オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
「みんな集合♥ 蓮くんをきもちよくしましょう♥」
「「「「は~~~い♥」」」」
テニス部の5人の女子に呼び出されたかと思いきや、蓮はいきなりコートで服を全て脱がされた。
女子達はピンクと白の可愛らしいミニスカユニフォームを着たまま、蓮へからみついた。
黒のショートヘアの女子が蓮のデカチンポをしゃぶる。頬をすぼめて、ぬるぬるした唾液をねっとりとペニスにからませながら、ジュボジュボジュボ♥ と湿った音を立てて、可愛い顔を前後させる。
黒のセミショートの女子は、口を開いて、蓮のケツ穴を舌でベロベロとなぞり、じゅるじゅるじゅる♥ といやらしく吸い上げた。
左の乳首を茶髪のショートヘア、右の乳首を茶髪のロングヘアの女子がペロペロと舐めてくれる。
みんな練習後だから、汗のすっぱい匂いがした。ユニフォームが濡れている。
「みんな、こんなところでしたらバレる……んぐっ」
「いいじゃん、バレたって♥ 公開種付けハーレムセックスだよ♥」
黒髪のセミショートサイドテール女子に口を塞がれ、ディープキスをする。唇がまくれるほどの、強烈な密着感によるキスであった。舌と舌をねっとりと絡ませ、互いの熱と熱を交換してく。
湿った音と感触が、まるで全身を包み込んでくれるかのようだ。みんなの舌と唾液がきもちいい。腰がガクガクと震えた。
両手を伸ばし、乳首をなめてくれる2人のミニスカートの中の、パンツ越しにデカケツを揉んだ。肉厚な感触が最高である。揉めば揉むほど、柔らかさが掌へかえってきた。
「んっ、ちゅぱぁ♥ 蓮くん♥」
「じゅぼじゅぼじゅぼ♥ デカチンポすてきぃ♥ にがい我慢汁お漏らししてるよぉ♥ お口でふいてあげる♥」
「ケツ穴キュンキュンさせて、可愛いね♥ ケツ穴私の唾液でビショビショにしてあげる♥」
「乳首舐めで感じちゃうんだね♥ 私達と同じだ、可愛い♥」
「んっ、もっとケツ強く揉んで♥ 形覚えるくらいに、いっぱい触って♥」
最高すぎる、複数人での快楽。外で、テニスコートで淫らな行為をする背徳感も興奮した。見られるかもしれないが、むしろ見せつけてやると思った。
「お゛っ、いくっ、出すよ、みんな!」
「「「「「きゃああああああああ♥」」」」」
ペニスを引き抜き、全員の体めがけて射精する。
白い精液が、5人のユニフォームをべっとりと汚した。スカートに、トップに、全部ぶっかけてやる。飛び散った精液が、テニスコートの地面にも付着した。
「あ~~~~♥ いけないんだぁ、コートとユニフォームエッチなお汁で汚した!♥」
「もうっ♥ ぬぎぬぎしちゃうね♥」
5人が精液ベタベタ、汗くさユニフォームを脱ぎ、コートの上へ捨てた。茶髪のショートヘアが赤、茶髪のロングが黒、黒髪ショートが白、黒髪セミショートがピンク、黒髪サイドテールが青の下着であった。
そして5人共自ら両手を背中へ回し、パチン♥ パチン♥ パチン♥ パチン♥ パチン♥ と、ブラジャーのホックを外し、コートの上へ脱ぎ捨てる。5人の少し汗に濡れた巨乳が揺れながら現れた。そして5人は濡れたショーツも脱ぎ、コートの上へポイと投げた。
「ねえねえ、誰からジュボジュボするの?♥」
「あゆみ達を孕ませたんでしょ♥ 学園中にすっかり話広がっている♥ 私達も孕ませてよ♥」
「「「「孕ませろ♥」」」」
すっかり発情したメス共だ。蓮は黒髪サイドテールの女の子を、がしゃん! とテニスコートの端、網に押しつけながら、ペニスをおマンコへ当てた。立ちバックの体勢で、女の子のでかいおっぱいが網の形で凹み、乳首が隙間からにょっきりとはみ出ていた。
「でっかいチンポいれてぇ♥」
ズプププっ♥ と濡れたおマンコに、生チンポを挿入した。ヌルヌルな中はチンポをスムーズに受け入れる。しかしそれでいてキツキツに引き締まっていて、チンポを離さないとばかりに、膣全体がぴったり貼りついてきた。
「あぁぁぁぁんっ♥ おっきいぃ、かたいぃ♥」
「ほら、これが好きなんでしょ、喘げ、もっと喘げ!」
「あんっ♥ あっ♥ あっ♥ 乱暴オスチンポ、感じちゃう♥ いっぱいあえいじゃう♥ グラウンドに聞こえちゃう♥ ああああんっ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥」
