※この作品はR-18です。

オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった!   作:音有五角

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ハーレムセックス&エピローグ

「うは~。こりゃ、子作りセックスだなぁ」

 

 姫と、偶然合流した由奈と静香は部屋の前で2人の子作りセックスの音漏れを聞いていた。

 

「先輩、激しいです……♥」

 

 由奈が期待で顔を赤らめる。

 

「あら、私達もこのまま孕ませてくれますかね♥」

 

 静香もまた、期待の声を上げた。

 

 

 

 

 玄関には服と、ブラジャー、パンツと脱ぎ散らかされていた。ベッドの上には3人のメスと1人のオスがいやらしく絡み合い、避妊をしていない生交尾をしている。中出しを終えたあゆみは、裸の状態のままカーペットの上で女の子座りし、ペットボトルで水を飲みながらハーレムセックスを見学する。

 

「わーお。激しいね、蓮くん♥」

 

 バックの体勢で姫を生チンポでピストンし、右腕に静香が抱きつき、左腕に由奈が抱きついていた。

 

「ア゛ッ、ア゛ッ、ア゛ッ♥ 生チンポすっげぇ♥ ヤバすぎるって、これ♥ マジ孕むって♥」

「姫も孕ませる、爆乳美少女のお腹でかくしてやる」

「あはっ♥ ビッチ相手に、独占欲剥き出しのヤリチンになりやがって♥ もうすっかり発情期のオスだな♥」

「みんなが悪いんだ。でっかいおっぱいで誘惑して!」

 

 静香と由奈を抱き寄せで、両腕で爆乳と女体の柔らかさを感じながら、生チンポでバックセックスをする。姫のおマンコは締まりがよく、ピッチピチのデコボコとした膣肉がしっかりと貼りつき、姫の膣がどういう形をしているのが、温もりが、濡れ具合がよくわかった。ピクピク動けば、それがはっきりと感じ取ることも出来る。それがたまらない快楽と支配感を満たし、腰の動きが止まらなくなった。

 

「お゛ぉ♥ ほぉっ♥ きもちいいっ、生チンポ、デカいし最高♥ 奥ズンズンされるの、たまんねぇ♥」

 

 お尻へ股が当たるたびにパンパンと波打ち、大きな音が鳴る。右腕の静香とディープキスを交わし、右手で尻を撫でる。そうした後、左腕の由奈とキスをし、舌を絡ませ合いつつ、彼女の尻も左手で撫でた。

 

「蓮っ♥ あーしも中出しでいいからなっ♥ つーか、孕ませろっ♥ こんなチンポ味わったら、もうそれ以外考えらねぇ♥」

「みんなに出すよっ! 中でザーメン出す!」

 

 ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ ギシッ♥ 

 4人分の体重と、セックスの激しさによりベッドが悲鳴のような軋む音を上げる。

 

「すっげぇ、はげしいっ♥ オスの顔して、オスのチンポして、オスの腰使いでおマンコメスにされるっ♥ 今まで一番きもちいいっ♥ これもう、ゴムセックスにもどれねぇ♥ 孕ませ生セックス、ヤバすぎて頭もおマンコもおかしくなるっ♥」

 

 姫の中が勢いよく締まる。ゴムよりも感じる、直の性器と性器が愛し合う生セックスの快楽に、おマンコが喜んでいた。体中の血液が沸騰し、大量の快感物質が全身を駆け巡っていく。体を動かすたびに、全身が、性器が、とろけて無くなっていくかと思うほど、ドロドロな性行為による体験であった。両腕に掴んるメス2人も頬を赤らめ、私にも早くザーメンをよこせと、イライラしているかのように、膣を濡らし股から愛液をタラタラと垂らしていた。蓮は2人のお尻を揉みながら、腰をズンズン振る。視界が悦楽に染まり、絶頂へ向かって一気に駆け上がっていく。

 

「いくぞっ、中に、中に全部!」

「こいっ、だせ、だせっ♥ 孕ませるまでだせっ♥ ア゛ッ、ア゛ッ、ア゛ッ、♥ ぐるっ、うぅぅっ♥ ン゛オ゛ぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~ッ♥」

 

 ビュルルルルルルルルルルル♥

 意識が甘く揺れるほど、強い快感と共に射精。

 姫の中へと、たっぷりとザーメンを注ぐ。ケツを上へ上げて、じゅぶじゅぶとペニスへマンコをこすりつけながら、奥へ奥へと精液を押し込む。

 そして生チンポを抜き、対面座位の体勢で静香に生挿入。中で射精した。

 

「ああああんっ♥ あついの、きています♥ お腹の中、あぁぁぁぁぁっ♥」

 

 2人で抱き合い、震えながら中出し。彼女の柔らかな体を感じながら、ねっとりとした膣へ中出しするのが気持ち良い。ちゅっ、と静香とキスを優しくした。

 しかしまだまだ出る。チンポを抜き、ベッドの上へ由奈を押し倒し、正常位の体勢で挿入し、中出しした。

 

「んうううううっ♥ すごい量です、先輩♥ 受け止めますっ、たくさん、だしてっ♥」

 

 ぐっ、ぐっ、と2人で腰を押しつけ合いながら、最後の一滴まで射精。求め合うように、奥の奥で、少しでも多く子宮へザーメンをぶち込もうとするかのような、下品な中出しをする。由奈も求めるように、膣を何度も引き締めた。

 ずぽっ、とペニスを抜いて、蓮ははぁはぁと肩で息をした。そんな彼の背後へ、あゆみがぎゅっと抱きつく。

 

「いっぱい出せたね、偉い偉い♥」

「あゆみ……」

 

 そしてあゆみは、蓮の右耳へ唇を押し当てて、囁いた。

 

「今度は……みんな。5人で、してみよっか♥」

 

 

 

 

 休日は部屋で子作りセックスし、平日は学園でこっそり子作りセックスするという、ドロドロな性欲にまみれた日々を過ごし、やがて4人はドラッグストアで購入した妊娠検査薬を使用した。

 部屋で蓮は、欠伸でもして呑気に結果を待つ。しかしその決意は固かった。

 

(いざとなれば、責任はとる)

 

 幸い、蓮は収入面が優秀だ。最低限の責任は実際、とれそうである。

 

(まあでも、いきなり妊娠は難しいだろうし……少なくとも、さすがに全員はないだろう)

 

 そんなことを考える。

 その時だ。

 がちゃ、と部屋の扉が開かれる。

 検査結果キットを持ったあゆみが、にこりと笑顔で報告した。

 

「全員陽性です♥」




このお話で完結です。
完結状態になってなかったら、忘れているだけです。(多分、自動で完結済みにできないので……汗)
最後まで見てくれた方がいたら、ありがとうございます。
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