~ライザのアトリエ~転生者との背徳劇♡ライザに寝取られ物語♡ 作:青崎アカネ
ひとしきりヤりまくった俺達。
生まれたままの姿でライザは俺の腕枕で寝ている、彼女の表情は心底嬉しそうで頭を撫でると可愛く鳴いて身体を密着させてくる。
本当に可愛らしいアトリエのヒロインだ。
「えへへっ♡今日もいっぱい楽しめたね♡先生♡♡」
「そうだな……ライザとの『お泊まり』はハマりそうで怖いよ」
「え~? 良いじゃん♡もっと沢山『お泊まり』したいなぁ♡先生……明日もお泊まりしよ?」
ライザは目を輝かせて、俺に明日もアトリエに二人で泊まろうと提案してくる。もう本当にセックスにハマった若い雌だな、俺もその提案には賛成したかったが、生憎別件が合ったのでむずかしそうだ。
「いやー……お泊まりしたいんだが、ちょっと村の人達に依頼を頼まれてな」
「え? そうだったんだ、それならあたしも手伝うよ」
「いやいや、ライザは家の手伝いがあるだろう? 気持ちだけで十分だよ」
「むうぅっ……先生の役に立ちたいのに」
俺が村人から頼まれてる依頼があると言うと、すぐに手伝うと申し出てくれるライザ。まるで困ってる夫を支えようとしてくれる妻みたいだなと妄想しながら、やんわりと断って頭を撫でると拗ねて俺の身体にピトッと身を寄せるライザ。
「じゃあ農作業終わったら……すぐ行くからっ!」
「ああ……有り難いけど無理するなよ?」
「無理じゃないもんっ! あたしは先生の弟子だし……その……♡冒険のパートナーだから……♡」
「ライザ……ありがとう」
ライザは恥ずかしそうに言って頬を赤らめていた、『冒険のパートナー』と言った言葉の中には、男女の淫らな関係も含まれてる事を彼女は思い出したからだろう。
彼女を引き寄せて強く抱き締めると、そのままセックスの疲労でお互いに眠りに就いた。
そして早朝に目が覚めた俺とライザ。
アトリエの掃除をして簡易シャワー室で身体の汚れを落とすと、停泊させていた船で村へ朝帰りをした。その間終始ライザとイチャイチャしながら、一緒に行動をしたがバカップルみたいで楽しかった。
村に戻る頃には、『師匠』と『弟子』と言う普通の関係にお互いに戻った。
◇◇◇
村人達に頼まれた沢山の依頼を消化していく。
しかし別の離れた場所に向かわないと行けなかったり、ダンジョンへ素材集めに行かないと行けなかったりして結構忙しかった。その日は家の手伝いを終えたライザとは、行き違いになり会う事は出来なかった。
そして次の日になるとライザは朝から俺の家の前に居た、俺を見付けると嬉しそうに素早く抱き付いてくる。どうやら丸1日俺に会えなかったのが堪えたらしい、もう甘えん坊のように俺から離れなかった。
家の手伝いの事を聞くと、俺が忙しそうだから1日手伝いたいとミオさんにお願いしたらしい。それで良くOKを貰えたな、まぁこれもライザが普段からサボらずに農作業をするようになったからか。
その日はライザと依頼をこなしていった、二人でやると山のように残っていた依頼は案外早く終わりそうだ。
夕方位には依頼を全て終えた。
「ライザ、ありがとう……お陰で助かったよ」
「ううんっ! いつも先生には、お世話になってるから……このくらいなんてことないよ」
「そんな事はない、なんの見返りも求めず俺を助けてくれたんだ……感謝しかないさ」
「あっ……そのっ……♡」
「ん?」
ライザを褒め称えようとしたら話してる最中に、彼女はモジモジしながら俺に近付いてきた。何をしたいのか良く分からずライザを見ていた、動き回ったから腹が空いたのだろうか。
そんなことを考えてると彼女の細い手が、スッと俺の下半身へと伸びていく。掌で股間を撫でられた。
「ごめん……あたし……♡先生の依頼を早く片付けて……♡見返りを狙ってた……♡かも……♡」
「んっ……ライザ……」
「依頼……もう無いよね?♡」
「な、ないよ……んっ」
「じゃあ……良いよね?♡ あたしとお泊まりしても……♡」
