~ライザのアトリエ~転生者との背徳劇♡ライザに寝取られ物語♡ 作:青崎アカネ
「ハァーッ……♡ハァーッ……♡」
アトリエのベッドで寝てる俺の上で肉棒を咥え込みながら、呼吸を整えているライザ。彼女の膣肉の締め付けに尿道に残ってる分まで、全て搾り取られそうな位に気持ち良くてヤバい。
夜伽スキルもかなりの高レベルになったんじゃないのだろうか、もっともそれを検証するのも出来るのも俺だけだがな、この可愛くてエッチな弟子を手放すことは考えられない。
もし妻にバレたとしても俺は…………
「先生? どうしたの?」
「ん? 嫌……なんでもないよ?」
「ほんとぉ? なんか少しだけ深刻そうな顔してたから……」
まだ頬が赤いままのライザは心配そうに俺の顔を覗き込んでくる、その可愛い顔を見ていたらまたムラムラしてきてしまう。彼女の肉壁の中で収まりつつあった肉槍が固さを取り戻していく、そのまま誤魔化すように突き上げた。
ズブゥッ!
「やぁんんっ♡」
「これから……チンポでライザを、どうやって倒そうかなって考えてただけさ……」
「やだもうぅっ……♡でも……何かあったら相談してね?♡ あたし達は……パートナーなんだから……♡♡」
「……うん」
ライザは俺の頬を撫でて諭すように言ってきた、その普段見せない大人びた言動にドキッとしてしまう。アトリエ界のヒロイン力を見せ付けられて、思わず少年期みたいにな返事をしてしまう。それを聞いてニコッと微笑むライザ、年下の女の子のはずなのに今だけお姉さん感を感じてしまう。
「んふふっ♡先生……可愛い……♡もっと……しよ?♡」
「もちろんだ……」
「やった♡さすが先生……♡んしょっ……♡♡♡」
ヌポッ……
「んうぅっ♡」
彼女のおねだりに頷くと喜んでくれた、そして腰を上げて肉棒を引き抜いてしまった。てっきりこのまま騎乗位をするのかと思ったが、どうやら違うらしい。それにいつもなら肉棒を抜くと肉穴から精液が、垂れてくるのに今日は垂れてないな。
俺から降りたライザのうっすらと見える陰毛部分を凝視していた、しかし一向に白い液体が重力に従って落ちてこない。
「先生~?♡あたしのオマンコばっかり見てる……♡いやらしいなぁ……♡♡♡♡♡」
「えっ? あっいや……そんなことは……」
そんな所ばかり見ていたら当然ライザにバレた、しかし不思議な事に彼女の反応はまるで、イタズラを楽しんでるような悪ガキにも思えた。
「嘘つき……♡凄い目で見てるよ……♡わかってる……♡わざと締めてたんだ……♡んううぅっ♡♡♡」
ゴポッッ……ゴポッ……ドロォ♡
「おおおっ!」
ライザは四つん這いになり股を開くと、ベッドのシーツに白い体液を垂れ流していた。俺に膣内射精された証をようやく見せてくれて、俺はムラムラが更に高まった。
「先生……♡いつもあたしのオマンコから……♡ザーメン出てるの見てるもんね……♡ちょっとだけ頑張って隠してみたんだ……♡ねぇ……♡あたしのオマンコ……先生のオチンポで蓋して?♡先生のが欲しいの……♡」
「ライザ……ライザァァッッ!」
ライザがまた俺のモノを求めて淫乱な誘惑をしてきた、気付いたら俺は彼女の名前を叫んで立ち上がった。素早く動いて四つん這いになってる彼女の背後に、膝立ちをしていきり立った肉棒を精液を溢してる割れ目に当てた。
そして勢い良く肉棒を肉穴へとブチ込んでやった、こんな淫らなお誘い受けて正常でいられるかよ。ライザのデカ尻をしっかりと両手で掴んで揉みながら、男根を根本まで挿入してやった。
ズブウゥゥゥンンンンッッッ!
