「やっほ、杉谷さん楽しんでる?」
そう立香は本日の便女に話しかけた。
「ああ、楽しんどるよ♥️」
そう答えたのは杉谷善住坊だった。
四人の利用者のチンポを両手とアナルとマンコで対応しながら立香と会話する。
「いやはや、女に変えられた以上覚悟はしていたがSEXてのは男女問わず魔性だな、仏道が禁忌とするわけだ」
そう言いながらも杉谷はシュッシュと両手でチンポを擦りながらリズミカルに腰を上下させる。
そんな余裕の有る杉谷に立香は笑いながら有る提案をした。
「楽しそうな時に悪いんだけどちょっとした心理テストをして良いかな?」
「まあ構わんが」
そう杉谷が答えるのを聞いて立香は後ろに控えた有る人物に話しかけた。
「じゃよろしくね、果心居士」
その人物を見て杉谷は驚きで声も出せない。
「お任せくだサいマスター」
沈黙したままの杉谷を無視して何やらぶつぶつと呟き光を放った。
「何だ?何をやらかした果心居士?」
慌てた杉谷は果心居士を問い詰めようとしたが身体に違和感を感じて途中で口ごもってしまう。
そうして自分の身体を確かめた杉谷は違和感の正体に唖然とした。
「俺の息子が有る???????」
そう驚いている杉谷に果心居士に代わって立香が言った。
「杉谷さん前に便女として使われるより使う側にまわりたかったって愚痴ってたからね、性別そのものを変えるのは無理だけどチンポを生やすだけなら出来るんじゃないかなって」
そう言った立香に杉谷は問い返した。
「息子を生やしてるなら俺の扱いはどうなるんだ?」
「アストルフォ達みたいなチンポ未満の粗チンじゃないからね普通に男性扱いで便女当番からは除外だと思うよ?」
そう答えた立香の言葉に一瞬間を置いて杉谷は答えた。
「マスター、俺は息子と別れようと思う♥️」
「良いの?一回は便女使ってみて考えたら?」
「良いんだよ♥️今すぐ別れなかったら♥️今日の当番で男性様に使って貰えないからな♥️」
「だからマスター♥️俺は女なんだから♥️便女としてしっかり使ってくれよ♥️」
杉谷はそう言いながら男性達に奉仕を続けるのだった。
「パイセンてさ項羽様一筋じゃなかったの?」
立香は本日当番の便女、虞美人を使いながら疑問を投げ掛けた。
「はぁ?今する話かしらそれ?」
バックでマンコを使われながら呆れた声で虞美人が返す。
「いや、ほら最初に出会った時から大分性格変わったように様に見えるから」
腰を動かしながら同時に両手で胸をグニグニと揉みつつ立香は答える。
そんな反応に虞美人は自分の下腹部の刺青に目をやった。
[項羽?負け犬に用は無いわよ(笑)]
そんなふざけた文字列を指でなぞり笑いながら虞美人は答えた。
「そうね、どうせ合えない触れられない相手だもの、想いは変わらないけど一途で居るのは疲れるのよ」
そうしてマンコを更に締め付ける。
「良いね出すよパイセン」
そんな刺激に立香は射精した。
射精が終わるのを快感に身体を震わせながら待っていた虞美人は更に言葉を続けた。
「それに合えない相手のためにセックスの快感を我慢するなんてアホのすることよ♥️」
そんな言葉に興奮した立香は笑いながら虞美人に告げた。
「なら当番らしくションベンも受け止めてね?」
そう言って放たれた立香のションベンを虞美人は喉を鳴らし飲みながら、全身に浴び笑った。
その時立香の後ろから声がかけられた。
「なんかしんみりしてるが使って良いのか?」
そう質問してきたのは手の空いている男性職員達だった。
「うん大丈夫だよ俺は使い終わったからね」
放尿し終わったチンポを脇にあった虞美人の服で拭って立香は答えた。
「んじゃ使わせて貰うか、まずは便女らしく挨拶頼むぜ?」
ニヤニヤと笑う男性職員達に虞美人は媚びた声で便女の土下座をしながら挨拶した。
「カルデア便女の♥️不貞浮気中毒売女虞美人を♥️旦那とは違うイケチンポ様で♥️お好きに使って♥️寝取ってください♥️」
その挨拶に興奮した職員に群がられ虞美人は笑顔と絶頂の喘ぎ声を溢すのだった。