※この作品はR-18です。

オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった!   作:音有五角

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黒髪ロングの大和撫子なビッチで生徒会長 ②

 ――静香が佐川くんのデカチンポ気になるって。会いにいってあげて?

 

「会いにいってあげてって……。セックスって、こんな気軽にするものだっただろうか……まぁ、するけど……」

 

 放課後。あゆみの紹介により、生徒会長の静香と待ち合わせすることになった。廊下を歩きつつ、ビッチ達の価値観へ徐々に慣れつつある。ヤリたいというのなら、ヤる以外に選択肢はない。しかしヤリチンになったからといって、女の子達を雑に扱うことだけは、しないようにしようと思った。本人がその後ヤリモクしたいなら話は別だが、そうでないのなら関係を持ち続けて、仲を深めていきたいところである。

 

「ええっと、たしかここか」

 

 旧校舎の3階にある、茶道室の前で立ち止まった。

 茶道室、とは名前ばかりで、実際は広さ六畳ほどのこじんまりとした和室だ。しかも茶道部はとうの昔に廃部になったようで、今はただの空き教室の一つとなっている。広さもあまりないので、いよいよ使い道がないのだ。

 ……なので、ヤリ部屋として適切といえば適切だ。

 

「……失礼します」

 

 扉を開ける。

 瞬間、息を飲んだ。

 和室の真ん中で、綺麗な赤い和服姿の静香が、手をついて頭を下げたのだ。

 

「お待ちしていました、佐川様」

 

 顔を上げる静香。さらさらと黒髪が前は流れていて、とても美しい。しかし赤い和服でもわかるほどの、帯の上にドンと乗っかる長いおっぱいの膨らみが、上品さとは裏腹な妖艶とした印象を与えてくる。固まる蓮に、静香はふふふ、と微笑んだ。

 

「扉を閉めてくださいませ。さすがのわたくしも、目の前で見られてしまうのは、恥ずかしいです」

「あ、ああ、ごめん」

 

 扉を閉める。靴を脱いで、畳の方へ上がった。畳の上に座ると、なんとなく落ち着いた。家に和室はないのであまり馴染がないものの、日本人なので、本質として和が体に馴染むのかもしれない。

 

「和服姿、かなり綺麗だな……」

「佐川様のために、美しい姿にしてまいりました。あれほどのデカチンポ様ですもの。ついつい、張り切ってしまいました」

(あっ、ちゃんとビッチだった……こんな上品で美しいのに……)

 

 やはりあゆみの友人だと、蓮は考える。

 

「大きいおっぱいが、好みと聞きました。きっと気に入ってくれます。ほら、わたくし、胸はこんなに大きいのですよ……♥」

 

 しゅるしゅる、と立ち上がった静香は帯をほどく。ぱさ、と畳の上へ帯がゆったりと落ちた。そうして和服が肩に引っ掛かる状態になって、前を開いて淫靡な下着姿を見せびらかしてきた。長いおっぱいを窮屈そうに蓋している、黒いブラジャーのカップ。くびれた腰から現れる、大きなデカケツの安産型のシルエット。黒いパンツのお尻の部分は、真ん丸に布を押し上げていて、とても柔らかそうであった。少し動くだけで、ケツも、おっぱいもプルプルゼリーみたいに震える。そのいやらしさが、最高に金玉へ効いた。女性ホルモンも強いのか、和服を開いた瞬間に、メス特有の甘い匂いも鼻をくすぐった。数多の男共とワンナイトしてきた、魔性なる女。チンポを知り尽くした彼女は、自分の肉づきがオスを惑わすことを、よく理解していた。自信というよりは、確信なのだろう。

 

「こんな上品なのに、おっぱいは下品だね」

「あらあら、やっぱり好きなんですね♥ あなたの作品を読みましたが、大きなおっぱいばかりです」

「ああ。おっぱいは品がないくらいがちょうどいい。エロいのがいいんだ」

 

 そう言って、蓮と静香は抱き合う。互いの背中を撫で合いながら、服を脱がし合っていく。蓮は静香のブラジャーのホックを外し、床へ落とす。ぽよん、ぽよん♥ と柔らかそうな長い爆乳が、姿を現した。長すぎて、体が近いこともありその全容は見えず、蓮の体へ、たゆんっ♥ と先端を胸にめり込ませて、形をいやらしく変形させたのであった。膨らみ過ぎたパンみたいになっていて、当たっている胸の部分がとろけそうなほど気持ち良かった。

 静香も蓮の服を脱がしていく。ブレザー、シャツを脱がし上半身裸になる。すると静香は、まぁ、とうっとりした声を上げた。

 

「逞しい体……♥ おチンポだけではないのですね」

(……何回もしてきたセックスの影響によるホルモンなのか、運動効果なのか、少しだけ筋肉がついてきたんだよな)

