※この作品はR-18です。

オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった!   作:音有五角

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放課後の空き教室でセックスする

 サッカー部の休憩時間。グラウンドの隅で腰かけ、水筒で水分補給しながら、耳の良いその男子生徒はふと呟いた。

 

「ん? 今……なんか、エロい声が聞こえなかったか?」

 

 隣で同じく水分補給する男子生徒が、笑い声を上げた。

 

「なに言ってんだ? お前がエロいこと考えているだけだろ!」

「エロいといやさ~。平坂 あゆみと伊崎 姫、なんか冴えない感じの男とべったりだよな~。なんなんだろ、あれ」

「噂じゃあ、金を積んだって話だぜ?」

「金?」

「佐川 蓮ってやつなんだけど。エロい漫画とか書いて、儲けているって」

「エロ漫画って、そんな儲かるか? よくわかんねーけど、どーじんしってやつだろ? あんま見たことねぇけど」

「売れている奴は儲かるな。普通に飯食っていけるレベル。でも、ごく一部だな、そんなすげー同人作家は」

「ふぅん。まあでも、テレビとか動画配信見ていると、金ある奴はモテるし、そんなような現象ってことか……やっぱ男は顔か、金なのか。あと身長? 全部持っている奴もいるよな~」

「その言われ方されると、俺も成功したくなるな~。プロのサッカー選手にでもなるか!」

「無理、無理www まだ動画配信とかのが、可能性あるって」

「けど俺も、あんな爆乳達を好きにしてーぜ」

「本当だよな……なんか、テニス部の女子まで、あいつにべったりじゃん? 今頃ハーレムセックスでもしてたりしてな」

「マジかよ。あのメンツと一人とか、ちょっとくらい混ぜてほしいな」

「本当だよな~。ダブルパイズリとかされて~」

 

 はぁ、と2人の男子生徒はため息をついたのであった。

 

 

 

 

 あゆみと姫がパンツを降ろした。制服のミニスカートは穿いたまま、机の上に手をついて、立ちバックの体勢でお尻を上げる。爆乳が机の上で押し潰れ、むにゅうううっ♥ と、溶けた大量のチーズのように、形を淫靡に変えた。美しい背中の流麗なライン。圧倒的なボリューム感のあるデカケツ。トロトロに愛液を垂らす、温まったおマンコ。その全てがオスを魅惑的に誘い、重厚な色香は一人のデカチンポへと注がれていた。

 

「おいで、佐川くん♥ 一緒に気持ち良くなろっ♥」

 

 蓮から見て右側、あゆみがお尻をふりふりと振る。

 

「あーしのとこにも来てくれよ♥」

 

 姫もお尻をふりふりと振った。

 両手であゆみと姫のスカートをめくり上げ、色白デカケツと日焼けデカケツの2つを眺める。どちらも肉厚で、叩いたらとても気持ち良くなれそうだ。コンドームをギチギチチンポに装着した後、先端をあゆみの濡れ濡れマンコへと当てる。あゆみの膣肉は期待しすぎて、もうすでにピクピクっ♥ と中をヒクつかせていた。

 

「んっ、んっ♥ きてっ、君のデカチンポを、全部受け止めるから――あっ、ふぁっ、ああああっ♥」

 

 ズプウッ♥ と、狭い中へと硬いペニスが入る。キツキツな中は、膣肉全体を使ってペニスへ貼りついて来る。入れた瞬間だけで、コンドーム越しでも、膣肉の感触がはっきりとわかる。ピクピク少しだけ痙攣する動きも。熱い膣肌の温もりも。中のザラザラとした、膣のいやらしい形も。

 

「はぁ、はぁ♥ 入れられただけで、コンドーム越しでも、あっついのわかる♥ 孕ませろって、奥にすっごい届いている、ワイルドチンポ♥ わたし、これからすっごい腰使いで中をゴリゴリこじ開けられるんだよね♥ 一緒にたくさん、たくさん気持ち良くなろうね♥」

「平坂……!」

 

 右手であゆみのデカケツ、左手で姫のデカケツを揉みながら腰を振る。ぶ厚い尻肉を両手で感じながら、チンポを搾り取るあゆみのビッチおマンコを、前後に往復して、立ちバックセックスを味わった。引き締まりの良い中をジュボジュボ♥ と音を立ててピストンするたびに、ペニスが奥へ吸い取られていくかのようであった。ゴムがはずれるんじゃないかと思うくらいに締まりも良く、中の愛液が大量に分泌され、熱かった。セックスのピストンの衝撃であゆみの体の前後し、机の上で潰れる爆乳がいやらしくこねられて、形を淫靡に変えていく。

 

「あ゛っ、あ゛っ、あ゛ぁう゛ぅっ♥ 激しいオスチンポ、中っ、貫いてくるっ♥ オナニーしてる部員に見られながら、伊崎さんの横で、すごく感じちゃうっ♥ もっと、もっと突いて♥ あなたの形を刻んで、あなた専用おマンコにさせてぇ♥ ぎゅっと包み込んで、たくさん絞りとりたいのぅ♥ ん゛っ♥ おほぉ♥ ん゛あ゛っ~~~~はげしいぃ、腰使い、素敵すぎるっ♥」

 

 腰を前へ突き出すたびに、たっぷりとした肉づきの太腿とお尻がたわみ、重厚感のある肉音を奏でる。机が悲鳴を上げるようにがたっ、がたっ、と鳴った。メスの匂いと、湿ったエロティックな音が、空き教室を埋め尽くしていく。ラブホテルでもここまでいやらしくならない、濃厚な交尾の匂いが蔓延していた。その香りだけでメスならば子宮が熱くなり、オスならば勃起してしまうほど、発情期によるフェロモンが漂っている。

