オナニー動画上げたら、学園のビッチ達にデカチンポがバレてしまった! 作:音有五角
「マジ最高だったな、佐川♥ これからもよろ~~~♥」
「ああ、伊崎も良いおっぱいだった」
「そこばっかだな♥ あーもう、このおチンポじゃねーと、満足できね~~~♥ さっきしたばっかなのに、ちょっと思い出しただけで、ムラムラしてくるぜ♥」
下校時刻となり、姫は佐川の右腕に抱きつきながら、校舎の外を歩いていた。もう夜も遅いので、今日はこのまま帰るようだが、せっかくだから一緒に帰ろうということになったのだ。
「あ~~~~~! 伊崎さん、さては佐川くんとヤッたでしょ? こんな時間まで、やらしいんだから♥ ぷんっ、ぷんっ!」
部活終わりのあゆみと偶然会い、佐川の左腕に抱きついてきた。テニスで汗をかいたからか、あゆみの体からはメスの匂いが濃く出ている。佐川は抱きつかれながら、反射的に顔を向けてすんすんと匂いを嗅いでしまった。甘くて、酸っぱい香りがする。
「ふふふ、汗の匂い、嗅ぎたい?」
「っ!? ち、ちがっ」
「クンクンはさすがに恥ずかしいけど、君が興奮するなら、たくさん嗅いでいいよ♥ 腋とか、顔近づける?」
あゆみが左腕を上に上げ、腋を見せてくる。ごくり、と佐川は思わず唾を飲んだ。汗フェチの気はなかったのだが、もれなく目覚めてしまいそうな、蠱惑的な色気があゆみにあった。
姫はやれやれ、と肩をすくめた。
「相変わらず清楚に見せかけて、超肉食だよな~、平坂。でも、そこまで体を許しまくっているのは、やっぱこいつを気に入ってんだな~~~」
そして少し遅れてやってきた、5人ほどのテニス部の部員達も合流してきた。
テニスで鍛えられているのか、みんなスタイルが良い。短い制服のスカートから伸びる足も健康的で綺麗だ。太腿は太くムチムチで、チンポを挟んでゴシゴシしたくなるほど、エロいメス肉をたっぷりつけていた。身長も高めで、160後半ばかりである。
髪の色は3人が黒で、ショートヘア、セミショート、セミショートのサイドテール。2人が茶髪でショートヘアと、ロングヘアであった。
「あ、その人なの? あの動画の人って」
「え~~~♥ 意外、めっちゃデカチンポだよ? 顔は大人しそうなのに」
「おチンポは大人しくないんだね♥ いいなぁ、二人共♥」
「ねえねえ、おっぱい好きなんでしょ? 二人と違って爆乳じゃないけど、私も結構大きくてさ♥ これくらいのって、どう?♥」
「私も、私も♥ ほら、触ってみる?♥ それとも服越しじゃ、興奮しない?♥ 直接触る?♥」
蓮の頭上には「っ!?!?!?」とビックリマークやら、クエスチョンマークやらが乱立した。5人の部員達は蓮に、もとい蓮のあのデカチンポへ興味深々そうにしている。
どうも、あゆみを通してあの動画を見たようだ。あゆみと関係を持っているのも知っているようだし、姫に関しては、べったりくっついているのを見て、そういうことなのだと判断した、ということなのだろう。
「あ、いや、えっと、その」
おどおどする蓮に、姫は笑い声を上げた。
「あはは、オタクくん困ってんじゃん♥ 続きは明日にしてやれよ♥」
部員達も「困っているの可愛い♥」「チンポはやんちゃなのに、まだ真面目なままなんだ♥」「明日練習ないから、その時に続きいっぱいしよっか♥」「顔あかーい♥」「視線おっぱいに向いているのバレバレなんだけど♥」ときゃあきゃあ騒いでいた。
そんな一団が最寄り駅へと向かっていっているのだから、部活帰りの生徒達は何事かと注目していた。「え?」「は?」「なんだあのハーレム」男子生徒達は蓮が何者かと、ジロジロ観察していた。
そんな調子で蓮、あゆみ、姫、女子テニス部5人は改札口を抜け、電車へと乗り込む。生徒は何人かいるものの、電車内は人が少なかった。
「ねぇ、イチャイチャしよっ♥ 練習中、ずっっっと君のこと考えてたんだよ……♥」
あゆみは発情した様子で、蓮に抱きつき、車両の隅の壁際へと押しつけた。こんなところでイチャイチャは、さすがにマナー的にまずい。
「お、おい」
「はぁ、はぁ♥ 寂しかったよ……♥ おマンコ、君のおチンポまだかなって、しくしくしてた♥」
ぎゅううううううっ♥ と強く抱きつかれ、唇の上に柔らかい唇を重ねられる。あゆみの息は荒く、顔は真っ赤で、完全に我を忘れて蓮を求めていた。
(平坂、相変わらず性欲が強すぎる……!)
