オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
胸は目立つが、本人は控えめ。その結果どうなったかというと、チャラチャラした男が近づくことが多くなった。コミュ力は優れている陽キャ達は、その自慢のスキルを使い、由奈を口説いていった。由奈はまんざらではなく、むしろそういった無粋な視線や、ナンパに興奮すらしていた。性欲が強いのは昔からで、原因はわからないが、初恋が早かったからなのかもしれないと、そう本人は考えている。
隣住んでいる、幼馴染の男の子。今、同じ高校にも通っている。その男の子が、ずっと好きだった。その思いは強く、由奈は彼のことを考えてオナニーすることが多かった。性の目覚めも早い。
しかし幼馴染の男の子は、押しがかなり弱かった。おっぱいへの視線を感じることもあるが、押すと引いてしまうほど恥ずかしがり屋で、奥手であった。やがて由奈は性欲に身を任せ、出会って間もないチャラ男とセックスをした。
そこから、スイッチが入ったかのようにビッチとなった。裏垢を始め、いやらしい写真を乗せ、どんどん男と関係を持つようになっていく。
蓮へ近づいたのも、深い理由はない。男が「巨乳とヤリてぇ」「ギャルとヤリてぇ」となんとなく欲求が湧くのと同じで「デカチンポとヤリたい」と思ったからだ。
貞操観念がかなり緩い、あゆみと姫とはまた違ったタイプのビッチ。それが右田 由奈なのである。
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「あ、ちなみに性病は大丈夫ですよ。必ずコンドームはしてもらうことにしていますし、それに時々、きちんと検査していますから。見ますか?」
「いや、いいんだそれは……」
たしかに大事なことではあるが。わざわざ見ようとまでは思わなかった。
「それとも……見たいのは、ここですか?♥」
由奈は制服のシャツのボタンを、ぷちんぷちんと外していって……前をはだけさせると、青いオープンバストブラが現れた。カップのバスト部分が開いていて、乳首は隠れているものの、そこから上は露出されていて、肌色の膨らみがより強調されている。さらに由奈はスカート上へめくり上げた。いわゆるセクシーランジェリーで、青いTバックであった。Tの字の布は股の部分を最低限しか隠しておらず、お尻の部分も縦のラインしか隠せていないので、まるで布がケツに食い込んで、そこから丸いプリプリとしたいやらしいメス肉がたわわにはみ出ているかのようであった。こんなエロティックな下着姿のまま、一日学園生活を送っていたのだ。やはり痴女の気がある子なのである。
「ここでするのか?」
「はい。見つかるかもしれないって思うと、ドキドキして、気持ち良いので♥」
「いやらしいね。そんな恰好で学校生活送って、露出癖もあって」
「先輩こそ。いやらしいおチンポを、インターネットに上げるなんて♥」
(言われてみると、それもそうだなぁ)
由奈はブレザーを脱ぎ、タイを解き、シャツの前をはだけさせた状態のまま、蓮へと近づいてきた。ふわりとした甘い香りが、鼻孔をくすぐる。オープンブラに包まれたおっぱいは歩くたびにプルプルゼリーみたいに揺れて、再びスカートをめくり上げたTバックの中央は、しっとりと濡れている。
「私のことは、ヤリ逃げでいいんですよ。今までみんな、そうですから。男の人もヤリ逃げ、大好きですよね?」
「君が好き、の間違いじゃないか?」
「ふふふ、そうとも言いますね……♥ あっ、口ではクールぶってますけど、すごいジロジロと、下品な視線送ってますね♥ 気持ち良い……♥」
「痴女ビッチめ。いいよ、オフパコしよう」
蓮も服を脱ぎ、トランクスを降ろした。ぶるんっ! と勃起チンポを屋上で曝け出す。グラウンドでは生徒達の喧騒が聞こえる。正面の校舎で、廊下を歩いている生徒だっている。ちょっと目線を斜め上へ向けたら、2人が見えてしまうだろう。
(もういっそ、俺もヤリチンになってしまえ……)
