オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
「お、おい、さすがにここはまずいだろ……!」
「へーきだって、ビビんなよ。人いねーの確認したから、ほら、早く」
姫に連れ込まれたのは、女子トイレであった。ぐいぐいと腕を引っ張られ、個室へと入る。
「随分と慣れた様子だな……」
「元カレと女子トイレセックスしたことあんだよ。つーか、結構みんな、こういうことしてるぜ?」
「えぇ……マジかよ……」
姫は見かけ通りと言ったら失礼だが、彼女もまた経験人数の多いビッチであった。比較的股は簡単に開き、何人かの元カレが存在している。友達と逆ナンをして、ワンナイトセックスをしたこともあった。
バタン、と鍵を閉められた後……ぎゅっと、姫は正面から蓮を抱きしめる。ふんわりとした、甘い香りが鼻を刺激し、驚くほど柔らかい女の子の肌を、体で感じ取ることが出来た。特に胸のところで潰れている、巨大なおっぱいがフワフワに気持ちが良い。
「んっ……♥」
「っ!?」
「オタクくん、あったけーな。結構好きかも、この体♥」
「い、いいのか、こんないきなり」
「なんか問題あんのかよ? べつにいーだろ、セックスしてー時にすればさ。しかもあーしら、べつにしらねー間柄じゃねーだろ?」
蓮はごくりと生唾を飲み、姫のスカートの中へと両手を伸ばした。その中にある、パンツに包まれた尻肉をぱしんっ♥ と掴む。重量感があるほどに、プリプリとした柔らかな感触と、パンツの薄い生地の感触が心地よかった。力を入れると指が食い込んでいって、掌全体が幸せになる。
「あぁっ♥ そーいうとこ触んだな♥」
「伊崎のケツ、デカくてエロいな」
「そーだろ? ほら、もうこっからは気持ち良くなることだけ考えて、さいこーに楽しんでいこうぜ?♥」
すううっ♥ とスカートをめくりあげると、ヒョウ柄の派手なパンツが現れた。お尻のところがパンパンに膨れ上がっていて、苦しそうにすら見えてくる。そのはち切れんばかりの尻肉を、ぱんっ♥ ぱしんっ♥ と音を立てながらたっぷりと揉んだ。強く叩くたびに、ヒョウ柄の生地と共に尻肉が揺れ、柔らかくプルプルに波打った。
「あっ、あんっ♥ ハンパねぇな、ズボンの中、もうパンパンじゃん♥ 破けちゃうんじゃねーか?♥ うわ、かってぇ♥」
姫は腰をくねらせ、彼女の股と蓮の股をごしごしとこすらせた。パンツと、蓮のズボン越しでも感じられる、姫の中心の熱さがいやらしい。興奮しているのだろう。おマンコがメスとして準備を始めていることを、如実に感じることが出来る。吐息が甘く乱れ、頬が赤く染まり始めていた。
「なぁ、とろとろのキスしちゃおーぜ♥」
姫と唇を重ねる。彼女の唇は驚くほど、ぷるんぷるんであった。そして二人はソフトなキスを堪能した後、唇を開いて舌を入れ合う。
「んむっ、くちゅっ、ちゅぅ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるるるっ♥」
姫とのディープキスは、たまらないほどに気持ちが良かった。抱き合って、密着状態の体と体。押しつけられているおっぱい。制服越しに感じる温もり。全てがいやらしく、これから行われる交尾へ向けての最上級の興奮が脳を刺激していく。ズボンの中のペニスは苦しいくらいに勃起して、早くこのメスを孕ませろとイライラしているかのようであった。蓮は再び姫のデカケツをぱしん、ぱしんと叩き、強く揉んだ。乱暴なくらいの尻揉みは、姫を興奮させて、ふぅ、フゥ~~~っ♥ と、いやらしい鼻息を鳴らしている。デカケツ揉みながらのディープキスは最高であった。金玉にこれでもかというくらいに、効いていく。
