ハズレスキル『発情』が最強種にだけクリティカルヒット!? 人間には効かないゴミスキルを使ったら、赤龍がドMな爆乳美女になって「種付け」を懇願してきた件 作:kokoko146666
「はぁ……っ、あぁ……っ! お兄ちゃん……早く……壊して……なのぉッ……♡」
俺の足元で、最強種の誇りをかなぐり捨て、四つん這いになっているのは剛獣ベヒーモス(ベヒー)だ。
彼女の華奢な四肢や腰を覆う重厚な装甲(アーマー)が、岩場に擦れてカシャン、カシャンと硬い音を立てる。だが、その隙間から覗く肌は驚くほど白く、そして柔らかそうだ。
「私……ずっと硬かったの。誰にも傷つけられなくて……退屈だったの……。でも、お兄ちゃんの光を浴びたら……中身が、ドロドロに溶けちゃったのぉッ……♡」
ベヒーはとろけた紅蓮の瞳で後ろを振り返り、俺の股間で怒張した「それ」を熱っぽく見つめている。
「お兄ちゃんの……その凄そうな槍で……私のこの硬い身体、めちゃくちゃに叩き潰してほしいのぉ……ッ♡」
一方、俺の右腕にしがみついているのはガーネット。職人の意地もどこへやら、汗と油にまみれた爆乳を俺の腕に押し付け、喉を鳴らして喘いでいる。
「おい、あんた……っ。ベヒーモスばっかり見てんじゃねぇよ……っ。私の『火床』も、もう限界なんだよぉ……っ! 早くぶち込んで、私のナカをかき回してくれなきゃ……焼き切れちまう……ッ!♡」
俺は二人を見渡し、ニヤリと笑った。レベル215。最強種を複数従え、さらに進化した俺のスキルを試すには絶好の舞台だ。
「……分かったよ。お前ら二人、まとめて面倒見てやる。ただし、普通のセックスだとは思うなよ?」
俺はまず、四つん這いのベヒーの背後に回った。彼女の細い腰を左右から固定するように、重厚な腰アーマーをガシリと掴む。
「……まずはベヒー、お前からだ。お前のその『絶対防御』……俺の新しいスキルで、根元まで分からせてやる」
「はいなの……ッ! お兄ちゃん……優しくしちゃダメなの……ッ! 壊して……壊れるまで、貫いてほしいのぉッ……♡」
俺は自身のモノに意識を集中させる。
『サイズ可変(イチモツのみ)』。
対象の受け入れ許容量に合わせて、自身のサイズを最適化できるスキル。俺は、ベヒーの華奢な体格――そして最強種ゆえの強靭な内壁を「最大限」に拡張するようにイメージした。
ドクン、と俺のモノがさらに一段階、太さと長さを増す。ベヒーの小さな入り口を無理やり押し広げるための、凶悪なまでのドリル。
「ひ、ひぃッ……!?♡ お兄ちゃんの……さらに、大きくなったのぉ……ッ!? そんなの、私、裂けちゃう……裂けて死んじゃうのぉッ!!♡」
「死なせやしないさ。……最強の盾だろ? 受け止めてみろッ!」
俺は、蜜でぬらぬらと光る彼女の蕾に、亀頭を力任せに押し当て、一気に腰を叩きつけた。
ズプゥゥゥゥゥゥゥッッッ!!!!!
「ンギィィィィィィィィィッッッ!!!!!???♡♡♡」
ベヒーの口から、雷鳴のような絶叫が迸った。
やはり最強の盾。処女膜の硬度は重厚だ。だが、レベル215の暴力的なまでの腰使いと、スキルによる「最適化」が、その抵抗を力ずくで粉砕していく。
メリメリッ、グジュッ! という生々しい破壊音が、彼女の体内から響いた。
「あ、あ、ああああッ!♡ 壊れるっ! 私、壊されちゃうのぉぉッ!♡ お兄ちゃんのデカいのが……私の中身を……みっしりと、ミキサーみたいにかき混ぜてるのぉッ!♡」
ベヒーは涎を垂らしながら、快楽の濁流に身を委ね、自らお尻を振って俺のモノをより深くへと誘い込んできた。
「はぁっ、はぁっ……っ! すごい……すごい締め付けだ……!」
最強種の膣肉は、まさに生きているプレス機だ。内側から俺のモノを締め上げ、搾り取ろうとする強烈な圧力が、亀頭にダイレクトに伝わってくる。俺は彼女の腰の装甲を掴み、野獣のような荒々しさでピストン運動を開始した。
ガシャン! パンッ! ガシャン! パンッ!
