ジャンヌ達に放尿しスッキリした立香はふっと気になることに思い至った。
「あれ、そういえば今日は巨乳か並み乳の便女しか使ってないや」
そう自覚すると無性に貧乳の乳首を苛めたくなる。
どこかに手頃な貧乳便女は居ないかと辺りをキョロキョロと見回していると狙い通りの貧乳便女の絶叫が響いてきた。
「「アヒィ♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
そう叫びながら向い合わせでマンコとアナルを同時に使われているのは最強種たるドラゴン便女のテュフォンと水着のメリュジーヌだった。
「テュフォン、メリュジーヌ使って貰ってるね?」
にこやかに立香が話かければ絶頂しながらも彼女達は必死に答えた。
「ええ♥️挨拶からずっと♥️ドラゴンフルーツ便女穴♥️男性様にご利用いただいてるわ♥️マスター」
「うん♥️マスター♥️プニ穴♥️貧乳便女は♥️案外需要があってね♥️」
彼女達の言うようにその全身には使用された痕跡が多々見える。
テュフォンの方は翼も髪も白く汚され精液が滴っているし、逆に純白の胴衣は黄色い染みがあちこちに見える。露出の高い柔肌には刺青が彫られ太ももには無数の噛みあともあった。
水着のメリュジーヌは額のバイザーを外されテュフォンとは違い白く美しい髪をションベンの黄色が汚していて、だが純白の水着は同じようにションベンの黄色い染みがあちこちに見え、長くしなやかな尻尾には肌の代わりとばかりに卑猥な刺青が数多く彫られていた。
「おぐぅ♥️」
「ああん♥️」
マンコとアナルを猛烈に突かれ喘ぎ声をあげる彼女達を尻目に立香は彼女達を使用している男性達に話しかけた。
「ちょっとテュフォンとメリュジーヌで遊びたいんだけど良いかな?」
「どっちも使える穴は口しかないぞ?」
「いやあ穴を使うんじゃなくてこのちっちゃな乳首を苛めたいなって」
そういって立香はテュフォンとメリュジーヌの乳首を爪で摘み思い切り引っ張った。
「「い゛き゛ゅう゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
貧乳らしく敏感な乳首を猛烈に刺激され絶叫し両穴を猛烈に締め付けるテュフォンとメリュジーヌに使っていた男達はたまらず射精する。
「おっキツくっ」
「こりゃあっ出る」
「ちくしょう出すぞ」
「いきなりかっ」
その射精で更に絶頂しテュフォンとメリュジーヌは再び絶叫する。
「「おぎぃいいいいいい♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」」
そんな彼女達の姿に満足げな立香に男性達は抗議の声を投げた。
「おいイキナリ刺激するなよ」
「チンポが千切れるかと思ったろうが」
そんなことを言いつつチンポから垂れる精液をメリュジーヌの髪で拭って男性達は次の便女を探しに向かおうとする。
それにテュフォンとメリュジーヌは便女の土下座で揃った声で感謝を伝えた。
「「本日は女として落第の貧乳便女をご利用いただきありがとうございました♥️またのご利用をお待ちしています♥️」」
そんな彼女達を尻目に離れていく男性達を眺めているとテュフォンが改めてたずねてきた。
「それで♥️マスター♥️私♥️とメリュジーヌ♥️どちらの貧乳トカゲ便女をお使いになられますか♥️」
メリュジーヌと並んで小さなマンコとアナルから精液滴すテュフォンをみた立香は答えた。
「そうだねじゃあっ」
立香はテュフォンの後ろからマンコにチンポを突っ込んだ。
「ああん♥️♥️」
喜びの声をあげるテュフォンを羨ましそうに見つめたメリュジーヌはすっと立ち上がると立香の目線の先で腰をくねらせたりエアフェラチオをしたりと立香の射精を煽るダンスを踊り出した。
「サービスの良い貧乳便女コンビだねっ」
とゴリゴリとテュフォンのマンコを突きながら立香はテュフォンに告げた。
「もっかい乳首弄るねテュフォン」
そうして彼女の返事も待たず両乳首を限界までギリギリと引っ張った。
「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先ほどより大声量で絶叫するテュフォンに満足し立香は再び告げた。
「出すね」
「い゛き゛ゅ゛う゛う゛う゛う゛う゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