「んほぉ、ふぅ、んぐぅぅ♥ ちゅぱ、ちゅっ♥ もっと、ケツ叩け♥ パンパンしちゃえよ♥ ああっ、んううっ♥ マジ最高っ、オタクくん、ちょーイイじゃん♥ キスとケツ叩きだけで、あーし、めっちゃ興奮して、きもちいい♥」
パァンッ♥ パァンッ♥ パァンッ♥ という音が女子トイレに響き渡る。しかしその瞬間、足音が聞こえた。蓮は慌てて、ケツを叩いていた両手を止める。
足音はやがて途中で止まり、じゃあああああっ♥ と、放尿をする音が聞こえた。どうやら、女子生徒一人が入ってきてしまったようだ。しかし姫はディープキスをする舌を止めず、むしろ連の舌を吸い上げていやらしい音を立てた。自分の舌が吸われるのは悦楽だが、これではバレてしまう。
「ぐぽっ♥ ぶにゅっ♥ ぢゅるるるっ♥」
水を流しつつ、女子生徒は音に気がつき、ロックのかかった個室を見つめた後、全てを察したのか、顔を赤くして小走りに洗面所へ向かい、手を素早く洗って女子トイレを出て行った。唇を離したあと、姫に蓮は抗議する。
「ば、バレるぞ」
「別にいいじゃん?♥ セックスくらいで、大袈裟だろ♥ きゃー、エロい、ドキドキしちゃうよ~、って感じに女は思うだけだっての♥」
「そ、そういうものなのか……?」
「真面目な奴らはしらねーけど。少なくとも、あーしらみたいなのは、性欲マシマシなんだぜ?♥」
姫はそう言いながら、タイを解き制服を脱いだ。スカートのジッパーを降ろし、すとんと床へ落とす。ヒョウ柄のパンツに、これでもかと爆乳に押し上げられたヒョウ柄のブラジャー。派手な柄はギャルの姫によく似合っていて、チャラチャラとしていながらも、可愛らしさと抜群のスタイルによる色気を放っている。
「ちょ、ウケるw おっぱい見過ぎっしょ?♥ おっぱい好きだって、聞いたけどさ♥」
そうは言われても、視線を放すことが出来なかった。デカいカップの中に、たっぷりと溢れるかのように詰め込まれたおっぱいが、たまらなくエロい。重くどっしりとした、下品なくらいのサイズ感が最高であった。蓮は両手を伸ばし、硬いブラのカップ越しにおっぱいを揉んだ。カップの中で、ふにゅんっ♥ ふにゅんっ♥ と指の形を受け入れて、いやらしくおっぱいが変形した。
「あっ、いっ、ふぁっ♥ なぁ、そろそろオタクくんのデカチンポ、見せてくれよ♥」
服を脱ぎ、カチャカチャ、とベルトを緩めトランクスとズボンを降ろす。ぶるんっ!!! と、トランクスとズボンのしがらみから解放されたデカチンポは、エゲつない量の我慢汁をタラタラと流しながら、上へ向かって太く屹立と現れた。
「うはっ、ヤバ!♥ え、ちょ、なにこれ、マジぃ?♥ ウケんだけど、あーしのおっぱいでもギリギリ包めるくらいじゃね?♥」
姫はブラジャーのホックを外し、ぷるんっ♥ と爆乳の全容を明らかにした。ふんわりとした、それでいてたわわに実った二つの膨らみ。綺麗な日焼けの褐色肌でありながら、ツヤツヤとしたゼリーのようなプルプル感。中央にはふっくらと、硬い乳首が長く伸びていた。
「こんなデケーチンポをパイズリすんの、はじめてだっ♥」
姫はしゃがんで、両腕でデカ乳を持ち上げる。腕に乳肉を食い込ませながら、重たそうに上へ上げ、チンポを先端から、下乳の谷間の入口へと当てる。そしてそのまま体を下へ落とし、しゅぼんっ♥ とえぐいデカチンポは爆乳の柔らかな隙間へと入っていった。
「あはっ、ギンギンすぎぃ♥ 超ヤベーんだけど♥」
そのまま両腕を上下させ、おっぱいをチンポへこすりつけていく。ぷにっ♥ ぷにぷにぷにっ♥ と柔らかな感触がチンポを包み込み、ダラダラの我慢汁と共にパイズリした。乳肉と肉棒の擦れ合う音はいやらしく、手を擦る音とは違う、柔らかく湿った音を奏でている。両腕の位置や、おっぱいが上下することによって、重みを感じる位置が変わったり、柔らかな肌との淫靡な摩擦による快感が、チンポをこれでもかとなぶっていく。おっぱいマンコの前に、理性で声を抑えることなんて出来なかった。
