オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
途中で見失ってしまったため、最初から見れていたわけではない。
しかし少し開けた扉から見た状態でも、状況はわかる。
幼馴染が、知らない男子生徒といやらしく絡み合っているのだ。
(う、嘘だろ……?)
しかもなにやら、金網の方で、くちゅくちゅといやらしい音を立てている。指マンか。しかも男側もイクイクとか抜かしている。尻で慰めているのか。
複雑な心境だった。学園でこんなにも淫らなことをしている、その光景を見れたことへの興奮。そして同時に……好きな幼馴染が、見知らぬ男とエロいことをしているという、噂は本当だったということ。
由奈としてはオフパコ常連なのでなにを今更といったところだが、実は学園で関係をもったのは1人だけ。蓮で2人目なので、あまり知られる機会がなかったようだ。
(嘘だ、俺は信じない、信じないぞ、これはなにかの間違いだ……!)
そう思いながらも、割って入る勇気も、彼にはなかった。
★
金網に片手をつきながら、由奈は右手でTバックをずらした。指マンで十分に濡れ、熱くなったそこは、ぬちゃぁ♥ といやらしく湿った穴でチンポを待った。蓮はコンドームを装着したチンポで、入口をこする。そして右手でチンポを持ち、ぺちっ、ぺちぺちっ♥ と由奈のデカケツを叩いた。焦らされた由奈は、頬をぷくーっと膨らませた。
「あうっ、んうっ♥ 焦らさないでください、先輩♥ イジワルです♥」
「どうしてほしい?」
「おマンコに、そのでっかいチンポ、入れてほしいです♥ もう、待ちきれないです♥」
「わかった。じゃあ入れてあげる、よ!」
ずぷぅぅぅぅぅぅっ♥
「ん゛ア゛ァ♥ きたっ……♥ これ、すごいですっ、硬くて、おおきいっ♥ 動画で見た通りですっ♥ 奥を貫かれるような、オス全開のおチンポ様♥ これ、女の子に味わせちゃダメなやつです♥ こんなの、すぐにいやらしいメスにされちゃいます♥」
ゴム越しでも感じる、ヌルヌルとみっちりとした感触。引き締まりの良い膣肉。蓮は由奈の腰を掴み、腰を振り始めた。動かすたびに膣が収縮を繰り返して、じゅぽっ、じゅぽじゅぽっ♥ とフェラチオの如くチンポを吸い込もうとする。ビッチで色んな竿を飲み込んできただけあって、よく鍛え上げられている、動きが活発的な膣だ。じゅぽじゅぽっじゅぼじゅぼ、と、湿った音がかなり騒々しい、とてもお喋りなおマンコである。
「すごい音が鳴るマンコだね」
「あうっ♥ すいません、膣にいっぱい、空気入っちゃいますね♥」
ぷしゅっ♥ じゅぷぅ♥ と、たしかに膣から空気が漏れる音がたっぷりしていた。中が大きく動いているから起きる現象なのだろう。チンポでも膣がうねるようにたっぷりと動いているのが、よくわかる。
腰を振る度に、由奈の肩に引っ掛かっているシャツがゆらゆら揺れた。下へぶら下がる爆乳も、ぶらぶらと重々しく揺れる。蓮は由奈のデカケツを、ぱしんっ、ぱしぃぃんっ♥ と思いっきり叩いた。グラウンドまで響くんじゃなないかというくらいに、激しい音だ。外では部活動の活発的な音や、バッドがボールを打つ音が聞こえる。しかしここでは、オスとメスがぶつかり合う、エロティックな音と喘ぎ声が奏でられていた。屋上へ注ぐわずかな風の気持ち良さを感じながら、解放感と共にしっかりとピストンして快楽をチンポと全身で味わう。
「あア゛ァァァっ♥ お゛お゛ぉぉぉっ♥ 腰使いも男らしくて、すごく、私の好みですっ♥ こういう、激しく求めてくれるおチンポ様、探していました♥ ア゛ァァァァァッ♥」
「おっぱい、ちゃんと金網に押しつけて」
「はい♥ あなたの望む通りにします♥」
由奈がKカップおっぱいを金網へ押しつける。硬く勃起した乳首が、蕾のように金網からひょっこりはみ出る。乳肉も隙間という隙間から、ところてんのようにむにゅうううっ♥ とふわふわな肌色が丸く飛び出た。乳肉の量が多く、思いっきり押しつけているので、金網すらも乳肉で挟み、包み込んでいる。
