オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
くぱぁ♥ と、姫は右手の人差し指と中指で、おマンコを開いた。温かそうなそこは、中でいやらしいマン汁をたっぷりと含んでいた。潤い十分な中は、ペニスと精子をしっかりと受け入れてくれそうである。
「あ、それと携帯もとってくれねーか? 自撮り棒も一緒にさ」
コンドームをつけつつ、疑問を口にした。
「撮るのか?」
「あーしSNSで裏垢やっててさー♥ オタクくんの顔は映らねーし、あーしの顔はモザイク入るからさ♥ ほら、こういうアカウント。見たことあんだろ?」
携帯の画面を見せてくる。アカウント名は「ピーチ@裏垢」。内容は、たとえば姫の下着姿の、顔から下を撮影したエロい画像を掲載して「この体とヤリたい人? マジ欲求不満」などと書かれたものを投稿している。コメント欄はかなりにぎわっていて「俺ヤリたいです」「ヤラせろ」「良い体」「おっぱいでかっ」「すごくエロい体、たまらん」「孕ませてやる」「DM送りました」などと書かれている。たしかに、よく見る裏垢、エロい女の子のアカウントである。
姫は自撮り棒を持って、便器の上で股を開く。蓮は右手でゴムチンポを支えつつ、その中央へと先端を導く。
「いくぞ」
「ああ――っ!?♥ んっ、まっ、デカっ、ああああああああああんっ♥」
ずぷぅっ♥ と狭い中をこじ開けながら、勃起チンポを根本まで差し込む。それだけで軽く絶頂したのか、姫はびくびくっ♥ と上半身をくねらせた。おっぱいが揺れて、横乳はだらしなくぺたんとクリームのようにぶ厚く積み上がる。
「すっげぇ、ヤベーチンポだ、これ♥ ちょっと待ってろ、今撮るからさ……♥」
画面を押し、タイマーが起動。姫はピースサインをして、ぱしゃ、という音と共に写真が撮影された。ハメられているところと、姫の体がしっかりと映っている。
「すぐ終わらせっからさ。モザイクぱぱぱっと加工して……うし、出来た♥」
ハメられた状態のまま携帯を操作し「今、トイレでガチセックス♥ このデカチンポ気持ち良すぎ~~~~♥」という文章と共に撮影した画像を乗せ、投稿した。自撮り棒をバッグの上へ置き、にやりと姫は笑みを浮かべる。
「じゃあ、続きしよーぜ♥」
「いやらしいな、伊崎。セックスで気持ち良くなっているの、フォロワーに教えるのか」
「まぁな♥ すげー量のDM来るんだぜ、バカみたいに「俺ともヤろう」って。エロい画像見せたら、すぐ発情しやがる。このおマンコもさ、マジ名器だから、覚悟しろよ♥ 大体の男は、すぐ果てるからさ♥」
「悪い奴だな、男をたぶらかして、バカにして……俺のチンポでわからせてやるっ!」
「あっ、待ってくれ、今そんなに大きく動かしたら――んほぉ♥ お゛っ♥ ん゛ぉ゛お゛っ♥」
ずちゅっ、ぐぽぉ♥ とピストンを始めると、ザラザラの膣が愛液を分泌しながら、強くチンポに絡みついた。奥へ奥へ吸い込むかのような、よく動くおマンコであった。まるでコンドームを外し、ザーメンの発射を促そうとするかのような、強い引き締まりと吸引力である。
「すごい吸いつくマンコだな、伊崎っ!」
「あ゛っ、ひ゛っぅ♥ まっ、ちょっ、ガチ、ヤバいからまっ、ア゛ッ♥ ア゛ア゛ア゛ア゛ッ♥ ヤバっ、マジむりっ、もういぐっ♥ いぐがらぁ♥ イクっ、イ゛ク゛ぅぅぅ~~~~~~~~ッ♥」
(やべぇぇぇぇ、こいつのチンポ、ハンパねぇ♥ こんな、こんな、おチンポ様に勝てるわけねーだろっ♥)
びゅうううっ♥ とたった数ピストンで絶頂した姫のおマンコから潮が溢れる。舌をだらんと伸ばし、下品なオホ顔を晒し、太腿をぐっちょりと濡らした。蓮は自撮り棒を手に取り、スマホを操作して、姫のオホ顔をパシャパシャ、と何度も撮影した。
「すぐイクとか、ザコマンコだな。数秒前まで名器だとかイキってたのに」
さすがにSNSにはアップしなかったが、煽りながらアへ顔を撮影されるのは、屈辱的とも言える行為だろう。
しかし、あっという間にデカチンポへ屈した姫は、いやらしい笑顔を浮かべて両足を蓮の腰に絡めた。
