「ジャンヌさんは今回初参加ですって?」
玉藻の前の問いにジャンヌは答えた。
「はい♥️ダ・ヴィンチちゃんに便女当番のお話をされて快諾しちゃいました♥️」
にこやかに笑いながら答えたジャンヌにたいしモードレッドも話かける。
「けど良いのかよ仮にも聖女って呼ばれるルーラー様が便女なんてオナホの亜種みたいな連中の仲間になるなんて?」
「確かにあなたの信じる神ではないけど私も不思議におもうわね」
「ふむ、どうだろうジャンヌ嬢、何故カルデア便女に納得したのか説明して貰えんか?」
ニヤニヤとイヤらしい笑みで問いかけてくる3人にジャンヌは満面の笑顔で自身の性癖をぶちまけた。
「私、汚物願望というか小水や精液などで全身を汚して欲しいって願望が有るんです♥️ダ・ヴィンチちゃんからきいた話では文字通り便器の代わりに使っていただけるらしいじゃないですか♥️ここでなら存分に小水のシャワーも精液の雨も浴びれるんじゃないか、そう思ったら快諾しちゃってました♥️」
「ほーん、ムッツリド変態聖女さまがよぉ言っとくが今回の当番で1番男性様に使って貰えるのはこの俺だぜ♥️」
「なにをほざくと思ったら、神のマンコの前に人の穴ぼこが勝てると思って♥️」
「侮らんで欲しいなポルクス様、人は神々より性に貪欲なものだ♥️」
「ですねぇまあ今回のみならずカルデアの男性様すべてに使っていただくのは玉藻ちゃん大歓迎です♥️」
しばらく姦しく話す彼女達についに声がかかる。
「仲良く話てるとこ悪いね、モーさん達、そろそろ使いたいんだけど?」
彼女達のマスターである藤丸立香がそう話かけた瞬間ジャンヌを除く4人は土下座していた、慌てたジャンヌも見よう見まねで土下座すると同時にモードレッドが口上を述べた。
「本日はモードレッド、玉藻の前、ゼノビア、ポルクス、ジャンヌ・ダルクのご利用誠にありがとうございます」
続けて玉藻も
「我々カルデア便女は文字通り皆様のご利用なさる便所の代わりとして」
続けてゼノビアも
「この身体の全てを持って男性様の欲望にお答え致します」
ポルクスも続けて
「叩いても殴っても炙ってもピアスを開けても刺青を彫るのも大歓迎です」
最後にジャンヌの口から自然と言葉が漏れた
「小水精液大便吐瀉物に至るまで我々カルデア便女は全てを感謝して受け入れます」
最後は五人の声が揃って「「「「「本日もこのイヤらしい便女で存分にお楽しみください♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」」」