硬い鎧の音と、肉がぶつかり合う淫らな音が交互に岩山に反響する。
「あグッ、ひグッ、んホォォッ!!♡ お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ!♡ もっと! もっと乱暴に叩いてぇッ! 私、叩かれるの大好きなのぉぉッ!♡」
突き上げるたびに、ベヒーの白い肌が赤く染まり、装甲がカチャカチャと悲鳴を上げる。
彼女はドMだ。最強の防御力を持つ自分が、一人の男に蹂躙され、内側からガタガタにされることに至上の愉悦を感じている。
「いい声だ! 最強種の防御力が、この程度かよッ!」
「む、無理ぃッ!♡ 防げないのぉッ! お兄ちゃんのちんぽ……凶器なのぉッ! 私のお腹の奥……突き破られちゃうぅッ!♡」
ズチュッ! ズポッ! ヌチュチュチュッ!
結合部からは、透明な愛液と、処女の証である鮮血が混じり合った桃色の泡が吹き出し、彼女の太ももを白く汚していく。
「お、お兄ちゃん……! くる……っ! すごいの、くるのぉぉッ!!♡」
「よし、第一弾だ……受け取れェッ!!」
俺はさらなるスキルを上乗せする。
『無限の体液』。
精力が尽きなくなるだけでなく、射出量を自在にコントロール可能なスキル。俺は今、その出力を「最大」へとセットした。
「イくぞッッ!!!」
ドピュッ! ドピュルルルルルルルルッッッ!!!!!!
「ンギィィィィィィィィッッッ!!!!♡♡♡」
俺の剛直から、津波のような白濁した奔流がベヒーの胎内へと撃ち放たれた。
一発、二発といったレベルではない。数秒間にわたり、ドクンドクンと脈打つたびに、熱い種が彼女の子宮を満たし、拡張し、限界を超えて溢れさせていく。
「あつッ……! 熱いのぉぉッ……っ! お腹の中に……っ、お兄ちゃんのが……っ、ダムが壊れたみたいに、いっぱい入ってくるのぉぉッ!♡ お腹、膨らんじゃうぅッ!♡」
ベヒーは白目を剥き、全身を弓なりに反らせて絶頂の痙攣を繰り返した。結合部からは、収まりきらない精液が滝のように溢れ出し、彼女の細い足を真っ白に染め上げる。
「はぁ……はぁ……っ。どうだ、ベヒー。最強種の腹でも、これだけ出せば満足か?」
「……ぁ、あぅ……っ♡ お兄ちゃん……すごいの……っ。私、最強の盾なのに……お兄ちゃんの種だけで……お腹パンパンなの……っ♡」
彼女は涎を垂らしながら、虚ろな目で笑った。だが、俺の作業はまだ終わっていない。
「おい、あんたッ!! ベヒーモスだけに出して終わりかよッ!!」
横で見ていたガーネットが、血走った目で俺に詰め寄る。彼女の股間は、すでに自身の愛液で水溜まりができるほどに濡れそぼっていた。
「私の……私のここも、早くメンテナンスしてくれよぉッ! もう、カチカチに熱を持ってて、あんたの種を流し込まなきゃ、爆発しちまうんだよッ!!」
「……分かってるよ、ガーネット。次は、ドワーフの『火床』を冷やしてやる番だ」
俺はベヒーを四つん這いにさせたまま、今度はガーネットを正面に立たせた。
彼女は自ら作業着のサスペンダーを外し、はだけさせた胸元から、顔よりも大きい爆乳をボロンと露出させた。
「ほら……見ろよ。あんたに見せるために、こんなに乳首も勃ってるんだ……っ。早く……早くあんたの剛直で、私を貫いてくれよぉッ!」
ガーネットが脚を大きく広げ、俺のモノを招き入れる。ドワーフ特有の肉厚な秘裂が、俺の種を求めてヒクヒクと蠢いていた。
「よし、次はガーネット。……サイズ調整だ」
俺は再び『サイズ可変』を意識する。
ドワーフの身体は小柄だが、筋肉の密度が高く、膣の締め付けも強烈だ。俺は、彼女の「最も感じやすい場所」を直接削り取るように、表面に細かな「突起」を作るようにサイズと形状を変化させた。
「ひ……っ!♡ なんか……形が変わった……!? 怖い……でも、早く挿れてくれ……ッ!♡」
「いくぞ、ガーネットッ!!」
ズヌッ! ズズズズズズッッ!!!
