~ライザのアトリエ~転生者との背徳劇♡ライザに寝取られ物語♡ 作:青崎アカネ
若くて美しい弟子と不倫関係にある俺、しかしもうライザの事に迷いは無かった。例え妻とどうなろうと目の前の女だけは、決して手放さないと心に強く決めたんだ。そう思いながら俺は肉棒を肉穴に押し付けて、残りの精液全てを彼女の中に注いでいく。
「ハァーッ……♡ハァーッ……♡」
「ライザ……大丈夫か?」
「やだ……♡♡」
「え?」
ライザは俺の言葉に何故か否定した、『やだ』とはどういう意味なのだろうか。俺がライザの言葉を理解出来ないまま沈黙していると、その言葉の答えを彼女は教えてくれた。
「二人の時はライザリンが良いよぉ……♡」
「可愛いやつ……分かったよ、ライザリン」
「えへへ♡」
俺が本能的に呼んだ『ライザリン』を彼女は気に入ったらしい、元々は『ライザ』がニックネームなのに俺だけには本名で呼んで欲しいとか愛しいパートナーだ。休ませてやろうとライザの可愛い尻を撫でて、腰をゆっくりと引いて肉棒を抜こうとした。
「あっ♡先生っ♡やだっ!♡」
ヌポッ……♡
「あぁんんっ♡」
ゴポポポッ……♡♡♡
「わお……」
ライザが寂しそうに言ってる間に肉穴から肉棒を引き抜くと、散々中出しした精液が泡まみれで膣穴から垂れ流れている。こんなに沢山の体液を彼女の中に出したのかと思うとビックリだ、そんなイヤらしい光景を見てたらまた犯したくなる。
俺だけの可愛い弟子で人生のパートナーの可愛いライザリン。
「もうっ♡先生っ♡オチンポ感じてたかったのにぃ……♡まだ抜かないでよ~♡♡♡」
「ライザリン……」
「え?」
「尻はこのままで……寝なさい……」
「う、うん……♡」
俺の命令口調の言葉に『雄』を感じたライザ、言われた通りに尻を俺に突き出したままで上半身だけを寝かせてくれた。ムチムチ尻を力強く両手で掴んで再び固くなった肉棒を、思いっきりザーメンまみれの肉穴に深く突き刺してやった。
グボォォンンッッ!
「あはぁぁんんんんんっっ♡先生ぇっ……♡なんか……ああっ♡野獣みたいだよっ♡んんぅぅっ♡♡♡♡♡♡♡」
「全部ライザリンが悪い……ライザリンが可愛くて愛しくて……堪らないからだ」
「そんなこと……♡あぁっ……♡でも……♡もっと……もっと……♡あたしに夢中になって欲しいな……♡♡♡」
弟子の言葉に火を付けられた様に腰を振り出す、尻だけを突き出してベッドに上体を寝かせてるライザ。まるで自分から天然のオナホに志願したみたいだ、激しく肉棒を打ち付けられて歓喜の雌声をあげて喜び快感に酔っていた。
ズブゥゥゥッッッ!グブゥゥッッッ!ヌブゥゥッッ!
「あっああぁっっっ♡これえぇっっ♡ああぁっっ♡これも奥が擦れるぅぅっっ♡気持ち良いいぃぃっ♡気持ち良いのおぉぉっっ♡♡」
「あーっ! 俺もっ! 俺も気持ち良いよ! 俺のチンポ大好きな弟子のマンコは最高だっ!」
すっかりライザは、この体位にハマってしまったらしい。ピストンの動きに合わせて尻だけを器用に動かしている、ライザの肉穴の奥をひたすら亀頭でノックするのが気持ち良くて腰が止まらん。本当に自分が獣になってライザを犯してるような気分になる、この獣交尾の体位は彼女を支配してるような優越感と背徳感を与えてくれる。
ヌボォォッッ!ズブゥゥゥッッッ!グブゥゥッッッ!
「先生ぇぇっっ♡ああぁぁっっっ♡うんんんっっっ♡そうだよぉぉっっ♡あはぁぁっっっ♡あたしはぁぁっっ♡あああぁっっ♡先生のオチンポがだぁいすきだよぉおぉっっっ♡ああぁぁっっっ♡そこだめぇぇっっ♡そこズンズンされるのヤバイよぉぉおおっっ♡♡♡♡♡」
ライザの敏感に感じるところをカリ首で何度も擦り上げる、肉襞が喜んでいるように収縮を繰り返している。自然と早くなるピストンに気持ち良さが増して我慢出来なくなる、またこの愛しい弟子の中に出してしまいそうだ。
肉壁を自分のモノで擦り上げるスピードを調整したいけど、気持ち良くてブレーキを掛けれない。
ああ……また出そうだ。
ズプゥゥゥッッッ!グブゥゥッッッ!ヌブゥゥッッ!
「ああっっ! ライザリンッッ! もう出てしまいそうだ……ううっ」
「ああぁあぁぁっっ♡良いよぉおっっ♡先生ぇぇっ♡先生来てぇぇっっ♡あああっっっ♡先生の熱いミルク感じながらぁっっ♡あううぅっっ♡イキたいぃぃっっ♡出して出してぇぇぇっっっ♡先生のザーメンは全部あたしモノのなのぉおおおおぉぉっっっ♡♡♡♡♡♡♡」
「あああ! なら出すぞっ! あーーっ! ドスケベライザリンマンコにっっ! 種付けザーメンッッ! うぉおおおっっっ!!!」
ビュブゥゥゥゥッッッッ!ビュグゥゥゥゥゥゥッッッッッ!ビュルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥゥッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!
「ふあぁぁぁあああぁぁぁぁぁっっっっっ♡熱いいぃぃぃっっっ♡先生のミルク熱いぃいぃっっっ♡あはぁぁぁぁぁっっっっっ♡また出てるうぅぅっっっっっ♡先生大好きぃぃぃっっっ
♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクゥゥッッ♡ビクゥンンッッ♡ビクビクゥゥゥッッッ♡♡♡
俺はまた腰をライザの尻に強く押し付けて、膣奥に肉棒を差し込み子種をたっぷりと吐き出していく、それを全て受け止めて淫らに喘いで果てるライザ。まるで自分が凶暴なモンスターにでもなったような気分だ、凄まじい快楽とライサを支配している感覚に最高に興奮していた。
しかしまだまだ収まる気配がない。
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