由奈もスカートのジッパーを下げて、じじじ、と床へ落とした。Tパックによる中途半端に大事な部分だけ隠した感じが、なんともいやらしい。
「こっちにきてください、先輩」
向かいの校舎へ近い方へと、誘導される。金網フェンスがあるとはいえ、ほぼ丸見えの状態だ。
「それとも……怖いですか?」
「君は興奮してるんでしょ?」
「あっ♥」
由奈の両肩を掴んで、前の部分を押しつけるように、金網へがしゃん♥ とぐいぐいくっつける。もはや肩に引っ掛かるだけの、はだけたシャツ。カップレスブラジャーに包まれたおっぱいが、金網へ食い込んでむにゅっ♥ と外へ乳肉をはみ出させる。そしてスカートを脱いだ、いやらしいTバック姿。由奈はその姿を晒しながら、グラウンドや向かいの校舎を見ることが出来る。グラウンドでは部活動に励む生徒や、ダルそうにそれを見ている顧問の教師。廊下ではダベる生徒達や、移動する生徒達の姿が見える。
「はい……♥ いっそこのまま、このいやらしい姿を見られたいです♥」
「なら、そうなるようにしようか」
後ろからブラジャーのホックを外す。ぽろんっ♥ と現れた爆乳は、どっしりとしたサイズ感のある、重々しい膨らみであった。たわわに実った厚みは、後ろから見ると大迫力で、由奈の胸から下がまったく見えなくなる。溶けたクリームみたいに、横へ前へ柔らかく広がっていく様が、デカおっぱいのエロい下品さを物語っていた。蓮はそんな爆乳を左手で揉みながら、右手でTバックの中へと突っ込んだ。
「あっ♥ んっ、んんんっ♥」
Tバックの中はぐっしょりと湿っていた。まるで触れられるのを待っていたかのようである。おマンコの中へ中指を入れ、膣を刺激しながら、重たい爆乳を左手で揉む。どっしりとした重量感が掌に返ってきた。
「ふぁっ、あああっ、指、素敵ですっ、んううううううっ♥」
由奈が金網へ両手で掴んだ状態で、悶える。
「おっぱい、サイズいくつなの?」
「107センチの、Kカップです♥」
「大きいね。見られるために大きくしたの?」
「はい♥ あっ、あぁぁぁっ♥」
左の乳首を摘まんで、コリコリしてやると、由奈は良い声で鳴いた。なんだかイジめたくなるような、そんな女の子である。由奈は喘ぎながら、Tバックからはみ出るデカケツを、蓮のチンポにすりすり擦りつけてきた。ケツはかなりのボリューム感があり、チンポが尻肉へめり込むほどであった。柔らかくて、溶けるほどにスベスベで気持ち良い。蓮も尻肉をマンコにするかのように、スリスリスリっ♥ と腰をふってなすりつけた。
「先輩、逞しいです♥ こんなすごいチンポ、はじめてです♥」
指マンしながらおっぱいを揉み、デカケツにチンポを擦りつけるプレイが気持ち良い。由奈の声は中々に大きいので、バレそうな可能性は十分にあるのだが、今のところ視線の類は感じていない。
「先輩、あっ、Tバックの中に、チンポがっ、あああっ♥」
こすりつけている拍子に、Tバックにチンポがにゅるりと入り、挟まれるようにして尻肉マンコを堪能していく。Tバックの布の締め付けと、尻肉の快感に震えながら、蓮は腰使いを早くした。
「お尻に出していい?」
「はい♥ 私も、先輩の指で、イキそうです♥」
「っ、出すよ、出すっ!!!」
「ん゛っ、ア゛ァ~~~~~ッ♥」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~ッ♥
びくびくっ♥ と、由奈が痙攣しながら、指マンで潮を吹いたのと同時に、蓮も由奈のお尻へ向けて射精した。Tバックから引き抜き、フワフワの尻肉へペニスを食い込ませながら、ベタベタにザーメンを貼り付けていく。
「ああっ、んうっ、あつぅい……♥ 先輩、ザーメン、たくさん出るんですね♥」
由奈はそう言って、後ろへ回した右手でザーメンをすくい、じゅるりっ♥ と飲んだ。
「ふふふ、味もとっても濃いです。あの、次は……私の中に、来てくれますか?♥ 音とか、たくさん立ててください♥」