オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
放課後。旧校舎3階の使われていてない、空き教室の中へ女子テニス部の5人と、あゆみと、姫のメンバーで入った。グラウンドでは部活動に励む生徒達がいる。そんな中で、彼らはセックスに励もうとしていた。
「やっとこの時が来たね、佐川くん♥」
右腕に抱きついたあゆみが、蓮の頬にキスする。
「どっちにキスするんだ、オタクくん♥」
左腕に抱きついた姫も、蓮の頬にキスした。
両腕に当たる爆乳の感触と、2人のしっかりとした、けれど柔らかい女体の感覚が性的に刺激してくる。甘い香りはくらくらとするほど、魅惑的なものであった。
蓮は2人のスカートの中へと手を入れて、パンツ越しにデカケツを揉んだ。揉み応えばっちりな大きさは、手では到底揉みきれぬサイズ。それを手の指が食い込むほどに力を入れながら、あゆみの唇へキスした。
「んっ……はぁ、んむっ♥ ちゅぱちゅぱ、ずるるるっ、ぢゅるるるっ♥」
舌と舌の表面も、裏面もなでつけるようにして互いの口内で絡め合う。脳がとろけるほど気持ち良い濃厚なディープキスを堪能していると、姫が蓮の左耳を舐め始めた。はぁ、ハァ♥ という姫の興奮した息づかいを直に感じながら、ぢゅるっ♥ ぢゅるるるっ♥ と甘い唾液と柔らかな舌で耳を愛撫してくる。
(ああ……最高に気持ち良い……俺は抗えない、サルだというのか……)
5人の女子部員は顔を赤くした。「わぁ、すぐ始まっちゃった♥」「誰か廊下で見張りしないと」「え~。じゃあジャンケン」「ジャンケン、ポン……あっ」「ううっ。いってきます……」負けた黒髪のショートヘアの子が、廊下へと出た。「んっ、もう私、我慢できない♥」「脱いじゃえ、脱いじゃえ♥」「3人共、キスいやらしい♥」「私達も後でお願いね、佐川くん♥」4人の女子部員は制服を脱ぎ、ブラジャーをとり、パンツを脱いだ。教室の床に、女の子の服と黒、白、ピンク、青、と様々な色の下着が散乱することとなる。4人は使われていない椅子に座り、足を広げ、濡れた股を右手で慰めた。蓮達のキスをオカズにオナニーを始めた4人の喘ぎ声を聞きながら、今度は姫とディープキスをする。今度は右の耳を、あゆみがペロペロと舐め始めた。
「キス獲られちゃった♥ 耳気持ち良くしてあげるね♥」
「はぁ、オタクくんっ、んむっ、ちゅっ♥ くちゅうっ♥」
あゆみは右手を、姫は左手を使って蓮のズボンへ手を伸ばし、ベルトをかちゃかちゃと緩めた後、ズボンを下げた。もっこりしたトランクスが現れ、2人は上から手でゴシゴシと撫で回す。2人の手は荒々しく、上からペニスを混ぜ合わせるかのようであった。蓮は両手を使い、2人制服を脱がす。ブレザーとシャツのボタンを全てとると、2人はふぁさっ♥ と教室の床へその2つを落とした。現れたのは、あゆみの白いブラジャーと、姫のヒョウ柄ブラジャーだ。巨大なカップに包まれた爆乳が、入りきらないプリンの如くむにゅっ♥ と乳肉をはみ出させている。
「佐川くん……♥」
「オタクくん……♥」
3人は舌をべろんと口から伸ばし、ペロペロペロ♥ と口外で絡ませあった。まるで生き物同士が交尾するかのような動き。うねうねと、口外でうねり、唾液を下へ……押しつけられた、生のおっぱいへと垂らしながら、舌を重ね合った。
そして2人の手は、トランクスの中へと突っ込まれる。布がもっこりと盛り上がりながら、中であゆみと姫の手と手を重ね合わせて、膣のような筒状にして、チンポをしごいていく。連も2人のスカートの中へと手を突っ込み、パンツの中へ手を入れ、中指でクリトリスを撫でた。
「きもちいいね、ぺろっ、くちゅくちゅ♥」
「あーし、女の子とも舌からませんの、初めてだ♥ ぺろぺろっ♥」
トランクスの中のチンポはもうガチガチであった。
「パイズリしてあげるから、横になって♥」