「ぎぃぃぃぃぃぃぃぃッッッ!!!!♡♡♡」
ガーネットがのけぞり、俺の肩を強く掴んだ。
「で、デカいッ……! 嘘だろ……っ、内臓っ、全部押し上げられてる……ッ! あんたのが……お腹の中、みっちみちに詰まって……しかも、中をゴリゴリ削ってるよぉッ!♡」
ドワーフの膣内は、ベヒーとはまた違った感触だった。驚くほど温かく、そして俺のモノを「捕食」しようとするかのような強烈な吸引力がある。
俺は彼女の爆乳を両手で揉みしだき、その圧倒的な質量を楽しみながら、激しく腰を振った。
パンッ! パンッ! パンッ!
肉と肉がぶつかり合う、不潔で淫らな音が岩場に反響する。
「ああっ! そこっ、そこぉ! イイっ! あんたのピストン、最高だよぉッ! 私の『型』の中に、あんたの種、全部流し込んでくれぇッ!」
「ああ、望むところだ! 『無限の体液』全開ッ!!」
俺は再び、胎内を白濁液で蹂躙する。
ドピュッ! ドピュルルルルルルルルッッッ!!!!!!
「ンギィィィィィィィィッッッ!!!!♡♡♡」
ガーネットの子宮が、俺の放った精液の圧力でパンパンに膨らむ。彼女の腹が、外から見ても分かるほどにポッコリと盛り上がった。
「あつッ……! 熱いのが……っ、お腹の中に……っ! あんたの種……っ、ドクドクいってるよぉぉッ!♡ 最高だ……最高だよ、あんたぁッ!♡」
ガーネットは口から涎を溢れさせ、激しく絶頂した。
俺は彼女の中にモノを残したまま、後ろで放置されていたベヒーを振り返る。
「ベヒー。お前、まだ欲しいんだろ?」
「……っ♡ お兄ちゃん……あの子ばっかり……ずるいの。私の中、また空っぽなの……っ。早く、お兄ちゃんの熱いの、また注いでほしいのぉ……ッ♡」
ベヒーは俺の指を咥え、とろけた顔でこちらを這い寄ってきた。
「分かった。……二人同時だ」
俺はガーネットから引き抜くと、二人を並べて四つん這いにさせた。
爆乳のドワーフと、装甲の最強種。二つの尻が、俺の目の前に並ぶ。
「ここからは休憩なしだ。お前らの中が、俺の種で溢れて、一歩も歩けなくなるまで注ぎ続けてやる」
「「はぁぁッ……♡ やって……やってぇぇッ!!♡」」
俺は再び、スキルをフル稼働させて、二人の少女への「連続中出し」を開始した。
ズチュッ! パンッ! ドピュッ!!
一突きごとに種を放ち、サイズを変えて内壁を攻め立て、無限の体液で湖のように精液を溜めていく。
『剛獣の谷』に響き渡るのは、終わりのない淫らな水音と、二人の少女が狂わんばかりに叫ぶ快楽の合唱だった。
だが、この桃色の熱風は、さらなる「乱入者」を呼び寄せようとしていた。
「……あ、あらあら。旦那様。随分と楽しそうではありませんか」
「……ん。ご主人様、ずるい。私たちも、混ぜて」
岩陰から現れたのは、我慢の限界を迎えたヴァミとシルヴィア。
彼女たちの瞳もまた、隠しきれない欲情でギラギラと輝いていた。