オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
黒髪をサラサラとなびかせながら、静香は蓮の上へと跨る。いつの間にか持っていたコンドームの袋を破き、中身を取り出し、輪っかを代わりに通してくれた。ゴムチンポが出来上がると、右手でそれを掴み、己の股の中央へと導く。静香のおマンコはホカホカに温まり、チンポを受け入れる準備が出来ていた。先端が入口の柔らかい、ビラビラへと当たる。
「あっ、んうっ……♥」
「四之宮……」
「いいのですよ、このまま、わたくしに任せても……♥ あっ、ああああああんっ♥」
静香が腰を落とした瞬間、ズププッ♥ という感触と共にチンポが中へと入った。熱いくらいの中は、ゴムチンポが入った途端に、ぴたりと膣肉が吸い付いてくる。まるでずっとこのデカチンポを待っていたかのようだ。キツキツなおマンコの中。蓮の体の上で、静香はぷるぷるぷる、と体を震わせた。おっぱいが柔らかく揺れる。
「あ゛っ、う゛ぅぅっ♥ お、おっきい……♥ 中に入ると、改めて大きさがわかります♥」
蓮は両手を伸ばし、静香のおっぱいを揉んだ。下からすくいあげるように、ぎゅっと上へ持ち上げる。
「四之宮のおっぱいもでかい。それに、長い」
「んうっ♥ 好きなだけ、触っていいですからね……♥ 動きますよっ、あっ、ふぁっ、ん゛う゛う゛う゛う゛っ♥ いいところ、当たりますっ♥ これ、中っ、形が変わってしまいますっ♥ あああっ、あ゛ぁぁぁぁぁんっ♥」
湿った音を立てながら、畳の上で2人の男女が交じり合う。
かなり近く……生徒達の話声が聞こえた。女子生徒だ。「あれ? 今、会長の声、聞こえなかった?」「いやぁ、気のせいでしょ」「なんかやらしい声だった気がする」「それはお前がやらしいこと考えているだけ~」「え~♥ ひど~~~い♥」きゃっきゃっ騒ぎながら、遠くへ移動していく。
静香は止まることなく、むしろ激しく腰をくねらせ、ゴムペニスをおマンコで上下した。みっちりした中が強烈な腰使いによってピストンし、下から上へ快楽を高めさせていく。掌にハマらないデカいおっぱいは、掌の中でバインバインに揺れ、形をむちゅむちゅ歪ませた。握るように指を食い込ませると、風船みたいに皺を作って、おっぱいをより淫靡な物へと変えていく。
「お゛ぉっ♥ ん゛お゛お゛お゛お゛っ♥ んほぉ♥ 中を貫かれてっ、ザーメンを注ぎ込ませろと、とても男らしいおチンポですね♥ こんなにも情熱的におマンコかき混ぜられたら、わたくし、母にさせられてしまいます♥ こんなおチンポ、ダメです♥ 女性をダメにさせるデカチンポですっ♥」
「エッチな声出して、エッチなこと言って。生徒や先生に聞かれるよ」
「いいですよ♥ クソビッチ生徒会長として、知られちゃえばいいです♥ でもわたくし、今は、このデカチンポに夢中なんです♥ こんないやらしい、ダメなクソビッチおマンコを、どうか、どうかしつけてください♥」
「上品なのは、見た目だけだね」
蓮はそう言って、四本の指でLカップおっぱいを揉みつつ、親指で硬い乳首を押し込んだ。ずむっ♥ ずむっ♥ とボタンの如く押し込む。推せば押すほど凹んでいく気持ち良さと、でっかいおっぱいを欲望のままにしている支配感が、最上の気持ち良さを提供してくれる。
「ア゛ァ♥ 乳首っ、乳首すきですっ、佐川様っ♥」
「おっぱい、性感帯?」
「はい♥ いっぱい、いっぱいイジメてください♥ 開発してください♥」
「じゃあ、遠慮なく」
長いおっぱいの、右乳首を口でぱくりとくわえて、ぎゅううう~~~~~っ♥ と体を引いて引っ張った。お餅みたいに長く、長く伸びるおっぱい。激しい乳首吸いに、静香は背中を仰け反らせた。そしてそれによって、さらに長くおっぱいが伸びる。
「ン゛オ゛ォ~~~~~~ッ♥ たくさん、たくさん吸ってくださいっ、佐川様♥ 素敵です、とっても素敵です♥ もうわたくし、腰の動きが止まりませんっ♥」
ちゅぱっ、ちゅぱちゅぱちゅぱっ♥
乳首を口の中でベロンベロンに舐め回す。静香は艶やかな黒髪を揺らし、肩に引っ掛かった和服を揺らし、腰を振った。チンポとマンコが擦れ合うたびに、中が引き締まって共に感度が上がっていく。
蓮は口を離した後、静香のお尻をぱしんっ♥ と掴んだ。そして静香を固定し、腰を下から突き上げた。激しい騎乗位セックスに、静香は赤いアへ顔を浮かべて、上品さを散らしていく。その姿はもう和服美少女ではなく、チンポに喜んで股を濡らすメスであった。
「オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~~ッ♥ 下からゴリゴリされるのしゅごぉぉぉっ♥ ぉぉぉっ♥ んほぉぉっ♥ もうごわれますぅ♥ ごわれてしまいまひゅう♥ いぐっ、いぎますっ♥」
「っ、俺も、そろそろだ、四之宮!」
「オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛ッ♥」
蓮が体を起こし、静香を抱きしめる。静香もそれに答えるように、蓮を抱きしめた。その拍子に和服がすっぽり抜け、2人の腰回りへすとんと落ちた。裸になった2人は、密着ラブラブ対面座位セックスで、フィニッシュへ向け腰を振る。
「いくっ、いくっっっ!」
「ン゛ン゛ン゛ッ♥ わたくしもぉ、いぎます、ごいっしょに、絶頂しますっ♥ ア゛ァッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ ぐるっ、おおきいのっ、ぐるっ♥ あ゛ぁぁぁぁぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~ッ♥」
静香による夜遠吠えのような絶頂声と共に、蓮は射精した。オーガニズムへ達したことにより、狭くなった中で、ゴムチンポを震わせる。子宮の入口で、避妊されているのにイライラっしているかのように、チンポは膣の中で暴れまわった。
「あっ、あああ~~~~っ……♥」
びくんっ、びくんっ♥ と2人は抱き合いながら震える。最高の絶頂であった。蓮は静香の柔らかなおっぱいに顔を埋め、静香は蓮の頭を右手で撫でた。
「佐川、様……♥」
「はぁ、はぁ……」
「お願いが、あります」
「なに?」
顔を上げる蓮へ、ちゅっ、と静香は頬へキスする。そしてワンナイト限定であったビッチは、初めて異性に対して、淫靡なおねだりをした。
「もう一度……抱いてください♥」
パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥ パンッ♥
和室の中はしばらくの間、いやらしい音が響き渡り。
畳の上には、大量の使用済みコンドームが散乱した。
★
ふと、気になったことがあって、茶道室の前へと戻った。出版部の女子生徒で、小柄で大人しそうな女の子であった。
(や、やっぱりあの時、会長のいやらしい声が聞こえた気がしたんだよね……)
会長……四之宮 静香の噂は、なんとなく耳にしていた。男とワンナイトするビッチ。しかしそれは別に、不思議なことではないと女子生徒は思った。おっぱいがデカくて、美人。スタイル良好。立ち振る舞いが上品で、性格も良し。男にモテないわけがない。エロに興味あれば、男を喰っては捨ててを繰り返しても、当然の帰結だろうと考えていた。よって……校内で致していても、なにもおかしくはない。いくら生徒会長といっても、エロに興味ある人間が、校内でセックスするというシチュエーションに興味がないわけがないのだ。エロ好きなら、一度は体験したい交尾なはず。
「そろり、そろり……」
廊下には誰もいない。
部活だって、特にすることもない出版部。ダラダラするのが活動みたいなものだ。なので、離れていても支障はなし。
茶道室の前へ行く……その瞬間。
「ン゛オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ オ゛ッ♥ 佐川様っ、はげしすぎますっ、畳、汚れてしまいますっ♥ ア゛ァ♥ ア゛ァ♥ わたくしを、これからも、抱いてくださいませっ♥ このおチンポを、毎日いただきたいのです♥ よろしくお願いしますね♥ んっ♥ あっ、そこは、ア゛ッ♥ だめぇ、だめですっ♥ こわれます、今度こそ、こわれますぅ♥ あア゛ぁぁぁ~~~~~ッ」
(え、えええ~~~~っ! めめめめ、めちゃくちゃはげしいよっ! 隠れる気ゼロなのぉ!)
聞こえる気がする、とかのレベルじゃない。モロだ。モロに、セックスだ。どう頑張って言い訳しても、いやセックスでしょ、というくらいセックスの声と音である。廊下に誰もいないのを、改めて確認する。激しすぎる、心の底から気持ちよさそうな静香の声に……女子生徒は、体を熱くした。
「誰もいないから、ちょっとくらい……あっ♥ あっ、いいっ♥ そんなに、きもちいいの?♥ すご、わぁ、すごすぎっ、私も、私も、これくらい……んんっ♥」