オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
土曜日。あゆみが青いワンピース姿で、ベッドの上で寝転がり、漫画を読みながら何気なく呟いた。
「そういえば、おめでとう。やっぱりすごいよね、佐川君は」
「なにがだ?」
「なにがって、見てないの?」
「?」
「ランキング。新作のR18作品」
「ああ……そういえば、最近確認してなかったな」
椅子に座り、PCでECサイトへログインをして、急上昇のランキングを見る。週間のR18ランキングを確認。名だたるサークルの作品が名を連ねる中、蓮の作品がランクインしていた。
「……え? 嘘だろ?」
一瞬、目を疑ったが間違いない。
一位。それも、歴代でとったこともない勢いで、購入数が爆伸びしている。
口座にも、大金が振り込まれていた。しかもまだ一週間の統計。これからまだまだ伸びることだろう。
「マジかよ……」
嬉しさよりも、驚きが勝った。
まさかこんなにもあっけなく、自分の殻を破れるとは思わなかったのだ。
10位以内なんて、自分には縁がないと思っていた。
「ねぇ、佐川くん」
あゆみが蓮へ体を寄せる。おっぱいが顔の左横に、むにゅっと、柔らかく当たった。
「漫画の子の体、ちょっとわたし達に似ているよね」
「そ、それは」
「おっぱいとか……お尻とか。参考にした?」
「……絵が必然的に、そうなった。気持ちよさそうな絵に」
「ふふふ、そうなんだ……まだ一巻だから、コンドームセックスだね」
「っ!?」
あゆみは蓮の耳元へ顔を近づけ、囁いた。
「中出しセックス……する?♥」
「……」
「わたし、興味あるんだ……危険日だけど、どう?♥」
★
一気にオスと化した蓮は服を脱ぎ、あゆみを全裸へと剥いて、避妊をしていない生のチンポを、正常位の体勢で濡れた入口へ当てた。
「すぐにオスの顔になっちゃうんだね♥ わたしのお腹、そんなに孕ませたいのかな♥ 危険日なんだよ、妊娠しちゃうよ♥」
蓮は亀頭で入口を開き……腰を前へと突き出した。
ずぷぅ♥
「好きだ、あゆみ!」
「ん゛お゛ぉ♥」
ずぷずぷっ♥ と生のデカチンポが膣の中へ入っていく。直に感じる温もり、膣肉の柔らかい感触、ヌルヌルとした愛液。その全てが気持ち良く、よりあゆみをチンポで感じ取ることが出来た。あゆみも直接感じ取るデカチンポの逞しさに、挿入だけで軽く絶頂する。
「待って♥ 告白と初の生チンポで、壊れちゃうから……♥」
「好きだ、前は止められたけど、やっぱり抑えられない! 好きなんだ、あゆみ!」
告白しながら、腰を振る。あゆみは顔を真っ赤にし、目にハートマークを浮かべ、愛おし気に生チンポピストンを受け止めた。
「ア゛ッ、ア゛ア゛ァ、わたしだって、好きだよっ♥ あっ、ダメっ、すごすぎて、これ、孕んじゃうよ♥ ねぇ、本当にいいの?♥ 蓮くんの赤ちゃん、孕んでいいの?♥」
「孕ませる! 俺の子供を孕ませる!」
「ふふふ♥ もうすっかり、男だね♥ ア゛ッ、ア゛~~~~~ッ♥ 生チンポ、きもちよすぎぃ♥」
パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥ パンっ♥
「お゛ぉっ♥ おホォ♥ ん゛お゛ぉぉぉぉっ♥ 子作りピストン、クチュクチュ音鳴ってすごいよっ♥ 本気で赤ちゃん孕ませる、オスチンポ子宮に効く♥ わたし、恋している♥ 子宮でも、いっぱい君に恋しているの♥ 好きだって、大好きだって♥ 本当はね、ずっとずっと好きだったの♥ 急すぎて、ちょっと気持ちに、整理がつかなかっただけで♥ たくさんザーメン絞りとって、愛を伝えるね♥ お腹大きくなるね♥ ビッチなおマンコはもう、君専用のおマンコだからね♥」
ベッドを激しく揺らすほど、乱暴なピストンをドスドスする。体重をかけて、突き刺す時は奥へ奥へ亀頭をグリグリ押しつける。蓮は孕ませること、あゆみは孕むことしか考えていない。理性を捨て、生命としての本能だけが2人を支配していた。
「あゆみ、愛してる、愛してるっ! 一生責任とってやる!」
「蓮くん、大好き、大好きぃ♥ このまま中でザーメンぶっこんで、子宮をいっぱいにしてぇ♥」
ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥
想いを伝えあいながらするセックスは、全身が、心が熱くなっていく。2人は互いの肉体を貪るように求め合い、そして繁殖を望んだ。
「このまま、出すぞ、あゆみ!」
「きてっ、きてぇ♥」
「ああああっ!」
「いくっ、いくぅ♥ 子作りセックスでイクっ♥ 蓮くんの精子、精子をちょうだいっ♥ おっ♥ おっ♥ んオっ♥ ア゛ッ♥ いぐっ、くるっ、中っ、くるっ、ア゛ぁぁぁぁぁぁ~~~~~~~~~~ッ♥」
蓮はあゆみの腰をしっかりと両手で掴み、あゆみは両足で蓮の腰を大好きホールドし、中出し。濃いザーメンはあゆみの中へとたっぷり注ぎ込まれていった。デカチンポは目の前のメスを孕ませようと、金玉からどんどんザーメンを出していく。射精するたびに、下半身がスッキリとしていくような、生セックスならではの充足感があった。2人は息を荒げ、汗を流し、発情期による生の交尾に生命として満たされていく。
「あゆみ……」
「あっ、いっぱい、きてるよ……♥」
ペニスを抜いたあと、蓮はあゆみのおっぱいの上は顔を埋める。あゆみは両腕を広げ、蓮を抱きしめた。
「あ~~~♥ イケないんだ、まだ学生なのに、孕ませセックス♥」
「いいんだ。本気なんだから……」
「ふふふ♥ 素敵だったよ、蓮くん♥ キュンとしちゃった♥」
2人は見つめ合った後、ベッドの上で重なり合いながら、優しくキスをした。