※この作品はR-18です。

オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった!   作:音有五角

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黒髪ロングの爆乳で清楚系ビッチ ②

 扉を閉める。キャラクターのポスターやら、フィギュアやらが飾られる、オタクさ溢れる自室へとあゆみを入れた。

 

「佐川くん、本当におっぱい好きなんだね。ポスターのキャラ、おっぱい大きい」

 

 あゆみがブレザーを脱いで、バッグの上へかけた。どうして服を脱ぐと、エロティックに感じられるのだろうか。シャツを包み込む肉づきの良い体。ミニスカートから伸びる、すらりとした足。なにもかもが煽情的で、いやらしい目でしか彼女を見れなかった。

 

「の、飲み物なにか飲むか?」

「ふふふ♥ そんなものいいから……こっち、おいで♥ いっぱいイチャイチャしようよ♥ 気持ち良いこと、二人きりだからたくさん出来るんだよぉ♥」

 

 部屋を出ようとした瞬間、あゆみに背後から抱きしめられる。女の子ならではの、しっとりとした柔らかい感触を、服越しでも背中でしっかりと感じられた。特に当たって形を縦長に変えている、爆乳がスライムの如くとろけて気持ち良い。両腕を前へと回されて、ゾワゾワと背筋が甘く痺れた。右耳で、あゆみの興奮したような吐息を感じられる。

 

「わたしね、ずっとデカチンポとしたいって思っていて♥ でも、今までの男じゃ足りなくて……あの動画見てから、ずっと興奮して、オナニーもしたんだよ♥」

「平坂が、俺を見てオナニー……?」

 

 そんなこと、想像するだけで脳がサルになりそうであった。

 

「ねぇ、いいでしょう?♥ それとも、こういうビッチはいや?♥」

「そ、そんなことは、ない」

「良かった♥ わたし、おっぱい大きいから。一緒に楽しもうね♥」

 

 あゆみの手によって、蓮のブレザーが脱がされ、シャツも脱がされた。白く細い手が、カチャカチャ、とベルトをいじり、ズボンも落とされる。現れた股間パンパンのトランクスに、あゆみはわお、と声を上げた。

 

「やっぱり、おっきい♥ 楽しみ♥ わたしも脱ぎ脱ぎしちゃうね♥ 見る?♥」

 

 振り返り、あゆみの脱衣を見た。ボタンを外し、シャツを脱ぎ、スカートのジッパーをじじじ、と降ろし……男友達と遊んだり、一人でオナった部屋の床に、あゆみの制服が脱ぎ捨てられる形となった。

 そうして現れたのは、水色の下着姿であった。美しい白い肌も相まって、清楚だが、やはりエロさといやらしい女体の迫力が勝る。水色のブラジャーの下には、溢れんばかりのたわわなデカメロンが二つ、どっしりと膨らみ、鍋の蓋のように大きいカップをこれでもかと押し出している。長い紐は縛られた肉のように、乳肉へしっかりと食い込んでいた。股とお尻を隠す水色のパンツは可愛らしく、しかしデカケツの主張が彼女を優れたメスであることを証明している。

 

「キス、しよう♥」

 

 正面からあゆみに抱きつかれる。下着姿は、先ほどよりもあゆみの肌と温もりを感じられて、より気持ち良くなった。女の子の肌は、びっくりするほど柔らかく、それでいてしっかりとした感触と温もりがあった。唇を重ねられる。ソフトな、唇と唇を重ねるだけのキス。けれど、それだけでも、びっくりするほどの柔らかさが感じられた。そして唇を開き、舌を入れられる。ぬめっとした、あったかい柔らかな舌を、己の舌で感じた瞬間、舌がチンポになったのかと思うほど、気持ち良かった。

 

「ん、ちゅっ♥ くちゅ、ちゅぱちゅぱ♥」

 

 互いの舌と舌を、セックスのように前後させ、上下させ、ねっとりと絡め合わせる。その至高なる背徳的な悦楽は、童貞の蓮を夢中にさせた。あゆみの口の中は温かくて、唾液でねちょねちょしていた。そして息づかいの一つ一つを、感じることが出来る。

