オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
「平坂!」
「きゃっ♥」
佐川は獣と化し、魅惑的に誘惑するあゆみをベッドの上へ押し倒した。彼女の水色パンツの、股の部分はしっとりと濡れている。
佐川はベッドの上で、あゆみの体の上へ跨りながら、両手でおっぱいを揉んだ。しっとりとした、手全体を覆う柔らかさ。絶対に揉みきれないほどの、デカいボリューム。それをパンでもこねるかのように、揉み揉みして、溶けるような柔らかさを堪能した。乳肉はとてもプルプルとしていて、肌も信じられないほどに滑らかである。
(あああ、チンポでも最高に柔らかいと思ったけど、手で触っても最高だ!)
「はぁっ、んうっ♥ あああっ♥」
勃起した乳首を、舌で優しく撫でる。コリコリとした勃起乳首はとても硬く、いやらしく尖っていた。
「あんっ♥ 優しい攻め方、するんだね♥ 童貞なりに勉強したのかな?♥ そういうの好き、だけど、わたしは激しい方が好き♥」
「いいのか?」
「うん♥ 乳首が性感帯でね♥ ズムズム、凹んじゃうくらいに押し込んだり、ごしごししたり、べちゃべちゃ舌でなぶられて、乱暴に吸われる方が好きなの♥ あっ、ああああああっ♥」
「なら、そうさせてもらう……!」
蓮は両手でおっぱいの形が変わるほどに、むぎゅうううっ♥ と握りしめた。乳首を中指で押し込み、上下にこねこねと揉みしだいていく。硬い乳首がズムズムと奥へ沈んでいくたびに、あゆみはベッドの上でジタバタと体をくねらせ、悶えた。蓮のベッドのシーツを、両手でぎゅっと握りしめて、皺をぐちゃぐちゃに増やしていく。
「あっ、あああんっ♥ それ、いいっ♥ きもちいいっ♥」
乱暴に揉みながら、乳首をひたすら押し込むようにイジめていく。力を入れるたびに、そこにスイッチでもあるかのように、あゆみは喘ぎ声を大きくしていった。本当に乳首が性感帯のようだ。押し込まれたおっぱいが横へ大きく広がり、緩めると元のハリのある形へぽよよんっ♥ と戻る。掌に返ってくる弾力と、乳首の硬い感触がクセになりそうだ。
「乳首、ズムズムされるの好きなんだね」
「好きぃ♥ でも、なんか、佐川くんの体、きもちいいっ♥ 相性良いのかも、わたし達っ♥」
ぎゅむっ♥ ぎゅむっ♥ ぎゅむっ♥
おっぱいを絞るかのように、乱暴に握りしめた瞬間、あゆみは足を伸ばし、腰をびくっ♥ と真っ直ぐ伸ばした。
「いくっ、いく~~~~~~っっっ♥」
ビクビクビクっ♥ と全身を震わせながら、水色のパンツを濡らす。絶頂して潮を吹いたのか、パンツは色が変わるほどに湿り気を強くさせた。
「あっ、ああああっ♥ や、やだぁ、パンツ、お漏らししたみたいになっている♥」
「平坂、おマンコ、見せて」
蓮がそう言って、あゆみのパンツを脱がす。むわっ♥ とメスの匂いが満載の、ほっかほかに温まり、湿った毛のないおマンコが露になった。イッたばかりだからか、まだ膣肉がヒクヒク♥ と小さく痙攣している。
「佐川くん、わたしのバッグにゴムあるから♥ 中、入りたいでしょ?♥」
「あ、ああ」
あゆみが持ってきたコンドームの箱をベッド脇に置き、一つコンドームの袋を取り出した。蓮はそのまま袋を破き、コンドームを取り出す。
「つけられる?♥」
「大丈夫だ」
勃起チンポにコンドームをつける。ラージサイズのゴム。薄いゴムに包まれたチンポを、ベッドの上で、仰向け状態で股を開くあゆみの中心へ、そっと当てた。
「ふふふ、わたしで筆下ろしだね♥」
(つ、ついに来る。どうなっちゃうんだろ……♥ と、というか、本当に入るのかな?♥ おっきすぎっ♥)
少し緊張するあゆみ。
対して、蓮はごくっ、と生唾を飲む。自分が今から童貞を卒業するなど、信じられなかった。
「いくぞ……!」
「うんっ……♥ あっ、ふぁああっ♥」
ずぷうううううっ♥ と、温かな中へとペニスが入っていく。ザラザラと、ヌメヌメとした膣肉は、いやらしくデカチンポへと絡みついた。中は狭く、奥へ進むには勢いが必要であった。こじ開けるように、腰を突き出すと、あゆみがびくんっ♥ と背中でアーチを描いた。おっぱいがぷるるんっ♥ と弾み、鈍器本のような厚さの下乳が視界に飛び込む。
「お゛ぉぉほぉ♥ すっ、すごぉ、なにっ、これっ♥」
「中、すごいきもちいい……! もう、動かすぞ、我慢、できない!」
「え?♥ あ、まっ――ひ゛っ♥ あ゛っ♥ あ゛っ♥ おっきすぎっ、中、こわれちゃうよっ♥ ああああっ、しかも、童貞なのに、腰使い、すごぉ♥ あっ、んっ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥」
