「「「マスター♥️♥️♥️便女魔法少女のガキ穴を♥️♥️♥️ご利用しに来ていただいてありがとうございます♥️♥️♥️」」」
そう立香に挨拶して来たのは本日の便女当番の水着のイリヤ、クロエ、美遊のトリオだった。
今日はまだ使われていないのだろう綺麗なままの水着姿で彼女達は立香にすり寄ってきた。
「マスターさん♥️私達まだ今日男性様にご利用いただけてないんです♥️」
「だからマスター♥️私達のガキ穴♥️その大きなおチンポ様で苛めてくれないかしら♥️」
「便女らしく無様にマンコ絞めつけて♥️おチンポ様に全力で媚びて見せますから♥️」
最初から使う気であった立香だがそう口々に言われては更にやる気が出てきた。
するとそんな気配を感じ取ったのかイリヤと美遊は不意にステッキ?らしきモノを取り出し言った。
「マスターさんちょっと待ってくださいね、えいっ♥️」
「マスター少し待ってて、ほら♥️」
そう言った彼女達がステッキ?を振るった瞬間一瞬立香の視界が光で奪われた。
「うわっ」
驚いた立香が目を開けるとイリヤ達は笑いながらこちらを見つめていた。
その視線に違和感を覚えた立香は自分の隣を見ると自分自身と目があった。
「これって?」
そう問いかけた立香に答えたのはイリヤだった。
「レディ・アヴァロンさんに習ったの♥️マスターさんに私達を使って貰うなら是非とも必要な魔術だよって♥️」
そうニコニコと笑いながら答えたイリヤに続いて美遊も話し出した。
「私が使った魔術の効果はコレ♥️」
そう美遊が指差したのは彼女の下腹部に刻まれたピンクの紋様だった。
「イリヤとクロの感覚共有を更に弄って私達3人に広げました♥️これで叩いても炙ってもピアスを開けても私達は気持ち良くなっちゃう便女らしい身体になりました♥️」
そうして準備が整った便女達は揃って便女の土下座をすると声を揃えて懇願した。
「「「女失格の便女幼女の♥️♥️♥️ガキ穴に♥️♥️♥️マスターのイケメン♥️♥️♥️デカデカ♥️♥️♥️おチンポ様をお恵みください♥️♥️♥️」」」
そう挨拶するイリヤ達を立香はじっくりと視姦した。
イリヤは透明な雨合羽のしたに幼女に似つかわしくないビキニを食い込ませて愛液を滴らせている。
クロエは本気モードの水着姿なせいでイリヤより更に大胆なビキニと腹と下腹部2ヶ所の淫紋がとても艶かしい。
美遊はイリヤやクロエとは違い露出は低いはずなのに色合いと材質のせいかボンテージめいて淫卑だった。