「ひゃぁんんんんっっっ♡んんうぅっ♡先生っ……♡ああっ……♡がっつき過ぎだよぉ……♡あんっっ♡♡」
「あんなやらしい事されたら……誰だってこうなるさ」
ライザは興奮した俺に生ハメされて凄く嬉しそうな声を出していた、また彼女の作戦に乗せられてしまったと思うと年上ながら情けないと思う反面、ライザが喜んでくれて良かったと心底思う。
そのままライザに喜びを伝えるように尻に腰を、リズミカルに打ち付けていく。ライザも卑猥な誘惑をして興奮してる様だ、肉穴が突かれる度にヒクヒクしている。
ズブゥゥッッッ!グブゥゥッッッ!ズボォッッッ!
「あぁぁんんんっっっ♡これも気持ち良いいぃぃっっっ♡先生ぇぇっっ♡気持ち良いよぉおぉっっっ♡あああっっっ♡♡♡♡♡♡」
「俺も気持ち良いぞ! ライザのオマンコの中……凄くトロトロしてるぞ……獣セックスにハマったようだな」
「っっ♡♡」
ライザは俺の『獣セックス』と言うワードにビクッと腰を震わせて、肉棒をキュウキュウと締め付けてきた。その締め付けに合わせて亀頭を奥まで差し込んでやる、激しいピストンでライザの尻に玉袋が接触してパンパンと卑猥な肉音が響く。
この若くて美しい娘は全て……俺のモンだ、例え妻とどうなろうがライザは手放さんぞ。ムチムチの尻肉を鷲掴みして肉棒を何度も打ち付ける。
グポォォォッッ!ヌブゥッッッ!ズブゥッッッ!
「あうぅぅっっっ♡先生ぇぇっっ♡先生ぇぇええっっっ♡先生のオチンポがぁぁっっ♡ああぁんんんんんっっっ♡あたしのオマンコをおぉぉっっ♡んううぅぅっっっ♡後ろから突いてくるぅぅっっ♡あああぁぁっっっ♡奥まで突いてくるぅぅぅっっ♡♡♡♡♡」
「ああぁっ……初の四つん這いは……あっ気持ち良いかい?」
「うんっっ♡うんんっっ♡ああぁぁぁっっっ♡先生とするのおぉっっ♡全部良いよおぉぉっっっっっ♡♡♡」
いつの間にかライザは俺の腰の動きに合わせて尻を揺らしていた、より肉棒をずっぽりと奥まで膣壁で咥え込むように尻を押し付けてくる。ライザのスケベマンコの絡み付きにもう耐えれん、このまま一度果てるしかない。
ズブゥッッッ!ヌボォォォッッ!グブゥゥゥゥッッッ!
「あぁあっっ! ライザっっ! 1回出すよっ! んうぅ! 我慢できんッ!」
「ああぁんんんんっっっ♡嬉しいぃぃっっ♡あああっっ♡先生があたしのオマンコでイってくれるぅっっっ♡あぁんんっっ♡良いよぉぉっ♡先生きてぇぇっっ♡あああぁぁっっっっ♡先生の熱々のミルクをぉぉぉっっ♡ああんんっっっ♡膣内にいっぱい注いでぇぇっっっ♡先生大好きぃぃっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ああーーっっ! 俺も好きだぁっ! ライザッ! ライザァッッ! うあああぁぁぁぁっっっっっ!」
ビュグゥゥゥゥッッッ!ビュブルゥゥゥゥゥッッッッ!ビュルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!
「あああぁぁああぁぁぁぁっっっっっ♡すごおぉおいいぃぃっっっ♡んんうううぅっっっっっ♡先生の熱いのがぁぁっっ♡ああああぁぁっっっっ♡ドクドク出てるの分かるうぅっっっ♡ああぁぁぁんんんんんっっっっっ♡先生のオチンポいっぱい射精してるのが伝わってくるぅぅっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
ビクビクゥゥッッッ♡♡ビクゥンンンンッッッ♡♡♡
ライザとの初の四つん這いセックスに夢中になってた俺は、彼女の肉穴に肉棒をグッと差し込んで膣奥に子種汁をたっぷりと放流してやった。精液の量の多さに膣穴から溢れ出してしまってる、しかし咥えた肉棒を離さないと腰を震わせて果てながら締め付けてくる肉穴。
はー……堪らん……まだ出したい。
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