぉっっ♡あぁぁっっ♡大好きだよぉおぉっっ♡ああぁぁっっ♡♡オチンポ激しくてぇぇっっ♡私またぁぁ♡ああっ♡またイキそうぅぅっっ♡」
「ああっ! 俺もだ! ライザァァッッ!」
ライザの膣内をリズミカルにカリ首で引っ掻くように突き上げる、腰をビクつかせて再び押し寄せようとしてる絶頂を俺に伝える。俺もそんなライザを見てたらまた果てそうになる、俺の全てをライザの中に出したくなる。
もうこのまま彼女を孕ませて奪い去りたい、欲望は快楽で邪な願望へと変異していく。激しくぶつかり合う肉音と若い娘の雌声が、俺を駄目な大人に変貌させてるようだ。
ズブゥゥッッッ!グポォォォッッッ!ヌブゥゥゥッッッ!
「良いよぉおぉっっ♡先生ぇぇっっ♡はあぁぁっ♡きてぇぇっっ♡ああぁぁっっ♡先生の熱いザーメン欲しいぃぃっっっ♡ああぁんんんっっっ♡おば様じゃなくてぇぇぇっっ♡あはぁぁっっっ♡全部ぅぅっっ♡全部あたしに頂戴ぃぃっっっっ♡ああああぁぁっっっっ♡イクゥゥゥッッ♡オマンコイクゥゥゥゥゥゥッッッッッ♡♡♡♡♡」
ビクビクゥッッッ♡ビクゥンンッッ♡♡♡
「おおっ! 勿論だッ! 俺の子種は! 全部ライザに……出してやるっっ! 俺のッ! 俺のライザァァァァッッッッッ!」
ビュブルゥゥゥゥッッッッ!ビュグゥゥゥゥゥッッッッッ!ビュルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッ!!!!!!!!
「あああぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっっっ♡先生のミルクがぁぁぁっっっっ♡んんんぅっっっっ♡いっぱいぃぃぃっっっ♡あたしの中にいっぱい出てるうぅぅぅっっっっ♡はああぁぁぁっっっっっっ♡先生大好きぃぃぃぃっっっっ♡♡♡♡♡♡」
ビクビクゥッッッ♡♡ビクゥッッッ♡ビクゥンンッッ♡
絶頂して収縮を繰り返す肉襞、そんな膣内に肉棒を強く突き刺して産道にドバドバと白濁汁を注ぎ込んでいく。これでもかと子宮の中に精液を流し込まれて、再び深い絶頂を迎えるライザ。
その若い雌は俺のモノになったと言わんばかりに、快楽に溺れて蕩けた表情を浮かべている。
ライザリン・シュタウトこそが俺の守るべき存在なのかもしれん。
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