宣言をきいた立香が男性陣を代表するように言った。
「じゃ皆便女に相応しい格好になろっか」
その言葉に従い便女達は次々と衣服を脱ぎ棄てていく、一拍遅れてジャンヌも慌てて衣服を脱ごうとするが立香に止められる。
「待って、ジャンヌはそのままね?」
「えっ?」
「だってさジャンヌ、君の性癖的には衣服を着てから始めた方が良くない?」
「あぁ゛゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
自身の淫らな願いが男性に知らされている、その事実でジャンヌは絶頂してしまった。
そんなジャンヌを抱き締めながら立香は彼女を支えた。
「ジャンヌ落ち着いて、手始めにちょっと俺のチンポを触ってなれてみようか?」
立香に背中を撫でられながらジャンヌは言われるがままに立香のチンポをその白く細い指で擦り始めた。
「ジャンヌなかなか上手いよ?」
そう立香に言われてもジャンヌは頭が湯だったように受け答えできない。
すると立香は一言ジャンヌに囁いた。
「お返し、ちょっぴり激しくいくよ?」
そう言われた次の瞬間ジャンヌは自身の愛液でグショグショのショーツ越しにクリトリスを思いっきり指で挟まれた。
「イグゥウゥウウ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「ははっ思いっきりイッちゃったね?」
「ほら先輩便女たちがどんな扱いされるのか?そして君の望みは叶いそうなのか?眺めて見ようか?」
絶頂冷めやらぬ思考でマスターに言われるがままに視線を向けた先は勝ち気な便女騎士モードレッドだった。
いつもの鎧を脱ぎ捨てたモードレッドを一言で表すなら"卑猥"以外に無いだろう。
耳を筆頭に鼻や瞼、唇に臍それにクリトリスやラビアに至るで数多くのピアスを附けられている上にそのピアスに卑猥な形(主に男性器)のアクセサリーが付けられているのだから、モードレッドが興奮し身体をくねらせればそれらが卑猥なメロディーを奏でてみせる。
「モードレッドちゃんも立派な便女になったよなぁ」
「確かに初参加の時は噛み付きそうな顔して槍の方のアルトリアに怒られてたもんな」
「あのデカパイ便女の娘なのに何でこんなに貧相なんだか」
男性はそう言ってモードレッドの乳首に付けられたピアスを引っ張った。
「あぎぃ♥️♥️♥️♥️」
「ははっ敏感さだけは槍のアルトリア譲りだね、クリトリスはどうかな?」
と今度はクリトリスに付けられた男性器の形のアクセサリーを指で弾いた。
「ぴぎぃ♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
泡を吹きながらモードレッドは絶頂する。
「次はどこに開けようか?」
「いっそ子宮孔とか?」
「今回は舌にしようぜ?」
「舌ピアスか、良いな」
男性陣は世間話をしながらモードレッドのマンコとアナルをガンガンと突いていく、そこにモードレッドに対する遠慮も容赦もない、だがだからこそ、カルデア便女になるようなド変態ドマゾメス便女騎士モードレッドは感じてしまう。
「ありがとうございます♥️こんな女の魅了の欠片もないメス失格の便女を使っていただいてありがとうございます♥️ありがと♥️♥️♥️♥️♥️」
感謝を叫ぶモードレッドの口に別の男性が無造作にチンポを突っ込んだ。
「もう喋んなくて良いよ、舐めてくれる?噛まないでね?」
「うーむ全部の穴塞がるとやっぱり締め付け増すから気持ちいいわぁ」
「モードレッドちゃん今回も頑張って1番使われる便女目指そうね?」
「1番だったら次は舌にピアスあけてあげるね?」
そんな男性陣の発言に絶頂したモードレッドは声にならないうめき声で感謝の念を示した。