「はぁっ、ああああっ!!!」
「オタクくん、声我慢出来てねーじゃんw デカチンポだけど、ザコいんだな♥ ほらほら、おっぱいに弱いザコチンポ、もっと気持ち良くなっちまえ♥ 乳圧すげぇだろ?♥ おっぱいだけで重たいだろ?♥ 大抵の男はこの乳圧にやられて、すぐ射精しちまうんだ♥ でもお前はたっぷり楽しめるな♥ 我慢汁ダラダラして、必死に堪えてんだろ?♥ わかんだよ、ビクビクさせやがって♥ ほらほら、我慢頑張れ、頑張れ♥ もうヤベーだろうけど、我慢しろっ♥ 我慢汁お漏らししながら、あんあん喘ぎ声を女子トイレでたくさん漏らせ♥」
たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥
ズリュっ♥ ズリュっ♥ ズリュっ♥
スリスリっ♥ スリスリっ♥ スリスリっ♥
「うっ、う゛う゛う゛う゛っ!!!」
「おっ、我慢頑張っているな♥ おっぱいに負けねーぞ、ってか♥ かっけーじゃん♥ おっしゃ、じゃあ勝負♥ パイズリフェラで攻めてやる♥」
谷間へ顔を突っ込み、ペニスの先端を姫のお口によってしゃぶられる。ぶちゅっ♥ ぐちゅぅ♥ と空気を含んだ下品な音が鳴り、パイズリフェラによって肉棒が甘く溶かされていく。最上級の快楽。しかも姫の唾液が谷間とペニスへ流れ、おっぱいの滑りをさらによくする。爆乳が上下するたびに、快感がどんどん上がっていった。
「あああっ、爆乳に勝てないっ、きもちいいっ、あああああっ!!!」
「んちゅっ、んぱっ♥ なに秒で負けてんだよ♥ でも、射精我慢してすげーじゃん♥ あーしもこんなデカチンポパイズリできて、気持ち良いからな♥ そういう意味じゃ、引き分けだな♥」
「伊崎っ、伊崎っ!!!」
「なぁ、おっぱいのガチサイズ、知りてーだろ? あーしのおっぱいは……」
おっぱいの上下するスピードを、さらに加速させる。快感がせり上げり、射精感のコントロールが効かなくなった。
「114センチ、Mカップだ♥」
「ん゛お゛お゛お゛お゛っ!!!」
ビュルルルルルルルルルルル~~~~~~~~~~ッ♥
射精した瞬間、おっぱいでペニスを包みながら、姫は先端しゃぶった。勢いよく噴射される、特濃なザーメンをごくり、ごくりっっっ♥ と飲み込む。
「ん゛っ♥ ん゛ん゛ん゛っ!?♥ ん゛~~~~ッ♥」
(すっげぇ量だし、匂いと味濃い♥ なんだこれ、クソエロいじゃん♥)
「あっ、あっ、あああっ!!!」
びゅっ、びゅっ、ぶぴゅうううううううううっ♥
腰を前へ突き出し、パイズリフェラマンコへと、たっぷりとザーメンを発射する。姫は顔を赤くしながら、一滴残らず絞るように、チンポの先端を吸い込んだ。口の中で舌をレロレロと上下に振り回し、舌の裏側と表面でたっぷりオス汁を拭きとっていく。
「ずるるるるっ♥ んっ♥」
そして最後の射精を、ごくりっ♥ と飲み込んで受け止める。仕上げにべろんと伸ばした舌で、ペニスを綺麗に根本からふき取り、おっぱいと口を離した。
「んっ、はぁぁぁぁっ♥ すっげぇザーメン♥ 今まで一番濃いぜ♥」
「伊崎、俺、もう」
ぶるんっ!!! チンポはガチガチで、少しも萎える気配がなかった。むしろ目の前のメスと交尾したくてしょうがないと、その肉棒は主張している。姫はチンポをうっとりとした目で眺め、便器の上へ座り、M字に股を開いた。
「あーしのバッグの中、コンドームあるからさ♥ おマンコの中、来ちゃえ♥ 今更ビビんなよ、女子トイレの便器の上で、ガチのセックスしよーぜ♥」
日焼けギャルがメスを剥き出しにして、交尾を誘ったのであった。