 

「はぁ、はぁ♥ 佐川くんって、こういうこと、したことある?」

「っ、ど、童貞だ。キスだって、今、はじめて」

「そうなんだ♥ じゃあ気持ち良いこと、全部教えてあげる♥」

 

 体を離し、あゆみがぱちんっ♥ と、ブラジャーのホックを外す。でっかい水色のブラが床へ落ち、ぷるるるんっ♥ と驚くほど大きい爆乳が、弾むような揺れと共に現れた。イラストでしか見てこなかった爆乳が、目の前の現実に広がる。妄想の世界がそこにあった。いや、下手をすればそれ以上。圧倒的な量の乳肉は、ブラを外した方がより大きく見えた。腕すら隠すほどの横への広がり、顔を隠せるくらいの長さだ。それでいてツヤツヤとした肌感に、プルプルとしたプリンのような、見てわかる柔らかさ。ぶ厚さ、長さ、形の良さ共に理想的な、下品さすら感じられる爆乳。そしてデカい乳輪の真ん中にある、尖った勃起乳首。もうなにもかもが最高であった。この光景だけで、頭をサルにしてオナニー出来る。それほどまでの興奮とエロさであった。

 

「――ねぇ、佐川くん。君のデカチンポ、見せて?♥ もう、我慢出来ないのっ♥」

 

 あゆみがしゃがみ、蓮のトランクスを降ろした。

 瞬間――ぶるんっ!!! と大きな震えと共に、デカチンポが一つの生き物であるかのように、ぺちんっ♥ とあゆみの頬をビンタしながら、威勢よく現れた。

 

「え、え♥ なんか、動画の時より、大きくなっている♥」

「だって、平坂、エロいから」

「興奮したの?♥ え~、嬉しい♥ わたし、張り切っちゃう♥」

 

 あゆみは両腕を使って、爆乳を持ち上げた。重たそうなおっぱいは、腕にむっちりと食い込み、こねている途中の小麦粉の生地のようであった。

 

「パイズリ、してあげる♥」

 

 持ち上げられたおっぱいは、下へと落とされる。爆乳の谷間へ、蓮のデカチンポをすっぽりと飲み込んでいった。

 

「ん゛お゛っ!!!」

 

 おっぱいへチンポが包まれただけで、声が勝手に漏れた。肉量によって生まれる、どっっっっしりとした重量感と共に、柔らかいパイ肌がペニスを圧迫している。スベスベと瑞々しく、それでいて温かいおっぱいマンコ。しかもデカチンポすらも全部包み込めるほどのサイズ感だ。

 

「はぁ、はぁ、デカっ♥ 今までで、一番っ♥ 最高っ♥ 佐川くんが大きいおっぱいが好きなのと同じように、私、大きいチンポ大好きっ♥ ずっと、ずっと探してた♥ 夢みたい、いっぱい気持ち良くするね♥ このおっぱいで、おかしくなるくらいに、トロトロにしてあげる♥」

 

 あゆみが体を上下に弾ませ、パイズリする。

 それまでとは比べ物にならない、圧倒的な快楽が襲いかかる。たっぷりとした肉感が、プルプルしたおっぱいが、揺れ、上下にいやらしく擦れて、圧迫していくのだ。世界一気持ち良い摩擦は、なめらかすぎて、もうオナニーでイケなくなるんじゃないかと思うほど、刺激が強かった。

 

「ああ、エッッッロ!!! すげぇ、平坂!!!」

「パイズリもはじめてだよね?♥ みんなね、すぐイク、自慢のおっぱいマンコだよ♥ 佐賀くんのデカチンポ、よしよしして、もうこのおっぱいマンコじゃないと、生きていけないおチンポちゃんにするからね♥ ああ、チンポビクビクしてる~~~♥ きもちいいね、きもちいいね♥ 声も出ちゃうんだね、動画の時より激しくて、だらしな~~~い声だよ♥ ねぇ、ねぇ、佐川くんっ、わたしもね、おっぱいゴシゴシするの、気持ち良くて、大好きだよ♥ 大きい、大きいね、我慢汁も出て来たね♥ いやらしい匂いまき散らして、発情してるんだね♥」

