オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
深夜。2人の獣がベッドの上で交わっていた。ベッドがギシギシギシっ♥ と壊れんばかりに悲鳴を上げ、同時にメスも歓喜の悲鳴を上げている。ベッドの上は大量の使用済みコンドームが散乱しており、さらにそこから床へ落ちた使用済みコンドームもあった。部屋はオスの匂いとメスの匂いで充満しており、今日一日ずっと強烈に愛し合っていたことを如実に証明している。
「ん゛あ゛っ♥ お゛ぉぉっ♥ セックス、セックスとまんないよぉ♥ わたし達っ、動物みたいに盛って1日中ハメハメしてるぅ♥ 獣交尾最高なのぉ♥ ベッド夜中なのにギシギシさせて、ご近所さんにおこられちゃう♥ 声も止まらないっ♥ 佐川くんのおチンポ素敵すぎるっ♥ んほぉ♥ おぉぉ♥ ア゛ッ♥ イ゛イぃッ♥」
バッグの体勢で、ゴムチンポを突き上げる。ベッドにプニプニと押し当てられ、いやらしく横へ横へ広がり、変形している爆乳が前後する。あゆみの体から大きくはみ出る横乳がエロティックだ。デカケツと太腿は肌とぶつかり合うたびに、肉厚な音を立て、プルプルと波打って衝撃を受け止める。もう何度射精したかもわからない、本能剥き出しのセックスは、ゴムをつけていること以外は、なんの理性も働いてはいなかった。何度も絶頂したおマンコはペニスの形へすっかりフィットし、でこぼこが吸盤のようにデカチンポへくっつき、奥へ奥へと淫靡に吸い込んでいった。
「平坂っ、きもちよすぎて、俺も止まらないっ」
「ずっと一緒に、きもちよくなっちゃおうね♥ わたしのおマンコ、オナホみたいに雑に扱って、たくさん射精して♥ ア゛ッ、アアアアッ♥ すごいっ、デカチンポ、こんなに出しまくっているのに、ガチガチだよっ♥ 奥にフワフワ亀頭、当たっているのわかるっ♥ 子宮の入口何回も叩いて、ゴムチンポなのに、絶対、孕ませようとしてる♥」
ベッドの揺れにより、また一つ使用済みコンドームがべちゃりと床へ落ちる。箱の中身は空っぽになっており、これが最後のゴムであった。
蓮はあゆみの両手を握り、後ろへと引っ張る。あゆみの背中が仰け反り、押しつけられた爆乳の全容が現れ、突き上げるたびにそれが上下にプルンプルンに揺れた。全身から汗を流しており、おっぱいにも汗が何滴が垂れていた。バックの突き上げの揺れにより、おっぱいから汗が弾け、ベッドの上や壁を濡らす。
「ン゛オ゛ォ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ォ♥」
大きく引き、力強く押し込むを繰り返し、膣は何度も軽イキした。ぶしゅ、ぶしゅっ、と愛液が吹き、ペニスが膣肉を擦る度に、下品なほど湿った音が部屋中に鳴り響く。そしてその湿った音の間隔が、段々と短くなっていった。スピードピストンにより、あゆみはメス剥き出しのアへ顔を浮かべ、快楽の海へ溺れていく。
「いくぞっ、平坂、平坂、平坂っ!!!」
パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥ パンパンッ♥
「佐川くんっ、佐川くんっ、佐川くんっ♥ ン゛ア゛~~~~~~~~ッ♥」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~ッ♥
ゴムの中で、痺れるような快感と共に射精。どくん、どくんと何度か中で脈打たせたあと、ペニスを抜き、ゴムを外す。そしてあゆみのデカケツへ向けて、ザーメンをぶっかけた。びちゃ♥ べちゃ♥ ぐちゃ♥ と、真っ白なお尻をドロリとした液体で汚していく。アメーバみたいにねっとりとこびりつき、デカケツは一人のオスによっていやらしくオス臭くなった。
「はぁ、はぁ……♥ もう、ダメぇ……♥」
二人はフラフラとした様子で眠りにつき、その後ゆっくりと休んだのであった。
★
日曜日。一回起きてトイレを済ませ、ゼリーで食事をとったが、ヤリすぎたせいか疲れがとれず。すぐに二度寝して、10時過ぎとなってしまった。
ベッドの上。毛布の中が盛り上がっており、そこからじゅぼっ♥ じゅぼぼぼっ♥ といやらしい音が聞こえる。ペニスが硬く、とろけるほど気持ち良かった。快楽に起こされた蓮は、毛布をとる。中から現れたのは、裸のあゆみ――ではなく、裸の日焼けギャルの姫であった。
「っ!? な、なんで?」
「んっ♥ お寝坊だな、オタクくん♥」