ライザは上目遣いに見つめながら股間をイヤらしく撫で回してくる、そのせいで肉棒は準備万端とアピールするようにズボンを膨らませていた。ムラムラが高まっていた俺は、思考が回らずライザの言葉に頷く事しか出来なかった。
◇◇◇
ライザに引っ張れられながらアトリエに入ると、服を全て脱ぎ捨てたライザに服を脱がされていく。まるで飢えた狼に襲われてるような感覚でドキドキする、ライザにベッドに押し倒されて強引に股を広げられた。
勃起してる肉棒を見つめて目を輝かせるライザ、よっぽど俺のモノが欲しくて欲しくてどうしようもないらしい。
汗ばんでる肉棒に嫌がる事なく顔を近付けてくる。
「ラ、ライザ……落ち着いて……まだシャワーを浴びてないから」
「良いからぁっ♡すんすんっ♡先生のっ♡すんすんっ♡汗臭いオチンポ好きっ♡れろぉっ♡♡♡」
「うぅっ……」
ライザは鼻先を先端に楽しそうに擦り付けて、匂いを嗅ぐと恍惚の表情を浮かべていた。愛しい女の卑猥な表情に見とれていると、口を開けて舌で先端を舐め上げてくる。
すっかり俺の弱いところを覚えて攻めてくるライザ、錬金術以外の事も優秀なのが恐ろしい。
「れろっ♡れろっ♡あはっ♡れろっ♡先生可愛いっ♡れろっ♡」
「ああっ……ライザァ……あっ……やめなさっ……んんっ」
「れろっ♡先生のしょっぱい♡れろっ♡1日ぶりのオチンポォッ♡もっと欲しいよ♡あむぅっ♡♡♡」
「ううっっ」
ライザは、おねだりするように言うと口を大きく開けてパクッと肉棒を咥え込んだ。俺の洗ってない肉棒を御馳走のように、喜んで咥えているライザ。そのまま肉槍に唇を吸い付かせて舌を亀頭に巻き付かせてくる、そして肉棒を深く咥え込んで上下に頭を揺らすように動かす。
そんなにジーッと見つめながらフェラされると照れる、十歳も年が離れてるライザが俺のモノに心底夢中だなんて。
「んじゅぶぅっ♡へんへぇっ♡じゅるっっ♡ひんほぉっ♡じゅぼぉっ♡おいひぃっ♡♡♡」
「ああっ……ライザ止めてっ……んんっ……俺もう……気持ち良くて……あっ……暴発してしまう」
「……♡」
俺の言葉に目を細めて微笑むライザ、その妖艶な表情にドキッとしてしまう。師である俺のモノを咥え込み、俺を逃がさないと言わんばかりに見つめてくる。年下なのにライザを見てると凄く胸が、ときめいてしまう。
そのまま俺の言葉を無視して、貪る様な淫らなフェラを続けてくる。ジュポジュポとライザの立てる肉音と与えられる快楽に我慢出来そうにない。
「ああっ……ラ、ライザ……本当に……本当にすぐ出るよ……ううぅっ」
「やっはぁっ♡じゅぽぉっ♡じゅるっっ♡せんへぇほぉっ♡じゅむぅっ♡おひんほぉっ♡じゅるぅっ♡みるふぅっ♡じゅずぅっ♡ほひぃっ♡じゅぷぅっ♡ひょうらひぃっ♡じゅぷぅっ♡じゅるぅっ♡ひっはひぃっ♡じゅるぅっ♡」
「あーーっ! もうダメだっ! そんなに言うなら……あっ……出すよっ! ライザっ! ライザのドスケベ口マンコにっ! 出るぅっ! 出るううぅぅっっっ!!!」
ビュグゥゥンンンンッッッ!ビュブゥゥゥゥゥッッッ!ビュルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッ!!!!!!!!!!
「んんんうううぅぅっっっ♡んんんんんっっっっ♡♡…………ンゴクウゥゥッ♡ゴクゥゥゥッッッ♡ゴクゥゥッッ♡♡♡♡♡」
腰を少し上げてライザの口内に肉棒を押し付けて、勢い良く精液を大量に放射していく。その量の多さにライザはビックリして片目を閉じていた、しかししっかりと口の中に出されてる俺の体液を飲み込んでいく。
一日ライザとヤらなかっただけで、こんなに精巣に溜まるなんて。
ライザの口の中に射精するのは、相変わらず背徳感とインモラル感に襲われて最高に興奮する。
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