「あっ、ああああああっ!」

 

 あゆみが下から機械で揺らしているのかと思うくらいに、上下へ早く体を弾ませた。おっぱいがぶるんぶるんに揺れ、チンポを激しくしごいていく。肌同士がこすれあう、いやらしい音が部屋中に響き渡った。

 

「いく、いくっ!!!」

「出るの?♥ 出ちゃうの?♥ いいよ、全部、おっぱいの中で出してね♥ おっぱい中出ししてね♥ 最後に、わたしのサイズ、教えてあげる♥」

 

 スリスリっ♥ スリスリっ♥ スリスリっ♥ スリスリっ♥ スリスリっ♥

 たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥

 パチュン♥ パチュン♥ パチュン♥ パチュン♥ パチュン♥ パチュン♥

 

「わたしのおっぱいは、118センチNカップです♥」

「ん゛お゛ぉぉぉぉッ!」

 

 びゅっ♥ びゅうううううっ♥ ビュルルルルルルルルルルル~~~~ッ♥

 Nカップのデカおっぱいに包まれながら、デカチンポは射精した。

 

「あっ、あっ、あっ、あっ♥ すご、すごい、震えているよ♥ おっぱいの中で、いっぱい暴れて、濃いザーメン出している♥ 匂い、くっさくて、濃いよ♥ 動画で見た時より、いやらしくて、濃いよ♥」

「あっ、あああああああっ~~~~~~~~~! 平坂、平坂っ!!!」

 

 あゆみが両腕でおっぱいをぎゅっと抱きしめるので、射精の瞬間は強烈に気持ち良かった。

 おっぱいの谷間が、あっという間にザーメンまみれとなる。

 あゆみは体を引き、チンポを引き、両腕を放す。

 むわぁっ♥♡♥♡ と、谷間にザーメンブリッジの糸が大量に形成された。粘液と粘液による、ねばっこい液体はいやらしく爆乳へ抱きついて離れない。

 

「すご~~~~~~~~い♥ ねえねえ、これ、わたしの携帯で撮って♥」

「あ、ああ……」

 

 あゆみはバッグから携帯を取り出し、蓮へと手渡した。カメラモードへと切り替え、ザーメンブリッジを何枚か撮影する。

 

「佐川くんも撮っていいよ♥」

「ま、マジで」

「うん♥ 撮ってくれたお礼にね~~~♥ その写真で、思い出しオナニーしても、いいんだよ♥ そういうのされているって考えると、わたしも興奮して、離れている間にもくちゅくちゅオナニーのオカズにできちゃう♥」

(ど、どこが清楚だよコイツ、とんだ変態でビッチじゃねーか!)

 

 蓮は興奮しながら、自分の携帯であゆみの裸体を、ザーメンブリッジを撮影。

 

「飲んでいるところも、撮る?♥」

 

 あゆみは両手でザーメンをすくい、口へ含んだ。そしてそこを開き、口内をねちょおぉ♥ とザーメンまみれにしているのを、見せてきた。清楚で、綺麗で、可愛らしい顔が、自分の汚れたザーメンを、口いっぱいにして、その中を晒している。

 

「いっぱい撮ってやる……!」

 

 パシャパシャパシャ♥ と、蓮のザーメンで口内を汚した写真を撮りまくる。ごくっ、ごくっ、とあゆみはザーメンを飲み、さらに両手でおっぱいを撫で、かき集めては飲むを繰り返した。

 

「んっ、んんんっ、ごくっ♥ ぷはっ♥ ごちそうさま♥」

 

 ぶるんっ!!! 蓮のペニスは、まだまだ硬いままだ。

 

「ねぇ、次、わたしのことをイジめてほしいなぁ♥」

 

 あゆみはうるうるした瞳で、蓮を見上げた。

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