そのダヴィンチの言葉に納得したのかちびっこ達はアストルフォのおチンチンを汚いモノを見るかのように眺めていた。
「とりあえずダヴィンチちゃん、もうアストルフォを使って大丈夫?」
「ああ良いとも、すまなかったねマスター」
「マスターあまり便女を多用して疲労しないようにご注意を」
そう言って出ていこうとするダヴィンチとナイチンゲールにちびっこ達が声をかける。
「ダヴィンチさん私達マスターさんがアストルフォさんを使う所を見せて貰いたいから残りますね?」
「構わないとも、ただしマスターの邪魔はしないようにね?」
「マスター、彼女達を頼みますね?」
そう言って去っていくナイチンゲール達を見送った立香はアストルフォのアナルにチンポを突っ込んだ。
リアクションの無いアストルフォを不審に思った立香にイリヤが言った。
「マスターさん、アストルフォさんに喋る許可をだして無いですよ」
言われて思い出した立香は許可を出す。
「アストルフォ、声をだして良いよ」
その瞬間アストルフォは絶叫した。
「イ゛キ゛ュ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
あまりの声量にちびっこ達も立香も耳を塞いだがそれに気付かずアストルフォは絶叫し続けた。
「ちょっと煩いわね…えいっ」
「煩いわ…」
そう呟いたクロエと美遊はアストルフォの小さなタマタマを指で摘まむと思い切り引っ張った。
「あ゛き゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
そんな刺激に再び絶叫しながらアナルを無意識に締めるアストルフォを無視して立香はちびっこ達に指示を出した。
「ちょっと皆でアストルフォのおチンチンを苛めてくれないかな?絞まりが良くなって気持ち良いから」
そう言われては小さくても便女経験がある彼女達は喜んで立香の指示に従った。
イリヤはその細い指でアストルフォのおチンチンの包茎を無理矢理剥いて空気に晒し、クロエと美遊は先程同様タマタマを引っ張っている。
ナーサリーライムは竿を小さな手で包み込んで力一杯握った。
あまりにおチンチンが小さいためにやれることがないジャックとサンタオルタとアビゲイルに立香は別の指示を出した。
「ジャックとサンタオルタとアビゲイルはアストルフォの胸を弄ってくれないかな?」
そう言われた3人がアストルフォの胸部の服をペロリと捲ればおチンチンと見間違う程に勃起した乳首があった。
「アストルフォのおチンチンは胸にもあるの?」
「どっちも似たような大きさね」
「というよりおチンチンが小さ過ぎるのよ」
そう会話する3人はアストルフォ自身のおチンチンと同じ長さのアクセサリーをピアスで付けられている左乳首とマスターのおチンポ様と同じ長さのアクセサリーをピアスで付けられている右乳首を引っ張ったり引っ掻いたりして虐めていく。
おチンチンだけでなく無様長乳首まで苛められ息も絶え絶えにアストルフォは絶頂する。
「ん゛ほ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そのあまりに無様な絶頂声を気に入った立香は射精のついでに令呪で命じた。
「マスター藤丸立香が令呪をもって命じる、アストルフォよ今日は1000回射精するまで気絶と喘ぎ声、悲鳴以外の発声を禁じる!」
そう宣言されたアストルフォは絶頂から一転してガタガタと震え出した。
「じゃ俺は戻るけど皆はどうする?」
すがるような目のアストルフォを無視して立香がちびっこ達に尋ねる。
「私達はもう少しアストルフォさんで遊んでいくわマスターさん」
そうイリヤが答えると周りのちびっこ達も思い思いの道具を手に笑って頷いた。
「そう?じゃ他の利用者さんの邪魔にならないようにね?」
そう注意する立香に返事をしながらイリヤはアストルフォの尿道に小さなパールバイブを差し込んで電源をMAXにした。
「ん゛き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
利用者の男性が訪れるまで便女ルームにはちびっこ達の笑い声とアストルフォの悲鳴だけが響いていた。