 

 筋肉がつくくらいセックスしたなんて、どんだけヤリまくったんだよという話だが、蓮は体に影響が出るほどに、あゆみ達によってこってり絞られているのだ。どんどんオスの体つきになるのは、仕方のない話である。

 そして静香は蓮のズボンへ手をかけ、ベルトをほどき、すとんとトランクスと共に彼女自身の腰を降ろしながら、下へ下げる。瞬間、ぼろんっ♥ と現れたチンポが、静香の頬をビンタした。熱を帯び、血管の浮き出たグロテスクなほど男らしい肉棒が、静香の心を奪っていく。

 

「あらあら……♥ なんていやらしいおチンポ様♥ 子孫を残しメスを孕ませようと、必死なのですね♥ もうこんなにビクビクさせて、そんなに大きなおっぱいがお好きなのですね♥ 嬉しいです♥ セックスがとても楽しみになりますね♥」

 

 静香は立ち上がり、蓮と抱き合いながらディープキスをした。

 

「あぁぁぁむっ♥ んちゅ♥ ち゛ゅるっ♥ ち゛ゅる゛る゛る゛る゛っ♥」

 

 静香のフェロモンムンムンな、甘い蜜のような香りを感じながら、唾液にたっぷりと空気を膨らますような音を立て、濃厚なキスを交わす。2人共口を開き、舌をグルグルと絡ませ合い、ぶちゅぶちゅ、ぶちゅぶちゅぶちゅ、と湿った音を和室へ響かせた。

 旧校舎は部活動、主に文科系の部がよく使う。廊下を歩く音がちょくちょく聞こえてきた。女子生徒や、男子生徒の会話が聞こえることもあった。

 

「んっ……♥ キスも上手ですね♥ これでいつも、あゆみさんをとろけさせているのでしょうか♥」

「キス以外も試してみる?」

「はい……ぜひ♥」

 

 2人は畳の上で、シックスナインの体勢になった。蓮が下で、静香が上だ。蓮は静香の和服を上へたくし上げて、彼女のぷるるっ♥ としたデカケツを曝け出させた。小さい蕾みたいなアナルと、しっとりと湿ったおマンコが目の前に現れる。ビラビラを親指で撫でながら、クリトリスを舌で舐めた。静香が喘ぎ声と共に、腰をくねらせる。しゅりしゅり、と彼女が動くたびに和服が乱れ、衣擦れの音が鳴った。舐めれば舐めるほど彼女のおマンコがピクピク動き、愛液をねっとりと分泌させていく。

 

「あぁ、んんんっ♥ では、わたくしはあなたの大好きなおっぱいで、気持ち良くしますね……♥」

 

 長い爆乳を両手で持ち上げ、チンポを谷間へ挟む。すり、すりすりっ♥ と乳肌で全体を包み込みながら、擦れ合ういやらしい音を立て、パイズリをした。

 

「はぁ、はぁ、おチンポ、すっごく熱いですね、ビンビンしていて、発情期デカチンポとってもスケベです♥」

 

 ずりゅっ、ズリュズリュ♥ しっかりとチンポを埋め尽くすほどのサイズ感の爆乳は、みっちりと柔らかく、けれどしっかりとペニスをおマンコの如く絞り、しごいていく。上下するたびに、チンポの血流が熱く、激しくなっていった。蓮は思わずクンニする口を止め、快楽に呻いた。

 

「あら♥ 我慢汁がたくさん溢れ出てきました♥ 舌でペロペロして、味見させていただきますね♥」

 

 口から舌をだらんと伸ばし、ペニスの先端をキャンディみたいにしてペロペロし始める。激しいパイズリ。蓮は静香のデカケツを両手で揉んだ。

 

「おっぱいのサイズも、教えてあげますね♥」

「あっ、まって、今、教えられたら」

「110センチLカップです♥」

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ」

 

 ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~ッ♥

 Lカップおっぱいマンコに包まれながら、蓮は背中をアーチみたいにして下半身を持ち上げ、射精した。何度経験しても、サイズ申告パイズリはどスケベである。射精不可避だ。

 

「まぁ、まぁ♥ すごい量……♥ こんなの、はじめて見ました♥ おっぱいの中で、よしよししてあげますね♥」

 

 静香が両腕をぎゅううううっ♥ と、させてチンポからザーメンを絞り取る。おっぱいマンコの締まりが良くなって、より気持ち良く射精する。

 

「あっ、ああああ……」

「ふふふ、よく出ましたね♥」

 

 腰を落とす蓮。静香が体を起こし、ザーメンを両手ですくってごくりと飲んだ。

 

「次はおマンコで、この大きなおチンポ様をなでなでしてあげます♥」

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