※この作品はR-18です。

~ライザのアトリエ~転生者との背徳劇♡ライザに寝取られ物語♡   作:青崎アカネ

8 / 11
8話

「ハァーッ……♡ハァーッ……♡」

 

 

 

アトリエのベッドで師弟関係を超えた淫らな男女が、四つん這いで一つになっていた。弟子のライザの若い肉体を余すことなく堪能するように、肉棒を奥まで挿入して子種を流し込んでいる。絡み付いてくる肉襞が、精液を全て求める様に絡み付いてくるのが気持ち良い。

 

 

「せ、先生……」

 

 

 

「どうした? ライザ?」

 

 

 

「あたしの事……やっぱり迷惑かな?」

 

 

 

「そんなことはないっ! 急にどうしたんだ?」

 

 

ライザは離れたくないと言わんばかりに尻を、俺に押し付けて顔を半分こちらに向けて切なそうに見つめてくる、まるで捨てないでと懇願してるペットみたいで可愛くてドキドキする。

 

 

俺はライザの尻を掴みながら慌てて叫んでいた。

 

 

「だって……先生さっき……真剣な顔してたし……そろそろ……あたしの事捨てるのかなって」

 

 

 

ズブゥゥッッッ!

 

 

「ああぁぁぁっ♡♡」

 

 

 

ライザの悩みに俺はNOと答えるように肉棒を打ち付けた、そんなことは世界が滅んでも有り得ない事だよライザ。お前を捨てるなんて選択肢は絶対無いし、なんなら妻と全てを捨てて一緒に逃げたって良い。

 

ライザリン・シュタウト、君はそれだけ魅力的な女の子なんだ。

 

 

「不安にさせてすまないライザ……そんな事は絶対に考えてない」

 

 

「ホント? じゃあ……何を考えてたの?あたし知りたい……大好きな先生の考えてる事……全部知りたいよ……それともこんな頼りないパートナーじゃ……相談出来ない?」

 

 

「ライザ……この状況で、その台詞はいかんよ……」

 

 

 

「え?」

 

 

 

四つん這いで繋がったままのライザの言葉が、完全に誘い言葉にしか聞こえなかった俺は、ムチ尻を鷲掴みにして腰を激しく振って肉棒を叩き付ける。本当はキチンと言いたかったのにセックス中に俺は興奮して、彼女を犯す事しか考えない獣に変異してしまう。

 

 

グブゥゥゥッッッ!ズブゥゥッッッ!ヌブゥゥッッ!

 

 

「あぁぁああぁぁっっ♡先生ぇぇっっ♡あぁんんんっっっ♡今はぁぁっ♡あああっっっ♡♡♡」

 

 

 

「はぁっ!はぁっ! ずっと考えてたっ! ライザを独占しても良いのかって!」

 

 

 

快楽に喘ぐライザに構わず俺は、肉棒をパンパンと肉穴に叩き付けて自身の想いを語っていく。こんな可愛い美少女の弟子を、独り占めにして本当に良いのかと言う疑問を。このまま俺が独占してたらライザが可哀想なんじゃないかと、思っていたことを打ち明けてピストンを止めずにいた。

 

 

ヌボォォォォッッッ!グプゥゥゥッッ!ズブゥゥッッッ!

 

 

「んああぁぁぁぁっっっ♡嬉しいよおぉぉぉっっっ♡ああぁぁっっ♡先生がそんなにぃぃっ♡ああぁんんっっ♡あたしの事を考えてくれてたなんてぇっっ♡ああぁぁぁっっっっ♡でもオチンポ激しくてぇぇっっ♡あああっっっ♡深く考えられないぃぃっっ♡♡♡♡♡」

 

 

 

「ああっっ! だがもう迷わんッッ! ライザはぁっ……ライザリンは俺の女だぁっっ! 誰にも渡さないぃっっ!」

 

 

 

俺の叫んだ言葉にライザの膣肉が締まる、肉穴で俺の言葉に返事してる様で愛らしくて可愛いライザ。そんな彼女に応えるように膣奥をピンポイントにノックして突いてやる、ライザは俺にこうされるのが大好きだからな。

 

でも些か飛ばし過ぎたな、擦れる弟子の肉壺が気持ち良すぎて俺も我慢できん。

 

グブゥゥゥッッッ!ヌブゥゥゥゥッッ!ズボォォォォッッッッ!

 

 

 

 

 

「はあぁぁぁぁっっっっ♡あたしは最初からァッっ♡あはぁぁっっっっ♡先生の女だもんんんっっっっ♡ああぁぁっっっっ♡あたしは先生だけのぉっっっ♡あぁぁっっっ♡弟子でパートナーなんだよおおぉっっっ♡ああああっっっっ♡先生それだめぇぇぇっっ♡奥弱いのぉおおぉっっっ♡バックで奥突かれるのヤバイよぉおおおぉっっっ♡だめぇぇっっ♡だめぇぇぇっっっ♡すぐイッちゃううぅぅっっっ♡♡」

 

 

 

「ああぁぁっ! 俺ももう我慢できんッッ! ライザリンッッ! 出すぞぉぉっっ! ライザリンンンンンッッッッッ!!!!」

 

 

 

ビュブルゥゥゥゥゥゥッッッッ!ビュグゥゥゥゥッッッッ!ビュルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

「はああぁぁぁあああああぁぁぁぁっっっっっっ♡先生のミルクがあぁぁぁっっっっ♡んうううぅぅぅっっっ♡奥にドクドク出てるのぉおおぉっっっ♡あああぁぁっっっ♡すごいぃぃぃっっっっ♡先生のミルクいっぱい出されてるよぉおおぉっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

ビクゥゥッッッ♡ビクゥビクゥッッッ♡ビクゥゥンンッッ♡♡♡♡♡

 

 

 

ライザの尻肉を離さないように手で掴み、肉棒を肉穴に突き刺して膣奥に、たっぷりとマーキングするように俺のザーメンを解き放っていく。もう迷わないぞ、例え妻と別れてもこの子と生きていくんだ、俺はライザリンの師弟を超えた人生のパートナーなのだから。

 




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