姫と部員も興奮した様子で、その二人を囲うように移動した。
「きゃあ♥ こんなところで、もう我慢できないんだ♥」
「私達で隠してあげる♥」
「でもその代わりに、見ちゃうからね♥」
「さすがに脱いだらバレちゃうのかな?♥」
「声も我慢しないとね♥」
姫はキョロキョロと周りを見渡した。同じ車両に乗っている人物はいる。席へ座っている、何人かの大人。3人グループの男子生徒など、同じ学園の生徒もちらほらいた。
「ま、人すくねーし、みんな座っているから、大丈夫だろ!」
姫はそんな結論を出す。
あゆみはそんな周りの言葉をあまり聞いていない様子で、無我夢中に舌を口内へ突っ込んできた。彼女の動きは貪るように激しい。唇がめくれるくらいにべったりとくっつけてきて、舌はべちゃべちゃ♥ となぶる音が聞こえるほどに、濃厚なディープキスをしてくる。押しつけられた姫の体は制服越しでも柔らかく、しっかりとした感触だ。密着による汗の匂いも心地よく、蓮も両腕を伸ばしてあゆみをぎゅっと抱きしめた。
「はぁっ、あぁむっ、んぢゅるっ♥ んちゅっ、べちゃ、ぴちゃぁ♥ はぁ、はぁ、硬くなっているの、脱がなくてもわかるよ……♥」
あゆみは両手を蓮の股間へと伸ばし、ジジジジっ!!! と勢いよくファスナーを降ろした。黒いトランクスに包まれたペニスが、にょきっ♥ とズボンの隙間から現れる。
膨らみでわかる、動画通りのデカチンポのシルエットに、5人の部員達は「わぁ♥」「おっきい♥」と嬉し気な声を上げた。
「ここ、わたしのおマンコ、わかる……?♥」
あゆみはスカートの前面をめくり上げ、トランクス勃起おチンポへとぐりぐり押しつけた。水色のパンツ。その中心が、トランクス越しに肉棒へと当てられて、パンツの中にあるおマンコの温もりを感じた。中央の縦筋はしっとりと濡れていて、愛液を大量に分泌しているのが感じられる。あゆみが腰をふり、マン筋が上下するたびに、蓮のトランクスは彼女の愛液で濡れていった。
「ああ、すごい濡れている」
「佐川くんのこと考えていたら、こうなったの……♥ わたしを慰めてぇ♥ あっ、あっ、きもちいいっ、すりすり、いいよっ♥」
両手であゆみの腰を固定させて、蓮は腰を前後に振りまくった。あゆみがめくりあげた水色のパンツと、ファスナーから飛び出たトランクスが擦れ合う。濡れた布越しにデカチンポと濡れ濡れマンコが愛し合い、強烈な熱と摩擦によってとろけるような快感が生まれた。二人はじっと見つめ合いながら、はぁはぁと息を荒げ、6人の女子に隠され、見守られながら性器を擦りつけ合う。女子部員達はドキドキした様子で、二人の様子を見守った。
「えっ、すごくいやらしい♥」
「やだぁ、佐川くん、腰振りすぎぃ♥」
「スリスリ音鳴るの、エッチ♥」
「どうしよう、私もムラムラしてきちゃう♥」
「ねえねぇ、この角度ならさ、前は見えないから♥ 両手、余っているでしょ?♥ 私達のおマンコもいじって♥」
そう言って、黒髪のサイドテール女子生徒と、茶髪のロングヘアの女の子が両手で、スカートの前面をめくった。パンツが丸見えとなり、二人共白であった。中心部である縦筋は、すでに濡れている。
この光景を見ていた姫も興奮した様子で「やべ、あーしも、マジ体熱いんだけど……♥」 と、オナニーしたいのをこらえるかのように、モジモジしていた。
(ま、マジかよ……というか、バレてないよな?)