両手で生のデカケツを揉みながら、腰を振る。網がガシャガシャと、壊れるんじゃないかと思うほどの、騒々しい音を立てた。
そして4人のテニス部員たちが、からみつくように蓮へ抱きつく。右腕に黒髪ショート、右の背面に黒髪セミショート、左の背面に茶髪ショート、左腕に茶髪ロングが抱きついた。しっとりとした肌の感触に、でっかいおっぱい、濡れた汗の感触。その全てが気持ち良く、オスとしての興奮を駆り立てた。
右腕、左腕に抱きついた女の子が、蓮の乳首をなめる。そして右の背面、左の背面に抱きついた女の子が、ふうっ、ふうううう~~~~ッ♥ と興奮した甘い息を漏らしながら、両耳をベロベロに舐め回してきた。
「あっ、やばっ、全部きもちいい、あ゛あ゛ぁ!」
蓮は思わず、だらしない獣声がもれた。
右腕に抱きついた黒髪ショートの女の子が、中指を自分の唾液でたっぷり濡らし、蓮のケツ穴へ突っ込んだ。指マンするみたいにぐちゅぐちゅぐちゅ♥ と前後させる。中へ濡れた女の子の指が入り、奥の、触ったこともないところがイジられ、未知なる快感が下半身の奥に広がった。
「ん゛ん゛ん゛っ!!!」
「痛くない?♥ こういうの、どう?♥」
「ぎもぢぃぃ! もっとケツ穴イジってくれ!」
「あはっ♥ じゃあケツ穴激しくジュボジュボしちゃうねぇ♥」
「あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ!!!」
腰を振りながら、汗のにおいをかぎ、みんなの体の感触を味わい、濡れ濡れ生交尾おマンコをペニスで感じる。
全身が気持ち良くて、全てが性感帯になったかのようであった。
蓮も両手を伸ばし、腕に抱きつく女の子マンコを指マンする。グチュグチュグチュ♥ と湿った音がし、テニスコートを下品なマン汁で汚した。
「「「お゛っ♥ お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~っ♥」」」
本能剥き出しのオホ声がテニスコートへ響き渡る。
蓮は腰振りを早くした。
「出すっ、中に出すよ、このまま! 孕ませるからな!」
「きてっ、きてきてきてっ♥」
「お゛ぉ! お゛ぉ! お゛ぉぉぉぉっ!」
「あああああああっ、はげひぃ♥ ごわれるぅ、ごわれるぅ♥ おマンコグチョグチョ中出しされて、孕んじゃうぅ♥ 幸せぇ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァァァァァァ~~~~~~~~~~~~ッ♥」
どぴゅっ♥ ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~~~~ッ♥
特濃なザーメンを、立ちバックのままたっぷり中出しした。
確実に孕ませるであろう量だ。腰を振り、グリグリと奥へ押しつけながら、受精をうながしていく。キュンっ、キュンッ♥ と膣が何度も引き締まった。
「あはっ♥ 多いよぉ♥ これ絶対孕むやつぅ♥」
ずぽっ♥ とペニスを抜くと、マンコから溢れた精液がどぼどぼどぼぉ♥ とテニスコートを汚した。
そして4人が、頬を膨らませて抱きついてくる。
「ずるい♥ 私達は?♥」
「私が最初の中出しがよかったのに♥」
「早く孕ませてよ♥」
「みんなを妊婦さんにして♥ 赤ちゃん産んだら、またみんなを孕ませるんだよ♥」
蓮はすっかりオスとなり、再び5人へと襲いかかった。「「「「「あああんっ♥ あっ♥ あっ♥」」」」」と、テニス部女子の嬌声が、下校時刻を経過しても、長く長く鳴り響いていたという。
☆
平凡なる日の放課後。3人の男子生徒が席に座り、ダベっていた。
電車がとある駅へ停車。9人の女子生徒と、1人の男子生徒が入ってきた。
「っ!? お、おい、あれ見ろよ!」
「あ? なんだよ、そんな慌てて……え?」
「ま、マジかよ……?」
9人の女子生徒はおっきいボテ腹……妊婦なのだ。そして9人共、とりあうように1人の男子生徒へ密着している。
「ど、どういうことなんだ?」
「さ、さあ?」
「ハーレム……? 学生で、9人孕ませた……?」
妊婦をはべらかす男子生徒の噂が、他校にも広まっていった……。