「あーしら2人で気持ち良くしてやるよ♥」
トランクスを脱がされ、ぶるんっ! とデカチンポが剥き出しになる。床の上で横になった蓮の腰を持ち上げ、2人のスカートとパンツをはいたままの、下半身……太腿の上へと、蓮の腰を乗せる。空き教室の天井へ向け、チンポが突き立てられた剣のように屹立した。
「なんか、前よりもっとすごくなってない……?♥」
「我慢汁タラタラだな♥」
2人が爆乳を押しつけ……その深い谷間同士の中へと、チンポを閉じ込めた。
むっっっっちりとした、ピッチピチの感触がペニス全体へ襲いかかった。ただでさえ重いおっぱいが、2人分の重量とパイ圧、そして温もりを感じる。デカいチンポは、規格外の爆乳と爆乳によって、すっぽりと隠れてしまった。大量の乳肉と乳肉が密着状態になり、特に右からおっぱいを押しつけるあゆみの右乳が、左からおっぱいを押しつける姫の左乳が、失敗したホットケーキの如く、いやらしくおっぱいラインを歪めている。そして日焼けしたギャルと、色白美女のコントラストが、さらなるエロティックを生み出していた。
「動かすね♥」
「ほら、いつまで耐えられるんだ?♥」
2人が両腕でおっぱいを抱え、上下させる。
瞬間、「ん゛お゛ッ! オ゛ォぉぉぉ!!!」と、蓮がケモノのような声を上げた。スリスリスリっ♥ と2人の圧倒的なボリュームのデカおっぱいが、いやらしく上下している絵面だけでも射精ものなのに、尋常ではないパイ圧がペニスへのしかかり、それが上へ下へと移動していくのだ。スベスベのおっぱい肌はペニスを優しく、けれど激しく愛撫して、全体をむっちりと刺激する。
「いい声だね♥ 廊下に聞こえちゃうよ、いやらしい声漏れちゃうよ♥」
「もっと鳴け、鳴け♥ あーしらのおっぱいでとろけろ♥」
さらにそこへ、2人は舌を伸ばし、谷間へ唾液を垂れながした。ねっとりとした温もりと共に、滑りがさらによくなり、潤滑油となって谷間の中をペニスがスベっていく。
(やっぱり勝てない、おっぱいに勝てない! 負けるっっっ!!!)
蓮は強烈な快楽に悶絶としながら、射精を宣言した。
「あっ、ああああっ! もう、もうイクっ!!!」
「いいよ♥ わたし達の爆乳の中で、中出しして♥」
「見ててやるから、イケっ、イケ♥ びゅーって出せよ♥」
たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥
スリスリスリっ♥ スリスリスリっ♥ スリスリスリっ♥
グチュ♥ グチュ♥ グチュ♥
「いくっ、いくっっっ!!!」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~ッ♥
2人の爆乳に包まれながら、腰を痙攣させ、ザーメンを吐き出す。
射精でペニスが大暴れするも、規格外のWデカおっぱいの谷間で隠れ、その姿は確認できない。しかしチンポに伝わる熱が、みっちみちのおっぱいマンコへ中出ししていることが、よくわかった。
「わっ、すっごいビクビクっ♥ 今日もたくさん出るんだね♥」
「こってり絞ってあげるからな♥ 気持ち良くなることだけ考えろよ♥」
「えいっ、えいっ♥」
「ほら、ほらっ♥」
2人がさらにザーメンを絞り出そうとするかのように、おっぱいを上下させる。蓮はだらしなく腰を振り上げて、気持ち良く射精することだけを考える、サルとなった。
「あっ、ああああっ~~~~!!!」
「おっぱいの中、ザーメンまみれだ~~~♥ よく出せたね、えらいえらい♥」
「全部飲んであげるからな♥ 見てろよ♥」
2人が谷間の中へ顔を突っ込み、じゅるるるるっ♥ とスープみたいにしてザーメンを飲む。おっぱいをペニスから離し、両手を使ってザーメンをじゅるじゅると飲み込んだ。2人の口から、自分の精液が入っていく。その光景に、ペニスはすぐギンギンを取り戻した。
「まだ、いけそうだね♥」
「次はあーしらのことも、たっぷり可愛がってくれよ♥」