「あーし、ザコマンコでぇす♥ オタクくんのチンポ様の前には、ぜってー負けまぁす♥ いえぇ~~~~い♥」
「ここかな、気持ち良いところは!」
「あっ、お゛ぉぉぉっ♥ そこ、らめぇぇぇぇぇっ♥」
奥の方をグリグリっ♥ と亀頭で押し込みながら、細かくピストンすると姫はビクビクビクっ♥ と便器の上で仰け反り、おっぱいをぶるんぶるんに衝撃で揺らしながら、のたうち回った。ガタガタ、と便器が壊れるんじゃないかと思うほど、大きな音を立てる。強烈ピストンにより、肌同士がぶつかり合う音もして、それでいて姫はアへアへして吠えるように喘ぐので、女子トイレどころか廊下にまでセックスの音が響き始めてしまう。しかし二人は、今や獣の如く気持ち良くなることだけを考え、発情期のサル状態になっているので止まらず、過激さは増していった。
「お゛ぉぉっ♥ ん゛お゛ッ、オ゛ォ♥ んほぉ♥ ふぅ、ふぅ~~~♥ ア゛ァァ♥ グリグリヤバぁい♥ 奥こじ開けられて、もう、わけがわからない♥ あーしもう、他のおチンポじゃ満足できない♥ このおチンポ様じゃないと、おマンコ悲しくなるぅ♥」
腰を振りながら、正常位の衝撃によって目の前で揺れる乳首を吸った。右から、ちゅぱ、ちゅぱぱっ♥ と音をたて、左もちゅるるるっ♥ と勃起乳首を吸う。
「乳首っ、やばいってぇ、あーしもう、とろけちゃうぅ♥」
「伊崎、俺、もう」
絶頂へ向けて鬼ピストンをする。姫の喘ぎ声にビブラートがかかるほど、激しく早いピストンであった。
姫と両手で恋人繋ぎをし、ぐっと伸ばした状態でクロスさせる。爆乳の横乳が両腕に押し込まれ、上へ向かってむにゅっ♥ と盛り上がり、膨らみがより強調された。全力ピストンの衝撃によって、たっぷり盛られた爆乳が弾けるように揺れ動く。姫はぎゅっと、両手に力を入れた。
「ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛っ!」
「イグイグっ、あーしもっ、いっしょに、いぐっ♥ ン゛オ゛ッ♥ オ゛ォ♥ オ゛ォ♥ オ゛ォ♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛~~~~~~~~~ォ♥」
ペニスを奥へ突っ込み、最高の快感と共にザーメンをゴムの中へ発射した。大きな脈打ちと共に、肉棒から精液が吐き出され、膣の中でゴムチンポは大きく暴れ回った。
「おほぉ、んおぉ、おぉぉぉっ♥ ビクビクすごぉ、ゴム、ぶち破りそうなくらい、動いているぅ♥」
どくんっ、どくんっ、どくんっ♥ と熱いおマンコの中で、何度も発射する。ゴムチンポだが、本能は目の前の最高の体つきのメスを孕ませようと、本気でザーメンを出し続けていた。睾丸はものすごい勢いで精子を生成し、外へ送り出していく。
「はぁ、はぁ、ちょっ、出すぎだって♥ ヤバすぎぃ♥ ゴムマジ破けたりして♥」
「そ、そんなことはないはず、だ」
ズプッ♥ とペニスを抜く。ゴムはたっぷりと精子を溜め込み、愛液でズブ濡れになっていた。
「あはっ♥ さいこーだったぜ、オタクくん♥」
便器から降りた姫は蓮に抱きつき、ちゅっ♥ と唇へキスした。二人は余韻に浸るように、ぎゅっと抱きしめ合う。
「誰かに聞かれてたりしてな……♥ あーし、そういうの好きだぜ♥」
「そうだろうな」
「オタクくんさぁ……まだ、イケんだろ? ビンビンじゃん♥」
「俺はいけるけど……伊崎、腰、少しガクガクしてるぞ? そんなザコマンコでいけるのか?」
「あはっ♥ 言うじゃん。イケるかどうか、試してみろよ♥」
その女子トイレの個室からは、しばらくの間、姫の歓喜なる嬌声が鳴り響いたのであった。
そして腰を振っている間に、SNSに乗せた姫の罪深き裏垢の蠱惑的なハメ撮り画像投稿には300件もの返信が群がり、多くの男達が俺もパコパコさせろと、チンポを勃起させメッセージを送った。画像でオナニーしたムラムラチンポもいたのだが、姫はデカチンポの虜となり、蓮の上へ跨って腰を振りまくっている。