※この作品はR-18です。

オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった!   作:音有五角

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おチンポを泡たっぷりおっぱいで綺麗にしてくれる

 おズボンとおトランクスの中がおザーメンでぐしょぐしょなので、蓮は洗濯機へダメになったものを突っ込んだ後、浴室で熱いシャワーを浴びた。

 

「ふぅ……」(※色んな意味で)

 

 清楚系ビッチ、あゆみによる足コキ射精は最高であった。誰にもバレてはいなかったと思うが、人目もあってスリリングさも快感である。

 

(にしても……平坂や、伊崎って、俺とどういう関係って現すのが正解なのだろうか……)

 

 セフレ……。彼氏彼女……。恋人……。なんだか、どれもしっくりこない。オスとメス。おチンポとおマンコ。まだ、こちらの方がしっくりくるが、なんだかそれはそれで……なにか違う気もする。

 

「平坂は泊まりに来るし……俺のこと、どう思っているんだ?」

 

 瞬間。

 ガラガラガラガラ!

 

「んー? なぁに?」

「っ!? ひ、平坂っ!」

 

 バスタオル姿のあゆみが、浴室へと入ってきた。

 白いムチムチボディを、白いタオルで前を隠している。ほんの一部しか隠せていないモザイクのような姿が、逆にエロティックだ。

 

「なんだか可愛い独り言が聞こえちゃったな~。もしかして、わたしのこと好きになっちゃった?」

 

 媚び声で、魅惑的にそんなことを言われる。

 思わず、ドキリとした。

 正直、そういった感情が、意識として無視出来ないのが本音なのだ。

 

「そ、それは、その」

「ふふふ♥ 体、綺麗にしてあげるね。わたしが汚しちゃったようなものだから……」

 

 あゆみの導かれるままに、バスチェアに座る。

 体を洗ってもらうなんて、なんだか、いかがわしいお店のようだ。蓮はそういうところに行ったことはないが、R18作品で何度もその手の奴は読んだことがある。男として、興味は深々だ。あゆみのような爆乳美少女が相手だったら、金が溶けていくだろう。

 あゆみはバスタオルをとり、グラマラスな爆乳ボディを曝け出した。熱いシャワーを浴びて、体を濡らす。そしてしゃがんだ後、ボディソープをぷしゅぷしゅ、と両手に溜め込んだ。

 ゴシゴシして泡立てた後、それをスベスベのおっぱいに撫でつける。おっぱいが泡によってよりツヤツヤと輝きを放ち、フワフワの泡が所々にくっついた。あゆみは両手を上下に動かして、おっぱいをその場で揉みしだくようにしてボディソープを広め、最後に谷間へ泡を入れる。そして両手でおっぱいの両サイドを持ち、上下にズリズリとこすり合わせて、谷間でさらなる細かい泡を生成する。

 

(あ、泡立て方がエロい……!)

 

 ばちんっ! とペニスが勢いよく勃起して硬くなる。あゆみは悪戯っぽい笑みを浮かべた。

 

「まずは背中から……だよ?♥」

 

 あゆみは蓮の背後へと回り、白く泡立てたおっぱいをむにゅ♥ と押し当てる。いつもよりもふんわりと、しっとりとしているおっぱいが、あゆみの艶めかしい上下の動きによって、背後へ柔らかな感触が、腰から肩の辺りまで溶けていく。泡とおっぱいの真ん中には、ツンと尖った硬い感触もあって、それが上下に往復してなぞっていくのも気持ち良い。

 

「あっ、あああっ! 平坂、すごい気持ち良い、最高のお風呂だ……!」

「はぁ、はぁ♥ わたしも、おっぱいこすれるの、気持ち良いよ♥ 君の背中大きくて、かっこいいね♥ 大きなおっぱい、いっぱい押しつけてあげるね♥」

 

 最後に両手をぎゅっと胸へ回して、蓮へ抱きつく。そして右の耳へちゅううううっ♥ と大きな音を浴室に響かせる、濃厚なキスをした。

 

「あっ、うううっ!」

「ふふふ、次は前だよ♥ カチカチおチンポ、綺麗にしてあげるね♥ ほら、恥ずかしがらないで、股を大きく開いて♥」

 

 バスチェアに座りながら、股を大きく開く。

 

「……どうやって、綺麗にしてくれるんだ?」

「こうやって♥」

 

 あゆみが爆乳でチンポをすくい上げるかのように、下から上へむにゅうううっ♥ と挟み込んだ。泡によって滑るような中で、みっちりとした柔らかさと重量感に、しっかりと包まれていく。

