自身の分身と目線で意志疎通した立香はそれぞれイリヤ達の穴にチンポを押し当てた。
「入れるから舌噛まないように注意してね?」
そして使われる期待にワクワクしているイリヤ達にそう告げると彼女達の手首程の太さのチンポを遠慮なくブチ込んだ。
「「「お゛ほ゛お゛お゛ん゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
あまりの快感に耐えきれずイリヤ達は獣の様に吠えた。
「んっやっぱりイリヤのマンコは狭いねっ」
そう言いながら本体の立香はイリヤのキツキツマンコを掘削していた。
甘える様に膣壁が吸い付いてくるのと単純な狭さが同居したイリヤのマンコは文字通り生きたオナホールのように気持ち良く立香のチンポを刺激する。
「クロエはイリヤより汁けがスゴいね」
分身Aの立香が言うようにクロエのマンコはイリヤや美遊よりも愛液でヌルヌルとしていて気持ち良い。
「美遊のは下手なアナルより絞まりが強いね」
分身Bが言った通り美遊のマンコは単純な絞めつけてならイリヤやクロエのアナルに匹敵するだろう。
そうやって立香は別々に快感を堪能出来ていたが感覚共有してしまったロリ便女達は壮絶な快感に襲われていた。
なんせお互いの快感が共有され自身が絶頂すればそれが引き金となって他の便女が、他の便女が絶頂すれば自身がと絶頂から降りる事が出来なくなっていた。
「「「ぷぎぃいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」絶え間ない絶頂に豚のような悲鳴を上げるイリヤ達に更なる絶頂を与える宣言が下された。
「「「皆出すから溢さないようにマンコ閉めてね」」」
そう言われた次の瞬間イリヤ達の下腹部が一瞬膨らむ程の量の精液がイリヤ達に放たれた。
「「「ん゛き゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」」
先程を越える快感に再びイリヤ達は絶叫する。
するとそんなイリヤ達の近くから立香に話しかけてくる声があった。
「流石マスター、イリヤさん達もアへアへ気持ち良くなっちゃってますね」
それはイリヤの持っていたホースからだった。
「それで?いきなりどうしたのさルビー?」
「わたしも居ますよマスター」
そう答えたのはルビーの妹サファイアだった。
「マスターどうせならもっとイリヤさん達を苛めたくないですか?」
そんな絶頂から降りてこれず現在絶賛絶叫中なイリヤ達を更に責めるプランをルビーは提示した。
「マスターからご指示を頂ければこのルビー、美遊さんの夏に狂ったミルクをイリヤさん達に降り注がせてみせましょう」
「アレは今美遊様の願いで超強力な媚薬になってますからね」
そんな新事実にはツッコミを入れる。
「それ今のイリヤ達に使って大丈夫?」
それに答えたのはルビーではなくサファイアだった。
「ご心配なく、美遊様がイリヤ様を害するモノを作るとお思いで?」
その一言で立香は納得しかけるが興味の方が勝ってツッコミ所から目を背ける事にした。
「まあ魔法少女だし大丈夫でしょ、うん」そう自身を納得させた立香はルビーに命じた。
「じゃルビーやってみてよ」
その言葉を待っていたとばかりにルビーが光輝くと途中からホースが分岐しノズルが3つに増えていた。
「それではイリヤさんクロエさん美遊さん、マスターの前での媚薬シャワー、良いリアクション期待してますよ?」
そう言ってルビーは同時にイリヤ達に媚薬シャワーを降り注がせた。
「きゃああああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「いやああああ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
「はああああああん♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
最早言葉を発する余裕すらないイリヤ達は三者三様の声で絶叫する。
そんなイリヤ達の姿に満足した立香はイリヤ達にご褒美を上げたくなった。
「ルビー、イリヤ達にご褒美上げるからシャワー止めて」
「アイアイサー」
そう言ってルビーがシャワーを止めるも既にイリヤ達はグロッキーだった。
未だ媚薬でイキ続けているのだろう口をパクパクと必死に開閉し身体は未だにガクガクと震えている。
そんなイリヤ達に聞こえていないことを承知で立香は告げた。
「楽しく使えたしイリヤ達にはご褒美のションベンを浴びせてあげるね」
そう言って立香はイリヤ達にジョボジョボと放尿した。
記念アンケートのプリヤトリオ編でした。