蓮は一旦、キョロキョロとする。女の子に囲われて、よく周りが見えなかった。代わりに姫がちらりと後ろを確認する。なにを集まっているんだろうと、気にする視線はあるものの、いやらしいことをしていると気がつき、じっと見ていたり、注意をしようとする人物は見当たらない。座っているだけあって、乗客は携帯を見ていた。ただ、奥の3人の男子生徒は少し気になっているのか、チラチラとこちらの方へ視線を向けている。彼らはこんな会話をしていた。
「女子テニス部だよな、あんなくっついて、仲良いな」
「みんな可愛いよな、スタイルも良いし、おっぱいもでけぇ。特に平坂 あゆみはすっげぇ爆乳だからなぁ」
「お近づきになりてぇ~~~~」
「つーか、デカおっぱい揉みてぇ」
「お前、声かけにいけよ」
「いやいや、無理だって」
「男子テニス部でも復活させるかぁ。そしたらコート使わせてもらってさ。コートでヤルみたいな」
「おいお前、なに言ってんだよ。はははっ」
女子達が壁になっているので、仲睦まじくしているくらいにか見られていない。まさかいやらしいことをしているだなんて、考えもしていなかった。
「多分バレてねーから、安心しろ♥」
姫の言葉に、蓮は頷く。
「わ、わかった」
蓮は両手を伸ばし、二人の濡れた縦ラインへと中指を当てる。布に染みた温かい愛液。その先に感じる、おマンコのビラビラ、そしてフカフカした感触。
「ふぁっ♥」
「んっ♥」
両手を前後に動かして、二人のおマンコをパンツ越しにこすって、いやらしく刺激した。こすればこするほど中から愛液が溢れ出て、二人の声が大きくなる。さすがにヤバいと思い、二人は自分の右手で口を塞ぐも、音が漏れていた。
「ああっ♥ いいっ♥ ひ゛っ♥ 指も素敵っ、佐川くんっ♥」
「おパンツゴシゴシ、気持ち良い♥ こっちもこすって♥ あっ、あっ♥」
腰を振っておマンコとおチンポをスリスリしつつ、スカートをめくっている女子のパンツを両手で慰める。姫や女の子達にこんないやらしいことをしているのを見られ、しかも他の乗客が座っている。スリルと淫靡な非日常に、蓮は興奮して指の速度と腰振りの速度を上げた。3人の女の子は必死に声を我慢しながら、甘い息を漏らしていく。
「はぁ、はぁ、はぁ♥ 佐川くんっ、こういう擦り合うプレイも、いいね♥ 下着越しにおチンポとおマンコキスするの、きもちいいね♥ このまま、一緒に絶頂しようね♥ びゅっ、びゅって、パンツの中でザーメンお漏らししようね♥ わたしも絶頂の潮吹き、パンツでいっぱいお漏らしするから♥」
「っ、ぁぁあああっ♥ 指、すごいよっ♥ ああああんっ♥ 声、もう、我慢出来ないっ♥ 興奮しちゃうっ♥」
「私、もっ♥ 指使いも良いなんて、セックスの才能あるのかも♥ 」
パンツ越しに、三人のおマンコの入口がヒクヒクっ♥ と動いているの感じた。蓮のデカチンポも、ビクビクっ!!! と大量の我慢汁を垂れ流していく。
「いくっ、いくっ、このままっ、出すぞ、平坂!」
「きてっ、きてぇ♥ 性器を擦り合ったまま、パンツに中出ししてっ♥」
ペニスの大きな脈打ちと、おマンコの膣の痙攣が同時に起きた。そして二人の絶頂につられて、指で撫でられていた二人の女子生徒も同時に絶頂する。電車内で、3人の爆乳美少女と一人の男子生徒がいやらしく全身を震わせて、足をガクガクさせた。あゆみは蓮の唇へとキスし、舌を入れる。
「はぁ、んむっ♥ ちゅっ、ちゅぱちゅぱ♥」
二人の密着部分は、ザーメンと愛液によってビチョビチョになる。お漏らし並みに下着を濡らし、あゆみは蓮に体重をかけ、ぎゅっと抱きついた。蓮も彼女を抱きしめ、右手はスカートの中へ入れて、パンツ越しにデカケツに触れた。布越しに感じる弾力と柔らかさは、何度触っても気持ち良い。
「すごかったぁ♥ わたしのパンツ、佐川くんのザーメンで濡れているよ♥」
「ああ。俺も、すごい良かった……って、これはまずいだろ!? どうやって帰るんだ、これ!」
我に返り、蓮が叫ぶ。パンツはオス臭いし、同時にメス臭くもある。しかし周りのメス達は発情しているので「きもちよかったぁ♥」「私も気持ちよかったよ~♥」「いいなぁ、三人共♥」「すごい男見つけちゃったね、私達♥」「興奮するな~~~♥ 子宮に効く♥」姫も恍惚とした表情で蓮を見つめ「オタクくん、これから女から逃げられないだろうな♥ あーしも絶対、発情抑えられねぇ♥」なんて言っていて、事態のまずさを考えようともしなかった。
とりあえず、降りる駅から蓮は急いで家に帰ったのであった。匂いをどう思われていたかなんて、考えたくもない。