「お゛っ♥ お゛っ♥ はげしひぃ♥ 音もいっぱい出て、しゅごいですぅ♥ どきどきっ、しますっ♥ おマンコ、とろけちゃいそうですっ♥ おほぉ♥ んおぉぉぉっ♥ 先輩っ、他の女性も、こんなおチンポ様毎日ジュポジュボしているんですか♥ ずるいです、私もほしいです♥ 3番目くらいの女でいいので、お願いします♥ つまみ食いとかでいいのでぇ♥ 1日1回はください♥」
あゆみや蓮とはまた違う媚び方の声。蓮は2人とは違って、わざと少しだけイジワルを言った。
「じゃあ、もっと膣を引き締めて。俺を気持ち良くして」
「はいぃ♥ たくさん、たくさん気持ち良くします♥ 私の体も、今までの経験も、全部先輩に捧げます♥ だから、だから私にもジュボジュボくださいっ♥ セックスフレンドにしてくださいっ♥」
がしゃん♥ がしゃん♥ がしゃん♥ と、金網がやかましい音を立てる。蓮はデカケツを揉みながら、絶頂へ向けてゴリゴリとパワーピストンを始めた。ズボズボズボっ♥ と中が激しく突きあげられ、膣がそれに合わせて早く収縮を繰り返していく。
「っ、いくよ、このままっ!」
「はいっ、きてっ、きてくださいっ♥ ア゛ァァァァッ♥ お尻、すごい掴まれ、金網揺らしながら、ああああっ、小刻みピストン、絶対に出る激しい腰使いでおマンコめちゃくちゃにされてるっ♥ だして、だしてくださいっ♥ このまま、このままっ♥ ふぁっ♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥ こわれるっ、こわれるぅっ♥ もうっ、もうダメですっ、ダメになりますぅ♥ オ゛ォォォォ~~~~~~~~~~~ッ♥」
デカケツを揉みながら、奥でゴムチンポ射精を果たす。絶頂と共に、強く引き締まる膣の中でびくびくっ♥ とデカチンポが暴れる。子宮にクるオスチンポの野性的なビクつきに、とろけた表情を浮かべながら、由奈は少しだけ幼馴染のことを考えた。
(ああ、私って、すごく嫌な女の子。ここでエッチして、どこかで、彼にバレたらいいのにって、思っている。私はこんなにいやらしい女の子なんだよって、今までありがとうって、こんな私なんかを好きになってくれてありがとうって。もうすっかり、セックスにハマった、ビッチだから。でも、もう、そんなこと、どうでもよくって……♥)
長い、長い迸りに由奈も絶頂し、金網におっぱいを押しつけながら全身を震わせた。
(このおチンポ、最高すぎっ♥ 先輩、また私で遊んでほしいな……♥ でも、ダメなのかな♥ 先輩と一緒にいる人、すっごく綺麗で、おっぱい大きいよね♥)
じゅぽっ♥ とペニスを引き抜かれる。由奈は痙攣した状態で、その場で腰を抜かした。蓮の方へと背中から寄りかかり、彼はそれを両手で受け止める。
「おっと。腰ガクガクだよ。意外と弱いね」
「せ、先輩が強すぎなんです……♥ なんですか、これ♥ こんなことは初めてです♥」
「……由奈のおマンコもよかったよ。意識してたくさん動かせるの?」
「はい♥ 膣トレとか、いっぱいしていますので♥」
「そうなんだ」
2人は屋上で抱き合いながら、しばらくイチャイチャしていた。
★
幼馴染はその光景を見ながら、パンツの上から右手で握り、シコり始めた。
「ああっ、ああああああっ!!!」
ショックを受けながらも、オナニーして無事に射精する。パンツの中をザーメンでぐしょぐしょにしながら、もう自分の好きな幼馴染は、他の男に汚されていたのだと知っていく。
「好きだったのに……いつまでも好きでいてくれると、信じていて……そうか……俺が、いつまでも、保留にしていたから……」
いつからなのだろうか、と考えるだけでも嫌になった。
そしてのちに、相手の男がどういう男なのかも、知ることになる。
学園の爆乳美少女を他にもはべらかせている……デカチンポと噂の、佐川 蓮だということを。