オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
放課後。四之宮 静香に室内プールのシャワールームへと引っ張られた。蓮は学校指定の水着で、静香は魅惑的なスクール水着を着ている。紺色の生地をムッチムチ押し上げるお尻。パンパンに横へ、前へと膨らんでいる爆乳は、スクール水着を卑猥なものへと変えていた。ただでさえエロい肉づきをピチピチ包み込もうとするのは、かえってそのメスらしいラインを強調している。水着から伸びる肉づきの良い太腿と長い足も艶めかしく、どこをどう見てもエロしかない。爆乳美少女はなにを着ても可愛い……ではなく、エロい。金玉に直接効く卑猥なメスである。
「ひ、人は来ないよな……?」
「はい。この時間になれば、来ないと思いますよ」
(本当だろうか……右田の二の舞にならないだろうか……)
シャワー室の一室へ入り、扉を閉める。静香が蓮を正面から抱きしめた。スクール水着のピチピチな生地に、柔らかくとろける女体の気持ち良さと、おっぱいのふんわりとした感触が体に当たる。スクール水着の生地を撫で回すだけでも、手も体にも最高の幸せな感触が返ってくる。
「ムッチムチなスクール水着だね」
「ふふふ、次の作品のモチーフにしてみてください」
「わ、わかった……読んでいるのか?」
「ええ。全て購入しています。興味がありまして……♥」
静香はスクール水着の紐を上に上げて、下へずり下げた。お臍の辺りまで生地を下げ、ぽよよんっ♥ と窮屈そうにしていた長い爆乳が、揺れながら飛び出してくる。大迫力のボインは、乳首を硬く勃起させていた。
「またわたくしの、弱い乳首を慰めてくれますか……?♥」
「ああ。いっぱい吸ってやる」
おっぱいを両手でぷにぷにっ♥ と掴む。力を入れれば入れるほどに受け入れてくれる、トロトロな柔らかさ。そんな長いおっぱいをかき集めるようにして、でっかい果実を形成し、ピーナッツみたいに硬くなった乳首を右から口にくわえて、顔を後ろへ引いて引っ張る。お餅みたいにおっぱいがびよ~んと伸びた。
「あっ、あああんっ♥ きもちいいですっ、左も、お願いしますね♥ あなたの口と手で、たくさん伸ばしてください♥」
言われるがまま、揉みながら左の乳首も口にくわえる。ちゅうううっ、とキャンディーみたいにして吸い込みながら、顔を引いてびよ~~~んと伸ばす。反対側の右の乳首も、親指でツンツン突くと、静香が腰をクネクネと振り、蓮のガチガチチンポで膨らむ水着の上から、熱くなった股をこすりつけてきた。
「あ゛っ、う゛う゛~~~~っ♥」
ぱっ、と口を離すとおっぱいがぷるるんっ♥ と元の形へ戻った。おっぱいを揉みながら、右の乳首を舌で撫で回すと、静香は息を乱しながら、さらに激しく腰を振り、股をゴシゴシしてくる。水着の生地が上下して、柔らかいお股の感触がグリグリ押しつけられ、圧迫された。
「あっ、あっ、あっ♥ んああああっ♥ ひっ、いっ、んうっ♥ わたくし、わたくし、おっぱいでイキそうです♥ このまま、このまま絶頂しますっ♥」
「いいよ、見せてみて」
「んぅぅっ、あ゛ぁぁぁっ~~~~~♥ いくぅっ♥」
ぶしゅっ、ぶしゅっ、ぶしゅううううううっ♥
ガチガチチンポにこすりつけた、スクール水着に包まれた股の中が、大洪水を起こす。愛液が太腿の根から、蜜のようにたらりと垂れた。蓮も水着の生地越しに、静香の膣がぴっ、ぴくぴくっ、と動いているのを感じた。
「はぁ、はぁ、佐川様……♥」
蓮は水着のズボンを下げて、持ってきたコンドームの袋を開け、勃起チンポへ被せていく。
静香は壁に背を預けて、右足を上げ、スクール水着の下の部分を右へずらした。愛液によって濡れたおマンコが現れ、十分に潤い、温まった秘部がチンポを誘う。
「こちらです……♥」
ずぷぅ♥ と蓮はゴムチンポを根本まで入れ、静香の体を支えながら腰を振った。パンパンパンっ♥ と大きな音をシャワー室へ響かせ、ぐしょぐしょマンコをデカチンポで突き上げていく。動けば動くほど気持ち良くなり、目の前のメスが愛おしくなる。交尾をする本能的なもので、2人の性器の感度と温度が、どんどん高まっていった。
「はぁ、はぁ、四之宮、四之宮、四之宮ぁ!」
「佐川様、佐川様、佐川様っ♥」
瞬間。
ガチャァ!!!
「あ~~~、疲れたぁ」
「ねぇ~~~。こんな弱小水泳部、がんばらなくていいのにね」
女子生徒2人の声。
思わず、蓮は腰の動きを止めた。
「っ!?!?!?」
話が違うぞと、デジャブを感じた蓮はぎょっと静香を見る。が、静香はなにを思ったのか、立ち正常位の体勢のまま、腰を前後に振りだした。
「あっ、あああんっ♥」
「ば、ばか」
「んむっ♥」
蓮は慌てて静香の口を塞ぐ。2人はキスをしながら、立ち正常位で音を出来るだけ出さないように、性器をこすり、愛し合った。
幸い、2人が入ったのは一番奥。扉が閉まっているのを、女子生徒は不審に思わなかった。女子生徒達は疑問を抱かず、シャワーを浴びて大声で喋る。
「そういえばさ~、佐川くんの新作買ったんだよね」
「あ、私も~! あれめっちゃ良いよね」
「あれさ~、最近佐川くんと関係もっている平坂とか伊崎とのことさ、絶対モデルにしてると思うんだよね~。なんか絵がめっちゃ生々しくなったというか、めっちゃエロくなったというか」
「わかる~♥ なんかおかげで、あれ読んでると、佐川くんとエッチしている気分になっちゃう」
「やだ~~♥ ちょっとなに言っているのよ~」
そんな会話を交わしている間にも、蓮と静香はキスしながらくちゅくちゅくちゅ立ち正常位を堪能している。
(お、俺の作品、最近この学園で流行っているのか!? この間の男子生徒も話していたよな!)
やがて女子生徒達は別の話題へ移り、シャワー室を出ていく。
蓮は人の気配が無くなったのを見て、腰を早く振った。もう射精の限界なのである。
「っ、出すぞ、出すぞっっっ!!!」
「おほぉ、んっ、お゛ぉぉぉぉ~~~~~~~~ッ♥」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~ッ♥ と、深い突き上げと共に射精する。静香は顔を上へ上げ、びくびく、と全身を甘く痙攣させながら、絶頂の甘美に浸った。
「はぁ、んおっ♥ 佐川様……♥ デカチンポ様だけではなく、エッチな作品で女子生徒を魅了して、罪な人ですね♥」
「……ああ。なんか、自分でも信じられないよ」
ずぽぉ♥ とゴムチンポを抜く。崩れ落ちそうになった静香を、ぎゅっと抱きしめて受け止めた。