ゴムペニスは愛液によって、ドロドロに濡れた。膣のぬぽぬぽと湿った音を立てながら、亀頭が見えるまで引き、根本まで深く差す、の往復を繰り返す。そして童貞であるにも関わらず、蓮の腰使いは激しく、情熱的であった。本能的なものが彼を呼び覚ましたのか、セックスの才能があるのか。いずれにせよ、数多の男をノックアウトさせてきたあゆみとて、デカチンポと鬼ピストンの組み合わせは刺激が強すぎて、いやらしいメス顔を浮かべるザコマンコと化した。
「ん゛ア゛ッ♥ ひ゛う゛ぅぅぅっ♥ おマンコ、バカになるっ♥ 今まで開いたことないところ、すごい広さまで、こじ開けられてるっ♥ 佐川くんの形になれって、おチンポが命令し゛て゛く゛る゛っ♥ ん゛う゛う゛う゛う゛っ♥ オスのデカチンポ、ぎもちいいぃ♥ きもちよすぎるぅ♥ おマンコ、佐川くんのおチンポに一目惚れするぅ♥」
ぎゅっ♥ ぎゅっ♥ ぎゅうううっ♥ と膣が強く引き締まり、ゴム越しなのに、あゆみの形がはっきりとわかった。奥のザラザラを亀頭で刺激してやると、あゆみがさらなる大きな喘ぎ声を上げる。もう壁を通り越して外へ音漏れするんじゃないかと思うほどの、激しい叫び声であったが、止まらなかった。蓮はあゆみのおっぱいを両手で揉みながら、腰をズンズン振っていく。
「ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ いいいいっ、今、ダメっ、ダメッ、おっぱいだめっだって、佐川くんのデカおチンポ様だけで、もう、意識、飛びそうなのにっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ 乳首っ、弱いからって、今ズムズムはぁぁぁぁぁっ♥ なにこれ、なにこれっ、こんなセックス、知らないっ♥ 全身熱くて、とろけそうで、壊れそうっ♥ チンポも、体の相性もすごすぎぃ♥ ア゛く゛ァ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛~~~~~ッ♥」
ぱんぱんぱんぱんっ♥ ぱんぱんぱんぱんっ♥ ぱんぱんぱんぱんっ♥
激しい音が室内を埋め尽くす。
蓮は柔らかなおっぱいを両手で堪能しながら、絶頂へ向けて腰を早くした。
「いくっ、いくぞっ、平坂っ!」
「いぐっ、いぐぅ♥ わたしっ、いぐっ、もう、ごわれるっ♥ おマンコ、デカチンポで開発されて、イカされるっ♥ オ゛ォ♥ オ゛ッ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛ッ♥ いぐっ、いぐぅ♥ はげしぃ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~っ♥」
びゅるるるるるるるるるるる~~~~~~~~~っ♥♡♥♡
全身を駆け巡る、痺れるような絶頂の快楽と同時に、ゴムの中で蓮は射精した。腰をふりながら、あゆみのおっぱいへ顔を埋め、何度もペニスを脈打たせる。あゆみも蓮の頭を両手でぎゅっと抱きしめながら、体を震わせ絶頂の快感に浸った。
「あっ、おっ、うっ♥ あああああっ♥ すごぉ、強烈なアクメっ、きくぅ♥」
「はぁ、はぁ、あああっ!」
「すごい、射精……♥ あっ、まだ、出てるっ♥ これ、ゴムなかったら、絶対妊娠するっ♥♡♥♡」
どくんっ♥ と最後の脈打ちと共に、二人はベッドの上で伸びる。おっぱいを枕にする蓮の頭を、あゆみは右手で撫でた。
「はぁ、はぁ、はぁ……♥ 素敵なセックスだったよ……♥ これ、何度もほしくなっちゃう……♥」
「平坂……」
「ねぇ、箱にコンドーム……まだ、あるよ?♥」
☆
突撃するかはともかく、扉へ近づいてみようということで、4人はこっそりと蓮の自宅前へと向かう。完全に不審者であるし、まだいたのかという感じだが、性欲真っ盛りの年頃。その上、クラスの憧れである爆乳美少女を連れ込んだのを、目の前で見たのだから、気にするなという方が無理ある。
「え?」
「んんっ?」
4人共、一瞬だけ耳を疑った。
それほどまで、部屋から――吠えるような激しい喘ぎ声が、聞こえてきたのだから。
「オ゛ォ♥ オ゛ォ♥ ン゛オ゛ォ♥ 佐川くんのチンポぉ、デカチンポ様、すごすぎるぅ♥ わたしもう、これないとダメぇ♥ 家帰ってから、思い出して、オナニー止まらなくなるぅ♥ このおチンポを、もっと、もっとこのおマンコに刻みつけてぇ♥ おっぱいも、もっと、もっとめちゃくちゃに揉んで、吸ってよぉ♥ あっ、あっ、ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ 激しいっ♥ 偉いねっ、セックスするたびに、どんどん、上手になっているよ♥ このまま、わたしで、何度も、何度も練習してっ♥ ぐちょぐちょに、もう壊してもいいからぁ♥」
4人は茫然と、立ち尽くした。
萎えるどころか、二人のセックスはどんどん、過激さがエスカレートしたのだから……。