モードレッドの乱れ方をみたジャンヌはマスターのチンポを扱く手もモタモタと己がどれだけ破廉恥な場に居るのかを再認識して興奮してしまう、するとそんな彼女の耳に甲高い喘ぎ声が響いてきた。
「ア゛ア゛ア゛ア゛♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️イグ♥️男性様にマンコ舐められてイグゥ♥️」
ギリシャ神話の神霊ポルクスはY字バランスの体勢で全身を男性に可愛がられていた。
「兄様ごめんなさい♥️ポルクスイギまずぅ♥️」
「脇で感じるようになったね偉いぞポルクス」
「臍はまだ性感帯になってないとか調教が足りないなぁ」
「鼻の穴舐められて喜ぶ変態になれよオイ」
他の便女に対するより高圧的に彼女のプライドをゴミだと言わんばかりに踏みつけながら男性は彼女を弄ぶ。
「だいたい便女なのにゴム使われてる意味わかってるか?」
「お前に中だしの快感は勿体ないってこった」
「便女の癖に神だのなのってさぁ」
「二言目には兄様、兄様だぜ萎えちまうよな」
「そんなに兄様のチンポだけ欲しいなら今回は全身舐めるだけにしとくか?」
その言葉にチンポが貰えなくなる可能性を感じて彼女は絶叫した。
「お願いします♥️チンポください♥️雌ブタポルクスにチンポ恵んでください♥️♥️」
そんな必死の態度に笑って男性は告げた。
「ほーら良い子になれるなら中だししてあげるよ?」
そんな見え透いた誘いにも興奮で頭が支配されたポルクスは引っ掛かってしまう。
「はい私は下等な便女です♥️素直な良い子に成ります♥️だから中だしして下さい♥️」
そんな彼女の涙顔の懇願も無視して男性陣は次々と彼女とのゴム有りセックスを楽しむのだった。
立香はポルクスをぼうと眺めるジャンヌに囁く。
「実はね、ポルクスは最初に便女当番に参加した時にとっくに中だしされてるんだ」
「えっじゃあ…?」
「その最初の相手が相手でね~挿入されただけで気を失っちゃってね?おまけにその日の記憶もなくなってるもんだから皆面白がっちゃってさ」
「そんなことよりジャンヌあれ」
そう立香がジャンヌの顔を手で動かした視線の先に居たのはゼノビアだった。
パルミラの女王ゼノビア、露出度は全裸と大差ないどころか食い込みなどで全裸より恥ずかしいのでは?と一部にネタにされている彼女はカルデア随一のドMである。
男性陣が他の便女にはやりたがらない腹パンや電気ショック更には根性焼きなど軽いリョナは彼女にとって望むモノだった。
「今日はジャンヌちゃんが居るから鞭と蝋燭位かな」
「まあ普通の性癖ならこんなドマゾのプレイは見たくないよな」
「でもあんま苛めないのも可哀想だし腹パンとマンコ足踏みはしてあげるか、俺達の優しさに感謝しろよ?」
そんな雑に行われるプレイすらドマゾ故に感じるゼノビアは必死に感謝の言葉を紡いだ。
「ありがとうございます♥️こんなドマゾの変態を便女として使っていただきありがとうございます♥️英霊になってからこんな格好する淫売ですが皆様もっと私で気持ちよくなってください♥️」
そうやって傷や火傷だらけのからだを揺らせば乳首に付けられたピアスがチャラチャラと音を立てる。
「元気だねぇこのドマゾ便女は」
「お望みの鞭打ちいくぞオラぁ」
ヒュンっと乗馬用の鞭が風切り音をあげゼノビアのデカ尻に叩きつけられた。
バチィイイイ!!!!!!!!!!!
「アヒィ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
尻に1本赤い線を引かれただけで絶頂したゼノビアに男性陣は次々に言葉と鞭を振り下ろした。
「何勝手にイッテんだ便女!」
「最低鞭打ち100回は耐えろって言ってんだろうが便女!」
「そんなに鞭打ちが良いなら今日はチンポなしで鞭打ちだけでイクか?」
そんな脅しのような問いかけに無様なアへ顔でゼノビアは答えた。
「男性様が満足なさる前に無様に絶頂し申し訳ありません♥️便女にふさわしい賎しい根性ですが次は耐えて見せますので便女ゼノビアにチンポをお恵みください♥️」