ちゅっちゅっ♥ と先端をキスされ、はぁぁぁ、と、甘い吐息をかけられる。朝から背筋が甘く痺れた。姫の吐息は温かく、湿っていた。
「平坂は……?」
「その平坂が、チャイムに応答してここ入れてくれたんだ。今は朝シャワー浴びて、多分、メシでも食ってんじゃねーか?」
にひひ、と姫は悪戯っぽく微笑んだあと、コンドームの袋をぺりっと開けた。そしてそのコンドームを、勃起したチンポへと被せていく。
「昨日は相当平坂とヤったらしいな? 今日は……あーしでいいだろ?♥」
姫が右手の指で、くぱぁ♥ とおマンコいやらしく開いて上へ跨る。蓮はチンポを右手で抑えて、左手で姫の右おっぱいを掴んだ。
「あんっ♥ なにフライングしてんだよ……♥ 腰、降ろすぜ……♥ っ、あああああっ♥」
ズプッ♥ と淫靡なる感触と共に、温かい膣の中へとゴムチンポが入っていった。すうううっ、と狭い筒のようになった中を、奥へ奥へと進んでいく。姫の体が完全に蓮の股と下半身に密着した瞬間、ゴムチンポ全体がおマンコの中へと入った。じんわりとした、濡れた温かさが包み込んでくれる。中で膣肉がぴくぴくっ、とやや痙攣しているのがわかった。
「騎乗位、最高だなっ♥ んっ、あっ、あっ、あっ♥」
両手を蓮の胸に置きながら、腰をクネクネと上下させた。引き締まった日焼けのお腹にきゅっと力が入り、ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ とおマンコが往復してゴムチンポをしごいていく。蓮は両手を伸ばして、姫の日焼けデカおっぱいを揉んだ。力を入れれば入れるほど食い込むその柔らかな膨らみを、何度も何度も揉む。
「やっべ、マジさいこーなんだけど、これっ♥ ア゛~~~~~~~~ッ♥ もう、ヤバいっ、マジやばいっ、あーし即イクかもっ♥ デカチンポ夢中になりすぎて、感度上がってるしっ♥ オタクくんのせいで、ザコマンコになっちった♥ エロ漫画みたいに、最高のチンポしやがってさ♥ あっ、ふぁっ、おぉぉっ、ほぉぉぉっ♥」
激しい騎乗位セックスにより、爆乳が跳ね踊る。それを押さえつけるようにして、両手で強く揉む。中指で硬くなった乳首を、ズムズムと押し込んだ。それはスイッチみたいになっていて、押すとどこまでも沈んでいくのに、放すとぷく~~~~っ、とゆっくりもどっていく。
「い゛い゛っ♥ あああっ、きもちよすぎっ♥ おっぱい、いっぱいグチョグチョにしていいからなっ♥ お前に触られるの、すげー好きなんだ♥」
「っ、伊崎……!」
「なぁ、もしかして、平坂にコクったか?♥」
「っ!? な、なんで」
「なんとなくだよ♥ でもその感じじゃ、止められたみてーだな♥」
姫がうっとりとした瞳を蓮に向けながら、腰を振り続けた。
「あーしら、こんな短期間で夢中にさせられたからさ♥ ちょっと戸惑ってんだ♥ だから、どんな関係かは、少し保留な♥」
「真面目な話をするのか、腰を振るのか、どっちかにしてくれ……! あっ、うううっ!」
「あはっ♥ あーしも、そろそろイキそう♥」
姫が小刻みに腰を振り始めた。スピーディーな上下はチンポを容赦なくしごき、射精を促した。じゅぼじゅぼじゅぼっ、と下から上へ引き締まりが躍動し、うねるように肉棒を絞っていく。
「あっ、ああああっ♥ 小刻みやべぇぇぇ♥ いくっ、あーし、イクッ♥」
「伊崎、伊崎っ!」
「オタクくんっ♥ ひっ、ア゛~~~~~~~~ッ♥」
姫が仰け反ったの同時に、二人は絶頂した。ピクピクうねる膣の中で、ゴムチンポは強烈な射精をする。姫は顔を天井へ向け、アへ顔を浮かべて蓮の暴れ狂う射精ゴムチンポを受け止めた。生であったら容赦なく奥をこじ開け、ザーメンを流し込んでくる強烈な動きだ。
「オ゛っ♥ デカチンポ、すげーうごくっ、ン゛オ゛ォ~~~~♥」
姫が最後にパンパンパンパンッ♥ としぼりとるように腰を上下に振ると、びくっ、と最後にザーメンをペニスが吐き出し、射精が止んだ。姫は体を倒し、蓮の体を上から覆いかぶさるようにして抱きしめ、ディープキスをした。
「んちゅっ、くちゅう♥ まっ、でも、あーしはとりあえずセフレでいーけどな♥ 楽しいし、楽だぜ?♥」
「セフレ、か……」
「んだよ、ちょっと不満そうな顔しやがって♥ 他のチンポに跨っている姿でも、想像したか?♥」
「そ、それは……」
「なら、そうならねーために……♥」
姫は腰を上げ、ゴムチンポを抜いた。にゅるっ♥ とザーメンを蓄えた、勃起ゴムチンポが現れる。
「あーしのこと、壊れるまで……抱いてくれ♥」