ある日、立香は便女を利用しようと設置場所に来ていた。
便女ルームのドアをノックすると元気な挨拶が立香を出迎えた。
「どうぞお入りください♥️便女騎士のガレスを♥️ご利用なされますか♥️マスター♥️」
そう綺麗に便女の土下座をしながら挨拶したのは水着のガレスだった。
まだ使われていないのだろパーカーも髪も綺麗なままだった。
「よろしくガレス、今日は俺が一番のりかな?」
そう立香がきくとガレスはニコニコ笑いながら答えた。
「はい♥️まだ当番開始から20分程ですからね♥️マスターが一番最初の利用者様です♥️」
そう言いながら犬が尻尾を振るように腰をフリフリと無意識に振っているガレスに立香は命令した。
「じゃマンコ使いたいからパーカー捲るね」
そう言ってガバッと大きめのパーカーを捲り上げれば可愛いイチゴ柄の水着が目に入る。
それをずらした立香は既に濡れているガレスのマンコにチンポをねじ込んだ。
「おひぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
チンポを挿入されただけなのに喘ぐガレスに立香は腰を動かしながら話しかける。
「可愛いイチゴ柄だね、前からコレを白く汚してみたかったんだよ」
そう言ってスピードを上げた立香は暫くガレスのマンコを楽しんでから宣言した。
「ガレス出すからもっとマンコ絞めて、溢すなよ」
そう言って立香は本日最初の大量の精液を発射した。
「あああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
そう言われたガレスは悲鳴をあげながらも必死にマンコを絞めてザーメンを溢すまいとする。
そうして立香が射精し終わりチンポを引き抜くとマンコとチンポにかかった精液の橋が崩れイチゴ柄の水着を汚した。
それを見て満足した立香はふと思い付いた事を実行する事にした。
「ちょっと待ってねガレス」
そう言いながら立香は便女ルームの道具箱を漁りだした。
不思議そうな顔で立香を見ていたガレスだが目当ての物を見つけた立香に呼ばれ近付いた。
「はいコレ付けてみようか?」
そう言いながら立香が差し出したのは<メス犬>と書かれた大きなプレートの付いた皮の首輪だった。
「ガレスは何か雰囲気が犬っポイからねきっと似合うよ?」
そう言われたガレスは笑いながら己首にそれを巻いた。
「ガレスお手!」
「ワン!」
「お座り!」
「ワンワン」
「チンチン!」
「ワン♥️ワン♥️ワン♥️」
ガレスそう犬のマネをしながらマンコを濡らしていると外から男性達の声が聞こえてきた。
「んじゃ俺はもう行くね、当番楽しんでねガレス」
「はい♥️マスター♥️メス犬騎士便女のガレスの♥️マンコをお使いいただきありがとうございました♥️また使って欲しいワン♥️」
そんなガレスの言葉を聞いた立香は便女ルームを後にした。
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