後ろの立香に顔が見えるほど反り返りテュフォンは絶頂の声をあげた。
テュフォンに射精し満足げに立香がチンポを引き抜けば待っていましたとばかりにメリュジーヌは掃除するためにチンポに吸い付いた。
頬をすぼめてみっともない便女面を晒しながらメリュジーヌは力強くチンポをすっている。
ブポポ、ブブー、プスプスとすぼめた頬とチンポの間から下品な音が漏れるがそれすら便女のメリュジーヌには興奮材料でしかなかった。
「待てだよメリュジーヌ」
すっかりチンポがキレイになったのにまだチンポ掃除を止めないメリュジーヌの髪を引っ張りをちょっと高圧的に立香は叱責した。
「い゛い゛♥️♥️♥️♥️」
予想外な刺激に喘ぎ声を漏らしてこちらを見上げるメリュジーヌの水着をずらしマンコを使おうとして立香は気づいた。
「ありゃりゃメリュジーヌ、水着すごい加工されてるね」
呆れを含ませて言う通り元々かなり鋭いハイレグだった股の部分は履いたらおそらくマンコやアナルの割れ目に食い込むのでは?と思える程まるで紐のように細くされ薄い胸を覆っていた上部は乳首の部分だけ器用に切れ込みがいれられている。
「まあ使いやすいからいっかなっ」
正面からメリュジーヌのマンコに思い切りチンポを突っ込めば踏ん張りが足りなかったのか一瞬メリュジーヌの身体は宙に浮いた。
「あ゛お゛お゛お゛お゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
身体が浮き上がるほどの衝撃に呆気なく絶頂したメリュジーヌの叫びで気が付いたのか、テュフォンは四つん這いで立香の元に寄ってくると一瞬メリュジーヌと立香に目線を向けた。
意味を察した立香はテュフォンに命じた。
「テュフォン、合図したらメリュジーヌのり乳首を思い切りつねりながら引っ張って」
そういって立香はハイレグの下のメリュジーヌのクリトリスに指で触れる。
「あぎぃ♥️ま♥️待ってぇ♥️マスター♥️テュフォン♥️」
「ええ♥️わかりました♥️マスター♥️」
「覚悟してね?メリュジーヌ、行くよテュフォン、3.2.1.0!」
制止するメリュジーヌの声を無視して立香は思い切りクリトリスに爪をたてながら引っ張った。
「く゛き゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
先程の両穴と乳首を刺激されたときよりはるかに大声でメリュジーヌは絶頂した。
「おおおっやっぱり気持ちいいなっ出すね」
そういって立香は本日一回目と言われても信じそうな勢いの射精をした。
「んほおおおおおお♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
絶頂が治まらぬうちに更なる絶頂を重ねた為だろう声を若干枯らしながらメリュジーヌは再び絶頂した。
ふぃーと満足しチンポ抜いた立香をみたテュフォンは自然な仕草で残りの精液を己の髪で拭った。
そんな仕草を見た立香はふと尿意を自覚したので質問した。
「気持ちよく射精したからついでにションベンしたいんだけど、テュフォン、メリュジーヌ飲んでね?」
立香がそう言うとテュフォンも絶頂を続けてグロッキーなメリュジーヌもお互いの小さな顔を並べて立香の放尿を待った。
「出すね、溢すなよ」
そういって立香は無造作に放尿しテュフォンとメリュジーヌは必死に喉をならしションベンを飲み込んでゆく。
「ん、スッキリしたなぁ良かったよテュフォンメリュジーヌ」
「がら♥️がら♥️がら♥️がら♥️がら♥️がら♥️がら♥️」
すっかり尿意がなくなりスッキリした立香の前でテュフォンとメリュジーヌは感謝に瞳を潤ませて口内に溜めていたションベンでうがいをしてから飲み込んで見せた。
そうして先ほどの男性達にしたように便女の土下座で揃った声で感謝を示した。
「「マスター♥️ハズレ便女♥️のテュフォン♥️とメリュジーヌ♥️をお使いいただき♥️ありがとうございました♥️こんな女失格の貧乳トカゲ便女に♥️貴重なションベンを恵んでいただき♥️感謝いたします♥️」」
「うん、こっちも気持ち良かったよ、今度はもっとその貧乳苛めてあげるね?」
そういって立香は他の便女を探すことにした。
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