 

「お゛ほ゛ぉっ!!!」

「おチンポ熱いね♥ 泡おっぱいで、なでなでするからね~~~♥」

 

 あゆみが体を弾ませるように上下して、泡まみれのおっぱいでパイズリする。谷間の泡は摩擦と共にどんどん泡が細かくなり、スライムのようにツルンツルンであった。そして泡に空気が入る、ふ゛に゛っ♥ フ゛チ゛ュ♥ という下品な音が浴室へ響き渡る。チンポがソープとおっぱいによる圧力で、ツルツルゴシゴシととろけていっていた。

 

「あっ、ア゛ア゛ア゛ア゛ッ! 泡おっぱい、泡おっぱい気持ち良いっっっ!!!」

「すごいね、気持ち良いね♥ とろとろで、ツルツルだね♥ おチンポおっぱいの中でたくさん滑って、発情しているのがわかるよ♥」

 

 蓮が獣みたいな声を上げながら、がたんがたん、とバスチェアの上で悶える。浴室の中はいやらしい音でどんどん埋め尽くされていった。

 

「こーら♥ 動かない♥」

「だって、むりだよっ、こんなの、オ゛オ゛オ゛オ゛っ!」

「こういうのはどうかな?♥」

 

 両手でおっぱいを掴み、上下にずらして擦りつけていく。右、左、とおっぱいが交互に上と下の位置関係がズレる。中でチンポも同じように、パイ圧と共にクネクネさせられて、肉棒なのにまるで膣にされたかのようであった。目の前で旗揚げのように踊るピンク色の乳首も、強烈な劣情をそそられる。キン玉に効きまくっていた。

 

「あっ、ああああっ!」

「良い声で鳴くね♥」

 

 ムニュムニュ♥ ムニュムニュ♥ ムニュムニュ♥

 ズリュ♥ ズリュ♥ ズリュ♥

 ガタガタっ♥ ガタガタっ♥ ガタガタっ♥

 

「いっ、イクっ! おっぱいおマンコ、孕ませるっっっ!!!」

「いいよ、おっぱいおマンコ、孕ませて♥ 赤ちゃんの元、たっぷり注ぎ込んで♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~ッ♥

 意識が揺れるほど強烈な快感と共に、おっぱいマンコの中で射精した。白いザーメンは泡とソープに混ざり合い、ドロドロに溶けていく。びくん、ビクビクっ♥ とチンポはおっぱいの中でのたうち回った。

 

「はぁ、はぁ、平坂……!」

「いっぱい出たね~~~♥ あとはお湯で流して、キレイにしようね♥」

 

 じゃああああっ♥ と、ザーメンが詰まらないように、ぬるめのシャワーで精液とソープを流していく。あゆみは自身の体を流した後、蓮の体へシャワーを当てる。

 

(平坂って、エロいし、絶対ビッチだけど、やっぱ可愛いよな……こんなにも、求めてくれるし……)

 

 そして蓮は勢いで、先ほどの話の続きを……思いを口にした。

 

「平坂。俺、やっぱり、平坂のことが――」

 

 あゆみは珍しく驚いた顔で、けれど平然を装おうとした表情を浮かべ、左手の人差し指で蓮の口を抑えた。

 

「ダメっ♥ 恥ずかしいもん♥」

「うっ……そ、そうか……」

 

 なんだかはぐらかされたようで、あるいは……遠回しに、恋人としてはフラれてしまったような気分になり、しゅんとした。

 あゆみは耳まで赤くなり、明らかに動揺しているのだが、恋の経験もない蓮にはそんなことへ気がつく余裕もない。彼女はシャワーを止めて、蓮を正面からぎゅっと抱きしめた。

 

「平坂……?」

「ねぇ、この後……もっと佐川くんのこと、欲しいな♥ 忙しいみたいだけど……お願い♥」

(今でもこんなに気持ち良いのに、告白なんてされたら、おかしくなっちゃうよ……♥ きっと、すぐに妊娠しちゃう……♥)

 

 柔らかで、温かいあゆみとおっぱいの感触に、すぐペニスが硬くなる。ショックはあっという間に和らぎ、性欲へと変わっていった。

 

「俺も、もっと平坂がほしい……!」

「ふふふ、両想いだね♥」

 

 まだ関係を持ったばかりで、日が浅い。

 もう少しだけこの距離感、この関係のままでいたいと、あゆみは考えていた。

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