 

「オタクくん、あーしもっ♥」

 

 姫が甘い声を上げて媚びてくる。清楚ビッチのおマンコからチンポを抜くと「んあっ♥」とあゆみが声を上げた。ゴムチンポはあゆみの愛液によって、トロトロに濡れていた。引き抜く時も、ぬちゃぁ♥ と愛液が糸を引いている。そして日焼けギャルマンコの中へと、グチョグチョ勃起ゴムチンポを挿入した。

 

「んほぉぉぉっ♥ オタクくんのデカチンポ、きたっ♥ 相変わらずデカすぎなんだけどぉ♥」

 

 中をこじ開けるように、腰をカクカクと振る。前後の激しい動きに、姫が獣のような大きい喘ぎ声を上げた。男を刺激するような、エロい喘ぎ声だ。テストステロンを分泌を促されながら、奥をゴリゴリ亀頭でキスする。肉厚感たっぷりの日焼けボディに打ちつける立バックセックスは、最高に満たされ気持ち良い。両手であゆみ、姫のスカートをめくり上げ、二つのデカケツをぱしんっ♥ ぱしぃぃんっ♥ と強く叩いた。叩けば叩くほどしっかりとした肉音が放たれ、プルンプルンに揺れ、掌に弾力を、もっと叩いてくださいと下品にねだるかのように、これでもかと押し返した。

 

「ん゛お゛ぉっ♥ お゛お゛お゛っ♥」

「ケツ叩き、激しいね、佐川くん♥ でも、好きに叩いていいよ♥」

「いっぱい叩いて、いっぱい突き上げて、あーしを壊してくれ♥ あ゛っ♥ オ゛ォ♥ やべっ、マジヤバいっ、もうむ゛り゛ぃ♥ はげしすぎて、ア゛ア゛ア゛ア゛ッ、マジとびそう♥ 奥っ、すげえゴリゴリされてんだけどっ♥ ゴムチンポなのに、孕ませようとしてくる♥ 繁殖本能エグすぎぃ♥ こんなガチ交尾、きもちよすぎて、マジあがりすぎるっ♥ ン゛オ゛ォ♥ オ゛オ゛オ゛ォ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~~ッ♥」

 

 目の前で繰り広げられる、濃厚な激しいセックスに、4人の女子生徒達は席の上で股を開き、クチュクチュクチュ♥ と右手で早いオナニーを始めた。「あっ、あっ♥」「私も、きもちいいっ♥」「こんなの見せられたら、ムラムラ止まらない♥」「素敵ぃ♥」ビッチどもは性機能マシマシデカチンポにまとめて発情し、夢中になっていく。快楽を求める彼女達にとって、蓮のチンポは至高の宝であった。

 

「そろそろ、イキそうだ、出すぞっ!」

「たっぷりザーメン、出してくれ♥ このままドピュって、イってくれ♥ んあああっ♥ やべ、それやべぇ、はげしすぎだって、あっ、あああああああああっ♥ あーしもいくっ、イクッ♥ デカチンポと一緒に、おマンコイクッ♥ オっ、オオオっ、ン゛オ゛ォ~~~~~~~~~ッ♥」

 

 日焼けビッチギャルによる遠吠え絶頂喘ぎ声と共に、2人のデカケツをぎゅっと掴みながら、一気に射精した。弾けるような快楽と共に、ペニスが溜め込んだザーメンを一気に解き放つ。ゴムチンポが絶頂おマンコの痙攣の中で暴れまわり、どくんっ、どくんっ♥ と脈打つ。互いが絶頂同士でピクピクしているため、中はとても忙しなく、膣肌と肉棒が濃厚な衝突を繰り返す。横で姫が絶頂したのにつられたのか、あゆみもおマンコから愛液を吹き出し、絶頂していた。「んっ、ああああっ♥」といやらしい声を上げ、いやらしい痙攣をしながら、オーガニズムの快感に浸る。

 ペニスを引き抜く。濡れ濡れのゴムチンポの中は、たっぷりと濃いザーメンが溜まっていた。

 そして両腕、両足に女体が絡みついて来る。4人の部員達だ。

 

「ねえねえ、そろそろ私達も……♥」

「デカチンポわけて♥」

「2人ほど爆乳じゃないけど、たっぷり気持ち良く出来るよ♥」

「たくさん楽しみたいなぁ♥」

 

 いやらしいビッチ共だが、どのメスも極めて優れている肉づきだ。性機能も申し分ない。びくんっ!!! と蓮のチンポはすぐ元気になった。オスとなった彼は我を忘れて、今度は4人の美少女達の肉体を貪り、味わい、のしかかって腰を振る。空き教室の机をガタガタと揺らしながら、ハーレムセックスを堪能した。夕方頃には、床に女子達の服と下着、でっかいブラジャー、水分補給に使われた空のペットボトル、そして使用済みの大量のコンドームが散乱したのであった。

 

 

 

 

「……ん? なんかやっぱり、エロい声が聞こえるような」

「おい! なにボーっとしてんだ!」

「え? あいたぁ!」

 

 耳の良い部員へ、サッカーボールが顔面に直撃する。遠くからパンパンという肌同士がぶつかる音や、女の喘ぎ声がしたような気がした。誰かがAVでも大音量で流しているのかと思うほどのものであったが、はっきり聞こえているわけではない。

 

「なにしてんだよ!」

「ご、ごめん! なんか、エロい声が聞こえた気がしてさ!」

「だから! それはお前がエロいこと考えているからだろ!」

「え~? マジ、なんか聞こえている気がすんだけどなぁ? なんなら、伊崎 姫と平坂 あゆみの声な気も……」

 

 釈然としないながらも、部員は練習へと戻ったのであった。

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